健康

タミフル使用でせん妄・意識障害が多発

http://www.npojip.org/sokuho/110305.html

 浜六郎医師が主宰する「医薬ビジランスセンター」のホームページが一年数カ月のブランクを破って更新されました。

 おりから、複合ワクチンの接種で6名が死亡するという事故が起こっています。恐らく乳幼児でしょう。

 現在のワクチン接種は多分に危険が伴う割に、効果が少ないという評価があります。現代医学の盲点です。

 NPO法人医薬ビジランスセンターの浜六郎医師は、積極的に薬害を告発して来ました。特に、インフルエンザについては他の追随を許さないほどの詳しい分析を行っています。タミフルの危険性は一聴に値します。

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春ウコンを守れ! 沖縄が3000年守ってきた

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/11/3000_0ecc.html

 ガンに効くのは春ウコンです。その春ウコンは沖縄でしか採れません。それを沖縄は3000年も守り続けてきたのです。沖縄は基地として日本を守り続けて犠牲になってきました。今こそ、沖縄の産業を守り、ガン治療に希望を見出す春ウコンを守らなければなりません。

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ガンは直る! 末期癌でも治る! 免疫賦活で速やかに直る!

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/11/post_2a34.html

 私も以前シモンチーニ博士の「ガンは真菌である」をこのブログでお知らせしました。ただ、私は医師ではないのでそれ以上の記述はできませんでした。今日の情報は、春ウコンのようです。この情報を多くの人が知るべきです。ガンは免疫の病気だからです。ガンの三大治療法はいずれも間違った治療法です。

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インフルエンザワクチン接種後死亡!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101119-00000101-mai-soci

 また、昨年のようなワクチン接種後の死亡者が出ました。これは氷山の一角だと見るべきでしょう。

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インフルエンザにワクチンは効かない、タミフルも効かない!

http://quasimoto.exblog.jp/13601088/

 また嫌な季節がやってきました。毎年、この時期になるとインフルエンザワクチンやタミフルの薬害で死亡する人がたくさん出ます。しかし、医師や医療機関は口が裂けてもワクチンやタミフルによる薬害とは言いません。

 私の家族にも看護師と医療関係者がいますが、私の実の妹がインフルエンザワクチンによる「ギランバレー・症候群」に感染した事はほとんど誰も知らなかったのです。私が注意して初めて知った位です。

 インフルエンザにワクチンもタミフルもほとんど効きません。この事を何度口を酸っぱくして言ってもほとんど誰も聞き入れません。それほど医師や看護師の言う事は鉄則だと思っているのです。

 医師や医療機関、製薬会社が鉄のトライアングルを築いていて、一般人の言う事など聞き入れないのです。

 毎年この時期になると憂鬱になります。薬は基本的に「毒」であり、免疫保持に何が良いのか、誰も積極的に知ろうともしません。病気に懸かれば薬をのむ、これが現代人の生き方ででもあるかのようです

 また、ワクチン接種は万能であるかのような思い入れが最近の若い親たちに蔓延しています。子宮頚がんワクチンがいい例です。この記事にもあるように、中には男子生徒にさえ接種者がいるという笑い話ともいえない例があるそうです。子宮頚がんワクチンの副作用がいかに酷いか、アメリカでは既に多くの人が警告を発しているのに、日本では最近公費での接種を進める動きさえあります。

 一時期、ポリオワクチンによるガンの異常発生が問題になりました。エイズもそうです。名古屋大学の横山逸男先生という医師が告発しましたが、その横山医師が書いた本は余り多くの人に読まれたとは言えません。また、確かにポリオは劇的に減りましたが、その代わりワクチンに微量に含まれる有機水銀系消毒剤で自閉症が多発した例がアメリカで多く報告されています。私の友人にも同じ年代の子どもに自閉症がたくさん出ています。ハッキリ言ってこれはワクチンに含まれる水銀の中毒によるものが疑われます。

 何とも酷い世の中になったものです。

ちょっと古い記事ですが、大阪の医師で医薬ビジランスセンターというNPO法人を主宰している浜六郎という先生が出している報告書を掲載しておきます。

http://www.npojip.org/sokuho/091215.html

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フッ素化合物の添加は脳の松香体の機能を阻害するため

http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2010-11-03-1

 今日の最後になって重要な情報が入ってきました。歯磨き粉等に添加されているフッ素化合物です。これは有毒である、と以前から指摘されてきました。

 私は、フッ素入りは言うに及ばず、アスパルテームやその他の人工甘味料も使いません。そのフッ素が特に脳の松香体に重大な毒性がある、というのです。

 私は歯を磨く時、何も使わずただ電動歯ブラシだけで磨いています。それを20数年続けて来て何の問題もないばかりか、歯はいたって丈夫で、虫歯が上の歯に二本あるだけです。この二本の歯も歯医者の誤診によって穴を強制的に空けられ、アマルガムを詰められました。それから何年かしてそのアマルガムを取り除く治療をやって貰いました。もちろん別の信頼のおける歯医者でです。

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中国で手足口病が流行!

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d91393.html

 この病気はウィルスで起こされる伝染性疾患で、主に子どもを中心に罹患します。最近、中国で昨年の倍のペースで伝染が確認され、260人以上が死亡している、と伝えられています。

 この情報は、中国でのものですから事態はもっと深刻である可能性があります。場所は中国の北京より北の辺境部(北方内陸部吉林省長春近辺)との情報もありますが、また、南方の広東省・江西省でも集中して発生しており、患者数は4.7万人と推計され、折からの上海万博により人の交流が増加しており、油断は禁物です。もし中国方面に旅行する方は、事前に情報を収集し、対処法を考慮される事をお勧めします。子どもが罹患して発病が早いというのも注意すべき点です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E8%B6%B3%E5%8F%A3%E7%97%85

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ポリオはウィルス性の伝染病ではない!

 まさに驚くべき説です。ですが、これがもし本当なら、ごく最近もポリオの予防接種のことがネットに流されましたので注意が必要です。

 しかも、私の友人に数人の自閉症の子どもを持つ親がいて、その原因がひょっとするとポリオ等のワクチンによる予防接種が原因ではないかと疑われるのです。その中の一人の親は、大事な二人の男の子の親であり、60歳を目前にして自殺してしまった可能性があります。これは、悲劇以外の何者でもありません。おそらく、彼は自閉症の原因がポリオワクチンにあったなどとは夢にも知らなかった筈です。なぜなら、普段彼は自分の家の家系に自閉症の原因がある、と後悔していたからです。

 それは今もって解明されてはいません。自閉症が自分の家の家系に原因があると多くの人が思っているらしいのです。

 しかし、この添付した記事を読んでください。私は、自閉症にはワクチンの殺菌剤に使われているチメロサールという有機水銀系の薬剤に原因があると見ています。従って、インフルエンザワクチンも危険な薬物です。ここにご紹介するデービッド・アイクは最近の私の記事でご紹介した、癌は真菌であり治療可能である、という説もシモンチーニという腫瘍学者を紹介し解説しています。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/03/post_cc6c.html

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癌真菌説に対する現役の医師からの投稿

 以下は私のブログ記事、癌の真菌説に対する投稿です。参考のため掲載します。

以下は現役の医師からの投稿です

武山先生
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度目のコメントです。現役の医師です。
癌がカンジダ感染症であるという可能性は否定できません。
シモンチーニ先生がその可能性に気付き、重炭酸ナトリウムで真菌に対して対処することにより、自己防衛として出現した腫瘍細胞が縮小していくという理論だったと思います。すべての癌がカンジダ感染のため白いと彼は言っておりますが、私は必ずしもそうではないことも知っておりますが、彼の考え方は否定はしません。彼が社会的抹殺を受けた経緯は丸山ワクチンにも似ていると思います。

しかし、ほとんどの医師は癌が真菌感染症の可能性があるということは認識していないと思います。そのような教育は受けていません。癌は遺伝子異常であり、腫瘍増殖抑制遺伝子の異常と学んでいるはずです。したがって医師に確認をとっても否定しかできないのが現状だと思います。

私は小学生の時に父親を癌で亡くし、主治医から私が大人になるころには癌は撲滅できるといわれていましたが、結果は大ウソで、増え続ける一方です。
 気付けば医療費は年額34兆円を超え、癌のための研究・医療費で13兆円を超えているのです。これだけの医療費を費やし、これだけの医療費を癌のために使っていて、結果は世界一の癌大国になりました。MRIもCTも世界がうらやむほどある国なのにです。

妻の伯父の末期癌、余命3カ月で相談を受け、西洋医学に見切りをつけ補完代替医療という選択肢があることを教えました。彼は2カ月で見事に克服しました。これには正直私も妻もびっくりです。でも、そのような方が現実にこの世の中にはいるのです。
西洋医学では証明できないので、奇跡と呼ばれます。しかし、治った方は奇跡でも何でもなく、ただ単に自分の自然治癒力が取り戻った結果治ってしまっただけなのです。ただ、この自然に治す力というものが科学的に証明できないので、西洋医学以外の医療で末期癌を克服すると非科学的な世界として煙たがられるのです。

西洋医学はすべて医学的根拠、科学的根拠に基づいて行ってきました。しかし病人は医師が足りないほど増え、癌になる人も癌で死ぬ人も増え続け、難病も増え続け、医療費も増え続けているという皮肉な結果があります。その一方で自然に治す力を取り戻した結果病を克服したら非科学的という世界に閉じ込められます。

予防医療は自然に治す力を維持させること、病人が予防医療を取り入れればその力が取り戻ってきて、その結果勝手に治してくれるのです。人間にはそのような力が与えられているのです。

人間には自然治癒力があり健康であれば病気には負けません。こんな当たり前のことが医師ですら考えていない国が現状のわが国で、病気を見つけたたくことばかり行っているのです。病気の原因は健康を損ねたことにあるのです。
 しかし、皆の健康管理をしている医師のほとんどは、有機野菜と農薬野菜の違いも知りません。自然塩と精製塩の違いも知りません。食品添加物の消費量や認可量も知りません。トランス脂肪酸の害も知りませんし、電磁波や化学物質の環境からの影響も考えません。そのような医師に健康ゆだねている日本国民が本当にかわいそうでなりません。

大きな権力が国民に気付かれないようにしていると私は感じています。

長文失礼いたしました。

投稿: NSXR | 20103 7 () 2149

ここにも重要なデービッドアイクのニュースレターを貼り付けておきます。

http://www.davidicke.jp/blog/20091122/#extended

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すべての癌は真菌による感染症である==読者による投稿!

 武山です。さっきこの事を記事にしようと思って、一度作成し、貼り付け保存しようと思って確認に入ったところなぜだか、突然画面が消えてしまいました。理由は解りません。そこで、再度トライして今度は確認作業を省略してそのまま保存に移ります。ですから、私の体験や思いを記事にするのは後日にします。

すべての癌は、真菌による感染症である

まるでマネーマフィアのような人たちが存在するのですね。医療界にも医療マフィアのような人たちが存在しますが、同一人物のようですね。癌の治療方法は、今から30年ほど前に完成していたそうです。でも、この医療マフィアが、癌をお金儲けのターゲットにするために、この治療方法を封印し、大手医薬品会社は、効果の無い抗癌剤などを高額で販売し設けているのだそうです。日本は、アメリカの奴隷のような存在なので、勿論、この抗癌剤に対し、NOとは、いえません。しかし、この医療システムに勇敢に立ち向かっている医師がいます。イタリアの医師でシモンチーニという医師です。癌は治っています。癌の3大治療は、あくまでも、これらの医療マフィアがお金儲けをするための道具でしかありません。  もう、そろそろ、これらの真実に人々は気が付くべきであり、その一部の気が付いた人々による、医療革命が世界で起こっています。

糖尿病の薬は心臓病を作り、ワクチンは、脳障害が呼吸疾患。リューマチや膠原病などの免疫疾患を作ります。

これらの事実に気が付く時期が来ているような気がします。

このイタリアの腫瘍学者のビデオです。

http://www.cancer-fungus.com/sub-v1jp/sub-jp.html

このシモンチーニ氏のガン センターが日本に出来るそうですが、多くの迫害を受けているようです。

シモンチーニ ガン センターのホームページ
www.chironcology.com

この治療方法で、癌が治ってしまえば当然、何千億円と言う損害が抗癌剤などの医薬品会社や病院にでることになります。

癌で設けていた施設はことごとく、大変な事態になってしまう事でしょう。

癌に苦しむ多くの患者の為にも、医療マフィアと呼ばれる連中が、シモンチーニ氏を暗殺しない事を願っています。

この内容を、一人でも、多くの人に教えてあげてください。

投稿: 子猫 | 20103 6 () 2222

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