日記・コラム・つぶやき

サンジェルマン:ネサラは非常に現実的…ふるやの森

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/1f8c986561310844b92a2e387750d846

 この記事はこれまで述べられてきたことの反芻です。しかし、今こそNESARAが実現する時が近づいています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

明けましておめでとうございます

 今年は何とか無事明けました。アメリカの財政の崖問題は、採決が少し伸びたようです。オバマ大統領に頑張ってほしいです。日本の政治家はあてになりません。官僚に牛耳られています。

 しかし、私の予感では今年は明るい年になりそうです。黄金時代の幕開けです。今年もどうかよろしくお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

武山祐三です・・ご無沙汰しました。

 武山祐三です。引越しの関係で今日まで記事が遅れました。申し訳ありません。これからできるだけ毎日更新しますので、お含み置きください。では、取り敢えず今日はこれまで。

| | コメント (11) | トラックバック (0)

週刊文春6月21日号『小澤和子』書簡スクープの怪!!…つむじ風サイト

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/06/621_fd85.html

 私もこの記事を目にしました。しかし、胡散臭いのと醜悪なのでうっちゃって置きました。瓢平氏のこの記事を読んで納得しました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本はだんだん悪くなっている!

 今日、小沢元代表の陸山会事件の三人の元秘書に対する東京地裁の判決があり、三人とも有罪となりました。

 また、さっき衆議院の質問戦を聴いていて余りのつまらなさに呆れて聴くのを止めてしまいました。

 東電の補償事業に於いては、その内容のお粗末さ、営利企業としてしか考えない東電の態度のあり方に多大の疑問を持ちました。

 この国はいま、まったく国民の幸せとはかけ離れた方向に向かっている事を痛感してなりません。

 政治も、裁判も、マスメディアも、官僚も、企業も、国民の幸せとはまったくかけ離れた方向に向いています。

 こんな事でこの国は良いのでしょうか。まったく夢も希望もありません。

 一方、世界経済は崩壊に向かって突き進んでいる感じがします。今日も日経平均は下げ止まっていません。今晩のNYダウが注目されます。まったく暗黒に包まれた感じです。

 しかし、私は希望を捨ててはいません。夜明け前が一番暗いのは本当の事です。もう直ぐ明るい、人類の「黄金時代」が到来するのを信じています。

 

| | コメント (1) | トラックバック (0)

反重力の話

 ジャーナリストで翻訳家に、ケイ・ミズモリ氏という方がおられます。その方の著作に『超不都合な科学的真実』(徳間5次元文庫)というのがあります。反重力の話はその本の中に紹介されています。 

 詳しくはその本を購入のうえ読んでいただきたいのですが、旧ソ連、現在のロシアの昆虫学者に、ヴィクトル・グレべニコフという人が居ました。2001年4月に残念ながらグレベニコフ教授は74歳で世を去ったのですが、ある種の蜂のような昆虫の蛹(さなぎ)を使ってプラットフォームを制作し、それで空中を飛行した、というのです。

 私は、それまでに様々なドキュメンタリー小説を読んだり、チャネリング・メッセージを注意して読んでいましたから、書かれている事に妙に納得が行ったのです。その一つが、そのプラットフォームがある種のフォース・フィールドを発生して見えなくなる、という記述です。

 この事は、先にご紹介したヴィクトル・シャウベルガーの業績とも通じるのですが、シャウベルガーは実験段階にせよUFOを試作し、飛行実験にも成功していたのです。このグレベニコフ教授の制作した反重力のプラット・フォームも時速1500キロ、マッハ1.5のスピードで飛ぶ事が出来た、というものです。

 という事は、反重力は確かに存在し、しかも人間によってコントロール可能であり、制作も出来、飛行も確かに行われていた、という事です。

 ニコラ・テスラのフリー・エネルギーのテクノロジーといい、反重力利用のUFOといい、決して夢物語やデタラメな話ではないのです。人類はもう直ぐ飛躍的な発展・進化を迎えて、夢のような時代が来る、というのは本当の事であり、作り話では決してないのです。

 グレベニコフ教授やシャウベルガーに共通する事は、二人とも自然をとても注意深く観察し、愛し、自然の求めるところに応じて科学した、という事です。シャウベルガーは結局誰にも受け入れられず、不遇のうちに世を去り、グレベニコフ教授は反重力プラットフォームを世の人々に利用される前に、つまりその昆虫が利用され尽くして種が滅びる事を恐れて、自作したプラットフォームを粉々に砕いて壊してしまったという事です。二人とも生まれる時代が少々早過ぎたのでしょう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

台風6号、四国上陸はなし!

 台風6号は四国に近付いた途端、方向を急激に東寄りに変え、四国への上陸は無くなった、と気象庁は発表しました。

 この台風は、当初から動きがおかしく、デジタル=気象操作された台風ではないか、と噂されていました。案の定、本土に近付いてから方向が急に逸れ、上陸の可能性が無くなった、という事は、闇のコントロールもここまでだと思われます。この状態は、メキシコ湾を襲ったハリケーンに良く似ています。もちろん、この時も、デジタル台風として闇のコントロールを光の勢力が逸らしたためである、と言われています。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/typhoons/?1311051053

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大関、魁皇現役引退!

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110719/j1107191926081.html

 これで大関以上の現役で日本人力士は一人も居なくなりました。残念ですが、実力第一の世界、仕方がありません。今場所中に現役最高の勝利数を更新した事がせめてもの慰めです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

もはや政治には何も期待できない!

 最近の政治の乱れは目に余ります。中東の独裁政治に対する民衆の反乱は、勇気ある民衆が余りにも酷い独裁に、共同して立ち上がったものですが、背景には欧米の思惑が見え隠れしています。

 最後にはアメリカを始めイタリアやフランスなどが応援に来てくれるのではないかという淡い期待も感じられます。しかし、オバマにしても、フランスのサルコジやイタリアのベルルスコーニにしても、NATOを支援・組織していますが今いち反体制派の支援に全力を挙げているとは言い切れない部分があります。

 特にフランスやイタリアは自国のエネルギー権益の確保の思惑も絡んで大変複雑な展開を見せています。アメリカとて同じ事です。

 つまり、世界各国の紛争は物価高騰や圧政が当面の目標にはなっていますが、背景は非常に複雑なのです。現在の政府の指導者は、あわよくば自国の権益確保を狙っているからなのです。

 ここで、思い起こして欲しいのがフリーエネルギーのテクノロジーです。このテクノロジーは人類が既に100年以上も前に確立していたものですが(その証拠は私の手許に沢山あります)闇の勢力によってことごとく握り潰されて来たものです。いま、これが表面に出るかも知れないのです。それさえあれば、このような国際紛争の背景にある各国の利権を巡る思惑も悉く解消するのです。

 もしそうなれば、一気に世界平和が達成できる可能性が高まります。思えばイラク戦争もアフガニスタン戦争も殆どがエネルギー利権を巡る戦争でした。アメリカ国民も、イラクも、アフガンも一般民衆はその利権とは全く関わりの無い所で戦わされ、無駄に命を失っているのです。その悲惨さを思う時、今こそエネルギー利権を無くして、世界を平和にする時なのです。

 民衆は、自分たちには何の関わりもない所で戦わされ、カネのために命を無駄に捨てているのです。北アフリカのリビアもそうです。あそこでは腐るほど金銭を握っているカダフィ大佐が黒人の傭兵を雇って、一般民衆の反政府体制派と戦わせています。

 即ち、現在世界中で起っている戦争は、何の罪も、関わりもない一般大衆が、権力者の代理として戦っており、命を犠牲にしているだけなのです。

 もうこのような理不尽な戦争は即時止める時です。一般大衆はイデオロギーも宗教も殆ど無関係です。要するに権力者の代理として武器を握っているだけなのです。

 地球の外には進んだ生命体は何も居ず、人類は孤立無援に生きているという認識は、すべて時代錯誤であり、誤っています。地球の外側には、現在固唾を飲んで見守っている生命体が沢山いるのです。その殆どが人類よりも進んだテクノロジーを持っていて、我々を滅ぼそうとするのではなく、銀河系の一員として善意を持って見守っているのです。そしてそこには、普遍的な宇宙の法則とも言うべき守らなければならない、鉄則があるのです。それは、テクノロジーが遅れた文明に対しては無闇に介入してはならないという鉄則ですが、それは時と場合によるのです。

 先ほども述べたように、フリーエネルギーのテクノロジーは既に人類自身が開発済みであったのです。少なくともこのテクノロジーが公表されれば、我々が現在抱えている戦争は殆どなくなるのです。もうそろそろその時代が到来しようとしているのです。

 即ち、現在の政治体制は殆ど無用であり、無益そのものであって、彼らの利権構造に振り回されていては、地球の平和は永久に訪れる事はないと言えます。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

地震情報! 先ほど午前2時ちょうど頃島根県で震度4の地震発生

http://disaster.yahoo.co.jp/1302603547/meteo.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/2011-06-04-01-57.html

 この地震は大変奇妙な場所で発生しました。この場所は、まさに島根原発のすぐそばなのです。

 因みにこの島根原発は、1号機が1974年稼働の沸騰水型軽水炉で出力46万キロワット、2号機が同じく82万キロワットで1989年稼働の沸騰水型軽水炉です。

 また、不思議な事にこの島根原発の1号機は稼働時期が爆発事故を起こした福島第一原発2号機とほぼ同時期の稼働なのです。という事は、同じような劣化状態で、同じような欠陥を持った炉である事です。

 これが何を意味するのか、極めて不自然です。それも狙ったように島根原発の直近で地震が起きるというのは、偶然にしては出来過ぎているように思うのですが…。

 この島根県で起きた地震の直ぐ直前に、福島県のいわき市付近で震度5弱の地震が起きています。これも両方併せて考えると、ほぼ1時間違いでまったく地理的に離れた二つの原発周辺で地震が起きるとは偶然にしては出来過ぎています。

 いずれにしても、この二つの地震は無気味です。

http://disaster.yahoo.co.jp/1302603547/meteo.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/2011-06-04-01-00.html

| | コメント (1) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧