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 国防軍反対デモ  「息子を戦争に行かせたくない」…田中龍作ジャーナル

http://tanakaryusaku.jp/2013/01/0006443

 これは切実な願いです。特に日本は憲法(第9条)によって、不戦の誓いをしたはずです。それをいつの間にか、自衛隊を合法化し、今また集団的自衛権という美名の元に戦争を合法化しようとしているのです。

 日本国憲法を、有名無実化するのは、いつの時代でも右派戦争賛美派です。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>戦いません、殺されるまでは。

つまり、絶対戦わないってことですよね?
極たまに、こういう、ご意見を見ますが、本当に恐ろしさを感じてしまいます。
(「恐ろしい」なんて言い方、すみません。あとで説明します)
勿論、人それぞれの意見があり、そのことを非難するわけではありません。

人類の歴史は、戦争の歴史が多々あります。
戦争でなくとも、争いはあります。平和な世の中でさえ、戦いの連続です。
泥棒、強盗、詐欺師、ゆすりたかり、イジメ、、私は、弱くとも戦うべきだと考えてます。

それを初めから、戦うことを放棄すれば、やられ放題です。
実際は、戦う気はなくとも、戦う意思さえあれば、相手も、恐れるだろうし、結果戦わずに済む場合もあるでしょう。

私が、そういう平和主義的なお考えに「恐れる」のは、そういう人が私たちの周りにたくさんいた場合、武装集団が襲い掛かってきて、私達が本当に殺される寸前であっても、そういう人は、戦ってくれないんですよね?
つまり、私や他の人も殺される可能性が高まるわけで、、、

平和主義的なみなさんからすれば、私は、非平和主義に見えるのでしょうか?
私は、自分で思うに、私は平和主義だと思うのですけどね。
平和であることを望んでるし、全く、戦争など望んでいないし、、、

投稿: キジトラ | 2013年1月16日 (水) 10時18分

戦いません、殺されるまでは。

投稿: | 2013年1月14日 (月) 17時25分

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