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重大な交通事故が多すぎる…植草一秀氏の『知れれざる真実』

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-cdf4.html

 先日からの大交通事故の発生は我々の胸を打ちます。ただし、現在の交通事故はある意味で防ぎようが無いものです。どうしてか。それは車という交通手段が平面を利用した手段である限り、ぶつかって事故が起こるのは必然の結果であるとも言えるからです。車は走る棺桶であると言われる所以です。

 ここで少し見方を変えてみてください。もし車が立体、即ち空中を走行することができたら、交通事故は大幅に減る事でしょう。そんな馬鹿な事が可能なはずはない、とほとんどの人は言うでしょう。しかし、本当にそうでしょうか。車は引力によって大地に引き付けられています。だから面でしか通行できないのです。それは当たり前です。しかし、UFOのように空中を自由自在に飛ぶことができたら、多分事故は大幅に減るでしょう。場合によったら完全になくすことができるかもしれません。

 そんな夢物語のような現実がもうすぐ到来するかも知れないのです。それは、重力のコントロールです。もしかしたら、アメリカやロシア、フランスなどの一部の先進国は超極秘にこのような技術を開発済みかも知れないのです。それは、グレイという闇の宇宙人の協力を得て開発した可能性があります。

 いずれにしても、もうすぐ、そのような夢のような社会が現実化するかも知れません。植草一秀氏という超真面目な人物のブログにこのような不真面目な、とも見られる記事を書くことは不謹慎極まりないと思いますが、実は私の兄も今から50年も前に交通事故で死亡しているのです。死亡事故の悲惨さは誰よりも知っている積りです。ですから、決して戯言ではないのです。

 現在の我々の科学知識は幼稚過ぎます。突然ですが、マヤ人の文化は車即ち車輪が存在しないのです。従って、車輪を使った交通手段は存在しないのです。それは、車輪の文化が無かったからではなく、車輪が必要なかった、と考えるべきです。つまり、彼らは重力をコントロールしていた、と考えられる節があります。

 現在の交通事故の多発を見る時、これ位の発想の飛躍はしてしかるべきです。この事は病気の治療にも言える事です。というのは、車社会もそうですが医療の陰で多くの医療従事者が生活の糧を得ているのです。それと同じように、自動車産業でたくさんの人が職を得ています。このお陰で、癌や糖尿病などの病気で亡くなる人も、事故で死亡する人も一向に減らないのです。つまり、我々の文化は人の不幸で成り立っている、という事です。もうそろそろそういう時代は卒業しても良いのではないでしょうか。

※オーストリアの天才学者、ヴィクトルシャウベルガーは、数々の先進的業績をのこしましたが、その業績は、騒音を生み出すもの、無駄な熱を生み出すものを研究対象から外していました。その理由は効率が悪く、人間の将来に益をもたらさないからだ、とはっきり言っています。たとえば内燃機関、原子力発電等です。シャウベルガーの終生変わらなかったモットーは、自然は渦と脈動のエネルギーから生命を生み出す、としていたからです。この思想は奇しくもわが日本の先祖であるカタカムナ人の自然観と共通するものです。渦でいえば、宇宙は渦巻星雲で構成され、サヌキ・アワというものは、鳴門の渦潮に象徴されるように、自然は脈動する、と言っています。また、因みにサヌキ・アワという意味はカタカムナの言葉では電子と陽電子を表すとされています。このカタカムナ文書を解読した楢崎皐月という人物は、原子爆弾さえ無効化する技術を開発し、時の文部省に提出していました。バカな官僚どもの頭では到底理解不能の内容です。

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