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映画Thriveを見て…山崎淑子の生き抜くジャーナルより

http://enzai.9-11.jp/?p=10248

 私は、911テロの被害を受け、アメリカと日本でこれに巻き込まれて冤罪に苛まれ、苦しんだ経験を持つ、山崎サラ淑子さんが、なぜ闇のシステムを取り上げ、追求しないのか、ある意味で不可解に思っていました。

 これはオカルトでも何でもありません。FRBの不正、911テロはなぜ起こされたのか、ロックフェラー、ロスチャイルド、カーネギーなどの財閥が、なぜ莫大な資金を持ってNWOを企んだのか。

 ニコラ・テスラはオカルトではもちろんありません。エジソンよりも優れた技術者であり、フリーエネルギーの実用化に成功さえしていたのです。それを抹殺したのは闇の勢力です。この記事に出てくるアラン・グリーンスパンは前FRBの議長ですが、グリーンスパンは不換紙幣こそ諸悪の根源である、とさえ言っていたのです。

 ここに、NESARAの思想が出てくるのです。つまり、NESARA公布の阻止こそ911テロの目的であり、イラク・アフガン戦争の目的もそこにあったのです。

 その被害者たる山崎淑子さんが、やっとTriveという映画に触発されてフリーエネルギーを始め様々な欺瞞と隠蔽を晴らす動きを始めてくれました。

 いつもいう事ですが、NESARAなど公布されるはずがないと日本人のほとんどは言います。しかし、日本のNHKを始め大マスコミは、911テロがいまだにアルカイダの犯行であるという見解を変えていません。私は大メディアの報道すべてが偏向しているとは思いませんが、かなりの部分が歪曲されて報道されているのは確かです。それがどの部分なのかを見極めるのがこれからの我々の務めです。

 そういう意味で、NESARAの公布は貧困と格差問題、戦争と平和に深くかかわっていることを、多くの人々に知ってほしいと思います。

※この記事の続きも意味がありますhttp://enzai.9-11.jp/?p=10242

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