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日本人拉致事件の黒幕は米国だった…陽光堂主人の読書日記より

http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-529.html

 この記事の背景には、壮絶な割腹自殺を遂げた作家の三島由紀夫の存在があります。また、当時の官房長官保利茂も登場します。背後にアメリカが存在したのは容易に想像できることです。

 私論ですが、北朝鮮の後ろにはアメリカが居て、何かと動いていたのを感じていました。その参考は、共産中国はアメリカが作った、という有名な赤狩りのマッカーシー議員の著作があります。

 ここでもユダヤ金融勢力の闇の動きが見られます。つまり、最近のブッシュ(父子)の動きと呼応します。闇は完全に崩壊しつつあります。

 完全にチャネリング情報と符合します。これからの成り行きが注目されますが、北朝鮮と中国の行方にも関係するでしょう。という事は、北朝鮮も中国もある意味で消滅(平和的に)する可能性があるという事になります。

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