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邪悪な場所、欧州議会議事堂

http://satehate.exblog.jp/17295587/

 今日はやっとこさ記事を書くネタを見つけました。それは欧州議会議事堂のことです。私は、ユーロはイルミナティの策謀によって作られたことを書きました。それが、この欧州議会議事堂の建物に象徴されていたのです。

 欧州議会議事堂はバベルの塔に似せてつくられていたのです。バベルの塔はこの記事にもある通り、二ムロデが主人公です。つまり、永遠に完成しない建物です。こんな不吉な建物に入っている欧州議会は当初から不幸を背負っていたようなものです。

※二ムロデ若しくはニムロッド http://www.goodnews.gr.jp/jp/06Library_files/noa/noa_all/n_49.htm

 ついでながら、二ムロデについては、私の著作「ヤヌスの陥穽」(明窓出版・刊)のあとがきで触れておきました。すなわち、ヤヌスとはのちにローマ人の間で知られるようになる、双面の神、二ムロデの事で、バビロンの創始者であり、巨人族の男であった…と、。何か、後に続くNESARAにも通ずる意味深なことではあります。

 もう少し付け加えるなら、私はこの本「ヤヌスの陥穽」の中で、NESARAについて書きましたが、NESARAがこんな形で日の目を見ることになるとは思っていませんでした。まさに、911テロはNESARAを阻止するためにブッシュ大統領によって引き起こされたのであり、結果的にヨーロッパの崩壊をもたらし、イラク戦争やアフガン戦争によってアメリカをも崩壊させうるものとなったのです。この意味するところは重大です。さらに、このヤヌスの陥穽」の帯封の下にはある絵が隠してあります。それは、百合の花と二羽の鳩の絵です。ご存じのように百合の花はレプティリアン=アヌンナキのシンボルであり、オリーブの小枝を咥えた鳩は死と破壊をもたらすものを意味する、まさにマラキの予言に言う、最後のローマ法王と言われるべネディクト16世そのものを象徴しています。宗教は新しい黄金時代には生き残れないのです。

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コメント

素晴らしいエントリー感動致しました。

しかし、残念なことに、阿修羅に一陽来福では投稿できなくなってしまいました。

ある他の人気サイトでの投稿を考えています。

取り急ぎご報告申し上げます。

投稿: 一陽来福 | 2012年1月10日 (火) 08時25分

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