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2012年1月

保安院・若手官僚、つい本音をポロリ!…田中龍作ジャーナル

http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003591

 経産省の若手官僚がつい本音をポロリとやったようです。これは、福島第一の収束が終わっていないのみならず、この事が野田総理の意志とは関係なく、経産省の官僚による総理への吹き込みであったことを窺わせます。まったくどうしようもない総理大臣です。

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小沢さん、動き出す時がきました

http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/615.html

 小沢さんの出番がきました。もう一刻の猶予もできません。この記事にもある通り、日本をこのまま放っておいたら、崩壊です。世界が動き始めています。ヨーロッパ経済はポルトガルの国債金利の上昇を受けて、今にも崩壊しそうです。私は昨夜、NYの株式市場の値動きを注目していました。一時130ドルほど値下がりしていましたが、引けではほぼゼロにまで値を戻していました。これは、ウォール街が必死の思いで買い支えたためだと思います。しかし、反転するまでの力と余裕はなかったのです。

 野田政権の実態は明らかです。野田氏には財務省の言いなりになって増税するしか能がないのです。マスゴミがそれに追随しています。福島の原発事故も収束するどころか、汚染を垂れ流すだけで何らの手も打っていません。現在は寒冷期にも拘わらず、冷却ポンプの栓さえ閉めることができないのです。

 国民の生活困窮度は日増しに高まり、いまや30代40代の働き盛りにも生活保護受給の申請者がうなぎ上りに増えている有様です。橋本政権以来、財務省主導の緊縮財政によって日本の遺失総生産高は120兆円を超えています。その遺失GDPはどこへ消えたのかと言うと、ほとんどすべてアメリカの軍事費に消えたのです。こんな馬鹿げたやり方はもう止めにしなければなりません。アメリカ追随政策を止めれば、日本はたちどころに復活します。

 小沢さん、もうあなたの出番です!!!

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久しぶりにNYダウの値動きに注目しています

 今晩は、NYの現地時間で月曜日の朝です。俗にいうブラックマンデーの起きる可能性がある日です。今現在、現地時間で午前10時過ぎ、119ドルほどの値下がりになっています。日本時間で明日の朝、これがどう動いているのか、結果に興味がわきます。

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議事録未作成問題、これは野田民主党政権の命取りになる可能性がある

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120130-00000086-mai-pol

 議事録未作成問題が国会で尾を引きそうです。これは、与野党の国会議員全員が思っている以上に大問題化するでしょう。思わぬところに飛び火して、まさにてんやわんやの状態になって、手が付けられなくなる可能性があります。

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オウム真理教事件に対する非常に興味深いリンク

https://acrobat.com/app.html#d=R-o7vQG7JoQsPw7pXeU20A

 この内容については、まったくウラが取れませんが非常に興味深い内容であることは間違いありません。よく読んで、ご判断は各自でなさってください。

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イラクの次はイラン? もういい加減にしろ…いかりや爆氏の毒独日記

http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/62a464e6e00fa53193a662d940bef7dc

 イラクに大量破壊兵器が存在しなかった事は、今では多くの人が知っています。にもかかわらず同じことを繰り返すアメリカ。まさに愚というほかありません。

 今この事を報じて国民の顰蹙を買っているのは大メディアのNHKくらいなものです。

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本当の事を言ったら東京から人がいなくなってしまう!

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012012901001214.html

 これが情報を隠した本当の理由らしいです。何とも呆れた話ですが、今になってこんな事を言われても、と、東京の人は思わないのでしょうか。

 福島県の人が実際よりも非難する人が少なかったのをどう判断するのか。我々みんなで政府のやり方を考えてみる必要がありそうです。いずれにしても人を人とも思わない民主党政府のやり方に、矛盾を感じないのはどうかと思います。

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裁判官の訴追・弾劾の根拠は憲法第16条にある日本一新の会・平野貞夫氏の記事

http://www.the-journal.jp/contents/hirano/2012/01/15_1.html#more

 私はこの事を重視していました。それは、日本の裁判所が憲法を無視して裁判官の不正を公然と行っているからであり、三権分立などという絵空事を掲げて、裁判官の権力化を公然と図っているからです。これに似た事はアメリカで起きています。ご承知の通り、FRBと所得税徴収は完全な憲法違反であり、対外的にはアメリカは宣戦布告か不意の攻撃以外には戦争を行う権利はないのです。

 その事は、かのチャーチルもよく知っていました。だからこそ、ルシタニア号事件や第二次世界大戦の真珠湾攻撃が仕組まれたのです。真珠湾攻撃は不意でも何でもありませんでした。ルーズベルト大統領は日本軍の暗号電文を開戦前に解読済みであり、真珠湾に本拠を置いていた米海軍の暗号解読器を取り上げていたくらいです。

 ブッシュ大統領が911テロは第二の真珠湾攻撃だと言ったのはその意味も籠められていたのです。

 話を小沢裁判に戻しましょう。平野氏がこういう手段を取らざるを得なかったのは、ひとえに小沢一郎という、抜群の能力もあり、希有な政治家をみすみすアメリカの闇の勢力の餌食にしたくなかったからです。その事は、小沢一郎氏の先輩である田中角栄氏の金権事件でいやというほど身に染みていたからです。ロッキード事件は何から何までアメリカの手先が蠢いていました。コーチャンの嘱託尋問、立花隆氏の雑誌記事暴露もアメリカの手先による機密漏えいがあったからこそ可能になったのです。これに似たことは今も起きています。小沢夫人の別居問題(小沢氏夫人は新潟の建設業の雄、福田組の娘です。これを週刊新潮は暴露しましたが、記事のネタは財務省がウラで流したものです。)

 この事は、私が急に言い始め、唐突な感じを持たれている、NESARAの件にも繋がっています。何度も言うようですが、911テロは、NESARA公布を妨害するために図られたインサイドジョブ(ヤラセ)です。それを、多くの人は誤解して、いくらなんでもそんな事はないだろうと思っているのです。これから、世界は大きく変わります。既にその兆しは幾つか見えています。

 NESARAの大きな目的の内には、裁判官の再教育が入っているのです。その事は、小沢事件にも如実に表れています。

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ダーウィンが来た…NHKの今夜の番組から

http://realtime.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%83%A9

 私はNHKの番組でよく見るのは「ダーウィンが来た」です。特に今回はイワシクジラの特集でした。で、イワシクジラに興味を持ったのは、最高時速60キロメートル近くで泳ぐことができることと、イルカとともに優れた知能を持っている事です。

 今回の映像を見ていて思ったことは、こんな巨大な哺乳動物がなぜこの厳しい生存競争と進化の中で生き残って来たのか、という不思議です。特に、知能の高さは驚異的ですらあります。

 私がこんな事を書くと、すぐ異議を唱える人がいます。しかし、クジラを人間の食物としか考えない人には何を言っても通じません。それはいるかについても同様です。私は敢えて論争はしませんが、クジラ類は波動の高い生き物なのです。

 イワシクジラは小さいクジラだと思っている人もいるようですが、そうではありません。その知能の高さはイルカに勝るとも劣らないものです。

 これは私の直感ですが、クジラ類は地球で進化したものではない、と思います。その事は、麻が極めて波動の高い植物であり、得意な進化をしてきたものであるという考察をしてみれば判ります。麻については波動理論の江本勝氏の本に詳しいです。

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日本人しか買わないタミフル…山崎淑子の生き抜くジャーナルより

http://enzai.9-11.jp/?p=10196

 私はこの事をこのブログで何度書いたことでしょうか。それほどたびたび警告してきましたし、情報も広めてきた積りです。しかし、マスゴミにはかないません。

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最近がん保険のCMがなくなったとおもわへん?…つむじ風ブログより

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_bb5e.html

 要するにこれは真実でしょう。誰もリスクを負いたくないのです。外資系の保険会社は特にそうです。おかしいとは思いませんか。

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アボリジニーが守った世界遺産クンガーラ

 今晩のNHKの7時半からの番組、世界遺産をめぐる情報番組は大変示唆に富んでいました。しかし、クンガーラについて知っていた人は余り多くはないでしょう。

 示唆に富んでいたという意味は、オーストラリアが世界でもまれな原発を保有していない国であり、クンガーラという地域がアボリジニーの古代から伝えられた精霊の住む土地であったからです。

 ただそれだけならどうという事はないのですが、一人のアボリジニーの人物がウランを産出する稀有な土地を守ったことで著名なのです。つまり、世界遺産に指定されていた広大な手つかずの自然公園の中で、クンガーラという地域だけがウランを産出するという理由で世界遺産の指定から外され、近代文明の餌食にされかけたのです。

 それを守ったのがアボリジニーの一人物でした。最近やっと世界遺産の中に組み入れられ先祖伝来の土地が守られることになりました。

 また、オーストラリアが原発を保有していない数少ない国であることも幸いしていました。

 いま世界は福島第一原発の爆発事故で、一気に脱原発の機運が高まっていますが、オーストラリアは数少ない非核開発の国として非核化の砦になっています。そのきっかけを築いたのがアボリジニーであった事は何という皮肉でしょうか。つまり、このアボリジニーは精霊に導かれて先祖の土地を守った事になったのです。

 一方の日本は、野田政権のトチ狂った政策のおかげで、脱原発どころか、いまや実現の見通しもないもんじゅの廃炉さえ決めかねているのです。

http://earthtube.com/research/matsuyama/series02.shtml

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福島第一原発4号機使用済み核燃料プールの危険性

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1084.html

 この問題については本ブログでも過去に指摘したいきさつがあります。詳しい内容を説明する前に、この記事の内容をよく読んでほしいと思います。政府は本気で事実の隠蔽を図っています。これは国家犯罪に匹敵するものです。これらの事は新聞等のマスメディアでは殆ど報道されません。悲しむべき事です。

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このタイミングで小沢別居報道が流れる不気味さ…阿修羅・掲示板

http://www.asyura2.com/12/senkyo125/msg/371.html

 私は、この地域で昨日発売の週刊新潮を見ました。不可解そのものです。書いてある通り、小沢事務所は答えています。要するにこれは政府側のリーク情報です。そう思って読めば筋が読めます。もう日本政府は完全に狂っています。どうしようもありません。

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ジョージ・ソロスの言葉

http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20120126

 これは、いみじくも闇の勢力の崩壊を示しています。言葉の端々にそれが現れています。

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震災関連の会議録、あったという爆弾証言…低気温のエクスタシーbyはなゆー

http://alcyone-sapporo.blogspot.com/2012/01/blog-post_1163.html

 この証言者は、奈良選出の馬淵澄夫代議士です。今日も野田総理や岡田副総理は遺憾な事だといっていましたが、真実は都合が悪いから無いことにした、というのが本当でしょう。馬淵議員は国土交通大臣を務めましたが、意外と正直な人柄のようです。

http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/01cfa6847c9dd4eb9a1f924da42f6340

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会社倒産、20代で路上生活に…田中龍作ジャーナルより

http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003554

 先ほどもNHKニュース7で北海道の姉妹凍死のニュースが流れていました。まだ若いのに両親は早くに死亡、高校を卒業して姉は就職しましたが会社は倒産。止む無く姉妹は別々に暮らすことになりましたが、妹の方が姉を頼って札幌に出て来て、またも二人で暮らすようになったらしい。姉は几帳面で生活保護を断っていたようです。そして、ついにガスも電気も止められ、先に姉の方が病死、妹は警察か救急車を頼んだ形跡がありましたが、それも叶わず死亡。実に悲惨です。

 今日も国会で代表質問が行われ、野田総理が質問に答えていましたが、少しも国民の生活を考えている様子は感じられませんでした。

 この田中龍作ジャーナルに取り上げられた例も同じようなものです。日本はどうしてこんなに国民に冷たくなったのでしょうか。公務員の方は天下りや特会の効果で、莫大な給与を食み、大企業はTPP参加で浮かれており、ジャーナリズムは記者の高給を何も知らぬげです。この世は正直者がバカを見る世界になったようです。まったく嘆かわしい世の中になったものです。

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国会中継を聴いて

 私は今日の衆議院での代表質問を聴いていて、首相の答弁とその内容のお粗末さ、また質問する側の不勉強さに呆れました。ただ一人、共産党の志位委員長だけは一人だけ聞くに堪える内容でした。ただし、私は共産党員ではありません。

 野田総理の答弁はひどいものです。ウソ、はぐらかし、誤魔化し、隠蔽がてんこ盛りでとても内閣総理大臣の答弁とは思えません。私は聞くのもあほらしくなって途中で聞くのを止めてしまいました。

 聞いていて強く思ったのは、これでは国権の最高機関とはとても言えず、もはや国民はなめられきっていると言いう事です。居並ぶ閣僚はもとより、議場にいる議員のほとんどが真面目に聞いているとは見えませんでした。これでは若い人が投票に行かず、棄権するのも判ります。

 こんな事では、災害に悩む被災民はもとより、貧困と病気に取りつかれている弱者はたまったものではありません。

 ここで強く思ったのは、早く宇宙からの介入によって、人類を救いだし、平等で平和な戦争のない世界を作り上げなければ、世界は滅亡してしまうだろうという事です。これは繰り言ではありません。真剣にそう思います。

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官僚とアメリカの関係、そしてCIAの暗躍…阿修羅・掲示板より

http://www.asyura2.com/12/senkyo125/msg/323.html

 私はノーパンジャブシャブの実態を知っています。そうです、この記事の通りです。そして、菊池英博先生から教えを受けたのも、すべて財務省の実態を暴くためです。

 民主党が政権交代を成し遂げたとき、真っ先に動いたのは財務省グループでした。次いで、外務省、防衛省の順でした。つまり、財務省を筆頭にして外務省、防衛省の幹部官僚たちが政権交代後の民主党の政権をクーデターによってひっくり返したのです。その後は、菅政権に続いて今日の野田政権に引き継がれ、政治的には自民党と公明党との連立政権に勝るとも劣らない、アメリカ追随政権を作り上げたのです。

 まさに、背後のアメリカは狡猾というべきですが、それにひ掛かった政治家も政治家です。小沢事件は、政権交代直前に麻生政権時に、官僚グループが最後っ屁のように仕掛けた罠です。ここが最も判りにくいところで、多くの国民が騙されています。

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消費税増税の罠

http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/a356aa96ccf99cb3e9ded62e4ce680e0

 消費税増税は政治の仕掛けた罠です。火曜日に国会が開かれましたが、あの野田総理の施政方針演説は歴代首相の中でも最も酷い内容でした。しかし、マスゴミはその事をまったく伝えていません。今晩のNHKのニュース7でも、ちっとも判りませんでした。

 私はこの記事にある、経済評論家の説は残念ながら知りませんが、同じ経済評論家の菊池英博氏には個人的に教えを受けた身です。私の本はこの菊池英博氏の薫陶を受けて初めて世に出たものです。つまり、NESARAの思想も、アメリカ911テロの事件も、この事がきっかけになっています。何のことはない、消費増税もその他の経済政策もすべてアメリカの意向を受けた財務省の陰謀なのです。IMFの消費税15%など完全なでっち上げです。

 この消費増税の可否が今回の国会のヤマですが、これを仕掛ける野田総理は、完全にアメリカの犬です。小泉元総理は、アメポチと揶揄されましたが、それ以上です。

 そして、政・官・業・電に加えて、マスゴミの応援を受け、アメリカの言いなりになる野田総理。これほどの売国政治家はいません。この国会が、日本のみならず、世界の闇を追放するきっかけになる事を願います。

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コロンビアのイスロテ島について(今夜のNHK総合テレビの番組から)

 NHKもたまには良い番組も放送するものです。今日、午後8時からの総合テレビの番組でカリブ海に浮かぶ、コロンビアのイスロテ島での番組を放映していました。そして注目すべきはイスロテ島には貨幣がないのです。もちろん、学校はあります。ただ、生活必需品の最大のもの、水がないのです。数年前には本土から水を売りに来ていたそうですが、今では島内に貯水槽を作り、そこで雨水を溜めて生活に使っているのです。大事なことは、島民にその水を売るとき、基金となるように少しずつ費用を集め、島民が怪我や病気に罹った時に、その基金から必要な金額を支出して、みんなで助け合っている事です。

 ただ、NHKですから都合の悪いところは情報を出していません。コロンビアといえば、昔は奴隷売買でアフリカ等から連れてこられた人たちであり、人口1200人余りの猫の額ほどの土地にそれだけの人々が暮らしているのです。恐らく、島民のほとんどが、何らかの形で親戚関係にあるのでしょう。みんなで助け合って生きている感じでした。私はこの島に人類の生きる術を見る思いがしました。

 つまり、生きるにはお金も、病院も、高度なテクノロジーも必要ではなく、人とひととの繋がり、助け合いこそ必要なのではないか、という事です。原発事故を起こした福島の現状を見るにつけ、その思いが強くします。

 後で調べてみるつもりですが、この島にはテレビもあり、サッカーも子供たちがゲーム感覚で遊んでいました。むろん、成人に達したら、文化的な情報を受けて、移住をした人もいることでしょう。しかし、元奴隷であったというハンデは拭い難く残っているはずであり、生活は厳しいはずです。

※イスロテ島の情報 http://d.hatena.ne.jp/norah-m/20120108/p1

http://matome.naver.jp/odai/2132756190547051701

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【国会前プチデモ】年金生活者「マニフェスト破りが許せない」…田中龍作ジャーナルより

http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003549

 この人にNESARAの事を知ってほしい。おそらくNESARA(ネサラ)なんて事はまったく知ららないんでしょう。野田内閣は消費増税の事しか頭にないんだから…。アメリカやカナダではNESARA公布デモさえ起きているのに。

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選挙制度改革、比例80削減に野党反発!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120125-00000046-mai-pol

 これは私が見ていた通りの結果です。これによって野田総理は強硬手段に出るでしょうが、手詰まり感は目に見えています。昨日の施政方針演説の内容といい、野党側の反発は必至であり、それによって野田氏の政権運営は早晩行き詰まるでしょう。

 そうなれば、衆議院の早期解散となり、総選挙が近くなります。これは、まさにシンクロニシティであり、アメリカとヨーロッパの経済崩壊と併せて、地球的パラダイムの大変化が起きそうです。

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怒鳴る医者「こんな汚い奴、連れてきてどうするんだ!!」…喜八ログより

http://kihachin.net/klog/archives/2012/01/donaru_ishi.html

 この記事を見て、一瞬どこの国の事だろうか、と思ったほどです。日本には昔から「医は仁術」と言う言葉があるくらい人を治療することを大切に思ってきたはずです。

 これでは日本人を根底から改造しなければいけません。基本はカネの亡者に成り下がった医師です。もちろん警察官や裁判官、官僚もそれに加えなければなりません。そのためには日本人に沁みついたカネに対する意識を変える必要があります。そして、何度も繰り返すようですがNESARA(ネサラ)公布を要求することです。それ以外に特効薬はありません。

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環境被害、放射能汚染と水俣被害…山崎淑子さんの生き抜くジャーナルより

http://enzai.9-11.jp/?p=10175

 要するに人類は水俣病も放射能汚染も完全に克服するテクノロジーを持ってはいないという事です。これは我々が先走りして身の丈以上の生活を望んだために起きたことです。被害者には何の責任もありませんが、積もり積もった人間全体のカルマとも言えるでしょう。哀しいですが仕方がありません。やはりこうなればETにでも救いを求めないといけません。

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欧州の債務危機で貿易赤字は今後も続く…株式日記と経済展望より

http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/6199e525e7a6166f52e618f99d06dd9f

 この流れは今後もつづくでしょう。まぁこういう時に消費税を引き上げようと釈迦力になっている野田総理は頭がどうかしているとしか言えません。しかも、東日本大震災の復興や原発事故の補償も滞っているのです。

 ここは何としても総理大臣を交代させ、日本の経済破綻を食い止めなければなりませんが、いまの日本の政治家の中にはそれだけの気骨のある人物は一人としていません。植草一秀氏ではないですが、崖っぷちなのは野田佳彦総理です。

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ペンタゴンは地方警察の重武装化を進めている…カレイドスコープより

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1081.html

 これは普通なら驚くべき事です。しかし、私は起こっている事態のウラに隠されていることがあると見ています。つまり、ペンタゴンのやろうとしていることは地方警察の重武装化ではなく、近づく内乱の危険に対する備えであるような気がするのです。

 内乱とは? それは近づく経済破綻への備えです。ただし、この事は私だけの思い過ごしかもしれません。

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日本海側に大雪???

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120125-00000019-jij-soci

 日本海側に大雪の情報が出されているようです。また、南極に行っている観測隊の砕氷船「しらせ」は、砕氷能力は世界最高水準を持っているにも関わらず南極の固い氷に阻まれて昭和基地への接岸を断念したそうです。

 これは一体どうしたことでしょうか。勘取りの浅い一般大衆は何のことかわからないでしょうが、これは地球温暖化とは逆の現象に他なりません。つまり、寒冷化です。(パソコンの漢字変換にはカンレイカと打ち込んでも、すぐには寒冷化と出ません。)

 あれほど煽った地球温暖化はどこへ行ったのでしょうか。もちろん世界の気象学者は温暖化現象などは少しも信じてはいません。

 マスゴミは都合の悪い時は、温暖化などとは一言も言いません。ただ、寒い、寒い、大雪が交通に与える悪影響や、雪下ろしをする老人の苦労を取り上げるくらいが関の山です。ちっとは恥という言葉を知ったらどうですか。

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IMF幹部、消費税引き上げを15%に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120125-00000010-jij-int

 これはIMFを通じた日本の財務省の陰謀です。消費税が何に使われるのか、日本の税率は高くないというが、他の税を含めるとどのくらいになるのか、の議論が抜け落ちています。こんな疎漏な論理で国民を納得させようとしているのは財務官僚の浅知恵です。

 日本はいつまで官僚に牛耳られているのでしょうか。だらしないのはそんな官僚の言うなりになって情報を垂れ流すマスゴミです。世界の闇の勢力は勢いが衰えたと言っても、まだまだ残党は悪さを続けているのです。もういい加減観念して年貢を納めたらどうですか。

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松下政経塾って何だ、若衆塾→バカ衆塾…いかりや爆氏の毒独日記より

http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/bad10f22795f075cc61d7a47ea12a14b

 今日、通常国会の開会があり、野田総理は歴代自民党総裁の福田元総理や麻生元総理の施政方針演説を引用して自分の演説に色を添えていました。これは、売り言葉に買い言葉であり、どっちもどっちという感じです。国会議員の、それも現政権のトップとしての演説としてどうかと思います。まさに墓の下の松下幸之助翁としては苦虫を噛み潰す思いでしょう。

 それはともかくとして、国会でこのような演説しかできない政治家が日本という国家の舵取りをまかっされていること自体に、日本の行く末を暗示しているように思います。

 東日本大震災の犠牲者(被害者)は東電や国の補償交渉もままならず、まさに路頭に迷っている現状です。こういう時に、いまも増税の事しか考えない野田総理はどういう頭の構造をしているのでしょうか。こうなれば現政府の閣僚と言わず、全政治家をいったん辞職させ、まったく新しい人物を登用した方がまだましかも知れません。

 その前の今日の同じNHKのクローズアップ現代では、ストーカー行為やドメスティックバイオレンスなどによって、母親と祖母が殺された事例を紹介していました。これなどは警察の無策に尽きる話ですが、解説に出てきた千葉大学の法学教授の話も、危機感が全く感じられませんでした。被害に遭った父親の無念さは察するに余りあります。

 嫌な話ばかりが続きますが、このどうしようもない政治家や警察官を何とかできないものでしょうか。

 ここで考えるのは、もはやこの世界は人類だけではどうしようもできない、ジレンマ(若しくは袋小路)に陥っているという事です。特に日本の現状は危機的です。それを感じていない大衆、加えてマスゴミはさらに酷いと言わざるを得ません。

 こういう時に、NESARA(ネサラ)の話を持ち出すのは的外れのように言われそうですが、決してそうではありません。NESARAは公布されれば、できるだけ速やかに、政治家を選び直し、裁判官と検事を再教育することになっているのです。

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巨大モアイ像の発見…浅川嘉富氏のサイトから

http://www.y-asakawa.com/Message2012-1/12-message3.htm

 この記事について考えることがあります。浅川氏は、イカの線刻石を始め重要な発見を書籍にして出版しておられますが、肝心の部分が抜け落ちている感がします。つまり、人類以前の文明が存在したことは確かだとしても、それがどういうものだったのかをまったく語っていないのです。(多分氏は内心では想像しておられるのでしょう。)

 確かなのは、その文明が重力をコントロールしていたらしい事、巨石を細工できるテクノロジーを持っていたこと、等です。この事は、徳間5次元文庫に収められている、「アプ星人」の話に出てきます。確かにこの話がすべて真実だというには現代の我々の感覚では無理があります。しかし、可能性としてはどうでしょうか。

 話を元に戻すと、ケイ・ミズモリ氏は、同じ徳間5次元文庫で、「超不都合な科学的真実」という書籍を刊行しておられます。これには続編があり驚くべき内容になっていますが、その中で、南米アマゾンの奥地には石質を豆腐のように柔らかくする物質を分泌する植物が存在することを紹介しておられます。

 いずれにしても、この世界には現在の人類の知識では理解できない技術やテクノロジーが存在するのは事実です。しかも、人類の科学的知識は日々新しい知見で置き換えられており、アインシュタインの学説などは古臭いものであることが確かなのです。そういう時に、重力の法則など当て嵌める方が陳腐なのかも知れません。

 彼のロシアの昆虫学者、ヴィクトル・グレベニコフはある種の昆虫の分泌物を空飛ぶプラットフォームに利用し、音響限界を超える乗り物を開発しているのです。この世界にはまだまだ不可解な真実が山ほど存在するという事です。

※参考 http://msouken.blogspot.com/2007/11/blog-post_29.html

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夏の電力不足キャンペーンが大嘘であった事が判明…暗黒夜考~崩壊しつつある日本を考える~

http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/43c32ec780e3c7eb7c0e5108eea58041

 このすべての責任は菅直人前首相にあり、東電の幹部はそれを唆した罪があります。この事件には当時病気にかかっていた人工透析患者もいて、人命に関わる由々しい問題です。単に計画停電だけの問題ではないのです。

 これは、文化放送の「夕焼け寺ちゃん活動中」に出演中の岩上安身氏も指摘していて、番組で放送していたことも判明しています。

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群馬県警、犯罪証拠テープ改竄発覚…つむじ風サイトより

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_9ded.html

 群馬県警よ、お前もか。という感想はもっともです。これが発覚したのはどういういきさつかは知りませんが、天網恢恢疎にして漏らさず、のことわざ通りです。隠れてイカサマをやってもいずれはバレるのです。

 村木事件を例に瓢平氏は挙げています。それはそれで間違いないことでしょうが、それよりも、いまは光が極めて強くなって、闇が明るみに晒されるようになってきた、という方が強いです。アメリカのイルミナィの崩壊もそのせいです。

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EU、イラン産原油全面禁輸を決定

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120123-00000576-san-int

 NHKを筆頭にマスゴミはEUの決定を大きく伝えています。これに対してイランは何の反応もしていない、と、NHKは殊更不気味さを煽っているかに見えます。しかし、私はアメリカがなぜイランを敵視して戦争気分を煽っているのかまったく不可解です。その事はNHKも伝える気はないようです。

 また、NHKは今晩のnews watch nineでなぜアメリカがホルムズ海峡を封鎖しかねないのかまったく解説していません。単に世界の原油輸送がホルムズ海峡を通って行われているからだ、と説明しているに過ぎません。中国はイランを敵視する西側諸国に反対しています。

 私が見るのに、ユーロの崩壊が先か、イランとの戦闘開始が先か、という事にマスゴミの見方は移っているようですが、イランとの戦闘は絶対起きないと見ています。いま、アメリカがイスラエルやヨーロッパと組んで、イランとの戦端を開けば、完全にアメリカを中心とした勢力の負けです。

 既に、闇の勢力の衰退は決定的で、アメリカの共和党を中心とした保守勢力はボロボロになっています。いわばアメリカ大統領選の予備選挙はイカサマ選挙なのです。

 あるネット情報によると、ユーロは一月から数えて90日以内に崩壊するであろうと予測しているほどです。

 まさに、これは日本の民主党が消費税増税を目論んで衆議院を解散する時期にぴったり一致します。

 NHKはこの事も含めて選挙が近い事を煽り、地方区の5減案を憲法違反になる可能性がある、と伝えていました。それを言うなら比例代表の80名削減を伝えないと意味がありません。

 要するに、日本のいまのマスコミ報道はまったく様になっていないのです。ただ単に政治不安を煽りたてているに過ぎません。

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日本に「強いリーダーがいない」のは誰も望んでいないからです…株式日記と経済展望より

http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/ae35de8602c3c26d86c1f38b47137201

 私はこの事を、先日のNHKの番組によって読み解いて見ました。しかし、結局答えは出ず、要するにパラダイムの大変化が起こっているのだから、過去の成功体験など参考にはならない、と思いました。答えはその通りなのですが、それだけでは身も蓋もないので、この記事は一つの参考にはなるでしょう。

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菅直人を吊るせ!

http://grnba.com/iiyama/

 こう吠えているのは飯山一郎翁です。もっともです。福島第一原発の事故の初期対応については私も今日の始めの記事に書きました。しかし、吠えても、吠えてもせんないことのように思われます。飯山翁は乳酸菌のような微生物を活用する技術を駆使して世の中を変えようとされていますが、それを知らない一般人はどうすれば良いのでしょうか。

 私は、多くの人がバカにし、そんな事は有り得ないと無視するETにでも助けを求めないともはやどうすることもできないのではないのか、と思っています。いいえ、ETに助けを求めることは雲をつかむような話ではないのです。人類は宇宙では決して一人ぽっちではなく、この地球の周りには数百万機のUFOが取り巻いていて、固唾を飲んで見守っているのです。ただ一言、助けてほしい、と言うだけで良いのです。それは、人類は放射能の消去のテクノロジーをいまだ持っていないからです。昨日の記事に書いた、田中龍作氏のジャーナルにある福島の子供たちの叫びを聞いてください。そして、この地球を取り巻くバカどもの政治家を退治し、貧困と戦争を直ちになくしてください。

 この世には多国籍企業という化け物がいて、そして、マスゴミというどうにもならないゴミがいて、官僚という面の皮の突っ張った獣がいるのです。いま、ようやく闇の勢力は衰え消え去ろうとしていますが…。

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いくつまで生きられますか…福島の子供たちの叫び~田中龍作ジャーナルから

http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003528

 この声を聴いて心の痛まない人はいないでしょう。大人たち、特に政府の高官たちは心して聞くべきです。子供たちは神に最も近い存在です。そして、神から最も遠い存在が政府の高官である政治家です。

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メルトダウン5日間の真実、情報収集の通り…つむじ風サイトより

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_9abc.html

 これでは日本の政府に任せていては、滅びへの道をまっしぐらです。先ほどまでNHKテレビのニュース7を見ていましたが、ついに政府への責任追及の報道はなされませんでした。今晩はNHKの大河ドラマ、平清盛を見て、それを材料にして二元性の時代はとうの昔に終わっていることを書く積りでしたが、急遽それを止めて、前菅内閣のどうしようもないやり方を追求することにしたのです。

 まったく酷い話です。これでは国民は浮かばれません。野田内閣はそれにも拘わらず、消費税増税を含めて、国民にしわ寄せをする政策をまったく変えてはいません。

 対する自民党もなってはいません。民主党に対して、解散総選挙を求めているだけです。消費税増税を含めて大増税には反対ではなく、わが党の党利党略のみを訴えて明後日の国会開会に臨もうとしているのです。これではまったくお先真っ暗です。

 我々自身が立ち上がるしかないのですが、大半の人はどうして良いかまったく判らないのが実態です。こうなれば、地球を取り巻いて見守り続けているETに助けを求める以外になさそうです。

 アメリカでも、共和党の予備選で勝利者が目まぐるしく変動する混乱状態が続いています。ヨーロッパの経済危機も収まったとは到底言えず、時間稼ぎを続けているだけです。

 世界は夜明け前を迎えているというのに、一向に曙光が見えて来ません。まさに夜明け前が一番昏いというのが身に染みてわかります。

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鳥インフルエンザによるパンデミックが計画されている…陽光堂主人の読書日記より

http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-510.html

 私はこの河岡教授を中心とした発表を喜ばしい、と書きましたが、それは単純でしたね。井口博士も河岡教授を逮捕すべし、と書いていますが、まったくその通りです。世の中は衆人の知らないところで様々な事が行われているという事です。

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福島第一原発の爆発事故において発生当時の対応について重大な隠蔽があった

http://www.47news.jp/47topics/e/224789.php

 これは重大な犯罪行為です。菅内閣は閣僚の多くが横滑りで居座っており、内閣の正当性が問われる事にもなります。多くの人が当初から事故に対して隠蔽工作があったのではないかと疑っていたことが実証されたことになります。恥ずべき事です。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012012101001950.html

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NHKの三宅民夫というエグゼクティブアナウンサー

 私は今晩のNHK総合テレビで放映された特番らしき内容を見て、その内容の余りにお粗末なのを見て、嫌になって早々に番組を見るのを中断して家に帰ってきました。そして、三宅民夫というアナウンサーがどういう立場の人物なのかを調べようと思ってネットを検索してみました。エグゼクティブ・アナウンサーと言えば、役員待遇のアナウンサーです。

 そうして、驚きました。早稲田を卒業してアメリカ留学の経験もあり、父親は大学教授だったそうです。問題はアメリカ留学です。普通の人なら、アメリカに留学する位なら、相当に優秀なんだろうと思うでしょうが、私は違います。まず最初に思う事は、アメリカ留学経験者はアメリカの洗脳教育を受けているだろうという事、そして、一種偏ったものの見方をするだろうという事です。そういう日本人を嫌というほど見て来たからです。

 で、その事を如実に示したのが今晩の午後7時半からの総合テレビでの特番らしき番組でした。新しい時代に求められるリーダー像とはどういう人物か、という内容だったと思います。というのは、バカバカしくなって見るのを途中で止めたからです。経産省の審議官をやっていて辞めさせられた古賀茂明氏も出演していました。彼がどういう話をしたか知りません。

 最初の主演者の声では、まず求められるのは、強いリーダーである、という声ででしたが、主演者の中ではその声はすぐ打ち消され、それは違う、調和を持ってリードして行ける人物である、という声が出ましたが、三宅氏はそれを無視するかのように議論を引っ張ってゆきました。そこで私は嫌になって見るのを中止したのです。

 最初にモデルとして挙げられていたのが、亡くなったスティーブン・ジョブズ氏でした。彼はマッキントッシュのパソコンを立ち上げ、苦労をして今日のスマートフォンやそれに続く成功を収めたのです。それはそれで十分に説得力がある話です。

 しかし、現代は未曾有の変革の時代です。この先の一年間だけでも、将来一体何が起こるのかまったく見通しは立たなくなっているのです。その一つが科学技術の大変化です。ハイゼンベルグの不確定性原理の内容に疑問が呈されたように、アインシュタインの光速度不変の相対性理論も疑問が持たれるようになりました。

 このように時代のパラダイムは大きく変わろうとしているのです。このような時に過去の成功体験などまったく役には立たないのです。この番組の暫く前に見た、クローズアップ現代の地震の話も、高々100年前のデータを基にして分析を行った結果が、福島第一原発の事故を起こしたのに、技術者たちは何ら手を打てなかったのです。それを「想定外だ」との一言で済ませる学者たちの逃げの姿勢にも呆れますが、何にも解ってはいないのに当然のように高給を食み、庶民を見下す学者どものバカさ加減にうんざりしました。

 もうこれからはNHK等の公共放送はまったく不要です。むしろ害になります。今日はその事を言いたくてブログ記事を更新しました。

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【放射能被曝】日本政府は自国民よりも米国軍に率先して情報提供…豪州国営放送

http://alcyone-sapporo.blogspot.com/2012/01/blog-post_234.html

 これがどういう事を意味しているのか、いまだ多くの国民は理解していません。このニュースを伝えたのは豪州国営放送ですが、日本の公共放送であるNHKは国の言うなりで、政府に厳しい内容をまったく伝えていません。伝えているかに見えてもそれは形だけであり、国の最大の権力機関である財務省に睨まれる事を恐れて批判的な内容を伝えるのを自主的に抑えているのです。これでは、公共放送の名が泣きます。

 まして、スピーディーの情報を隠蔽しておいて、国民には知らせず、事もあろうに米軍には知らせていた、という不祥事も、海外の国営放送がすっぱ抜いたのです。何ともお粗末極まりないマスゴミではあります。

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鳥インフルエンザウィルスの研究自主停止…井口和基氏のブログより

http://quasimoto.exblog.jp/17250262/

 いずれにしてもこの事は良い事です。折からA香港型インフルエンザが流行し始めていた時でもあり、油断は禁物ですが、一つ脅威が減ったという事です。

 元記事は今日の読売新聞に掲載されていたようですが、闇の勢力の勢いが消滅しつつあることの表れかもしれません。日本の河岡義裕氏の研究が元になっていたのは事実です。

※阿修羅掲示板に掲載されていた河岡教授のプロフィール

http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/935.html

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120121-00000360-yom-sci

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新自由主義の終焉…いかりや爆氏の毒独日記より

http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/e2e1696cd4342aab440883297b0af431

 韓国経済が酷い事になっているようです。しかし、日本のマスメディアはどこも報じてはいません。さっきまでNHKの午後7時からのニュース7と午後9時からのnews watch nineを見ていましたが、当然のことのように韓国情勢は話題にも上ってはいませんでした。日本のニュース報道はひずみ切っています。

 こういうような個人のブログ記事によってのみ真実は伝えられるようです。

 これと併せて、この記事にも出てくる、シカゴ学派の経済学者、ノーベル賞受賞者のミルトン・フリードマンは闇の典型的な人物でした。このミルトン・フリードマンの影響を受けたとみられるのが、日本の元政治家竹中平蔵氏です。このミルトン・フリードマンがいかに酷い学者であったかは知る人ぞ知る、というわけですが、日本でミルトン・フリードマンの酷い仕事を暴露したのが経済学者で評論家の内橋克人氏です。

 ここまで書くのなら、この記事にはアメリカの911テロの欺瞞と、それに続くイラク戦争・アフガニスタン戦争の事も書いてほしかったものです。それほどアメリカはこの戦争によって深く傷つき、結局そのために対韓国FTAや日本のTPP参加を促す結果となっているのです。もちろん、TPP参加は日本の野田政権が決めることですが、背後にアメリカの闇の勢力が存在することは明らかです。

 そのためにアメリカ政治は歪められ、共和党はデタラメな選挙戦を戦い、ロムニー候補を担ぎ出していかさま選挙をやろうとしているのです。私は、韓国が事実上ほとんど外交自主権のないアメリカの植民地であることを認めています。ですが、それを大声でいう日本人はほとんどいません。日本人もまたマスメディアによって洗脳され尽くしているのです。

 日本のマスゴミが未だに911テロをアルカイダのせいだと喚き散らしているのは、諸外国に対して極めて見苦しい事であり、日本の報道の程度の低さを示して余りあります。

 そして、ついでに言いたいことは、もはや闇の勢力の力はほとんど地に堕ち、間もなく世界から戦争が終了し、晴れてオバマ大統領がNESARA公布宣言をするであろうという事です。いや、言い換えます。この事は、序なんかではありません。世界が黄金時代に入ろうとする序幕です。

※内橋克人氏とピノチェト

http://maimai3.dreamlog.jp/archives/51634824.html

http://d.hatena.ne.jp/matsuiism/20070105

 

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3・11に政府主催の追悼式を開催

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120120-00000066-jij-pol

 3月11日に国主催の追悼式を開催する、と決まったそうです。しかし、私は何か割り切れない思いがぬぐえないのです。それは、この東日本大震災において、国はいたるところで不手際を露呈し、福島第一原発事故においては一部で人災ではないのか、という声も上がっているのに対して、国は抜本的な対策を取っているとは到底言えず、陰では情報隠蔽も囁かれている有様です。

 それに加えて、震災の復興事業も予算成立の遅れもあって、未だに緒に付いてはいません。その上、野田内閣は消費税の増税の方が先に立って、国民の生活が第一というマニフェストさえ反故にされ、これで素直に国主催の追悼式典を受けるのは私はどうかと思います。天皇皇后両陛下も出席されるそうですが、これなどは単に政治的に利用されただけではないでしょうか。野党の言い分ではないですが、他にもっとやることがあるだろう、と言いたいです。

 それに、地震対策も確実にやっているとは言い難い面があります。これこそ国民にとっては有難迷惑の典型のようなものです。まさにパフォーマンスだと私は思います。どうせまた税金が湯水のように使われるのでしょうから。

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今晩は思い切ったことを書きます

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120119-00000097-mai-pol

 いまこのニュースを読んで思い切ったことを書く気になりました。それは野田内閣が必ず行き詰まるだろうという事です。

 そして、3月には解散・総選挙が行われる予想です。ですが、今回の解散・総選挙は、全く予想外の展開になるでしょう。それは世界情勢と複雑に絡み合い、あわせてヨーロッパやアメリカの経済破綻、闇の勢力の消滅と併せて、未曾有の混乱状態が起こる可能性があります。

 その内容は誰にも予想不可能でしょう。ただ言えることは、この混乱が来るべき人類の「黄金時代」の入り口に繋がるだろう、という事です。今晩はこれまでにします。

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クローズアップ現代に見る日本の地震学の貧困ぶり

 私は今晩のNHKの番組“クローズアップ現代”を見て愕然としました。何を、どう愕然としたのか。それは日本の地震学を始めとする自然科学の余りのレベルの低さと、象牙の塔に閉じこもって本当は何も知りもしないのに、自然を分かった積りになって莫大な報酬を受け取っている、学者連中に呆れたからです。

 番組を見ていてすぐに感じたのは、高々100年間の観測結果しかないのに、安易に【想定外】という言葉を持ち出して、地震のメカニズムを説明し、他の分野からの指摘を排除しようとしてきたことです。高知大学の研究者の2000年前の津波の堆積物をデータとして入手した時とそれを目にした時の驚きようは大変印象的でした。

 それでも高々2000年前の地震による津波でしかないのです。それでリヒタースケールでマグニチュードが9クラスの地震なのです。

 伝説ではアトランティスやレムリアが地殻変動で沈没したのは、マグニチュード10~から12クラス以上の地震が頻発し、文字通り太平洋と大西洋の大陸は壊滅し、ほとんど沈没したのです。

 そのことは別にして、高々数千年前の地震現象しか解明できていないのに、100年間のデータのみを以て全国の原発のストレステストの評価を行おうとするバカバカしさ、この事をどう譬えれば良いのでしょうか。現代人の浅はかさを見る思いがするのは私一人ではないでしょう。

 また、NHKの番組では人為的な地震を問題にしているとは思えません。レムリアとアトランティスが沈んだのは戦争による熱核爆発が原因だった、という事ですが、現代においても、もし核戦争が起きれば同じような悲惨な結果が出るのは目に見えています。

 まぁ、余り伝説の類を持ち出すのはどうかと思いますが、いずれにしても学者は学問的には物知りですが、本当の事はまったく理解していないというのは事実のようです。

 昨日も書きましたが、学者の世界こそ無駄遣いの象徴です。民間人では、枠にとらわれないで自由で奇抜な発想により優れた地震研究をやっている人が沢山いるのです。我々はもっと見る目を養わなければなりません。

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大崩壊直前になってきた中国経済と極秘レポート

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4080800.html

 この記事はネバダの極秘のため詳細が判明しません。ただ言えることは中国経済は考えているよりも相当悪化しているらしいという事です。

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フクイチの非常用電源装置、未接続で4か月放置

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120119-00000516-san-soci

 こうして次々と暴露される東電の不手際。これで昨日の関電の大飯原発のストレステストの評価問題が炙り出される結果になります。

 こんな状態で全国の原発再稼働にgoサインを出そうとする政府のやり方に怒りを覚えない人がいるでしょうか。マスメディアの一環である産経新聞が報じた記事さえこうです。

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すべての政党、政治家の存在こそ無駄使いだ

http://www.amakiblog.com/archives/2012/01/18/#002146

 この事を誰か言ってくれないか、と思っていましたら案のじょう、天木直人氏が口を切ってくれました。

 現在の政治のシステムはある意味で典型的な税金の無駄遣いです。税金の額に見合う仕事はまったくやっていません。それに、役人たちです。この国のシステムは機能していないどころか、死んでいます。今日もNHKの午後7時のニュースやnews watch nineを見ていてつくづくそう思いました。

 今日の経産省の会議は何ですか。会議を傍聴させろ、という人たちを締め出しておいて、その人たちを避ける形で別の会議室で開き、結局一部の出席者は会議に出ないまま開かれた形です。何たる傍若無人なやり方でしょうか。経済産業大臣を始め、数多くの政府の役人たちは全額税金で雇われ、会議そのものも税金が使われているはずです。

 だからこそこういうシステムはもう既に時代遅れになっていて、住民の要望には応えていないのです。これが民主主義だというのならそれは嘘であり、欺瞞です。

 私がNESARAの事を持ち出すのも、こういう不合理極まりないシステムがまったく行き詰まり、にっちもさっちも行かなくなっているからです。国民の血税が無駄に使われ、国民のためにまったく役立っていない現実こそ改善すべきではないのですか。そのためのNESARA公布なのです。

 日本はまったく遅れていて、NESARAのネの字も国民には知らされていませんが、この運動こそ今最も求められているのです。

 消費税もへったくれもあるものですか。真の国民のための運動こそ大切なのです。いろんな利害関係者がこの国を食いものにしていますが、権力を持っている人物ほど不要な人達です。まず第一に政治家、次に役人、この中には警察官や裁判官も入ります。そしてマスメディア関係者です。もちろん海外では様々な利害関係者がいます。銀行や金融関係者もいます。

 戦争はなぜ起きるのですか。いや、意図的に起こされているのです。この事が現代の最大の無駄遣いであり、究極の闇です。そのためにこそNESARA公布は必要なのです。

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幾つかの気になること

 最近幾つかの気になる情報が入ってきています。その一つは阪神淡路大震災と、東日本大震災は人工地震であったのではないか、という事と、H5N1型インフルエンザウィルスは日本人の学者が作り上げた人工ウィルスであるという暴露です。今日の井口和基博士のブログにもその事が記載されていますが、私は数年前にこの事に気が付き、ブログに取り上げたことがあります。

 阪神淡路大震災も人工地震の疑いがあることは、当時から指摘されていて、高名な地震学者が指摘していました。私はこの地震が人工地震であると思っていましたから、高価なこの地震についての記録写真集を買い込み保存しています。それから後に東日本大震災が起こった訳で、当時、東電や政府の高官等が「想定外の地震の規模だ」と騒いでいたのを苦々しく思っていました。直後に東日本大震災の地震の規模が変更され、マグニチュード9.0にされました。おまけに、福島第一原発の爆発は地震のせいではなく、直後に襲った津波のせいにされ、いつの間にか巨大津波が原発爆発の原因にされようとしています。

 これらの事はなぜなのでしょうか。考えられるのは、いずれも災害の原因が自然現象であり、人間では防ぎようがなかった、という不可抗力の言い訳、つまり隠蔽です。果たしてそうでしょうか。余りにもそういう説明で誤魔化しているように思います。しかし、多くの人は、人工地震など起こる訳がないと思い込んでいます。

 ですが、もしそうでなかったら、どうしますか。阪神淡路の時も、東日本大震災の時も不可解な事が多すぎます。人工ウィルス等は判り切ったことですが、人間に対する非情な攻撃、これはいわゆる“闇の勢力”による人口削減計画の一環ではないかと疑わざるを得ません。私だけがそう思っているうちは単なるた“たわごと”で済ませられますが、最近幾つかのブログ記事を目にして、これは一度言っておかなくてはいけないと思うようになったしだいです。皆さんはどう思われますか。もっとも人に聞いても仕方のない事ではありますが…。

 そうそう、後で思い出しました。岩手県の山中で起こった大地震も不可解な地震であり、遠くは第二次世界大戦中の東南海地震、昭和21年の南海地震も不可解です。当時から軍事的にはアメリカでは地震が人工で起こせる事が研究され、極秘に実施されていた疑いが山崎淑子さんのブログで暴露されたことがあります。

※井口和基博士のブログ

http://quasimoto.exblog.jp/17231432/

※浅川嘉富氏のブログ

http://www.y-asakawa.com/Message2012-1/12-message2.htm

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民主党大会の一方で小沢氏の勉強会…田中龍作ジャーナルより

http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003502

 これに似た状況が過去にあった、とこの記事は伝えています。しかし、似ているのはそこまで、今の状況は少し違うと思います。

 いずれにしても小沢氏が動き出したのは間違いありません。その事は前の記事で書いた通りです。

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野田民主党政権との対決を決意した小沢一郎…天木直人氏のブログ記事より

http://www.amakiblog.com/archives/2012/01/17/#002145

 俄かに風雲急を告げてきました。私はこの事が日本の今後の政治の行方を決めることになると思います。というのは、まったく別の意味で、世界は風雲急を告げているからです。つまり、小沢一郎氏のこの発言は、一種のシンクロニシティであり、一連の世界的な動きに連動していると思われるからです。

 日本の政治日程では3月に解散・総選挙が行われる可能性があります。要するにその時、時を同じくして世界的イベントが起きる可能性がある、という事です。もちろんその中には、ユーロの崩壊も含まれるでしょう。

 ただし、決してそれだけではありません。福島第一原発の4号機の不穏な状態も気になります。

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ハイゼンベルグの不確定原理も壊れた!

http://quasimoto.exblog.jp/17225709/

 この内容は物理学者の井口和基博士の解説にゆだねましょう。いずれにしても時代は大きく変わっているという事です。

※不確定性原理の欠陥実証http://sankei.jp.msn.com/science/news/120116/scn12011613140002-n1.htm

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増税推進岡田副総理のイオン官民癒着の大疑惑…植草一秀氏のブログ記事より

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-fe74.html

 この記事に張り付けられている野田総理の2009年当時の自公政権麻生内閣不信任案賛成討論を聞いて、私は呆れました。この人物が今は内閣総理大臣になって、天下りを容認し、多額の税金を無駄使いしているのです。

 よくこれで国会議員、それも内閣総理大臣が務まるものだと思います。二枚舌の典型ではないですか。税金泥棒も甚だしいと言わざるを得ませんが、それを言ってもどうせ糠に釘でしょう。

 こんな体たらくでは、日本の改革、いや国家の危機とさえ言われる東日本大震災の復興など軌道に乗るわけがありません。こんな人物に易々と騙されて消費増税を容認し、天下り天国を招来しているのかと思うと、心の底から情けなくなります。

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日本の「軽」規格廃止を…TPPで米自動車3社…さてはてメモ帳

http://satehate.exblog.jp/17317794/

 この元記事は読売新聞に掲載されたものです。しかし、私はまったく気にしていません。オバマ大統領は腹の底からTPPを実行する気などまったくないからです。こんな事を言うと、日本の大半のジャーナリストや識者から総スカンを食らうでしょう。それでもあえて私は言います。オバマの心の底には、「アメリカの自動車産業の事」も日本の「軽」の事もまるでないのです。

 あるのは、来るべき黄金時代の世界の運輸と交通手段の大改革であり、そのための技術の革新とインフラの整備、汚染しきった地球の海洋や大気層の回復なのです。

 そのためには、自動車業界の事も、その雇用も、まして日本の軽の規格の事も、眼中にはないのです。彼は来るべき、宇宙時代における運輸や交通手段をどうするか、今のように個人個人が車を保有してそれを使って今までのように空気を汚染したり、莫大な地球の資源を浪費したり、ましてや地球の体の一部である石油を際限なく汲み出してガソリンや灯油に利用することは念頭にはないのです。彼の頭には石油利権も、金融資本主義の理念もないのです。

 貧困と、地球資源の無駄使い、これ以上人間と地球の体を痛めつけることの無意味、経済の暴走をどう止めるか、そのようなことしか頭にはないのです。

 ロスチャイルドやロックフェラーなどの闇の勢力は既に権力を失いつつあります。中国も日本も、ましてやアメリカも彼の頭の中には存在しないはずです。戦争が世界中で終わり、軍隊がすべて故郷に帰り、平和の中で人間の幸福を追求するにはどうすれば良いのか。彼の頭にはそれらの事しかありません。

 日本人もそろそろ頭の切り替え時を迎えています。沖縄も大事ですが、尖閣諸島のいざこざも関係ありません。瞬く間に世界は様相を一変し、すべての事が一度に沸き起こります。原発も直ちに停止され、エネルギー問題も解決します。もちろんフリーエネルギーです。

 特に変化が大きいのがマスメデイアの報道でしょう。NHKはまだ少しも報道姿勢を変えていませんが、既に海外やヨーロッパのフリージャーナリストの中にはその雰囲気や兆しを感じ取っている人もいます。途轍もない大変化が間もなく起きるでしょう。

 そんな事は起こるはずがない、というあなた、世界は瞬く間に姿を変えるという事の意味を考えてください。これまでの常識という常識はまったく通用しなくなるのですよ。最も今の日本人の懸念である放射能汚染問題も、瞬く間に解決するでしょう。

 我々は来るべき「人類の黄金時代」の入り口にいるのです。そんな事はあるはずがないという人は、今少し時間の経過を見ていてください。

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/a6a794ae14d01b6db75f2d835a639d14

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マスコミが一斉に報じ始めたユーロ危機

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4076921.html

 いまさらユーロ危機をマスコミが報じ始めたからと言って驚くわけではありませんが、ネバダが書いているのはこの危機が資産家の危機を煽っているからです。我々文無しは少々ユーロ危機が昂進しようが痛くもかゆくもないのですが、裕福な資産家にしてみれば資産が目減りすれば、スワ一大事となって、鵜の目鷹の目で資産の避難先を探すのです。それが現物資産への動きになっているわけです。

 しかし、考えてみればこれは馬鹿げた考えです。どうせこの偽物の金融資本主義は近い将来崩壊する運命にあるのです。何の資産も持たない我々は慌てることはまったくありません。それよりも、近く訪れるであろう「貨幣のない世界」に憧れます。

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南スーダンPKO平和維持活動に出発!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120114-00000074-jij-soci

 いまさら南スーダンへのPKO活動でもないでしょう。この事は先日も書きましたが、些か言葉不足でした。というのは、オバマ大統領は沖縄を含めて全世界で平和を達成することを終生の目標にしていると思われるフシがあるのです。

 もちろん今頃こんな事を言っても誰も信用しないでしょう。世界中で闇の勢力が崩壊しつつあり、その勢力が消滅しつつある、という事の意味が日本人にはまったく浸透していません。オバマは二つの帽子を被り分けていたのですが、その二つの帽子は近々の内に一つになるのは間近です。その色は白であり、平和であり、光のシンボルでもあるのです。

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一体改革に「政治生命を賭ける」改造内閣は最強の布陣? 国民をバカにするのもいい加減にしろ…いかりや爆氏の毒独日記より

http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/d093abd6502347fadc07333c3cae799a

 このいかりや爆氏の怒りはもっともです。この声がもっとマスメデイアに出てこないのが不可解です。ネットはデタラメが多い、というもっともらしい嘘が、一般大衆の間に広がっているのがこの事です。嘘が多いのはマスメデイアの方だとは誰も言いません。 

 この男のデタラメぶりはまったく酷いものです。これほどとは思いませんでした。東日本大震災の復興はどうするのですか。それに消費税を始めとする増税をしてどうするのですか。まさか、TPP交渉が時間を切った交渉であることを隠しおおせるものではありますまい。こんなデタラメな宰相は最近見たことがありません。

 日本に大変な危機が到来しようという時にこの能天気ぶりはどうですか。どうせなら、税金をすべてタダにして、アメリカで言うNESARA法を日本でも実施したらどうですか。日本の状態こそ、NESARAの実施の好機なのですが…。

 そんな考えも能力も、薬にしようとしても全くないのが、野田総理です。

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ジワリと進むヨーロッパ経済の崩壊

 これは今日の日経新聞や他の報道機関が伝えているユーロ圏の一斉格下げにつながる件です。野田総理は日本に影響は少ないなどと気楽に発言していますが、そんな事はまったくありません。世界経済は底の部分で密接に繋がっていて、現在の不換紙幣のシステムは既に崩壊し掛かっているのです。

 この事が完全に現実化するには今少し時間がかかるでしょうが、来る時は一瞬の津波のように押し寄せてきて、世界経済を瞬く間に呑み込んで押しつぶしてしまうでしょう。世界の格付け機関はその事を微妙に嗅ぎ付けていてそれでヨーロッパの国債市場の格下げを実施したのです。

 リーマンショックのような事は今回は起きないと思います。今回のショックはそれよりもはるかに大きくて規模も巨大な地球規模の、経済破壊でしょう。この地球は1913年からイルミナティによって経済的に破壊されて来たのであり、不換紙幣のシステムによって人類は搾取され続けて来たことを巧妙に隠蔽され、今日まで来たのです。ですから、今回の金融津波の襲来は決して悲しむべき事態ではないのです。

 大メディアはこの事を決して報道しません。しかし、綻びはあちらこちらで表面化しつつあります。今回のユーロ圏の各国の格付けの一斉引き下げは単なる引き下げではありません。溜りに溜まったマグマが一挙に爆発するときのシグナルなのです。

 その直後に何か異変が起きることは間違いありません。それが何かは今は言うべき時ではありません。

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ネットでの妨害行為…つむじ風サイトより

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_53aa.html

 私もある意味でネットにおける妨害行為において手を焼いています。しかしこの手の妨害行為は意味のないものです。妨害行為をすればするほど、真実は見えてくるものだからです。

 ある超有名なサイトでも、最近投稿者の選別が行われているようです。目につくと困る情報や、政府等への批判記事などごく一部の投稿に対して嫌がらせや目に余る選別が行われているようです。

 ですが、私はある意味でまったく気にしていません。いずれ時間が経過すれば消滅するものごとだからです。その意味で、このマシューメッセージも対象なのでしょう。マシュー君も以前のメッセージで“闇の妨害がある”とはっきり言っています。

 とにかく、このつむじ風サイトの指摘は重要です。それを理解した上で、マシュー君のメッセージを読むと、また一つ目が開かれる思いがします。

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マシュー君のメッセージ(53)…森田玄氏のブログより

http://moritagen.blogspot.com/2012/01/blog-post_13.html

 マシュー君のメッセージ(53)が更新され、翻訳・アップされました。

 実は私は昨夜深夜に感ずることがあって、文章を書きあげ、ある友人に送っておきました。内容はオバマ大統領に関することです。ただし、詳しい事は書けません。ヒラリー・クリントンが次期大統領になるために様々な工作をしていたことは聞いています。日本のある高名な評論家は、オバマが任期途中で暗殺されるだろうという予測を、大胆にも有名週刊誌に公表しましたが、私はこれが実現することはないだろうと友人たちに言ってきました。

 また、文中にクローン人間の事が出てきますが、この事も有り得ることだと思っていました。著名な政治家でそう思われる人が何人かいますが、当然のことながらそれが誰かは言えません。この世にクローン人間なんているはずがないと思われる人は、もう少ししたら考えを変えざるを得なくなるでしょう。

 今のところは、マシュー君のメッセージはざっと読んだだけで詳しくは見ていません。今晩にでも詳細に読んでみる積りです。

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間違っちゃあいけない!!、国民は政府の債権者だろう…つむじ風ブログ

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_dc99.html

 この記事を最後まで読む勇気がある人は、よほど胆力のある人です。ほとんどの人は読むのを途中で放棄して、これじゃぁ、やってられない、と怒り狂うでしょう。いまの日本政府はこのザマです。まぁ、そう言わず我慢して最後まで読んでみることです。

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南スーダンへの自衛隊派遣は自衛隊の自己矛盾を象徴するものだ…天木直人氏のブログから

http://www.amakiblog.com/archives/2012/01/12/

 これはもっとも典型的な憲法違反です。野田内閣がいかに国民生活を無視しているかを如実に示すものです。アメリカも憲法違反を平気でやっています。しかし、アメリカの憲法違反は度重なる戦争に基づくものであり、人類全体に対する挑戦である、ともいうべきですが、日本の場合は姑息な誤魔化しです。どちらも平和を踏みにじるものであり、南スーダンに対する平和貢献にはなり得ません。

 記事の内容はもっともなものです。もっと言えば、日本政府のアメリカ追随がここまで来ると、何をかいわんやです。中国は敢然とイランからの石油輸入禁止に反対しました。イランからの石油輸入禁止によって国民生活は大きな影響を受けるのです。アメリカとそれに従う日本政府に我々は厳重に抗議すべきです。

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久しぶりの山崎淑子さんの生き抜くジャーナルからの引用です…地震は炭酸ガスの地下貯蔵から起きる

http://enzai.9-11.jp/?p=10021

 これは私も以前から疑っていました。なぜ炭酸ガスを地下に埋めるのか。新潟県の中越沖地震でも地下に埋めた炭酸ガスが原因となって地震が起きたという情報がありました。人間というのは何と短絡的思考をするものでしょうか。多分、地球温暖化防止のためのボウリングによる二酸化炭素の地下埋設でしょうが、地球温暖化が二酸化炭素によるものだとはどこにも証拠はないのです。

 もちろん、地下ボウリングによる二酸化炭素埋設が地震の原因であるとは言い切れません。しかし、不要なものを地下に埋めて処理しようという魂胆がいけません。地球は生きているのです。そういう意味で、核廃棄物を地下に埋めて処理することも不適切です。

 問題は地下に埋めたから解決するものでは絶対ない、という事です。人間の浅知恵が見えるようです。

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今日は単純な疑問です

 今晩はちょっと日頃疑問に思っていることを書きます。それは放射能の事です。なんだ、放射能の事か、なんて馬鹿にしないでください。実は私が疑問に思っているのは、広島と長崎に原爆が落とされたことについて、いくつかの疑問があるのです。それは、被爆直後の放射能がいったいどこへ行ったのか、という事です。物理学的には放射性物質は半減期と言うものがあって、消え去るにはかなりの年月が必要なはずです。

 たとえば原子量239のプルトニウムの半減期は2万4000年あまり、ストロンチウム90は半減期29年、放射性セシウムは永い方で約30年のはずです。原爆投下直後にはこれらの物質が大量に飛散・落下したはずで、物凄い影響を人間に与えたはずです。原爆投下直後は何百年も草木も生えないと言われたはずですが、戦後60有余年を過ぎて、広島・長崎には放射能の痕跡さえありません。これはどうした訳でしょうか。

 この原因は、一つには微生物の作用により消し去られたのではないかという事で、飯山一郎氏が言っていることを、裏付けするものです。

 それ以外に、原爆投下直後に地球外生物がいち早く駆けつけて、致死性の放射性物質の量を減少させたのではないか、という疑問です。ナニ、地球外知的生物などいるはずがない、と言う人はちょっと待ってください。歴史上核爆弾が兵器として爆発させられた事は果たしてなかったのかどうか。

 私はレムリアとアトランティスは熱核反応によって滅んだという伝説が存在していることを知っています。もちろんそれを証明することはできません。

 今回の第二次世界大戦によって爆発した核爆弾が、地球外知的生物の注意を引いたことは大いに有り得ることです。また、注意を引いた地球外知的生物が彼らによってできる範囲で放射性物質の減少が図られたのではないか、と言うのはまんざら奇想天外な発想ではないと思うのです。

 今回の福島第一発電所の爆発事故に於いても、不可解なUFOが飛来していたという情報もあります。地球には日本以外にも、処理しきれないほどの大量の核のゴミ、放射性物質がいわばどうしようもない形で放置されたままです。いったい我々はこれをどうするつもりでしょうか。

 世界はいま経済的に危機に直面している、言われています。しかし、私に言わせれば危機に直面しているのは経済ではなく、放射性物質ではないか、という気さえします。もちろん経済も危機的です。しかし、どちらの危機も放っておけば人類は滅亡に瀕する可能性が高いと言えます。更に言えば、この両方の危機ともに我々が自ら招いた危機だと言えるのです。いわば自業自得なのです。

 もうこうなれば、地球を取り巻いているETに助けを求めるほかはないのではないでしょうか。もうそろそろ、その時期が到来した、と私は思います。今日は私の戯言のようでしたが、決して本気でたわごととは思っていません。

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邪悪な場所、欧州議会議事堂

http://satehate.exblog.jp/17295587/

 今日はやっとこさ記事を書くネタを見つけました。それは欧州議会議事堂のことです。私は、ユーロはイルミナティの策謀によって作られたことを書きました。それが、この欧州議会議事堂の建物に象徴されていたのです。

 欧州議会議事堂はバベルの塔に似せてつくられていたのです。バベルの塔はこの記事にもある通り、二ムロデが主人公です。つまり、永遠に完成しない建物です。こんな不吉な建物に入っている欧州議会は当初から不幸を背負っていたようなものです。

※二ムロデ若しくはニムロッド http://www.goodnews.gr.jp/jp/06Library_files/noa/noa_all/n_49.htm

 ついでながら、二ムロデについては、私の著作「ヤヌスの陥穽」(明窓出版・刊)のあとがきで触れておきました。すなわち、ヤヌスとはのちにローマ人の間で知られるようになる、双面の神、二ムロデの事で、バビロンの創始者であり、巨人族の男であった…と、。何か、後に続くNESARAにも通ずる意味深なことではあります。

 もう少し付け加えるなら、私はこの本「ヤヌスの陥穽」の中で、NESARAについて書きましたが、NESARAがこんな形で日の目を見ることになるとは思っていませんでした。まさに、911テロはNESARAを阻止するためにブッシュ大統領によって引き起こされたのであり、結果的にヨーロッパの崩壊をもたらし、イラク戦争やアフガン戦争によってアメリカをも崩壊させうるものとなったのです。この意味するところは重大です。さらに、このヤヌスの陥穽」の帯封の下にはある絵が隠してあります。それは、百合の花と二羽の鳩の絵です。ご存じのように百合の花はレプティリアン=アヌンナキのシンボルであり、オリーブの小枝を咥えた鳩は死と破壊をもたらすものを意味する、まさにマラキの予言に言う、最後のローマ法王と言われるべネディクト16世そのものを象徴しています。宗教は新しい黄金時代には生き残れないのです。

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毎年10兆円も食いものにされる民主傀儡政権…阿修羅掲示板より

http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/460.html

 まさにこの記事こそ先ほどの記事の続きです。このようにしだい次第にものごとのカラクリが理解され始め、庶民の心の中に植え込まれてゆきます。まさに、100匹目のサル現象です。これは面白くなりました。

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ねばねば天下り利権付き消費増税を擁護するマスゴミ

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-4b3a.html

 この記事は植草一秀氏のブログからの引用です。記事の内容からもわかるように今の野田政権なら自民党の麻生政権よりも酷い天下り利権を許しつつ、官僚に恣(ほしいまま)にされています。今の官僚組織がいかに腐って腐敗しているかを如実に示しています。

 これでは国を根底から作り直す覚悟が必要です。アメリカ共和党も同じような状況に置かれていますが、日本人はアメリカの状況はまったく理解していないので、その点はわかっていません。日本の置かれた立場は危機的と言わざるを得ませんが、その事さえ日本人は理解していないのです。

 あぁ、日本人が目覚めるのはいつの日でしょうか。

 これこそがまさに二元性の盲点であり、右がダメなら左、という事の欠点なのです。今の世界情勢はこのようにはなっていません。根本的には自民党がダメだから民主党になったのですが、これは欺瞞であった事が今でははっきりしています。

 世界の趨勢は、似非民主主義も否定しましたが、そうかといって共産主義も肯定した訳ではないことは歴史が示しています。

 今のマスゴミの欠点は自民が否定されたから次は民主だという構図を作り出し、その陰に官僚組織があることを意図的に隠している事です。同じ罠にアメリカも嵌められています。共和党と民主党の政権交代が歴史上過去に何回も起きているのにも拘わらず、陰に隠れている真の政権の主(あるじ)は温存されたままなのです。つまり、闇の勢力の事です。

 保守の自民党と、革新の民主党などというのはまったくの詐欺でデタラメです。ウラに隠れている官僚組織を毀さない事には日本は変わらないのです。その事に気付いている日本人がごく少数いますが、まだ多数の力を持ってはいません。

 しかし、やがてはその力が雪崩を打って台頭してくる時が必ず来ます。その時はそれほど先の事ではありません。人々が見方を変える時、その時は一瞬の内にやってきます。その時は、今のマスゴミの力をもってしても、官僚組織の力をもってしても防ぎようがないのです。猛烈な破壊の嵐が吹き荒れることでしょう。

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衆議院解散への流れが加速する中で政界に大きな流れが起きている

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120107-00000045-jij-pol

 いま政治の流れに大きな変化が起きています。小沢元代表を中心として、3月中の衆議院の解散の可能性を模索して新党結成の動きが加速しています。

 しかし、私が感ずるのはそれ以外の動きです。ヨーロッパの経済危機は一刻の猶予もなくなっています。また、アメリカの大統領選の動きは共和党内での出来レースを元に意外な展開を見せる可能性があります。マサチューセッツ州前知事のロムニー氏が僅差で予備選挙に勝利しましたが、彼はモルモン教徒です。私はモルモン教徒が選挙に勝つことは絶対にないとみています。この原因は、もはや宗教が時代の趨勢を握ることは絶対にない、という事なのです。キリスト教も同じです。

 この事は、日本の宗教団体を基盤に持つ組織にも言えることです。幸福実現党は問題になりませんが、公明党は衰退が目立つようになるでしょう。公明党と共同歩調を取ってきた自民党もキャスティングボードを握るまでには至りません。

 NHKの報道ではちらっとオキュパイムーブメントの運動の事が出ていましたが、今後の選挙の動向を決めるのはこのような庶民の草の根のような運動です。

 そして、ひょっとしたら驚くような運動が起きる可能性があります。それは、庶民の99%の資産を握る富裕層の没落です。アメリカ国民の1%の資産しか持たない貧困層が止むに止まれぬ地鳴りのような動きとなって世の中の選挙そのものを根底から変えてしまうでしょう。

 今年は、世界各地で指導者層の選挙による改選が相次ぎます。フランス、ロシア、お隣の韓国、最後はアメリカです。日本でも衆議院が解散になれば政権が交代する可能性が高いです。ひょっとしたら、これによって根底から世界がひっくり返る可能性があります。

 この事は、信じられないかも知れませんが、地球を取り巻いて空の片隅から固唾を飲んで地球の動静を見守っている地球外生命体も注目しているに違いないのです。

※共和党ロムニー候補の動静http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120106-00000093-san-int

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恥ずかしいのはいまだに嘘をついている人たちだ…天木直人氏のブログより

http://www.amakiblog.com/archives/2012/01/07/#002134

 今日、この手の情報があちこちから上がっています。まさに火の手が上がったようです。政府はいったい何をやっているんでしょうか。まったく信用できません。冷温停止なんて嘘っ八です。

http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/2952bf70f0dcb7981dd9fde9d0cfbeda

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止まらないユーロ安、一時97円台へ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120107-00000001-jij-int

 ユーロ安が止まりません。一時97円台にまで値下がりしています。この傾向はいみじくも山岡消費者担当大臣の指摘した通りになっています。

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819691E2E4E2E2958DE2E4E2E3E0E2E3E09F9FEAE2E2E2

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共和党大統領候補、軍縮を提案!…ブーゲンビリアのきちきち日記から

http://blog.goo.ne.jp/naha_2006/e/54efa9d784ee5b0c69baf5648435b715

 この記事を掲載したのは、ブーゲンビリアのきちきち日記というサイトです。つまり、横須賀米軍基地基地と沖縄米軍基地の撤廃を求めて活動されている反戦活動家です。

 それが、共和党のロン・ポール候補の持論なのですが、ひょっとしたらオバマ大統領の隠された持論でもあるかもしれないのです。ここでこんな論を持ち出したら、顰蹙を買うかもしれない事は承知の上ですが、ひょっとしたらオバマ氏には“二つの帽子を被り分けている”かも知れないという不可解な面があるのです。

 諦めないで運動を続けられることを望んでいます。

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消費税増税にかける「不退転の男」の正体は:消費税増税もあの国からの指令だろうか

http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/9ac2ec30222a57915abd9170f6eaf118

 いよいよドジョウ首相の正体が現れつつありますね。あるニュースによると、小沢氏は70人ほどの民主党議員を引き連れて新党を作る決意をしたという事です。

 ですが、どのようにしても民主党の今の状態では到底国民生活は守れません。こうなれば決起は早い方が良いに決まっています。どうせアメリカには首まで浸かっていて、この一派は助けようがないのですから…。

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ユーロ売り加速!

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381959FE2E7E2E7EA8DE2E7E2E3E0E2E3E09F9FEAE2E2E2

 この件に関しては、山岡消費者担当相が袋叩きに遭っているようですが、案外山岡氏の指摘は的を得ているような気がします。また、今後のヨーロッパ経済の動向については経済界から強気な発言が相次いでいますが、ことユーロの破綻については、経済界の見通しは甘すぎると思います。

※山岡氏の指摘http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120105-00000071-mai-pol

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小沢元代表大いに語る、「政界再編に動く」覚悟

http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/408.html

 もう日本の政治はこの人が動かなければどうにもなりません。今のように野田政権が消費増税に突っ走り、TPP参加に前向きでは国の舵取りは任せられません。早ければ早いほど良いです。それだけこの国は切羽詰まっているのです。

この小沢元代表の考えの背景には、ある思想が秘められていると思われます。それは、世界がアメリカに巣食う闇の勢力に食い潰されて、世界経済がメチャクチャにされ、いずれは近い将来に第三次世界大戦を含む大惨禍の中に日本も巻き込まれる可能性がある、という事です。

 また、日本の官僚たちの中には、日本を原子力経済から立ち直らせ、自然エネルギーに基づいたあるべき姿に変えようという姿勢が全く見られません。彼らの中には、庶民を道連れにしてあわよくば元の利権まみれの政治を行う事しかありません。つまり、彼らの中にはもともと国民の生活が第一と言う理念が存在しないのです。

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時事通信の呆れた憶測記事

http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/396.html

 時事通信の呆れた憶測記事が掲載されました。要するに他の新聞社も大同小異です。こんな記事なら読むに値しませんし、一顧だにする必要はないと思われますが、こういう記事でも影響を受ける人が多いのです。

 もんじゅの件でも未だに研究を続ける必要がある、と考えている人が直ちに中止せよ、と言う意見よりも多いのです。まったくこの国はどこまでマスコミに洗脳されればすむのでしょうか。消費税の件もしかりです。

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〔増税〕ツイッターでは「大企業の輸出戻し税」への関心が高い

http://alcyone-sapporo.blogspot.com/2012/01/blog-post_9020.html

 この記事では、きっこ氏の説明が秀逸です。経団連企業は消費税を一円たりとも支払っていないのにも拘わらず莫大な消費税の戻し税を受け取っているという矛盾は、政府はどう説明するのでしょうか。到底庶民には理解されない話です。この事は以前から問題になっていましたが、一向に解決されていません。

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欺瞞国家、アメリカとどう付き合うべきか、アメリカはこんな国です

http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/dfe4412fa547bbfe0a775719d1859509

 イラク戦争やアフガン戦争はなぜ起こされたのか。ほとんどの人々はその事をよく考えていません。アメリカ移民は、もともと住んでいた人々の土地や物を利用して成り立った国なのです。つまり移民の国だ、と言うのはそういう意味です。

 そして、イラクを理由もないのに攻めて大統領以下を虐殺し、アフガニスタンでは麻薬を利用して国を滅ぼしました。その根源たる911テロはそのために計画され、起こされたのです。単に、アルカイダが起こしたテロだ、と言うのは真っ赤なウソです。

 アメリカが歴史上起こした数々の戦争や不正行為は到底許されるものではありません。私がこれまで言ってきた、NESARA(ネサラ)はここにこそ意味があるのです。

 この事を、未だに多くの人は理解していません。NESARAは単に貧困をなくし、人々を豊かにするだけではないのです。

 アメリカはこういう国です。その本源は、イギリスに巣食う黒い貴族、つまりコーカサス地方に源を発する偽ユダヤ、アシュケナージなのです。イルミナティの正体は人類に憑依した異星人類です。これをアヌンナキとも言います。しかし、アヌンナキは既に地球から去りました。前世紀末です。

 欺瞞国家だからこそ何をしても構わない、という気質を持っていて、それこそ地に堕ちたヤカラなのです。

 NESARAに話を戻しますと、NESARAはアメリカ人だけが考えたものではまったくありません。むしろ、善意の異星人を中心とした星間協定なのです。この事を、ほとんどの人はまったく知りません。無理もありません。アインシュタインと言う人物が、光速以上の速度は存在しない、と言ったのですから。つまり、地球外に知的生命は存在しない、という呪縛です。それ以来、人類はアインシュタインに嵌められて、科学技術の枠から抜け出せていません。ノーベル賞はその意味で、闇の勢力が陰で作り上げたものなのです。

 いま、その罠が外されようとしています。有名な大学や学問の権威などは、自分の立場を考えて権威に縋り付こうとしますが、科学はそんなものとは無関係です。

 アメリカと言う国が歴史上何をやって来たのか、アメリカ合衆国と言う名称すらでっち上げたのです。つまり、正式には、united states of america と言うべきであり、UNITED STATES OF AMERIA というのはアメリカ合衆国株式会社、と言っているのと同じことです。つまり、Washington DCにあるのは、アメリカ合衆国株式会社であり、国名ではないのです。この事は、オランダのハーグで違法判決が既に出されています。

 この事は何冊もの書籍が出されており、私ももちろん持っていますし、正式に認知された話です。

 

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黒幕“最高裁事務総局”の恐るべき正体、諸悪の根源はここにある

http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/383.html

 小沢裁判は、一国会議員の政治生命に関わるだけではありません。実に国政に蔓延る「闇の勢力」との光と闇の戦いに他ならないのです。

 民主党現執行部は完全に闇に打ち取られてしまい、もはや国民の生活が第一と言うスローガンさえ党の方針から外してしまいました。昨年まで存在していた、「年末年越し派遣村」さえ今年はその陰も形もありません。この国はどうなってしまったのでしょうか。

 午後7時のNHKニュースでは、山手線の新駅が40年ぶりに作られる、と報じていましたが、そんな事はどうだってよい事です。その山手線を始め、国電が計画停電によって止められたり間引き運転をして通勤客らに甚大な影響が出たのはよもやお忘れではありますまい。

 政府はこのように、国民生活を一顧だにしない消費増税を何としても年当初に政策決定し、国民に更なる負担を掛けようとしています。消費増税がそれ程必要なのは、国民から吸い上げた税金を、復興や産業の再生に資するというのは単に掛け声だけで、中身は財務省の利権のためであり、ひいてはアメリカへの国民の富の移転のためなのです。

 大NHKが40年ぶりの新駅建設報道にそれほどのエネルギーを費やすなら、国民の生活をもっと真剣に取材したらどうですか。午後7時と言う時間帯は国民が最も真剣にニュースを見る時間なのです。こういう報道を繰り返すからこそNHKはマインドコントロールの手本だと言われるのです。

 話が逸れましたが、最高裁の事務総局はそれこそ諸悪の根源です。三権分立は官僚どもの作り話で、たわごとです。それを元にして、多くの無実の政治家が罠に嵌められ抹殺されました。今日のNHKニュースに出ていた現福島県知事の佐藤雄平氏、この人も、前佐藤栄佐久福島県知事の後を襲って知事になった人物であり、いかにこの事件がきっかけになって福島県をダメにしたかは、その後の福島第一発電所の原子力事故でも明らかです。

 もう多くを語る必要はありますまい。日本のみならず、いまや全世界をダメにしたのが官僚どもの跋扈であり、その最たる根源が最高裁の事務総局の隠然たる不正なのです。日本は現在完全に“闇”に支配されてしまっています。

 しかし、その闇が晴れるのは間もなくです。

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今こそ世界を変えるNESARAを広めよう

 私は、今日まで積極的にNESARAを広めてきた訳ではありませんでした。その理由の第一は、アメリカを中心にして「闇の勢力」が蔓延っていて、下手をすると命まで狙われかねない状況だったからです。

 しかし、そうして消極的になっていては、NESARAはいつまでたっても日本に広まらず、却ってトンデモ情報に類すると見做されて、いずれは消えて行ってしまうと危惧したからです。

 ケイ・ミズモリ氏著の「世界を変えるNESARAの謎」(明窓出版・刊)と言う本はよく書かれた内容です。この本が世に出たいきさつは著者自身が当然よく御存じですが、私の「ヤヌスの陥穽」と言う本もある意味ではこの本に触発されて書き上げたようなものです。

 実は、私の本でも取り上げましたが、NESARAには反対の意味で陰なる立役者いました。それはもちろんブッシュ前アメリカ大統領ですが、911テロも、実はNESARA阻止のために行われた、と言うのが本当の話です。従って、イラク戦争もアフガン戦争もそのために行われた訳であり、その意味では、日本の小泉元総理にも重大な責任があります。私はこの事を本では取り上げましたが、その後は、竹中平蔵氏とともにあまり書くことはなくなりました。竹中氏に至っては氏名をぼかしていたくらいです。

 しかし、その後いくらか事情が変わりましたが、NESARAをめぐる事情は少しも変わっていません。相変わらず日本では911テロは、アルカイダの仕業であり、NHKを中心にして今でもこの状態は継続中です。ですが、一般市民の間では徐々に911テロは少しおかしいのではないのか、と受け取られ始めました。

 でも、NESARAに関しては一向に事情は変わりません。相変わらずトンデモ情報の類に見られたままです。

 私が危惧しているのはこの点です。このままではNESARAは当分日の目を見ることはなく埋もれたままになる恐れがあるのです。これでは、イラク戦争も、アフガン戦争も誤解されたままです。その原因の第一はもちろんマスメディアの報道姿勢にありますが、NESARAはそれ以上に日の目を見ない羽目になっています。

 NESARAはもちろんお金のことを目的にしてはいません。アメリカが過去に行ってきた数々の違法行為、わけても第一次と第二次の世界大戦、ベトナム戦争等が重くのしかかっています。それらの集大成が911テロであり、それに続くイラクとアフガンの戦争なのです。これらの戦争でいったいいくらの人命が失われたのか。考えただけでも空恐ろしくなります。

 小泉氏・竹中氏の両名の責任はそれほど大きいのです。今日、日経新聞で「私の履歴書」という有名なコラムがあり、今月の連載がブレア元英国首相だったので、たまたま目にしたのですが、マレーシアでブレア氏は戦争犯罪者としてマレーシア裁判所で満場一致で有罪が確定していることは日経新聞はもちろんどの日刊紙も報じてはいません。

 日本ではそれほど報道が偏向しているのです。NESARAが報じられないのは無理もありません。

 ですから、皆さんは今一度、明窓出版の「世界を変えるNESARAの謎」をぜひお読みください。私がなぜNESARAの事にこれほどこだわるのかがよく判ると思います。決してお金のためだけではないのです。

 そして、NESARAがいかに意味がある法律であり、これに世界平和が懸っていることを再認識してほしいのです。日本のマスメディアまったくあてにはできません。

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国会は、諸悪の根源「財務省」最高責任者勝栄二郎事務次官を証人喚問せよ

http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/356.html

 私は別の意味で勝次官を証人喚問せよ、と言いたい。それはすべての面においてアメリカの言いなりになっているからです。

 そのアメリカの諸悪の根源は、FRB(連邦準備制度)であり、いまではFRBと一体になってアメリカ政府を動かしているアメリカ財務省です。

 NESARAの最初の条項はFRBの解体・貨幣制度の大改革です。日銀もFRBとまったく同じ性格を持つ民間銀行なのです。つまり、FRBが存在する限り、また日銀が存在する限り日本のネジ曲がった通貨制度や、不換紙幣制度は改革されないのです。そして、日本人の富をアメリカに移そうという企みは止まないのです。

 NESARAというとアメリカでおこった改革のように思われていますが、決してそうではありません。この地球から戦争をなくし、世界で蔓延るテロや貧困、圧政を無くそうという試みです。そのためには是が非でもNESARAを実現させなければなりません。もうその時期(期限)は来ているのです。

 日本に話を戻せば、財務官僚が政権を牛耳り、政策を左右している間は、到底真の改革は行われないことを肝に銘じるべきです。

その上で、国会は内閣の誤りを正し、国民の生活権を保障する義務があるのです。アメリカ連邦準備制度は明らかにアメリカ建国の精神を定めた「憲法」に違反し、また、日本の国会も三権分立などという事は憲法で規定されているわけではないのです。従って、ある意味で日銀法も憲法違反であり、FRBも全く同じことなのです。我々は、ウソと間違ったマスメディアや御用学者(官僚)どもの思惑に惑わされて、間違った政治を行わされているのです。

 その意味で、今回の阿修羅の記事は大変重いものです。日本だけではなく、世界を変える内容を含んでいるのです。我々日本人には大変重い責任と役割があるのです。

 まずそこから脱却することを始めなければなりません。

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野田首相、高校同窓会で愚痴「最近は後ろからも弾が…」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120103-00000516-san-pol

 何をおっしゃるウサギさん、でもあるまいし、ノダ総理、あなたのしていることを国民は見ているのですよ。庶民をなめてはいけませんネ。

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韓国国会「米とのFTA再交渉」を決議

http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/340.html

 少なくとも韓国はアメリカの言いなりになってはいません。いうべきことは言わなければ国民は納得しないということです。

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国内は針のむしろ 中国から帰国の翌日、インドへと外国を逃げ回るペテン男

http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/341.html

 いささか記事が古くなって色あせた感がありますが、この男のペテンぶりは変わっていません。

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臭素酸カリウム入りパン生地

http://enzai.9-11.jp/?p=9918

 これは酷い。こんなものが超熟を始めとするパン生地に使われていたとは。明日からこんなパンは絶対買いません。

臭素酸カリウムと山崎製パンhttp://www001.upp.so-net.ne.jp/e-pan/colume/kbro3.htm

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江東区 コンクリートのために野宿者を強制排除の構え…田中龍作ジャーナルより

http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003436

 コンクリートから人へ、とは民主党のマニフェストであったはずです。それを、コンクリートのために人を排除するとはなんと破廉恥なことをするのでしょうか。

 一人ひとりの生活は何よりも重いはずです。だからこそNESARAは必要なのです。ネサラとはなんだという人は、「ふるやの森」サイトをぜひご覧ください。

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ユーロ売り止まらず、一時98円台も

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120102-00000370-yom-bus_all

 ユーロ売りが止まりません。一時98円台を付けています。このままユーロ崩壊へ雪崩れ込む可能性も否定できません。いまの経済状況では、何が起きても不思議ではないのです。

http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20120102-11122012-scnf-market

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オウム平田容疑者逮捕に関して

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/aum/?1325501620

 今回のオウム真理教平田容疑者逮捕について、不可解な事が幾つかあります。いろんなサイトで、いろんな事が書かれていますが、そのどれもが的外れな気がします。

 まず、麻原彰晃始め、教団関係者の死刑執行を遅らせるためだ、という見方は、本人の供述からしても否定されます。

 オウム真理教事件は当初から不可解な点が幾つかありました。日本の新興宗教の教団がかかわりになっているにも関わらず、いまだにどこの教団とも繋がりは確認されていません。また、北朝鮮との関係も不可解なことだらけです。

 アメリカCIAとの関係も囁かれながら、いまもって謎に包まれています。そもそも、あれほど大それた犯罪行為を実行しておきながら、どこの組織も教団とのつながりも見いだせない、と言うのも不可解です。

 平田容疑者が16年間も逃亡しおおせたのは、誰か強力な助けがあったはずですが、これも謎に包まれています。

 第一、国家の扱いが、あれほどの大事件にしては不可解で捜査ミスが多く、難問化させています。故意に捜査をかく乱させているとしか思われません。これと似た事件は日航ジャンボ機墜落事件です。

 国松長官狙撃事件などはその典型です。真実は意外なところから判明するかも知れません。

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偽ドル札(スーパーK)はCIAの作品…これは間違いない!!

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/kcia_7230.html

 ここまで来ると、何が偽物で、本物はどれか、なんてまったく意味をなさなくなります。要するに奴らはそれほど腐っているという事です。本来、FRBそのものがそういうものなのです。CIAが国家機関なら、FRBも国家機関であり、流通する紙幣はアメリカの憲法に違反しているのです。

 アメリカと言う国は、既にメチャクチャなのです。それを奉じている日本はもっとメチャクチャですが…。

※という事は、北朝鮮もCIAもグルだという事です。

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朝まで生テレビ、「激論! 福島発、福島事故からの復興」…上杉隆発言メモ

http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/756.html

 日本のマスメディアの酷さはここに極まれりという事です。東電の事故責任を追及しない事、除染の意味=除染ではなく単に移染であること、海洋汚染もそうです。日本は世界で最も恥ずかしい国に成り下がってしまいました。一人一人がこの事を知るべきです。

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津波対策しても浜岡原発再稼働認めぬ…静岡県知事

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111231-00000583-yom-pol

 この静岡県知事の発言により、浜岡原発の再稼働は大変難しくなりました。浜岡原発が不島第一と同じ構造であることを考えれば当然です。

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【要塞勝俣屋敷・元旦編】~ハンスト抗議の青年「死ぬつもりだった」…田中龍作ジャーナルより

http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003431

 この青年の意志は何に基づくものでしょうか。今どきの若者に、こんな凄まじい気持ちの発露があるとは。凄いとしか言いようがありません。それにしても、東電の態度、警備に当たった警備員の態度は何なんでしょうか。

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大統領や各国元首などの問題発言あれこれ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120101-00000008-cnn-int

 これを見て、大統領や各国元首などがいかにくだらなくて下劣な人間であるかがよく解ります。その中でも筆頭は、ブッシュ前アメリカ大統領でしょう。それに追随した日本の小泉首相以下の歴代首相は言わずもがなです。

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新年明けましておめでとうございます

 皆様、新年明けましておめでとうございます。と言いましても、別にいつもの年と変わった訳ではありません。ただ、新年にもかかわらず、当地方では初日の出が見られず、どんよりと曇りがちで雨模様の歳の明けでした。

 しかし、気のせいか東の空にうっすらと明らんだ光が射しているようにも見えます。これは吉兆ではないかと直感的に思いました。

 いくつかのサイトの記事を読んでみますと、今年は大変化の年である、と、書いてあるものが目立ちました。これは多分に筆者の気持ちが現れているのではないかと思います。

 今年の干支は辰年です。龍とは日本古来の守り神様で、龍神がいつも守っていると信じられていますが、気のせいではなくそう信じたいと思います。

 龍と言うと、レプティリアンですが、龍神の中には良い龍神と悪い龍神がいるようです。世にドラゴンと言う言葉があるように、星の中にはドラコという星もあります。つまり、ドラコこそ龍神の故郷であり、宇宙に遍満する龍族の仲間たちです。

 そして、今年はそのドラコの年である、という事です。空を舞う龍、と言うのは、まんざら作り話でもないような気がします。

 どうか今年はその龍神様の力で、世に蔓延る悪の勢力を打ち消してほしいものです。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_77fa.html

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