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野田内閣、TPP参加の是非を一日先送り

 野田総理はTPP参加の是非を一日先送りしました。これは野田総理自身が相当悩んでいる証拠です。

 しかし、いくら考えても小人の考え休むに似たり、の諺通りどうしようもないのです。それは国民の不幸をアメリカに売り渡して、自らは安穏として総理の座に居座ろうとする我良しの心がダメなのです。

 しかも地球の宇宙的大変動が間近になっていて、自分だけが生き残ろうとする心はすべて淘汰される運命にあるのです。それを一日先送りしただけで避けられるものではありません。国民の幸せを第一に考えない政治家は振り落とされざるを得ないのです。

 要するに、現在は浄化の時代であり、峻別の時代であり、波動の上昇の時代なのです。これらによって生き残りは自然に限られてくるのです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111110-00000108-jij-pol

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コメント

どうせならいっそのこと“2111年”の11月11日まで延期してもらいたいものです……。ダラダラと焦らしに焦らしてNWOの連中が完全消耗するくらいまで中長期の持久戦に持ち込むのもオモシロイと思うんですが………おちょくってやるぐらいの度胸と余裕と遊び心とユーモアが今こそ必要だと思います真の敵は真の鬼畜連中なのですから……。(初めての投稿です。毎日読ませていただいております)

投稿: アンチNWO | 2011年11月10日 (木) 20時32分

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