« 国民新党亀井代表がTPP参加表明を否定! | トップページ | 福島第一原発二号機は核爆発の可能性がある! »

セシウム137は遅効性ではなく心臓に迅速に悪影響を及ぼす

http://alcyone.seesaa.net/article/233399893.html

 この記事に出てくる肥田氏とは広島で原爆に被爆した医師の肥田舜太郎氏ではないかと思います。そして言われているのはセシウム137の影響です。肥田氏が言っているように外部被曝はそんなに悪影響はない、恐るべきは内部被曝である、というのも真実でしょう。

 福島第一原発付近で心筋梗塞で亡くなったのはこのセシウム137の影響ではないか、という事を、政府、東電はどう考えるのでしょうか。恐ろしい事です。

|

« 国民新党亀井代表がTPP参加表明を否定! | トップページ | 福島第一原発二号機は核爆発の可能性がある! »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1217756/42831139

この記事へのトラックバック一覧です: セシウム137は遅効性ではなく心臓に迅速に悪影響を及ぼす:

« 国民新党亀井代表がTPP参加表明を否定! | トップページ | 福島第一原発二号機は核爆発の可能性がある! »