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オオマサガスの威力、見通し、戦略……!!?

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/10/post_5311.html

 これは実現すれば画期的なものになります。世界でも初めての物質であり、テクノロジーです。

 しかし、立ちはだかっているのは経産省という超保守的な政府機関です。政府は根拠が示されなければ、爆鳴気と呼ばれる危険なガスを認可したりはしません。一歩間違うと人命に関わるからです。

 いつも画期的発明は権威筋からの無理解に晒されて潰されてきました。この状態を乗り越えてこそ日の目を見る事が出来るのです。フリーエネルギーはその最たるものです。

 しかし、何時か近い将来に必ず実現するでしょう。私はそれを期待しています。日本から画期的テクノロジーが生まれようとしているのです。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

経済産業省も疑問に思ったら エネルギーのことなんだから 自分たちも実験に参加したらいいのにね

投稿: kojima | 2012年6月27日 (水) 14時01分

尊敬して止まない肥田舜太郎先生の動画といい、連日の貴重な真実の情報を提供して頂きありがとうございます。飄風さんにも何より感謝します。ベンジャミン・フルフォードさんの著書などでも公表され、解説されているので知っている方も多いと思いますが、アメリカの技術者のスタンリー・メイヤーが、1998年3月に、たった100リットルの水で自分の車を動かしてアメリカ大陸横断に成功しています。その技術は水を電気分解して取り出したブラウンガスで自動車のエンジンを動かす技術ということです。それとオオマサガスは専門的に重なる部分があるかも知れませんが、人類の未来を左右する素晴らしい発明である可能性は限りなく高いと思われます。予測される政治的、利権がらみの妨害に屈することなく、何とか世の中に広まってもらいたいと切に願います。ちなみにメイヤーの車は、動画内のオオマサガスで走らせていたバイクと同じく、その機関の技術的なインフラは従来の車そのままのモノを使っていたそうです。メイヤーは大陸横断成功の直後の祝杯のジュースに毒を盛られて殺されてしまいましたが、この事は大手マスコミが黙殺しているだけで既に一般的情報として世界の人々はみな知っている事実です。メイヤーのもとには、何年も前から、研究を聞きつけた石油利権側の人間や軍人が莫大な金額を提示してその技術を買いたいと持ちかけていたそうですが、その度に、メイヤーは「自分はお金のためではなく、人類の未来のために研究開発しているんだ。」と言って断り続けていたそうです。
すべてに渡って言える事は、正義の成就には我々国民一人一人の支持と支援、後押しが当たり前の不可欠な条件です。その手順の第一番目として、小沢さんの弾圧的暗黒裁判の件でも同様ですが、我々国民が腐臭漂う既成のマスメディアと決別して惰眠から目を覚まし、洗脳を解かれることが、今ほど即急に必要とされているときはありません。

投稿: コムロ | 2011年10月 9日 (日) 08時30分

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