小沢系16人、会派離脱届を撤回
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110831-00000896-yom-pol
これは野田総理なら、という前提つきです。野田総理というよりも輿石新幹事長という方が正解でしょう。少しづつ政局が動き始めた感がします。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110831-00000896-yom-pol
これは野田総理なら、という前提つきです。野田総理というよりも輿石新幹事長という方が正解でしょう。少しづつ政局が動き始めた感がします。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/on_air_1b80.html
この情報は一般に流されていません。この映像にあるように、当初から設備されていた筈の冷却装置が起動されていればこんなに悲惨な原発事故は起きなかったのではないか、という事です。
考えられるのは、津波が襲う前に既に地震動で装置の一部が破壊され、冷却装置が既に手動で強制的に停止させられ、働かなくされていたというのは何故なのか。ここから“テロ”説も出てくる訳です。これは驚くべき事実です。
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http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-e848.html
NHKの誤報によって国会での首相選出の結果が変わった可能性があるという。これは大問題です。単に謝罪で済む問題ではなく、これが植草一秀氏のいうように意図的であったとしたら、国会の審議内容も偏向させた事になります。大スキャンダルです。
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このシリーズは合計で4本の映像で構成されています。内容を見て頂ければ分かるように、日本のマスメディアが如何に偏向しているかが良く解ります。虚心にご覧ください。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_10d0.html
もう何も付け加える事はありません。ただ詳しく映像をご覧ください。
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http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110830/plt1108301118002-n1.htm
この鈴木哲夫氏の説には重大な欠陥があります。それは、参議院議員では内閣総理大臣になれないという事です。多分、小沢氏はその事も頭にあって、亀井氏の暫定首相説には肯定も否定もしなかったのでしょう。つまり、亀井氏暫定首相説は次なる一手になる、と考えたに相違ありません。
また、場合によっては衆議院解散、総選挙が近く必ずある、と踏んでいるのかも知れません。その時、亀井氏と手を組んで民主党と袂を分かち、今度こそ本物の政権交代を果たし、自らの出番を計画しているのかもしれません。いずれにしても、今の民主党では早晩行き詰まり、また自民党ではもはや往年の面影はなく、自分が居た頃の自民党ですらない、と見ているのでしょう。
ただ、輿石氏が幹事長職を引き受けたウラには、民主党を内部から変えようとする思いが残っているのかもしれません。
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http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-ae03.html
原爆の悲劇、原発事故の隠蔽、それに対して何も答えない権力者。この現実に対して『はだしのゲン』の作者はマンガで答えを出したのです。
そしてそれ以降の答えを出すのはあなたです。
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この映像をよくご覧ください。政府が如何に隠蔽を図ってきたか。
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http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/ronsetu/CK2011082902000032.html
東電と政府は共同でウソをついていた事になります。これでは信頼関係は成り立ちません。「想定外」といいながら、震災前に想定を超える津波被害を予測していた訳で、何が想定外なのか。
9.0のマグニチュードもあとから訂正した訳であり、私は当初から様々な面で隠蔽が画策されていた事を暴露しています。こんな事で野田新政権が軌道に乗って政策を実施できる訳がありません。
更に野田新政権は、増税、対米従属、財政の均衡化=プライマリーバランスの回復のための支出削減とデフレ。これによって日本の国内消費はさらに落ち込み、早晩政権は行き詰まる事が確実です。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110829-00000997-yom-pol
海江田氏は何故敗れたのか。この事は後世にまで残る逸話になるでしょう。政治の世界で渦巻く権謀術数、その醜さは後世の語り草になるに違いありません。
小沢氏は選挙上手で知られていました。しかし、真実は正攻法で戦う真面目な政治家であったという事です。
今回の代表選の結果は、民主党主流派にとって成功したかに見えますが、後で必ずその始末を付けなくてはならなくなります。
世の諺に、負けるが勝ち、という事もあるのです。勝ったがために結局後で惨めな思いをする事もあるのです。今回がそれに当てはまると思います。
いえ、決して負け惜しみで言うのではありません。今回の事は必ずカルマの清算を受けなければならなくなると思うからです。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_f823.html
前原誠司氏が池田大作氏の隠し子だったとは初耳です。そう言われれば似てはいますが、俄かには信じ難い話です。
確かに、鳩山由紀夫氏と故笹川良一氏の場合や、中丸薫氏と明治天皇の場合、メルケル首相とヒトラーの例などは有名な話です。
ただ、前原誠司氏が池田大作氏の遺児であったとはまさに“驚き桃の木山椒の木”です。
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http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-6b8e.html
野田新代表の次のヤマは衆議院における首班指名手続きです。その前に党役員人事が行われるでしょうから小沢グループの処遇が決まるでしょう。その結果によっては首班指名で別人の首班指名を行うかもしれません。
そうなれば小沢グループは当然離党・新党結成です。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_dad4.html
これで官僚と対米追従と増税が生き残りました。こうなれば小沢一郎氏がいつ彼らと袂を分かつか、ですが、それは野田新代表の党人事と組閣人事に懸かってくるでしょう。
しかし、彼らに期待しても先が見えています。世界は否応なく動いているのです。日本のように井の中の蛙状態ではどう仕様もありません。そういえば、野田新代表は今日の演説で金魚ではなく泥鰌を目指す、と言っていましたネ。語るに落ちた感じです。
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20110828-00000022-jnn-int
この記事を取り上げたのには意味があります。ハリケーンは渦巻きであり、渦は宇宙に普遍的に見られる現象だからです。それが地球で猛威を振うというのは、人類が地球を軽視している事に対する一種の警告である、とも受け取れます。
渦の秘密を解き明かしたオーストリア自然科学者、ヴィクトル・シャウベルガーは世の殆どの科学者たちに受け入れられませんでしたが、実に多くの真実を知っていて、UFOさえ創り上げていたのです。彼の仕事である「トラウト・タービン」そのような自然の秘密を解明した結果生まれました。
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http://www.the-journal.jp/contents/hirano/2011/08/70.html#more
この平野貞夫氏の論には説得力があります。日本で最初の政権交代を成し遂げたのは小沢氏であり、鳩山由紀夫氏の内閣でした。菅内閣になってからそれがまったくひっくり返されました。ウラには財務・外務・防衛の官僚どもが蠢いていたのです。
私は一昨年の政権交代がなしとげられる直前に、この動きを直接霞が関から見ていました。財務・外務・防衛の官僚どもが秘かに動き始めたのです。その背後にはアメリカCIAとマスコミのリークがありました。その直前の動きを私が霞が関に行っていた時に感じたのです。
この平野貞夫氏の記事はそれを裏付けています。
海江田氏がこの動きを制する事が出来るか。その一手に今後の海江田内閣の成否が懸かっています。また、TPPも海江田氏は慎重に進めると今日の議員に対する討論会で明言しています。つまり、如何に「国民の生活が第一」の政治を取り戻す事が出来るかに海江田内閣の存亡が懸かっているのです。
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これは衝撃的な情報です。この映像がNHKで放映されたのは奇しくも福島第一原発の事故、即ち今年の3月11日東日本大震災のちょうど4年前だったのです。
もっとこれが詳しく、しかも日本全国に遍く知らされていたら、福島の悲劇的な結末は生じなかったかも知れません。というのは、私は福島の事故は、地震の後の巨大津波のせいで起きたのではない、と見ているからです。
福島第一原発の事故は、地震動が原因で二重三重の防止策が起動せず、致命的な爆発になりました。そこにはヒューマンエラーは言うまでもなく、施工ミスや原子炉そのものの欠陥も隠されていた可能性が高いのです。
政府が初期の地震動の規模をマグニチュード9.0に修正したのも胡散臭い話です。
このように、志賀(しか)原発の臨界事故があり、尚且つ日本全国で数々の同様な事故が起きていたにも拘わらず、隠蔽が行われていたからこそ、福島第一原発の事故も、津波のせいだと言い繕ったのではないでしょうか。これは日本の原子力行政の恥部です。
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http://diamond.jp/articles/-/13710?page=4
まったく上杉隆氏の言う通りです。わけても前原誠司氏は外国人献金の政治資金違反事件から僅かの期間しか経っていないのに首相候補に立候補するのは、国民をバカにしています。
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http://www.y-asakawa.com/Message2011-2/11-message100.htm
この事は既に何日か前にお知らせしました。改めて取り上げるのは、世界が如実に変わりつつある事を知っていただくためです。ミステリー・サークルやクロップ・サークルが人間の手で造られたものでない事は明らかだからです。
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http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-ef02.html
昨日の共同記者会見の内容はまったく聞くも見るのにも耐えない内容でした。それはこの植草一秀氏の記事にすべて書かれています。まったく酷いものです。
何故マスメディアはここまでして小沢排除を画策しなければならないのか。皆さんはこの事の意味をよく考え、今後を想像してください。
しかし、厳然として世界は移り変わろうとしています。守旧派が如何に砦を守ろうとしても、古い砦は土台が腐ってぼろぼろなのです。もう直ぐ世界は黎明を迎えます。それまで我々は騙されて守旧派の揺さぶりに屈する事のないようにしなければなりません。
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http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110827/stt11082700470001-n1.htm
民主党の代表選は、海江田氏の圧勝に終わりそうです。29日(月)の投開票日までにはさらに票差が開くかも知れません。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_f1a4.html
その通りです。官僚と暴力団とは何ら変わるところはありません。今回の島田紳助問題の目的は、ある意味では警察を出し抜いた見せしめにある、と見られている事もあります。いずれにせよ、日本の恥部は暴力団にもありますが、それ以上に酷いのが官僚組織であり、警察官です。また、これらの中には検察や裁判官も入ります。
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ジャーナリストで翻訳家に、ケイ・ミズモリ氏という方がおられます。その方の著作に『超不都合な科学的真実』(徳間5次元文庫)というのがあります。反重力の話はその本の中に紹介されています。
詳しくはその本を購入のうえ読んでいただきたいのですが、旧ソ連、現在のロシアの昆虫学者に、ヴィクトル・グレべニコフという人が居ました。2001年4月に残念ながらグレベニコフ教授は74歳で世を去ったのですが、ある種の蜂のような昆虫の蛹(さなぎ)を使ってプラットフォームを制作し、それで空中を飛行した、というのです。
私は、それまでに様々なドキュメンタリー小説を読んだり、チャネリング・メッセージを注意して読んでいましたから、書かれている事に妙に納得が行ったのです。その一つが、そのプラットフォームがある種のフォース・フィールドを発生して見えなくなる、という記述です。
この事は、先にご紹介したヴィクトル・シャウベルガーの業績とも通じるのですが、シャウベルガーは実験段階にせよUFOを試作し、飛行実験にも成功していたのです。このグレベニコフ教授の制作した反重力のプラット・フォームも時速1500キロ、マッハ1.5のスピードで飛ぶ事が出来た、というものです。
という事は、反重力は確かに存在し、しかも人間によってコントロール可能であり、制作も出来、飛行も確かに行われていた、という事です。
ニコラ・テスラのフリー・エネルギーのテクノロジーといい、反重力利用のUFOといい、決して夢物語やデタラメな話ではないのです。人類はもう直ぐ飛躍的な発展・進化を迎えて、夢のような時代が来る、というのは本当の事であり、作り話では決してないのです。
グレベニコフ教授やシャウベルガーに共通する事は、二人とも自然をとても注意深く観察し、愛し、自然の求めるところに応じて科学した、という事です。シャウベルガーは結局誰にも受け入れられず、不遇のうちに世を去り、グレベニコフ教授は反重力プラットフォームを世の人々に利用される前に、つまりその昆虫が利用され尽くして種が滅びる事を恐れて、自作したプラットフォームを粉々に砕いて壊してしまったという事です。二人とも生まれる時代が少々早過ぎたのでしょう。
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http://iwakamiyasumi.com/archives/12063
冒頭で佐藤氏が紹介している事実には証拠があります。自然にはとんでもない人知の及ばない力があるのです。その事は、私が今も読み込んでいる、オーストリアの自然科学者ヴィクトル・シャウベルガーの本に書いてあります。
人間は間違った方向に進んでいる、自然は『音の高いもの』『騒音の高いもの』『熱を無駄に発するもの』は嫌う、と。まさにその通りなのです。原発は発生した熱の僅か3分の1しか利用する事ができず、残りの3分の2は無駄に海に捨てているのです。そういう機械はダメだ、とシャウベルガーははっきり言っています。いま読んでみても頷ける話です。
この佐藤栄佐久元福島県知事は、検察と官僚たちの罠に嵌って罪に陥れられ、現在も係争中です。
シャウベルガーもアメリカに連れて行かれ、最高の科学者たちに取り調べを受け、彼が制作した常識では考えられない高度の機械の数々の秘密を解き明かすよう迫られました。しかし、世界の最高の科学者たちもついにそれの謎を解明する事は出来なかったのです。もちろん、彼らはその後汚い手を使って(宇宙の暗黒の勢力の力を借りて)数々の秘密兵器を制作しています。HAARPもその一つです。
その話をすると、余り人は信じません。フリーエネルギーのテクノロジーもそうです。ですが、人類の真に聡明な人達はその事を幾世代も前から克服していたのです。その話は、いずれ機会があるでしょうから、改めてする事として、今回の佐藤栄佐久元知事の話をよく聞いてください。
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20110826-00000258-fnn-pol
注目の小沢元代表は海江田経産大臣を支持する事に決定したそうです。何事につけても結末の付け方が心許ない海江田氏ですが、就中、海江田氏がまともである事は確かです。
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http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1314346862
地底の太陽とは意味深なネーミングです。しかし、よく考えて見ると地底に太陽は確かに存在します。一名「インナーセントラルサン」というのです。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/618/
この表現の意味をよく考えて見て下さい。それにしても酷いはなしです。
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http://www.janjanblog.com/archives/48097
郵政改革法案は国民新党にとって悲願の法律です。30日に内閣総辞職が予定されており、継続審議で特別国会での成立を目指すようです。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110826-00000579-yom-pol
ついに菅首相は辞任を正式表明しました。辞めるの辞めないのとゴタゴタしましたが、これですっきりしました。後は誰が後継総理になるかですが…。
海江田経産大臣は辞表を受け取られなかったようです。最後までこの人物は手際が悪いです。
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http://www.epochtimes.jp/jp/2011/08/html/d23711.html
こんなものは見た事がありません。イギリスの畑の中のクルップサークルは農作物の根元から折れ曲ったミステリーサークルであり、砂漠の中とは事情が違います。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/evacuate_fukush.html
このビデオを見て痛感した事があります。それは、現在の民主党政権を存続させてはならない事です。
菅首相はあす辞任の公式発表を行います。しかし、責任者は菅首相一人ではありません。野田財務相、枝野官房長官、海江田経産相、細野原発事故担当相等々。これらの人たちの中から次期首相を出す事は、即菅内閣の存続を認める事と同じ事なのです。
いま、小沢一郎氏を排除しようとして様々な謀略が行われています。その小沢一郎氏は現在裁判中であり、しかも党員資格を停止中で、代表選の投票資格すらありません。
断じて菅内閣の構成員の中や、従来の小沢排除の理論の擁護者の中から後継総理を出してはいけません。彼らはもはや政治家ですらないのです。
あと残された何日かの内に総理大臣が決められます。断じて菅直人氏のような人物を後継総理に据えてはこの国はお仕舞です。もはやクーデターでも何でいいから何としても彼らを排除しなければなりません。
そうする事が、福島の子供たち、引いては日本の子供たちや国民を守る事なのです。
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田中宇氏の記事で気になる事がありました。この記事は有料のため内容は公表できませんが、もしバンカメが倒産すると、第二のリーマンショックが起きるだろうと予測されています。時にアメリカ経済は負債増額をやっとのことで議会承認したばかりであり、極めて脆弱な構造になっています。
今に何が起きるか、まったく予測が付きません。
※【2011年8月25日】 バンカメは不良債権と共倒れになることを防ぐため、カントリーワイドの部門だけを切り離して倒産させることを検討している。倒産すると、巨額の不動産担保債券が債務不履行となり、債券市場の中核をなす不動産担保債券市場が崩壊し、リーマンショックの再来となる。バンカメはもともと、米金融界や政府から懇願されてカントリーワイドを買収したが、不良債権の増分を、政府や金融界が十分に穴埋めできなくなっている。それでバンカメは、カントリーワイド部門を倒産させるという脅しを流している。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110825-00000535-san-soci
どこまで東電は真実を隠そうとしているのでしょうか。そもそも10数メートルの津波が福島第一原発を襲った、という証拠も、津波で電源喪失が起きたという検証さえ行われていないのです。もちろん津波は確かに襲ったでしょう。
しかし、当初の地震動で殆どの配管施設や原子炉本体が破壊されていたことも覆い隠され、設計や施工ミスを隠すため、地震の規模、巨大津波によって電源喪失が起きたと説明していますが、発災後の当初の初動がミスだらけであり、東電の事故対応と政府の見込み違いを誤魔化す事に神経を使っているだけなのです。
この事故は、発表されているよりも胡散臭い事が山ほどあります。いまの民主党政権は真実の殆どを隠蔽して事実を国民に知らせていません。この事は、先の上杉隆氏のインタビューでも明らかです。
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http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110825/dms1108251142006-n1.htm
傍からみていても前原前外相は首相の器ではありません。小沢氏は決して民主党を壊そうとしているのではなく、元の政権交代時のマニフェストや政策に復帰しようとしているのです。
即ち、「国民が第一の政治」に復帰し、国難とも言える震災復興を軌道に乗せ、経済危機に瀕している世界の現状を見据えて、有効な手を打たなければならないと考えているのです。今の候補者たちは官僚たちとマスコミの口車に乗せられて権力欲に取り付かれて騒いでいるだけであり、背景にはアメリカのCIAや軍産複合体が居る事は否めません。
何のかんのと言ったところで、現民主党政権は自民党や公明党との妥協を繰り返し、当初の民主党の政策が見えて来ません。TPPなどもどうするのかまったく不明なのです。
そういう意味で、本格的な政策論争が置き去りにされ、都合の悪い事は脇に置いて言わないでおこうという、誤魔化しに徹した選挙目当ての動きだけなのです。これで協力せよ、と言われても小沢氏側が協力できない事は見え透いています。
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この動画は必見です。我々が知らなかったアメリカ帝国の実態が見えて来ます。アメリカが如何におぞましい国であるかがよく解ります。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/617/
この記事を読むと、リビアでの戦闘の陰で何が起きているのかが分かろうというものです。いまさらアルカイダが911テロの犯人だとは多くの人が信じてはおらず、蔭で何をしているのかも知っています。アルカイダはアメリカCIAが作った組織であり、アフガニスタンやイラクで偽装テロをやっています。つまり、リビアでもNATOの手伝いをやっていたという事です。
まさにこの記事は核心を突いているのです。
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http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-0e0d.html
この記事には触発されることがあります。直接記事の内容には関係ありませんが、小沢一郎氏の裁判問題。最近のNHK等の報道では、ことさらこの事を取り上げて煽っているような感じを受けます。
そして、マスコミの劣化、これが限度にまで来ています。上杉隆氏の言っている事は的を得ています。今の民主党政権は落ちるところまで落ちています。上杉隆氏は小沢一郎氏のそばに居てその事をつぶさに見て来ている筈です。
話は元に戻りますが、日本は原子力利権に汚染され切っています。その事は民主党、自民党を問いません。福島第一原発の事故は真相がいまだにすべて開示されているとは到底言えないのです。このような中にあって、犠牲になっているのは子どもたちであり、一般の庶民なのです。これは何度言っても言い過ぎる事はありません。
話は更に変わりますが、小沢一郎氏の事は前原前外務大臣の代表選出馬に隠されて、氏の本音がいっこうに伝わってきません。
これらの事は根っこのところですべて繋がっているのです。そもそも小沢一郎氏の政治資金違反事件は、まったくの冤罪です。検察が徹底的に捜査して二度も起訴しようとして、尚且つ裁判の公判を維持できるだけの証拠が揃わず、起訴を諦めた案件なのです。検察自身が自前で起訴しようとして起訴できなかった案件なのです。それで、無理にでも起訴しようとして検察審査会制度を利用してデッチ上げの裁判を行おうとしているのです。
しかも、その裁判の時期が菅総理の退陣表明と重なり、後継の代表選びにかち合うように工作され、小沢氏が間違っても総理大臣に選ばれる事のないように謀ったのです(これはウラでアメリカCIAが工作している事が疑われます)。庶民はまったくツンボ桟敷に置かれているのです。
考えて見れば、今回の島田紳助事件も、小沢氏の件があまり大袈裟に扱われないようわざとかち合わせた感すらあります(ウラで警察が蠢き、島田紳助が警察の利権を犯したために自分たちの利権を死守しようとしてわざとこの時期に事件が表沙汰になるように計算した様子が窺えます)。日本の政治、検察、官僚組織は腐り切っています。
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http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011082401000333.html
いまさら小沢氏に協力要請したところで何になるのでしょうか。日本の政治は落ちるところまで落ちています。かつて事あるごとに自分を排除してきた癖に、という思いは当然です。
この民主党の代表選は、政治家の資質を見抜くのに最適の機会です。昨日取り上げたジャーナリストの上杉隆氏のインタビュー記事を読み直して下さい。
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http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011082402000033.html
この証言は、いざという時に大人は余り助けにならない事を示しています。また、政府も地元行政も事態を充分に把握していたとは言い切れません。
この大川小の問題は、いざという時に普段からの準備と訓練が如何に大切かを改めて思い知らせてくれます。
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http://headlines.yahoo.co.jp/commercial/videonews/
これは現在起きている地球の浄化作用の一種でしょう。地球はいまカルマの清算を行っており、日本全国各地で今夏に大雨が降って洪水が起きているのは、異常です。新潟、長崎、福島と一時間に100ミリをはるかに超える豪雨などそうたびたび起きるものではありません。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110823-00000331-oric-ent
タカがテレビタレントの引退なんて大した問題じゃない、と思いの方も多いでしょう。しかし、先頃の相撲界の八百長事件では、相撲取りがヤクザと直接何かをやったという事ではなく、単に真剣であるべき勝負を汚した、スポーツマンシップにもとるという事でした。
しかし、この島田紳助の場合は少し違います。これは大問題です。この人物は以前から問題が多くありました。読者の中には、何もそこまで言う事はないじゃないか、という人もおられるでしょう。しかし、公共の電波で、公然と黒い噂があって、しかも本人がそれを認めたという事は重大です。明日から直ちに公的には出ないという事ですから、この措置は当然でしょう。
よくテレビに顔を出しているタレントがありますが、テレビを見ているのはよくものの分かった人ばかりだけではありません。何も知らない子どもや老人もいるのです。そういう人たちへの影響を考えると、当然の措置です。
この事も、大きく考えると世界が変わり始めた一つの証です。
※どうもこれが真相のようです。
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この動画をよく見て、日本のマスメディアの酷さを知って下さい。こんなに酷いのか、と誰もが驚く筈です。これは日本独特の現象です。そして、東電、菅政権、官僚たちの責任逃れを糾弾して下さい。
当然その犠牲者は子どもであり、被災者であり、一般の日本国民なのです。
まったく酷い話です。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_c47b.html
まさに語るに落ちた感がします。しかもよく聞いて見ると石破氏の発言内容には支離滅裂な部分があります。味噌もくそも一緒、という事でもあります。こういう人が政治の中枢に居るんですから、世も末です。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/616/
これもよく解らない展開を示しています。ただ、私は『ウラの裏は表』という事を言いたいと思います。
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http://www.tanakanews.com/110822myanmar.htm
ミャンマーは軍事政権であって、いまの大統領も軍人出身です。また、アウンサン・スーチーも今は故人となっている夫が元イギリスMI6のエージェントであり、父親の故アウンサン将軍は日本とも深い関係にありました。
また、この記事に出てくるダボス会議は、実は蔭でイルミナティが蠢いている組織です。
しかし、ここ最近になって世界の様々な動きが少し変です。その訳は、バイデンアメリカ副大統領が日本を訪れる前に中国を訪問し、様々な懸案事項を話し合った、という事ですが、実は私は大変胡散臭いと思っています。
このアウンサン・スーチーがミャンマーの元軍事政権出身の大統領と和解した事、アメリカCIAもオバマ大統領もその事を了解していたらしい事、バイデンが中国に何を相談しに行ったのか、まったく不可解である事、これらの出来事がウラで密接に繋がっているような気がします。(キーマンはオバマ大統領です)
これから先は私の深読みに過ぎないかも知れない内容ですが、ミャンマーの突然の和解は言わば出来レースではないかと思うのです。蔭でオバマ大統領と、中国を訪問したバイデン副大統領と、アメリカ国防長官(前CIA長官)レオン・パネッタとの秘密の合作による一部世界の融和策ではないかと思うのです。
いよいよ世界は平和に向けて具体的に動き始めたのではないか、というのが私の深読みです。これは私の考え過ぎかも知れません。
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これは驚くべき情報です。しかし、考えて見れば無いという方がおかしいのかもしれません。
また、アメリカ・スリーマイル島の原発事故も、イルミナティの計画的事故であったという情報がジョン・コールマン博士の著作で明かされています。ただしこの時は一人の死者もなく、反核運動に火を付けた(一種の環境利権のため)だけで終わっています。その反核運動でさえ、ジョン・コールマン博士はイルミナティの目論見通りであったと述べています。
もしこれで、日本の福島第一原発の事故が人工地震によるものであり、故意に原発事故が演出されたものであったとしたら、日本人は目を剥くでしょう。
人類は核エネルギーのコントロール・テクノロジーを持っていないという事実が今さらのように感ぜられます。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/615/
確かにアメリカの債務問題は一時的なデフォルトを免れたと言ってもそれは時間の問題でしかありません。
この記事の筆者は戦争への「プレリュード=前奏曲」だと表現していますが、もう一つ別な見方があります。それは金融資本主義経済の崩壊です。もう彼らイルミナティに戦争を起こすだけの余力が残っているとは考えられないからです。
それにしても、日本の政治家どもの菅総理後継選出のための民主党代表選騒動の程度の低さはどうでしょうか。余りのKYぶりに呆れを通り越してバカバカしくなります。
※ただし断って置きたい事が一つあります。それは金融資本主義経済が崩壊するという事が、即この世の崩壊(終わり)という事にはならない事です。むしろそれは来るべき人類の『黄金時代』のプレリュードになるだろう、という事です。資本主義経済が人類の最高の体制ではないように、貨幣経済がもたらしてきた幾多の悪弊はこれまで人類を苦しめて来たのであり、戦争がその代表的な事例です。もう直ぐ人類の夜明けが始まり、幾つかの情報が示すように貧困と環境汚染と抑圧と、いわれなき戦争に人々(庶民)が駆り出される事がもう直ぐ終わるのです。
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日経平均が90円余り下げて引けました。年初来安値にじりじりと近付いています。今後どういう動きをするか、今晩のNYダウの値動きにかかっています。場合によれば一気に株式相場が崩壊する可能性もありますが、それは今晩のNYの相場を見れば分かるでしょう。
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http://alcyone.seesaa.net/article/221655554.html
これがもし事実なら、日本政府は国民に対して大変な背信行為を行った事になります。胡散臭い事が山ほどある中で、この事は最大のものです。厳しく調査し、場合によれば刑事事件に告発すべきです。
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http://alcyone.seesaa.net/article/221592834.html
もうリビアの崩壊は間近いようです。カダフィ大佐の親衛隊が降伏したという情報が入っています。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_f244.html
この映像は忘れ得ぬものです。いや、決して忘れてはなりません。そして多くの人と後世に残しておくべきです。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110821-00000001-wsj-bus_all
このような動きに我々は注目すべきです。世界の色々な場面で通貨の価値が揺らぎ始めています。タダの紙切れに過ぎない不換紙幣のドルやユーロがその価値を見直されています。
現在金価格が史上最高値を更新し続けていますが、やがて金もその価値を減ずるでしょう。なぜなら、金そのものは何の生産物も生みださないからであり、いずれは貨幣経済が終焉する運命にあるからです。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110821-00000025-jij-pol
この意見は岡田幹事長らしい頑固そのものの考え方です。しかし、これでは新生民主党は到底築けません。生身の人間の判断には間違いや思い違いというものもありがちなのです。
また、仮にこの判断が正しかったとしても、その判断は既に裁判の場に移っており、国民から選ばれた国会議員という国民から負託された権利をみだりに制限する事は許されない筈です。
まぁ、こういう堅苦しい、型にハマったものの見方をするところにいまの民主党執行部の余裕の無さが見えます。
これではますます民主党の支持率は下がるでしょう。次回の選挙では到底政権を維持する事は不可能です。岡田幹事長の意見はまさに官僚的で硬直的です。このような人物に見通しの付かない大変革の時代の舵取りは任せられません。
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http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-930.html
この映像は、これまで見た311津波のどの映像よりも凄まじいものです。後世の記憶に残しておくべきものです。
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私は今朝から気分が悪いと書きました。そしてその気分の悪さはいまも続いているのです。それははっきりした理由があるからです。既に名前が挙がっている候補者達は、自分の事ばかりを考える利己主義の人間だと判断できるからです。今日の最後の記事を書くに当たってその事を分析してみたいと思います。
まず、現在日本は未曾有の困難(国難)に直面し、その政策が可及的速やかに実施される事が望まれているのに、誰もその事に触れようとはしていません。
①震災復興をどうするのか。復興財源を増税によって賄うというのは論外です。
②被災地の子供の疎開を含め、子どもの将来をどうするのか。福島、岩手、宮城等の被災地の子供の被曝や両親の雇用など、子どもの養育環境が劣悪で、場合によったら家族ぐるみで疎開する事も考えなくてはいけないのに何ら手を打とうともしていません。
③世界の経済状況は最悪期を迎えており、このまま手を拱いていては、独歩高を始めている円高対策にしても手遅れになる可能性があります。
④中国、韓国との対外関係は震災前と少しも変わらず、むしろ劣化している感すらあります。対ロシア外交も手詰まりになったままです。
⑤日本のエネルギー問題、特に代替エネルギーにシフトするには抜本的対策を打たなければいけないのに、発電=送電の分離など何一つ手が付けられていません。これは東電の事故処理後の補償対策についても言えます。
⑥小沢一郎氏が言っている『資本主義経済は崩壊に瀕している』というのは戯言では決してなく、真剣に今後の経済のあり方を考えるべき時に来ています。
これらの事を踏まえると、いま代表候補者として名前が挙がっている人達は、ある意味ですべて失格というべきです。ましてや自分が代表に選出されるために小沢氏などの協力を求め、あまつさえ党員資格停止を云々するなどもっての外と言うべきです。
このような状態にある時、マスコミは何ら建設的な説明を候補者に求めず、単に興味本位に候補者の批評をするだけに留まっています。まったく情けない限りです。
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http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-27f6.html
私はこの事実に気付き、既にこのブログとミニコミ誌に発表していました。つまり、福島第一原発は、巨大な津波が襲う前に、既に地震によって破壊されていたのです。
それを誤魔化して、いま日本の沢山の原発の再稼働にgoサインを出しているのは現在の経産大臣です。そういう人物が次期総理大臣候補に名乗りを上げているのですから、何をかいわんやです。この記事を良く読み返して下さい。言いたいのはタダその事です。
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NY株が続落しています。その下げ幅は株式市場を震撼させるほどのものではありませんが、この下げ幅は来週の市場に下げの足がかりを残すものです。
というのは、アメリカの財政事情が決して好感できるものではなく、むしろ更なるヨーロッパや国内企業の不安材料を内包したままであるからです。注目は来週の日本市場の内容であり、為替市場です。
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昨日から今日にかけての報道で非常に不愉快な事があります。それは、小沢一郎元民主党代表に対する党員資格停止の問題です。
なぜ今になって小沢一郎氏の処分について見直すべきだという議論が起きているのでしょうか。それも殆どが民主党内で最大勢力を誇る小沢氏のグループに対して協力を得ようと画策している候補者たちばかりです。
そういうのならなぜ小沢氏が党員資格停止の処分を受けた直後に不服を言わなかったのでしょうか。処分の善し悪し、善悪を言っているのではありません。今になって小沢氏の協力を得んがためにご機嫌を取り結ぶ事に汲々としている候補者たちに虫唾が走るからです。
こんな候補者だけしか存在しない民主党に嫌悪感を持たない国民が居るでしょうか。何とも情けない国民に成り下がったものです。私は早朝から極めて気分が悪いです。
何と言っても民主党の代表を選ぶという事は、日本の総理大臣を選ぶ事なのです。その候補者たちが浅ましい態度を示している事に対して誰も、どのマスメディアもおかしいとは言わないのです。なぜ小沢氏を処分したのか、今になって騒ぎだしているという事に違和感を持たないのでしょうか。
こういうご都合主義の人達ばかりで日本の代表である総理大臣を選ぼうとしている事に絶望を感じます。
そもそも小沢氏の処分は言われのないものでした。再審請求という手法を持ち出してまで小沢氏を刑事罰に処せよという意見が冤罪に近いもである事は小沢氏の事件に関心を持っている人なら誰でも知っている事です。その事を処分当初に言わないで置いて、今になって騒ぎだすとは如何なものでしょうか。
私は日本の民主主義、国会の制度、国会議員たちの資質に対して多大の疑問を持ちます。この国は既に崩壊しています。こんなやり方で国の代表者を選ぶ事に対して、最大のチェック機能を持っている筈のマスメディアが何も言わない事に対して怒りすら覚えます。この国は崩壊しています。その事に対して疑問を持たない国民は人間ですらありません。
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http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/f8ad3f3705ba7c4296d542a68d91da5d
この保坂展人世田谷区長の議論に大賛成です。政治家はすべからくこの保坂区長のような思想で政治を行って欲しいものです。
現代は言うまでもなく過去の経験則が通用しない時代なのです。今日も、小沢一郎前民主党幹事長の事を記事にしましたが、資本主義経済はもう崩壊寸前です。こんな時代にあって、過去の成功した事例などはまったく通用せず、新しい考えで未来を切り拓いて行かないと新しい黄金時代は迎えられません。
保坂区長はさすがに大きな東京都の区長だけあってフリーエネルギーの実現などは軽々に口に出しませんが、資本主義の崩壊とともに、新エネルギーの時代がもう直ぐ訪れるのです。
社会システムも、政治のシステムも大変革されるでしょう。その時、古い過去の経験則に拘っていては新しい道は切り拓かれないのです。それがどんな道になるのかは誰にも分からず、ただ言える事は、予断を持たずに事に当たる事によってだけ新しい時代に対応できるようになるという事なのです。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_37af.html
これほどはっきりした映像は珍しい。空港当局はダンマリを決め込んでいます。近頃、こうしたUFOの飛行が相次いでいます。やはり時代の変革が近づいているという事でしょうか。
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いまだに人工地震なんてある訳ない、と思っていらしゃる方が多いようです。さすがに昭和19年の東南海地震の時に既に人工地震があったとは驚きますが、私は昭和21年12月の南海大地震とは深い縁がありました。
この記事を見て見ますと、19年の東南海地震が人工地震の可能性があるのなら、昭和21年12月の南海大地震だって人工地震であった可能性もあります。
アメリカに巣食うイルミナティならやりかねませんが…。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_0e8d.html
この記事の末尾に引用されている平野貞夫氏の論説を私は読んでいました。しかし、政治家の現状のお粗末さに呆れて、敢えて引用する気にはなれませんでした。
飄平氏の分析は、この私の危惧に応えてくれるもので、これを読めば一抹の希望が湧いてくるというものです。
つまり、既存の資本主義経済は役目を終えて、転換せざるを得ないという事です。その時、既存の政治家はどうするのか。今の総理・民主党代表候補者たちでは役に立たないのは明らかです。
ただ、こういう意見を生かすも殺すも我々有権者自身なのです。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110819-00000560-san-bus_all
今日の東京株式市場の結果を見ると、かなりの動揺が見られます。しかもこの傾向は世界に波及しており、特にユーロ圏のヨーロッパなどはかなり株式市場が急落しています。
話は変わりますが、先ほど高校野球の準決勝戦を聞いていたら、突然放送が中断され、東北地方に強い地震が起き、津波注意報が出されるほどでした。幸い大事には至らず、事なきを得ましたが、ひょっとするとこれもまたある種のコントロールの結果かも知れません。
いずれにしても、地球の変革が近い事を予想されますが、これは何も否定的な事ばかりではありません。株式市場も、ある意味では既存の経済システムの崩壊現象なのです。
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http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110819/plt1108190954002-n1.htm
まったくこの通りです。いまの日本の政治家は殆どが財務省などの官僚から洗脳を受けています。その財務省官僚もアメリカCIAなどから洗脳を受けているのです。
こんな官僚ばかりに取り囲まれた政治家に良い政治を期待しても無理というものです。早く、世界の構造を変えなくてはいけません。
その一つのヒントが、先日掲載された「マシュー君のメッセージ」です。なに? チャネリングメッセージなんか信用できるか、などと即否定しないでください。地球はまさに過渡期を迎えていて、大変動が起きようとしているのです。
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http://www.janjanblog.com/archives/47754
この事は、今の日本のマスメディアにはいくら言っても糠に釘です。それほど日本の大メディアの記者連中は骨抜きにされています。これを正面切って取り上げているのは国民新党だけです。
なぜ日本人のカネを日本のために使う事が彼らに理解されないのでしょうか。つまりは外務省も財務省も売国奴ばかりが幅を利かせている、という事です。まったく日本の官僚どもは腐っています。カネを握らされれば何でも言う事を聞くんですから。このカネをアメリカに送っても、アメリカの債務の解消に使われるか、軍事費の肩代わりにされるだけです。つまり、ドブに捨てるのと同じ事なのです。情けない!
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マシュー君のメッセージが森田玄氏の手によって翻訳・更新されました。内容は幾つかのサイトで既に掲載されていますので、詳しくはそちらを参照してください。
そこで、私はかいつまんで内容の分析と展望をしてみたいと思います。間違っている場合もあるかも知れませんので、その場合はご容赦ください。
①世界の株式市場はイルミナティのコントロール下にあったが、既にコントロールを失い、新しい金融商工基盤が機能し始める。
②ルパート・マードックのようなメディア帝国は破壊され、大衆のマインドコントロールは無くなる。
③ソマリアの飢餓が世界の注目を集めるようになった。
④ロンドンの暴動は、貧者をますます貧者に、富者をますます富者にしようとする事に対する大衆の怒りである。
⑤アメリカ共和党の政治家は頑固な派閥政治家であり、私利私欲と利己主義の塊である。
⑥世界変革の最終段階はデコボコ道になるが、必ず良い方向に達成される。
⑦間違った宗教教義と不完全な科学信仰者が頑なに抵抗する。
⑧これから暫くは、必要な食料と幾らかの現金を用意しておくと良い。
⑨不正な法律はすべて廃止される。
⑩フリーエネルギーに対する抑圧は数カ月以内に終わり、HAARPも止められる。
⑪土壌や大気の放射能汚染は除去され、核施設は解体される。
⑫すべての戦争は段階的に終わり、各地にある軍事基地は撤収され、兵士は故郷に帰る。
⑬貧困が改善され、富が大衆に平等に配分される。
⑭人間のテレパシー能力が回復され、自動翻訳機能により人類の言語能力が飛躍的に向上する。
何という平和な、平穏な時代になるのでしょうか。これらが一度に実現されるとは言いませんが、最終的には2012年の終わりまでには実現の見通しが立つでしょう。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110817-00000025-flix-movi
こういう状況をマスコミはもっと取り上げなければなりません。マスコミこそ住民の意見を取り上げず、もっぱら住民のコントロールに現を抜かす現状を恥じるべきです。
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http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-f56f.html
ロシアのプーチン首相(前大統領)は、陰謀論で有名なジョン・コールマン博士の「新版300人委員会」によると、世界の大統領、首相の中で唯一イルミナティに抵抗し続けている指導者らしい。そういう意味でこの記事を読んでみると、意味が良く解ります。
つまり、四川大地震も今回の東日本大震災も、イルミナティの画策した『人工地震』ではないかという事です。今日掲載された『マシュー君のメッセージ』冒頭の翻訳者・森田玄氏の解説にもそれを匂わす言葉があります。
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http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110817/plt1108170911001-n1.htm
表面的にはこの論説は正しいと言えます。しかし、民主党のマニフェストが破綻したのは、いや、破綻したのではありません、破綻したかのように見えたのは、その裏付けとなる財源の確保に失敗したからなのです。
背後には確かに官僚たちの強かな思惑が隠されていました。しかし、それをやすやすと実現させるところに現民主党執行部の無能さが現れています。
つまり、隠された財源があり、生み出すべき手法が他にあったのにも拘わらず、それをせず、むざむざと官僚たちの手練手管に参ってしまったのです。
埋蔵金は確かにある筈です。また、為替管理財源も手付かずで残されている筈です。最後にはアメリカ国債売却という強制手法もあるのです。それをすべてやらず、ただ手を拱いて官僚どもの軍門に下るとは、無能以外の何ものでもありません。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/613/
この事は、もはや紙に印刷した貨幣が何の役にも立たなくなる事を示しています。要するに貨幣経済の終焉を差し示しているのです。
その時、役に立つのは金=ゴールドでもありません。食料です。今後食料の値上がりが予想され、まして不足するとなれば、生き延びて行くのはカネではないのです。
折しも、マシュー・メッセージが翻訳・掲載されました。この中で、マシュー君は当座の資金と食料の備蓄をした方が良いとも言っています。
しかし、ジョージ・ソロスのように、この事を生き延びる手段に考えてはいけません。ましてや、人を支配する手段ではもちろんなく、互いに助け合う必要がある、とも訴えているのです。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/612/
これは実に象徴的です。アシュケナージは偽ユダヤ人です。バルフォア宣言は単なる一個人のイギリス首相に宛てた書簡に過ぎません。即ち、シオニズム運動はデッチ上げです。正統派ユダヤ人はシオニズム運動を認めていません。
イスラエルの民は80%がスファラディであり、かつ正統派ユダヤ人であり、被支配階級です。ようやく世界が正当に動き始めました。このギロチンはその印であるようにも見えます。
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http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-4f4e.html
この植草一秀氏の記事の前に、今朝のNHKラジオ午前6時40分からの内橋克人氏の経済展望をお伝えしておきます。それは、ニュースメディアの中に日本の現在の状態はチャンスである、という分析の見方に対する強烈な批判です。内橋克人氏は財務省利権に牛耳られているNHKの中でただ一人孤高を貫いて正論を吐き続ける経済評論家です。
マスメディアの報道姿勢は多分に東日本大震災に於いて、復興事業が経済的チャンスになり得る事を表現したものでしょうが、内橋克人氏はその事を痛烈に批判しているのです。
その内容は、今回の災害は日本にとって大変な災害であり、それをチャンスととらえる事は、災害弱者に対する冒涜である、という意味であり、日本はそんな非常識な国家体制に成り下がったのか、という悲憤が込められているからです。
野田氏も一度そのような意味の内容の事を発言しました。さすがにこれは非常識だと思ったのか、発言を取り消しました。しかし、一度発言した言葉はある意味で取り消しは効きません。それ以外にも、野田氏は増税を以て復興財源を賄うと明言しているのです。
内橋克人氏に言わせれば、今回の災害被害者はまさに災害弱者であり、その人たちに対して、増税によって復興経費を賄うというのは余りにも無神経すぎます。
こうい事を頭に置いて植草一秀氏の記事を読んでいただければ、なぜ野田氏が民主党代表に選任される事が不都合なのかが分かるでしょう。日本はいま、正に非常事態です。その時に当たって、財務省の利権のみを考えた政策を採用する事を明言した人物を代表に選出するような浅ましい人選をすべきではありません。それこそ、日本を破滅に追い込む端緒になるでしょう。
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http://www.davidicke.jp/blog/category/fourthpart/preview-4/
私は正直言ってこのデービッド・アイクの予告編を読んで衝撃を受けました。キャメロンがロスチャイルドと繋がりがあった、なんて…。
私は迂闊でした。アイクはイギリスのワイト島に住んでいるから詳しい筈です。もうちょっと注意しているべきでした。そして、このイギリスでの暴動をもっとよく注意して見て行きます。
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http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-0a39.html
この記事を読んで咄嗟に感じた事は、「地球は病んでいる」と言う言葉です。いや、地球と言うと大き過ぎますが、アメリカは病んでいる、とでも言いましょうか。核は我々人類の現在のテクノロジーを超え、我々にはコントロール不能なのです。その事を肝に銘ずべきです。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/611/
この記事をバカバカしくて私は最後まで読む気がしません。中国が三隻の空母を建造したところで、何の役に立つというのでしょうか。いまさら空母の時代ではないでしょう。巨大な空母を建造したところで、戦闘機の時代は間もなく終わり、核兵器もロケットもミサイルも用を足さなくなるでしょう。こういうのを「時代錯誤」というのです。
中国は巨大な空母を造った為に、瞬く間に国家体制が崩壊するような気がします。まさに、「真夏の世(夜)の夢」そのものです。
そう思って、この記事の前半部分の最後を読んでいたら、まさに私が思った事が書いてありました。
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ここ何日か、NHKを始めとする大手マスコミは民主党の代表選挙でもちきりです。この代表選挙で注意しなければならない事があります。
その幾つかを取り上げておきます。
まず第一に、大連立か単独政権かという問いです。これは大変重要で、自民党の谷垣総裁は大連立に否定的です。また、野田現財務大臣は自公との大連立に前向きですが、馬淵前国土交通大臣はどちらかというと否定的です。
そして第二に、東日本大震災の復興財源はどうするのか、という問題で、野田財務大臣は増税しか無い、と言い切っています。
後の論議はどうでもいい事ばかりです。
ここで注意して欲しいのは、なぜ今菅総理が辞任なのか、という理由付けと、復興財源問題です。菅総理が辞任しなければならない理由は、解り切っているようでいま一はっきりしません。もちろん、菅さんが無能だという事は解りますが、それならなぜ内閣不信任案否決なのでしょうか。
増税にしても、日本は対外債権が山のようにあるのです。国難と言われるような国が大変な時期に、増税という国民が困る手法を取らなくても、米国債や為替準備金の一部を取り崩せば、当座の復興資金にはなる筈です。大震災復興には膨大な資金が必要です。永年買いためて来た米国債を売却して資金を得てもどこからも文句を言われる筋合いはない筈です。
それを、日本の大マスコミは何も取り上げず、増税か否か、という事だけを論説に振り向け(すり替え)て、あたかも税金がなければ復興資金は存在しないかのような言い方です。どこかおかしくはないですか。特に、NHKはこの事を大きくは言わなくても、言葉の端々に税金がなければ復興は不可能だと言わんばかりです。
皆さん、良く考えて見て下さい。確かに、日本はアメリカの庇護のもとに戦後の奇跡的な復興を遂げて来ました。高度経済成長はアメリカからの需要がなければその何分の一も達成できなかったでしょう。しかし、それは過去の事、日本が国難と言われるような困難な時期に、永年買い貯めて来た米国債をすべてはとは言わず、その何分の一かでも売却しても良い筈です。その事を何も取り上げない大マスコミはどうかしています。
それと併せて、今度の民主党の代表選には国民新党の立場を無視しているフシが感ぜられます。これはなぜなのでしょうか。少なくとも国民新党は今現在連立を組んでいる相手です。たとえ少数といえども大事なパートナーの筈です。それを、いまの総裁選立候補者の誰ひとりとして言及する者が居ないのです。これは異常です。
そこで、考えられるのは、今度の総裁選挙は、アメリカの意向に沿って実施されるのではないか、という事です。NHKを始めとする大マスコミが偏った論説をこぞって掲載すのはここにこそ理由がありそうです。
そしてもう一つ、国民新党が除け者にされている理由は、郵政民営化改革法案の審議入りの件です。自民党は当初から郵政民営化改革法案に消極的でした。ここにもう一つの答えが隠されているようです。
いずれにしても、今回の民主党の代表選は胡散臭い事が山のようにあります。われわれはこの事を理解して、大マスコミに踊らされないようにしないといけません。
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http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1313240519
この式典を見るにつけ思う事があります。それは東西冷戦は壮大な騙しであったという事です。日本の原爆投下、ドイツのじゅうたん空襲、シベリアへの抑留などなど。第二次世界大戦の悲劇はそれこそ枚挙に暇がありません。
また、いまでも真実が語られているとは到底言えないのです。アウシュビッツのホロコーストなど本当でしょうか。世界は嘘の歴史で塗り固められています。早く真実が世に出る時代が到来する事を祈って止みません。
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110813/k10014892751000.html
この記事は何を言おうとしているのでしょうか。まったく意味が解りません。100ミリシーベルトで健康に影響が出るとか出ないとか、35ミリシーベルトだから良いとか…。確か子どもは1ミリシーベルトでも影響が出ると言われていたのではなかったか。
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http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-285b.html
今回の植草一秀氏の論は正しいと思われます。しかし、この論説の背景になっていると思われる歴史認識には幾らか読み違いと思われる部分があります。
それは、アメリカに巣食うイルミナティやアメリカ共産党の存在です。ルーズベルト大統領は自ら進んで緊縮財政主義を取ったのであり、その背景には彼の政治信条がありました。つまり、彼は隠れ社会主義者だったのです。自国の経済を破壊して秘かに自国民を地獄に突き落とす事を目論んでいたのです。
最近、私はヴェノナ文書という極秘文書の翻訳書を手に入れました。この文書の存在はかなり以前から知られていましたが、極秘にされ、特に日本ではまったく知られていませんでした。それが永年のベールを脱いで翻訳公刊されたのです。(PHP出版刊)
これは驚くべき文書です。旧ソ連とアメリカ共産党との暗号電文を解読した文書であり、旧ソ連は第二次世界大戦に最後の最後になって参戦したのは計算づくであり、日本に原爆が落とされる前に戦争利権にあり付いて北方領土や旧満州の利権確保に動いたのです。この意味で、スターリンは非情な計算が働いていたというべきです。
話を元に戻しましょう。今の日本のマスコミや殆どの政治家はこの戦争前後の隠された経緯の真相を知らないか無視しています。日本は第二次大戦前後からアメリカに巣食うイルミナティに食い物にされていたのであり、餌食にされていたのです。その意味で、官僚の大部分はアメリカのスパイであり、政治家にも多くのアメリカ寄りの人物がいます。いや、むしろそういう人物が殆どと言ってもいい位です。もちろんNHKを始めとする日本の大マスコミもそうです。
そんな中で、民主党の代表選を行う事は、偏向報道の坩堝の中で行う事と同じなのです。我々はその事をもっと知らなければなりません。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/610/
この記事の最後に重要な事が書いてあります。金融経済は崩壊するであろう、と。そして、それはもはや避けようがないのです。
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http://www.janjanblog.com/archives/47443
郵政法案審議入りは国民新党の悲願でした。しかし、菅首相の辞任によってまたもやお蔵入りになりそうです。
その陰にCIAが蠢いていたというのはありそうな事です。ウラで菅政権も自民党もその事を知っていて蠢いていた、というのは多分事実でしょう。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110812-00000014-mai-soci
これは12日に起きると予想されていた地震でしょう。
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これは喜んで居られない現象です。世界経済の現状はアメリカの債務問題やイギリスの暴動など必ずしも芳しくないからです。
要するに小さい事でも、一喜一憂するように株価が大きく反応し、不安定な動きをしているのです。結局はそうこうしている内に金融資本主義は全世界で崩壊し行く運命にあります。
騙しの経済の典型です。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110811-00000167-jij-int
これをやる事は禁じ手です。なぜなら、軍は他国を相手に戦う事が原則であり、群衆の暴動に軍を投入する事は、同志討ちとなり、今のシリアやその周辺国家のイスラム世界の暴動鎮圧と何ら変わるところはありません。
キャメロン首相がそれをやれば、必ず反動が来て暴動は更に過激に拡大するでしょう。ヘタをすると政府転覆に至るかも知れません。
世界は大変動期を迎えていますが、指導者のこのような無節操なやり方にも問題があり、必ずしっぺ返しを受けるでしょう。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110811-00000546-san-soci
これを見ると、政府や行政の避難指示が如何に杜撰か良く解ります。いざという時には日頃から他人をアテにしていては自らの命さえ守れないという事です。
特に今の政権ではこの事が顕著です。
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http://moritasouken.com/sC092.HTML
この森田実氏の分析は正しいと言えます。NHKにしてから正直な分析をまったく行っていません。その内容の貧しさは目を覆うばかりです。これで公共放送というのですから呆れてものが言えません。
政府や財務省に遠慮せず、堂々と論説を展開すべきです。それとも局内にCIAが常駐している、というのは本当ですか。
アメリカが財政的に破綻しているのは明らかであり、それを覆い隠しているのは財務省に巣食っている売国的官僚です。それを暴くのが公共放送たるNHKの使命です。
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http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/f9d787a972c0109b792be5cf52f0614c
裁判所の悪は、悪を悪とも思えず、取り締まる事さえ不可能な事である点です。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_428c.html
地球温暖化詐欺の最終目的は、人類を奴隷し、カネを巻き上げる事です。そして、人類の90%以上を奴隷化してコントロールする事でした。
しかし、それは成功しませんでした。世界は今、目まぐるしく変貌し、まったく新しい「黄金時代」に変貌しようとしています。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/609/
イギリスこそそもそものイルミナティの巣窟でした。イルミナティはヨーロッパの別な場所で産声をあげたと伝えられていますが、実際は良く解りません。(ババリアのアダム・ヴァイスハウプト)そして今では根拠をアメリカに持ち、この記事にあるようにMI6やCIAを使って悪の限りを尽くして来たのです。
特に、イギリスのMI6は有名で、女王陛下をトップに頂く黒い貴族たちの巣窟でした。その最も酷い犠牲者がイランなのです。
そのイギリスが現在無政府状態に陥っているのは皮肉以外の何ものでもありません。これは、世界が決定的に変化するきっかけになるのかも知れません。
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注目していた東京株式市場は、200円下げて始まりました。まだ始まりですから、早計はできませんが、この分で行くとかなり下げそうです。
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http://alcyone.seesaa.net/article/219597379.html
このニュースにある通り、保安院の手によって記録が削除されたというニュースがNHKの午前8時のニュースでも流されました。内容はこの記事に書かれている通りです。
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昨晩から注目していたNYダウは結局519ドル安で引け、今日の東京市場がまたもや大幅安になる予想が立ちます。
これはヨーロッパの株式市場が軒並み値を下げているためで、特にフランスの国債不安が足を引っ張っています。
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私は昨夜のNY株の戻りを一時的なものと見ていましたから、今日の東京市場の値動きも取るに足りないと見ていて取り上げませんでした。世界の経済状況はそれほど根深い底を見せていて、ヘタをすると資本主義経済の破綻さえ窺わせるものだからです。
案の定、今日のNY株ものっけから値下がりに転じ、早々に昨日の値上がり分を消し飛ばしてしまいました。まだ、これから何日も値動きの大きな荒い相場展開をする事が予想され、一喜一憂する事は早計です。
まぁ、考えて見れば今の資本主義経済というものは騙し合いの勝負であり、経済学者やアナリストなどは、はなから信用するに足りません。
そう見てしまえば、株に勝負を掛ける事が如何に危ういか分かろうというものです。明日の朝になれば、NYの株の動きが解ります。それまで待ちましょう。
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http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011081001000605.html
どうも今回は本当のようです。まぁいずれにしても退陣間際でこれほど引きのばした首相も珍しいでしょう。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_8bda.html
地球温暖化詐欺が問題になるのは、政府によって無駄に使われる莫大な税金であり、マスコミに流されるプロパガンダのための資金です。そして、その一部は発展途上国のために流れる二酸化炭素税=地球温暖化税なのです。
こんな事をやっていては世界はもちません。地球の温暖化は決して二酸化炭素が原因ではないのです。今では大多数の気象学者が温室効果ガスが地球温暖化の原因ではないと知っています。(地球の気候変動は大部分が太陽のせいです)
しかし、国民の大多数は鳩山前総理が国連総会で一方的に約束した温室効果ガスの25%削減を実行に移すために、マスメディアや発展途上国に対して支払う莫大な税金に対して何の文句も言いません。いまだに、地球温暖化防止のために我々には何が出来るか、というプロパガンダにうつつを抜かしているのです。
私は、いまだにこのブログで鳩山前総理の無知ぶりを暴露して、総理を辞任した事に対して嫌みを書かれる事があります。世間は本当に何も知らないのです。かのオーストリアの天才科学者シャウベルガーについても、つい最近嫌みを書かれました。もちろん、私は無視していますが…。シャウベルガーの苦悩を知っている人は誰もいないのです。彼が寒流のマスの遡上に目を見張って、多くの科学的真実を見出し、それまでの学問的常識を覆して幾多の実績を残してきた事などまるで知らないのです。彼が人類初のUFOを制作し、音速の壁がもたらすソニックブームをも克服していた事を知らないのです。もちろん、彼の理論は誰も信用しなかったから(その事は、ニコラ・テスラのフリー・エネルギー理論にも言えます)、世の中に出る事はありませんでした。(彼はアインシュタインも信用していませんでした)
いずれにしても、地球温暖化二酸化炭素説が政治の世界を巻き込んだ壮大なプロパガンダである事に、世間の多くの人が気づいてはいません。これほど容易く騙される事があり得るとは、信じ難いほどです。私は20数年前から嫌というほどその実態を気付かされていました。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_d074.html
いまだに地球温暖化は二酸化炭素で起きている、と真剣に信じている人が多いのも事実です。
特に政治家は地球温暖化二酸化炭素説を利用しています。しかし、例えば原発を見て下さい。原発が地球温暖化防止に貢献している、という証拠は何処にもありません。むしろ、原発は発生する原子力エネルギーの熱の3分の1しか利用せず、残りの3分の2は海に排熱として捨てているのです。そのため原発は巨大な海水温め器といういうべきなのです。
また、アル・ゴアは原子力利権の為に動いて来たのであり、その大元締めはロスチャイルドなのです。これ以上詳しく言う必要はないでしょう。
詳しくはこの映像を良く見て下さい。
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http://www.epochtimes.jp/jp/2011/08/html/d62781.html
世界はアメリカや日本だけが崩壊しつつあるのではありません。中国もまた深刻な状態に陥っているのです。この記事の中にある、「国民は堪忍袋の緒が切れる寸前にある」という言葉がそれを如実に示しています。
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結局日経平均は9000円割れで引けました。これで世界連鎖株安が収まったか、というと決してそんな事はありません。問題は尾を引いており、アメリカの負債問題は何ら解決しておらず、単に先送りしただけです。
それにしても数日前、NHKの解説委員が言った事が如何に嘘っ八であったか。私は以前にも経験があります。何にも問題を詳細に分析せず、単に現政権にごますりの解析を行ったに過ぎないのです。どこやらの教授に収まっている五十嵐某という人物です。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/607/
これはNYの株の暴落に端を発しています。イスラエルが頼みとするアメリカの凋落が始まったと同時にイスラエルも凋落が始まったのです。これでひょっとすると世界があっという間に変革されるかも知れません。
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http://www.y-asakawa.com/Message2011-2/11-message93.htm
このブログの表現には些か違和感があります。それは、世界が凋落する事が、即世界の破滅に繋がるのではないからです。これは、水瓶座(アクエリアス)の象徴である、新生の前の破壊であるからです。いよいよこれが終わったら、人類の「黄金時代」が始まるでしょう。
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昨夜のNYのダウ平均634ドル安の流れに加えて、日経平均も403円安になった訳で、この世界連鎖株安の流れは止まりそうもありません。まるで投資家にとっては悪夢のようです。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110809-00000010-jij-int
キャメロン首相は休暇を切り上げて戻ったところを見ると、相当慌てているものと思います。。この日のロンドンの株式市場もNYと同様大幅に値下げしており、経済情勢も気になるものと見えます。
また、キャメロン首相は、マードック氏との盗聴事件にも神経を尖らせており、世界はこのところ動きがおかしいです。
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NY株式市場のダウ平均株価は634ドル安の大幅下落となり、昨年の10月以来の下げ幅となりました。しかも、今後も更にアメリカの財政基盤の脆弱性を見越して、更なる下落が予想され、いよいよ金融資本主義の崩壊が懸念される事態となっています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110809-00000002-jijc-brf
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011080901000023.html
http://moritasouken.com/sC084.HTML
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110809-00000038-reu-bus_all
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110809-00000503-san-pol
夜中に飛び起きて驚きました。野田財務相が辞任を表明する覚悟を決め、NY株式は444ドルも下げるという暴落相場になっているからです。詳しくはいずれにしても明日の朝です。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110808-00000113-mai-brf
この情報の現在時間は、日本時間の9日午前1時前です。明日の朝になれば幾らになっているのか、まさにブラックマンデーの再来になっているかも知れません。
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http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20110808
この記事について、記事の筆者は始めに断っています。この手の記事は当たった事がない、と。
しかし、今日の東京市場は200円を超える値下げでした。これが意味する事は大きい筈です。つまり、ニューヨークダウが上げる予想は成り立ちにくいのです。
ニューヨーク市場が開く今夜10時半過ぎが注目です。
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これは大変重要な情報です。私はウィリアム・コーエンという人物を殆ど知りません。ですが、ここに書かれている事が事実だとすると、フランスの核企業も怪しいものです。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/606/
これは事実でしょう。なんで31人もの海軍ヘリが簡単に撃墜されたのでしょうか。
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http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/04b21e6a8df7fc0100583009f8a06d8f
どうでもいい事ですが、最近フジテレビが韓流ドラマばかり放映する事に対する抗議の声らしいです。
しかし、問題はそればかりではありません。最近はニュース報道にも相当な偏向がみられ、一体このテレビ局は日本の真実の実情を考えているのか、疑問です。
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http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/f2a28927dd74944f3aeae8cbdc0a82d9
選挙に出ると、選挙民にこういう風に気を使わなければならないんですネ。しかし、保坂区長なら、こんな参加も良いでしょう。同じ選挙民に奉仕するなら、これ位の気遣いは欲しいものです。
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夜中の午前二時に起き出してこれを書いています。それは、ふと思いついてこれだけはどうしても書いておかなければいけないと思った事があるからなのです。
昨日は朝、午前8時15分過ぎから66回目の広島の原爆投下忌の式典がありました。この原爆投下で一体何人の死者が出たか、その事は歴史が示しています。悲惨な歴史は、語り部が少なくなったとは言え、なお直接の経験者から今や第二世代の語り部に引き継がれて語られ始めています。
しかし、私は複雑な感情を持たされています。一体日本人の何人の人がこの原爆投下の本当の意味と真実を受け止めているのだろうか、と。
私の親戚にも一人被爆者がいました。
そこで、敢えて言います。多くの日本人のみならず、アメリカ人でさえ原爆投下の真の意味を知っている人は居ないと言う事を。この原因になった第二次世界大戦は、専ら日本の天皇制と軍国主義的世界制覇のためであった、と聞かされ、学校でもそう教えられて来ました。また、原爆投下は戦争を早く終わらせるためであった、と。
でも、それは嘘です。日本はアメリカの謀略によって戦争に巻き込まれたのです。それは数々の歴史的事実によって証明されつつあります。ヴェノナ文書もその一つです。
ですが、その事を今さら蒸し返しても何の意味もありません。それよりも、最近のアメリカの窮状は目を覆いたくなるほどであり、4,000万人以上もの人々がフードスタンプという政府の食料支給制度によって、やっとその日の食事にありつける、という有様であり、失業率も9.1%という高率です。この数字は日本の約2倍です。しかも、アメリカはこの数字には下駄を履かせている疑いが濃いのです。ということはアメリカの国民生活は見た目よりも更に酷い状況だという事です。
翻って日本は、そこまでは悪くなってはいませんし、人情にしても東日本大震災を見ても分かるように、温かい助け合いの精神がまだ健全に残っており、アメリカほど酷い事にはなっていません。
経済状況を見ても、アメリカは借金まみれで、これでよく生活が成り立つものだと思わざるを得ません。
これはなぜでしょうか。それは、ごく一部の為政者のやった石油利権による戦争行為などの残虐なカルマのせいだと言うのは言い過ぎでしょうか。
アメリカは既に破産状態です。経済は破綻しています。アメリカがデフォルトしそうだったのは記憶に新しいところです。辛うじてデフォルトは避けられましたが、今後半年後には更なる窮状が待ち受けています。当局者はこれをどう切り抜ける積りでしょうか。大変難しいと言わざるを得ません。
正直を言うと、アメリカ資本主義経済は崩壊するでしょう。そして日本もそのあおりを受けて大変な事になる筈です。その責任は今の無能な政治家にあります。
ただ、言える事がひとつあります。それはこの世界の窮状を救うのは、日本人かも知れない、という事です。
その時、アメリカ人は本当の事を知るでしょう。なぜ第二次世界大戦が引き起こされ、原爆が二発も投下されたのかを。そのために何人の人の血が流されたのかを。
言って置きますが、原爆投下は戦争を早く終わらせるためでは決してありませんでした。アメリカ人はその真実に気付くべきです。また、苦しみは日本人だけが受けたのではないのです。
他にも書きたい事が山ほどありますが、昨日の66年目の原爆投下忌にあたり、せめてこれだけは書いて置きたいと思って、夜中に起き出したのです。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/605/
イスラエルで再び大規模デモが起こっています。なぜ大規模デモが起きているのか。それは現在のイスラエル支配層はアシュケナージユダヤ人であり、イスラエル人の90%はスファラディユダヤ人で、本来のヤコブの子孫であるからです。つまり、アシュケナージユダヤ人は人種的には本来のユダヤ人とは何の血族関係のないカザール人の血を引いており、言わば偽ユダヤ人たちが現在のイスラエルの実権を握っているからです。
そのスファラディはパレスチナ人とも血縁関係があり、どちらかというと本来のユダヤ人はパレスチナ人と近いのです。その事をアシュケナージは隠しています。むしろアシュケナージはユダヤ教を信じているというよりも、タルムードなどのバビロン系の宗教信者なのです。そこのところが現在のイスラエル問題を複雑にしている所以なのです。
問題は、イスラエル国内で虐げられているスファラディ系ユダヤ人たちのデモとして起きている事にあるのです。もともと、スファラディたちはシオニズム運動とは無関係でした。シオニズム運動は壮大な欺瞞であったのです。歴史を紐解いて見るとその事が良く解ります。偽書も作られていました。シオン長老議定書もそうです。
また、ウラで偽ユダヤ人とバチカンとは結びついています。
このデモが表面化した事は、大きな社会的運動に発展する可能性があります。つまり、本来の(真の)ユダヤ人たちが立ち上がったという事です。このデモの本質はこれからのイスラエル・パレスチナ問題を根底からひっくり返す力を秘めています。何と言っても真のユダヤ人であるスファラディとパレスチナ人とは血が繋がっているのですから。
また、アメリカに居るイスラエルロビーたちは殆どがアシュケナージであり、ネオコンと呼ばれる人たちも白人のアシュケナージです。つまり、アメリカに居るユダヤ人は殆どがロシアやポーランドから移住してきたアシュケナージであり、言わば白系のユダヤ人で、アジアの血を引いていると見られる真のユダヤ人=スファラディとは何の関係もないのです。
ですが、本当はユダヤ人問題とパレスチナ・イスラエル問題は何の関係もありません。イルミナティはアシュケナージが多いのも事実ですが、本当はイルミナティとは悪魔主義であり、血の儀式によって結びついている人間ではないような人達の集団なのです。イルミナティは古代バビロン宗教に源を持ち、エジプトのバッカス神やパンの流れを汲んでもいます。
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http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/3383043746cce9fd164b372cb5e01499
要するに、もう資本主義経済、さらに煎じつめれば貨幣経済も終わったということですよ。他に何も言う事はありません。
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http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011080601000214.html
この結果がどう出るか、まだはっきりしません。しかし米国債の格付け引き下げは初めての事であり、NYの株式市場、各国の経済に大きな影響が出る事は避けられないでしょう。
ひょっとすると、この結果が金融経済の大混乱を生むきっかけになるかも知れません。
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http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110805/plt1108051606005-n1.htm
もう菅内閣はどう仕様もありません。盆明けには風雲急を告げ、集団で重要閣僚が辞任するようです。こんな事をやって何か得る事があるんでしょうか。いい加減うんざりして来ました。菅総理も酷いが、現民主党の閣僚もなっていません。
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http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110805/plt1108050730000-n1.htm
まぁ、今の菅内閣で政局を論じるのは余り意味のない事ですが、海江田大臣の辞任はひとつの大きなきっかけになるかも知れません。
得てして一人の閣僚の辞任があとあと大きな政局になり得る事は、過去の事例でもありました。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/604/
世界は目に見えて変わり始めたのかも知れません。イスラエルの態度に変化が現れて来ました。まだこれで決まった訳ではありませんが、世界は大きく変わる可能性が出て来ました。
そういう意味で、一部のチャネリング情報は真実なのかも知れません。
また、これと併せて資本主義の崩壊も隠されたシナリオに現れて来ました。まだこの事は海のものとも山のものとも解りませんが…。
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http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/mox-8a6d.html
この情報は、このところ各所で語られていたイギリスのMOX燃料工場の閉鎖の元記事だと思われます。
ただ、重要なのは最後の部分です。日本はさりげなく食料の放射能残留基準を変えた事です。一体、政府は何を考えているのでしょうか。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110805-00000002-jijc-brf
昨夜のNY株は、一度も下げ止まる気配を見せず下げたようです。これは飯山一郎氏が観たように、今後も更に下落する動きが濃厚です。
※資本主義経済の崩壊?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-date-20110805.html
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この記事ではまだ200ドル下落とありますが、午前1時過ぎでは300ドルを超える下げになっています。昨日の記事にも書きましたが、NHKなどの経済評論家の解説はまったくアテにはなりません。
この下げは異常です。ひょっとしたら大暴落が起こる前兆かも知れません。飯山一郎氏も中国から似たような情報を寄せています。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110804-00000413-reu-bus_all
実におかしな事が起こっています。今日のNHKを始め日本の大マスコミがどこもアメリカの真の窮状を報道しないのです。
アメリカの真の窮状は膨れ上がる膨大な軍事費と、増え続ける対外債務です。その分かり切った経済の構造の真実をどこも触れないのです。NHKは特に訳のわからない経済評論家を呼んで来て、何にも訳が分からない経済理論を振りかざし、結局何にも理解できない視聴者を煙に巻いてお茶を濁すという下らない事をやっているに過ぎないのです。
これを聞いて私は呆れると同時に、何にも真の事情を知らされない一般の視聴者は、雲を掴むような説明を聞いて、結局訳が分からないまま済ます事になるのを危惧しています。これでは、高い受信料を払って、有耶無耶な解説を聞いているだけです。下らない事夥しい。
一体、なぜアメリカが巨額の財政赤字を抱え、その尻拭いをなぜ日本がしなければならないのか、世界の国々がなぜ巨額の財政赤字を抱え、どこも黒字の国が存在しないのはなぜか。そんな簡単極まる説明さえ経済評論家という人種は説明できないのです。
その訳は簡単です。経済理論は騙しの理論であり、デリバテブやCDSなどの狂った理論が幅を利かせ、誰も真相を理解できないようにしているからなのです。
その理論は、小泉・竹中構造改革当時から何も変わっていません。すべて利権です。特にエネルギー利権です。しかも、福島第一原発の事故が起こった今でも、エネルギー利権は財界や産業界、官僚組織に深く食い込み、マスコミはそれに毒され続けています。NHKも例外ではありません。
最後に言って置きましょう。世界の富の90%はイルミナティに握られており、最後の仕上げは残りの10%の富を使って、90%の奴隷を造り出す事だったのです。それがグローバル経済の究極の目的です。これは完全に失敗に終わりました。
現代に奴隷制など存在しない、という方が多いようですが、そんな事はありません。現代奴隷制は、奴隷とまったく分からないように奴隷にする事に長けていたのです。私の手許に、「グローバル経済と現代奴隷制」(ケビン・ベイルズ著:凱風社・刊)」という象徴的な書籍があります。
まだ、確かに現代奴隷制という狂った風潮は残っていますが、それは徐々に破壊されています。その根元の力は庶民が目覚め始めた事による時代の変化によって起こされています。
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http://www.amakiblog.com/archives/2011/08/04/#001995
天木直人氏の指摘を待つまでもなく、もう直ぐ辞任するという総理大臣がやる事ではありません。尻切れトンボの、後始末をつけないやり方です。これでは官僚が付いてくる訳がありません。
それとも、本気でまだ続けて総理をやる積りでしょうか。まさに気が狂っているとしか言いようがありません。
また、この案は枝野官房長官や海江田経産大臣の案だとしても、いずれも内閣が変わればその人たちが同じ職に就く訳ではないのですからまったく意味のない事です。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/602/
オバマ大統領は軍事費を削減するため大胆な人事を行おうとしています。これは正解です。膨大な軍事費の削減無くして財政再建はあり得ないからです。
これ以外にもオバマがやろうとしている事は幾つかあります。そして、一旦は世界的な経済崩壊が起こり、結果的に従来の富者のみによる政治を廃し、真の国民のための政治が始まろうとするでしょう。これからが正念場です。
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110803/k10014654631000.html
難航を極めた法律が3日未明(日本時間)に、上下両院の議決に引き続いて、オバマ大統領の署名により成立しました。要するに、ギリギリの成立となった訳です。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110803-00000004-mai-bus_all
これで一応アメリカのデフォルトは回避される事になりました。しかし、後の協議は年末にかけて債務削減をどうするかの詰めが残っており、これが難航が予想されているのです。一難去ってまた一難です。
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http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011080201000801.html
もうこうなれば東電や国の言い訳に納得する訳には行きません。もはや福島第一原発は最悪の事態に陥っていると判断するほかありません。事態は深刻です。
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/601/
私はアメリカのオバマ大統領が蔭の権力者たちの召使だとは思っていません。このブログの筆者もそう思っているフシが感ぜられます。
オバマは嫌々ながら蔭の権力者の言いなりになっている風を装っているだけだと私は思っています。いつか時期が来たら、彼はその仮面をかなぐり捨てて、本当の政策を実行する筈です。
そして、その時期は極めて近い、と思います。その意味で、日本の大多数の評論家たちは彼を見誤っています。
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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_8228.html
私はこの映像のほとんどを、独自に解明し、既に知って居ました。ですから、これ以上いう事はありません。
アメリカが策略を使って日本を第二次世界大戦に巻き込み、日本で英雄視されていた山本五十六等を使って真珠湾攻撃を行い、終戦末期に既に日本が降伏の決意を実行に移していた事も!
私は中国に居た父親から南京大虐殺がデッチ上げである事を知っていました。東條英機氏が、本当は戦争を避けたかった事も。
何もかも日本を戦争に巻き込み、叩き潰すための陰謀だったのです。それを言うと、「陰謀論」のレッテルを貼られ、抹殺される可能性があった事も。
私が言いたかった事は、この「アメノウズメ塾シリーズ」にすべてこめられています。不遜な言い方ですが、かつて私はすべて知って居ました。ですから、私は洗脳を受けていません。その事が私の誇りでもあります。もし付け加える事が許されるなら、多くの日本人に、「ヴェノナ文書」の存在を知って欲しい事です。たしか、今もイエール大学の出版局に存在している筈です。
http://www.zero-in.jp/inq/iq001.html
http://blog.goo.ne.jp/ys_kozy_0928/e/0485239c5b35cf0b700e2c983bd1905f
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http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/hissen/CK2011080102000018.html
東大の児玉龍彦教授の国会での証言が評判を呼んでいます。東大にもこういう教授が今どきいるんだなぁ、と思いました。この東京新聞のコラムは正論です。他の大新聞はみなダメです。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/07/post_dfc5.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/08/post_ebad.html
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http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110801/plt1108011549003-n1.htm
もうどうでもいい事ですが、菅首相は9月以降も居座る意向のようです。民主党は菅首相の解任に成功しないなら、党そのものが消滅してしまうでしょう。そういう意味でどうでも良いと書いたのです。
ここまで民主党が瓦解寸前なのに、当の本人はいい気なものです。もちろんこういう人物を党代表に選んだ民主党に原因があります。ただ、こういう人物を総理大臣に頂く国民が最大の犠牲者です。
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http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011080101000374.html
こんな程度の悪い居座りはありません。これでは日本の政治史に残る悪政です。それを許す民主党政治は最悪の政党です。
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