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宇宙からのファースト・コンタクトの時期が近付いている!

 今日は思い切って日頃考えて来た事を書きます。余りにも酷い日本の政治情況に呆れたからです。 

 日本はいま、国会が混乱の極みにあり、国民はほとんどが呆れている、と同時にやり場のない怒りに震えています。

 しかし、怒り、絶望するのは待って下さい。このどうしようもない時期に、地球を取り囲んでいると噂されるETのチャネリング・メッセージの幾つかによると、ET存在のディスクロージャーと世界各国の政治体制の変更を伴うファースト・コンタクト(公式発表)が限りなく実現に近付いている、という情報がもたらされているのです。

 考えて見て下さい。福島第一原発は事故の終息すら目途が立たず、菅総理は狡猾にもそれを逆に利用して総理の座に居座り続けようと目論んでいます。

 また、日本経済は没落のどん底に落ち込む際(きわ)にあり、その上菅総理は日本を破壊するTPP参加交渉を諦めず、更に消費税増税と、税と社会保障制度の一体改革と称して、国民生活の更なる困窮化を目指す有様です。これはまさに悪魔の所業です。

 更に、電力危機を煽って原子力発電を廃止しようとはせず、国民に節電と一層の生活の節約を要請しています。つまりデフレ政策を強要しているのです。

 沖縄普天間基地問題は一向に解決せず、外務省・防衛省の売国官僚どもは、軍事基地利権を利用して日本の国土と国民資産を外国に売り渡そうとしています。まさに、311の東日本大震災の受難とともに、日本は国が滅びるかも知れない大国難に直面していると言えます。

 しかし、この時に当たって、とんでもない事が起きようとしています。このままで行けば、日本は危機的に蓄積した原子力発電所の核のゴミ、即ち核廃棄物と、資本主義経済の崩壊、放射能被曝等によって、国民の全滅の危機さえ危惧されます。

 ですが、いくら心配してもキリがありません。我々にできる事は限られているのです。ここは、地球を取り巻いて固唾を飲んで見守っている、地球外知性体の援助を待つ他はありません。既に危機は我々の手に負えなくなっているのです。

 多くの人はそんな馬鹿げた事は起きる筈がないと見ています。また、仮に地球外知性体が存在するとしても、友好的とは限らないとも言われています。

 しかし、考えても見て下さい。もし彼らが友好的でないとしたら、なぜ今、様子を見ていないで攻めて来ないのですか? 彼らにしてみれば、人類を攻撃するのは赤子の手を捻るよりも容易いのです。

 彼らは、決して人類を滅ぼそうとはしていません。それよりも、有史以前より彼らは常に人類を温かく見守って来て、一旦危機的な事があれば人類を救いだそうと構えていたのです。

 もちろんこの事は信じ難い事です。誰もが信じられる事ではありません。

 しかし、いま機は熟しつつあるのです。今こそそれを見定めていてください。必ず奇跡が起こります。それも途轍もない奇跡です。私はこの事を全員に信じて欲しいとは言いません。それよりも、いましばらく様子を見る余裕を持って欲しいのです。

 フリー(無料)エネルギーの実現、病気の根絶、貧困の撲滅等が目前に迫っています。

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20110603

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