« 東京新聞の社説 | トップページ | 失敗が度重なる東電の事故処理 »

首相、退陣時期は二次補正と特例公債法案など二法案の成立が目途

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011062701001170.html

 これで揉めていた首相の退陣時期について、首相自らが表明した事になります。ただ、この表明は遅きに失した感があり、民主党内執行部にもしこりが残る事となりました。

|

« 東京新聞の社説 | トップページ | 失敗が度重なる東電の事故処理 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1217756/40575290

この記事へのトラックバック一覧です: 首相、退陣時期は二次補正と特例公債法案など二法案の成立が目途:

« 東京新聞の社説 | トップページ | 失敗が度重なる東電の事故処理 »