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日本で公表されない放射性物質の拡散予測

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110404-00000603-yom-soci

 これこそ典型的な情報隠蔽です。我々は、今こそ声を上げなければいけません。

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コメント

内閣府・原子力安全委員会・専門委員の肩書を持ち、ちょくちょくテレビにでている中国語なまりの青山繁晴、テレビで曰く、「チェルノブイリの原発事故は核分裂中に起こった事故で、福島原発はその反応を停止し余熱が出ているだけなので比較にならないほど安全だ」こんなコメントを公共の電波を使って良く言えたものだ。今どんどん海に流している放射性物質は安全なものなのか、福島や近隣地区に降っている放射性物質は無害なのか。青山繁晴は御用学者尻尾丸出しの大タヌキだ。国民をバカにするのもほどほどに…
それと気象庁がIAEAから依頼され福島原発からの放射能物質の拡散予測データーを管政権はなぜ日本国民に公開しなかったのか?外国には知らせても日本国民には知らせない…一体、管政権はどこの国の政府なのか!

投稿: 日本 憂太郎 | 2011年4月 5日 (火) 09時19分

 被ばく線量とたばこの健康への影響を比較すると、タバコ1箱20本が800mSV相当の被ばくによるリスクと同じらしい。

http://okwave.jp/qa/q6620598.html

 菅政権は信頼できないが、日本の被ばくに対する技術力に対しては信頼してもらってかまわない。

 つまり、海外がどのように報道しようが、日本政府の発表に基づく見解には不安を抱く必要はない。

http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=39022

投稿: kitayama | 2011年4月 5日 (火) 03時05分

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