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アトランティスとレムリアはなぜ滅んだか

 今日は日頃思っている事を書きます。

 それは今から1万数千年前に滅んだと言われる、アトランティスとレムリアの事です。皆さんはそれは絵物語であり、神話であり、空想の産物であるとお思いでしょうが、決してそうではありません。アトランティスとレムリアは互いに相争う戦争によって滅んだのです。

 その戦争は、熱核戦争であったと伝えられています。そして、今も世界各地に生々しく残されている砂漠地帯はその核戦争の名残なのです。アリゾナの砂漠、ゴビの砂漠、サハラ砂漠、みなそうです。オーストラリアの砂漠もそうです。

 人類はかつて大間違いを犯しました。それは核兵器を戦争に使用するという間違いです。そのために地球は大洪水を誘発し、巨大な地震を引き起こして、太平洋と大西洋に存在した広大な大陸を喪失し、海底に沈没させたのです。特に、レムリアはたった一晩で沈没したと言われています。

 その同じ過ちを、現代人は犯そうとしているのです。歴史は繰り返す、と言われていますが、今度歴史が繰り返されたら、地球は本当に破滅してしまいます。

 これは作り事ではありません。本当の事だったのです。しかし、信じる人は僅かでしょう。だからこそ、また同じ過ちを繰り返そうとしているのです。

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コメント

かつての文明の技術を一部の人間が独占し、実験を行っていることがどれだけ世界を危機に貶めているか。
最悪なのは、それを黙示録と結びつけてメシアになろうとしていることが推察されることだ。
しかし、彼ら自身、気づけてないことがある。

彼らは黙示録を利用しようと画策しつつ、実際は自ら偽預言者の再現を行っている。
このことを彼らが認められないことが、そのあとの勝利を、実は希望の存在を確定する要因となる。

我々が気づいてないはずが無いではないか。

最後の嫌がらせをもってしても、我々は屈しない。

なぜなら、われわれは先の世界の経験を引き継ぎ成長し続けているからだ。

偽りは自ら偽りを名乗るものだ。
なぜなら、偽りと認められることによってしか、偽りは偽りたり得ないからだ。
彼らがつく最後の大きな嘘は、彼らが偽りであるなら、アメリカ人すべてが偽りに荷担してると主張するだろうことだ。

目立たなくやり過ごすには群れに混ざる。羊の皮をかぶった狼というわけだ。
彼らの得意とする手法だ。
その手法を逆手にとって、狼の皮をかぶった羊もいることに気づくべきかもしれない。

我々の希望の輝きは、そこかしこに散りばめられている。

我々の兄弟姉妹。
その輝きを自ら発していることに、今この瞬間に気づいていいのではないか。

投稿: ぴらん | 2011年3月26日 (土) 03時01分

恐ろしい
原爆の悪魔性がアクセスできません
言論の自由が無い

投稿: 前川宗廣 | 2011年3月26日 (土) 00時57分

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