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世界各国の米大使が呼び戻されている情報についての続報

http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/archive/20110210

 この第三弾の情報には日本にも重大な関係があります。それは二大住宅関連の金融機関の破綻が懸念されているからです。つまり、フレディマックとファニーメイの二社です。この二社には日本の金融機関、農林中金と三菱UFJ等が多額の投資をしており、もし破綻という事になるとこれらの金融機関が重大な局面に陥るからです。

 この結果、アメリカは金融不安に陥る事になり、その対策を緊急に立てなければならなくなって、世界各国に派遣している大使等の外交官を呼び戻している、と言うのです。

 またもう一つの観測がありますが、いずれにしても不可解で、一体何が起きているのか藪の中です。エジプト情勢が急を告げており、スエズ運河に米国の大艦隊が集結していると言う情報もあります。これはCIA等が画策し、大規模な戦争の起きる可能性が指摘されています。

 いずれにしても、当分はアメリカと中東情勢から目が離せません。

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