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反小沢派だった北海道選出の徳永エリ議員が小沢氏の党資格停止処分に異議

http://www.tokunaga-eri.jp/blog/article-1813.html

 いまや、反小沢派であった民主党議員の中にも徳永エリ議員(北海道選出・参議院議員)のように公然と小沢氏の党員資格停止の処分に反対する議員が出て来ました。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110215/plt1102151558001-n1.htm

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110215-00000137-jij-pol

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コメント

一昨年の選挙で民主党が政権交代出来たのは小沢一郎氏の働きがあったから実現出来たと思うのだが、国民の前に、今その小沢氏を仲間内?で見たくもない醜い足の引っ張り劇を演じている。村木局長の冤罪の様に無実の者でも無理やり犯人に仕立てあげようとした検察、その検察でさえ起訴出来ないのは立件出来る何物もないからだろう。言わば法律の素人である一般市民?で構成された検察審査会なるものが、この度もしつこく小沢氏を落しめようとしている事に非常に不自然なものを感じる。また検察審査会のメンバーが国策裁判の手先ではないかと言う様なかんぐりも出来湧く。新聞やテレビでは小沢一郎は「政治とカネ」で何となく悪いやつである、と言う様なイメージダウン植え付ける報道を展開しているが、「政治とカネ」を言うならば自民党の議員を国策捜査でなく、まともな捜査をすれば軒並みお縄ちょうだいであろう。小沢氏が実権を握ったらよほど都合の悪い人間(税金を食い物にしている輩とその眷族)が沢山いるようだ。

投稿: 西脇市の高齢者 | 2011年2月15日 (火) 22時52分

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