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アメリカ中間層が岩が崩れ落ちるように崩壊している!

http://blog.chemblog.oops.jp/

 このケムログというブログの記事は、余り注目されてはいませんが(アクセス数を見れば解る)、書かれている内容は驚くべきものです。ここ半月ほど更新が止まっていましたが、その間目ぼしい記事がなかったと述べています。

 アメリカ経済が崩壊過程にあるのは幾つかのサイトで報告がありますが、そのどれもが悲惨な状況を伝えています。日本のマスメディアはそのどれも伝えていません。

 ニューヨークダウはまだそれでも11,000ドル前後で推移しているではないかと言われていますが(操作されている可能性が高い)、為替はドルが値下がりを続けていて歯止めが掛っていません。それでも、日本はアメリカに貢ぎ続けているのです。

 アメリカ経済はいまにも崩壊期を迎えるかも知れません。それはここに書かれている27の証拠をつぶさに見れば分かります。

 その時、何が起るのでしょうか? 地獄を見るのか、それとも新しい夜明けを見るのか。多くの人々がまったく知らない内に、突如世の中がひっくり返ってもおかしくはないのです。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

ウェブボットの秋から冬の予測かなり興味深いです。


ウェブボットは環境異変の予測では比較的に的中率は高い。 今年の秋からの寒冷化を示す多くの記述がある。その一部を紹介する。
・あらゆる地域で春や秋のようなマイルドな季節が失われ、地球上の気候は極端に暑いか、極端に寒いかの二通りになってしまう。もはや季節の違いは単なる気温の相違にしかすぎなくなる。湿度や降雨量の変化では季節は区別できなくなる。
・この背景には、太陽活動の異常がある。太陽放射は増大し、太陽から発散されるエネルギーの変化も大きくなる。
・主要メディアでは、北半球の秋と冬の極端な寒さが報道されるようになる。ローマの7つの丘が雪に包まれ、ドイツ、スイス、フランス、オーストリア、チェコなどの中央ヨーロッパでは、巨大な雪崩などの雪や氷に関係する災害で大変な被害を出る。
・フランス沿岸の南にあるファロー諸島から、かつては秋と冬と呼ばれていた季節には、嵐、凍るような雨、雹や吹雪、強風などの極端な天候が頻繁に発生する。
・さらに、地磁気や磁気圏が異常となり、高高度の大気にも異常が発生する。これにより、これまで経験したことのないような光学的な現象が発生する。これは、寒さが頂点に達した季節に起こる。
・北半球では冬となる2010年12月2日前後から、人々の避難と人口の大移動が、アメリカをはじめさまざまな地域で発生する。
・気象の変動は極端になり、12月2日以降はこれまでの気象予報はほとんど使いものにならなくなる。
・そして、これまでの降雪パターンや降雪地の認識は根本的にひっくりかえり、北半球では考えられなかったような地域で降雪がある。
・また、吹雪で大量の水が氷結してしまうため、これまで経験したことのない寒冷期の干ばつが発生する。
・さらに、現代の人類は経験したことのない冬季の氷河の分離が見られるようになる。
・そして、氷河の分布の変化で古い文明の遺跡が忽然と姿を現すようなことも起こる。この発見は公に発表されることはない。だが、過去の文明の遺物を、かつては凍りに覆われていた地域に移す軍隊の奇妙な行動が観察されるだろう。

投稿: アセンション | 2010年10月13日 (水) 21時07分

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