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ケムトレイルの真の目的は地球温暖化であり、地球簿明化である

http://quasimoto.exblog.jp/13501923/

 この井口博士のブログ記事にはいつも驚かされます。世のブロガーの中には、ケムトレイルの存在さえ否定する人間もいるからです。

 しかし、井口博士の記事はそれらを吹き飛ばす迫力があります。飛行機雲のように見える地上からのケムトレイルの証拠だけでなく、航空機が超高空を飛行する際の航跡まで詳しく捕捉しているからです。

 ケムは一体何のために播かれるのか。一説には一般人の健康悪化のためである、というのがまずひとつ。その代表が、アルミニウム化合物によるアルツハイマー型痴ほう症であり、ウィルス散布によるインフルエンザの意図的流行です。

 二番目は、気候操作です。HAARPによる気候操作に加えて、地球温暖化などのためにケムを散布している、というものです。

 地球温暖化は、意図的に仕組まれたアジェンダである、というのは最近のIPPCCの国連パネルの意図的詐欺行為(クライメイトゲート疑惑)でも明らかですが、それ以上にこうして超高空からケムを散布する事によって、意図的に温暖化を推進しようという、まるで悪魔のような所業もあるという事です。

 一般人が、いくら二酸化炭素の排出量を削減しても、これでは何にもなりません。何にもならないどころかそれ以外の目的にもケムが使われている、というのですから驚きます。

 そもそも二酸化炭素地球温暖化説は胡散臭いものです。世の多くの気象学者や地球物理学者は二酸化炭素地球温暖化説に懐疑的であるにも拘らず、強引に二酸化炭素原因説をマスコミ等で拡散し続けています。確かに地球は温暖化している証拠もあります。しかし、大半は太陽活動などの原因による温暖化であり、その温暖化も一様ではないのです。

 確かなのは、地球大気に占める僅かな二酸化炭素ガスによって地球が温暖化する筈がない、という事です。二酸化炭素によるという地球温暖化説は、莫大な利権を生んでいるのです。つまり、地球温暖化は一部の人間の利権に過ぎないのです。これはウィルスの散布による新型インフルエンザやアルツハイマー型痴ほう症の増加にも言える事です。

 我々は一部の階級による気候操作や病気に騙されてはいけません。

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