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ミチオ・カク博士の事

http://quasimoto.exblog.jp/13417873/

 何も魂を売ったのは、ミチオ・カク博士だけではありますまい。最近の地球温暖化二酸化炭素説を売り物にしている気象学者や地球物理学者の何人かはカネで魂を売り渡しています。

 ミチオ・カク博士は最近UFO現象についてかなり頻繁にアメリカのマスメディアに登場していますが、私は英語を解しませんので、彼がどういう事を喋っているのか解りません。しかし、メディアによく登場するというのは、ある意味で体制側に利用されている可能性がある、というものです。例のホーキング博士がその例です。

 ただし、これは私一人の独断と偏見です。日本人にも多くの体制側に魂を売った学者がいます。いや、私に言わせれば、ノーベル賞を受けた学者というのはほとんどが体制に召し取られた人間です。

 また、たとえは異なりますが、イギリスの著名な学者で地球ガイア仮説を提唱した、J・ラヴロック博士なども胡散臭い学者の一人です。

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コメント

数学が全く理解できない私でもアインシュタインの仕事の概要は腑に落ちるものがあります。ミチオ・カク博士は一体何をやっている人物なのか。ピンとくるものが何もない。理解できないことを利用したタレント興行の可能性はあるんでしょうか。

投稿: M user | 2012年12月 5日 (水) 23時40分

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