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11月には金融市場に大激震が走る

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3066274.html

 菅内閣が死に体である事はもう既に誰でも理解している事です。しかし、この記事で重要な指摘があります。それは、追記・注に書かれた、11月には金融市場にも国際情勢にも大激震が走る、という意味です。

 NEVADAは何らかの情報源があるものと見ています。それが何なのかは不明ですが、驚天動地の大激震かも知れません。

 注目すべきは、エイペックの会議に、当初予定されていなかったオバマ大統領が出席する事です。この前も私の記事で指摘したように、東京にも立ち寄らず、横浜と鎌倉に立ち寄るためだけに日本を訪問するのは、異例だからです。この時、大激震の意味が判明する可能性があります。

※)チャネリング情報など注目する価値はない、と思われる方も多いでしょうが、最近別のブログで各国の政権交代が起きる、というチャネリング情報が流れています。ひょっとして、ネバダはその事を指しているのかも知れません。もし違うとしても、当たらずといえども遠からず、という事になるのかも知れません。不確かな情報で申し訳ないのですが、何となくネバダのいう大激震の意味が気になるためです。

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