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2010年9月

細野前幹事長代理が極秘に訪中

http://www.asyura2.com/10/senkyo96/msg/415.html

 細野氏は極秘の内に訪中し、先ほど帰国したようです。菅総理は何も知らないようで、細野氏は自分の判断で訪中したと語っているようです。

内容はこの記事を参考にして下さい。やはり、菅総理ではこの問題は荷が重いようです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000587-san-pol

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地球に似た惑星を発見?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000459-yom-sci

 これは非常に気になる発見です。即人間が住めるとは思いませんが、少なくとも生命が存在する可能性は高そうです。ET論争に終止符を打つ発見です。

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北極海にあるエイリアン基地?

http://quasimoto.exblog.jp/13318770/

 この記事と映像はまったく理解できません。不可解です。

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地方経済の悪化

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3009312.html

 久しぶりにネバダ記事を取り上げます。ここに書かれているのは群馬県の工場ですが、ここは首都圏に比較的近く、これまで安定的に工場を維持できてきた筈です。

 それがここに来て急激に売り上げが落ち、既に採算ラインを割り込んで、工場そのものを閉鎖するところにまで追い込まれているという事です。

 これを更に地方の工場に目を向けるともっと深刻な状態である事が容易に理解できます。地方に行けば行くほど他に雇用の機会は少なく、それだけ深刻な雇用不安に陥っています。菅内閣はこの事を充分理解しているのでしょうか。いくら雇用回復と口だけで叫んでも実態が伴わなければ空しいものです。

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UFOがミサイルを発射不能に

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/09/html/d40191.html

 日本のマスメディアはこの事をまったく報じません。それは、9月27日にワシントンのナショナル・プレスクラブで開かれたUFOに関する米軍の関係者等による記者会見の内容です。

 この大紀元ニュースには、具体的な内容が生々しく語られています。これからこの手のニュースが更に多くメディアに登場するでしょう。日本のマスメディアは頭を切り替える必要があります。

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最新の田中宇氏のレポート(有料版)に気になるニュース

 最新の田中宇氏のレポート(有料版)に、気になるニュースが掲載されています。というのは、アメリカのニューヨークダウの株価が意図的に操作されているらしいというのです。中身は解りませんし、たとえ分かっても発表は不可です。

 しかし、それと同じようなニュースがもう一つ出ているのと、、サ・ルー・サというチャネリング情報からも、マシュー君というチャネリング・メッセージでも株価が意図的に操作されているという情報が出ています。こちらの方は証明のしようがありませんが、私が得た情報や田中レポートは確たる証拠があるようです。

 という事は、闇の勢力のやり口が手の内を見透かされているという事ではないでしょうか。どうも世界的にリーマンショックの数倍の大きさの経済異変が近く起きそうです。

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虎の威を借る狐

 前原外務大臣が、中国の尖閣問題が片付く前に、早くもロシアに対して牙を剥いた感があります。もういい加減にしなければいけません。外務大臣は外国に対して敵慨心を燃やす大臣職ではないのです。

 これこそ、虎の威を借る狐です。虎とは言うまでもなくアメリカです。その虎たるアメリカもいささか勢いが落ちています。まさに馬鹿げた行為です。こんな大臣は早く更迭しなければ、日本はそれこそ滅びます。

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E0EBE2E0EB8DE0EBE2EBE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

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大前前部長等逮捕・起訴へ!

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/09/post_7f17.html

 これで、検察の事件は大詰めを迎えた感がします。このつむじ風ブログも書いているように、この事は拡散される事が目的です。私も及ばずながら協力する意味で掲載しました。

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ガンは真菌であり、治療可能だ

http://www.davidicke.jp/blog/20091122/

 私はこの記事を約半年ほど前にこのブログで掲載した事があります。その時の反響は凄いものでした。

 そして、世界が、世の中が大変革を迎えようとしている今、改めてこの記事を再掲しようと思います。ガンは不治の病ではありません。しかし、ガンの治療法が公表されると、大部分の医療機関や医師、医薬品メーカーが困るのです。

 ですが、世の中は変わり始めました。この知識が一般に広まり、多くのガンや難病に苦しむ人たちの福音に繋がる事を信じて疑いません。もう少しの辛抱です。

 新しい黄金時代になれば、再生医療だって可能になるのです。いや、それだけではありません。人類は若返りの方法さえ手に入れる事ができるのです。

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イスラエルがキプロスからのユダヤ人を乗せたガザ支援船を拿捕した!

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/437/

 この記事にもあるように、同じユダヤ人であってもパレスチナとの共存共栄を模索する動きも存在するのです。一概にイスラエル悪者論は、十把一絡げで事態を考えようとする罠に嵌ります。

 世界は確実に平和に向けて動き出しています。イスラエル=ユダヤ人=悪という見方は改める必要があります。

 こういうのを二元性の克服というのです。世の中は、既に波動が上昇し、善か、悪かの範疇では括れない動きが本格化しています。我々も、自分自身の中にそのような思いを見出す努力をする必要があります。

 イスラエルも国であり、多くの人類が住んでいる以上、滅ぼせば良いというものではありません。共存共栄こそこれからの人類の生きる道です。

 これを敷衍すれば、対中国の尖閣問題も解決の糸口が見えてきます。戦争だけは避けなければなりません。共存共栄を目指すべきです。みんな同じ人間なのです。

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HAARPに地震波か?

http://quasimoto.exblog.jp/13309871/

 この記事で思い出すのは、黄金の金玉ブログの先日来の予想です。彼は見事に予想を外しました。そして、今では予想を掲載しなくなっています。しかし、私は別の見方をしています。

 黄金の金玉ブログの予想は正しかった! しかし、何らかの理由によって地震は起らなかった。それは、宇宙のある勢力によって、核兵器が無力化された事と同じではないかと思うのです。

 核兵器を無力化するほどのテクノロジーを持ってすれば、HAARPを無効化する位は訳はないと思うのです。恐らく今回もそうして無効化されて、地震は起らない可能性が高いと思います。有名な地震予知の「東海アマ」というブログも最近的中しないと不思議がっていました。

 しかし、予想はあくまでも予想です。逆に何が起こるか分かりません。用心に越した事はないと思います。

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民主党政権を維持しようとするなら菅内閣は前原外務大臣を即刻罷免するしかない

http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/28/#001682

 天木氏は元外交官出身の外交の専門家です。私は、前原大臣が今回の尖閣問題で大失態を犯したのは、明白であり、更に問題をこじれさせたのは仙石官房長官の沖縄地検に責任をなすり付け、押し付けた事にあると思います。

 植草一秀氏も同じ様な論拠で批判しています。更に、菅総理は国会日程を変更してまでアジア・ヨーロッパの会議に出席して中国政府幹部との会談を模索したようですが、それも不調に終わり、どうもメンツが丸つぶれになったようです。

 このように、日本の外交は思い付きの場当たり的であり、まるで戦略的になっていません。これでは中国にコケにされるだけです。ここは取り敢えず前原外務大臣を罷免・更迭し、場合によれば菅内閣は総辞職すべきです。事はそれほど重大になって来ています。

 菅総理は、事ここに至ってもこの事態を未だ国難とは捉えていないようです。対する中国も国内は必ずしも順調ではなく、一歩間違うと国内が大混乱に陥る可能性があります。経済では労働者の不満が鬱積しており、貧富の格差が来るところまで来ています。更には打ち続く自然災害で住民の不満は頂点に達している可能性が高いのです。特に今回の事態は中国軍の士気・統制にも影響を与えており、幹部は後処理に強硬姿勢を取らざるを得ない事態に追い込まれています。

 いずれにしても、このまま事態を放置して軟弱姿勢を取り続ける事や処理を遅らせる事はますます事態を悪化させるだけです。まずここは外務大臣に責任を取らせ、ついで官房長官の見通しの甘さを追及すべきです。

 そして、最後には首相が自ら責任を取る位の覚悟でないと、到底修復は不可能です。中国はもう絶対後には引きませんし、国内事情からも引くに引けないジレンマに陥っている可能性が高いのです。更に素人の大使は直ちに召喚し、交代させるべきです。最後に植草一秀氏のきょう二度目の記事を貼り付けて置きます。

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-dc93.html

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西岡参院議長までが政府の尖閣問題の対応を批判!

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100928-OYT1T00008.htm?from=main3

 これを読むと、意外と菅政権の崩壊は早いかもしれません。西岡議長までが批判しています。

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UFO暴露プロジェクト開催さる!

http://quasimoto.exblog.jp/13305673/

 この記事は既にあちこちで知らされていますが、内容は英文であり、我々には読みにくいので、イマイチ理解に苦しむものでした。

 しかしこのブログでは重要な部分が日本語で記されており、討論本文は英語ですが、ひとつの手掛かりにはなります。

 特に日本の物理・科学者たちが象牙の塔に閉じこもってこういう事を理解していない事を嘆いているのは大変重要です。

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元郵政官僚が民営化の闇を暴かぬ菅政権を批判

http://news.livedoor.com/article/detail/5033400/

 ここでも菅政権の批判です。いつも批判ばかり掲載して申し訳ないのですが、余りにも菅政権の無能ぶりが際立ち過ぎます。ここは、一般庶民に目を見開いて戴いて、国難とも言うべきこの時期を乗り切って欲しいものです。

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巨大な宇宙艦隊が地球に向かっている

http://blog.chemblog.oops.jp/

 この記事には以前から私も気になっていました。特に今回は和訳されていて、より詳しく解説されているようです。

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日中対立にどう対処すればいいのか

http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/27/#001680

 この天木ブログの記事は、先ほどの私の記事とリンクします。天木氏の言うとおり、私も日本の政策でどのようにすればいいのか、具体的な言及はしていません。

 しかし、私が言うまでもないと思ったのと、このように元外交官の評論家がいるのです。それらを差し置いて私ごときが言うまでもないと思ったのも事実です。

 特に外交は専門家に任せるべきです。その意味でも丹羽現大使は適任ではありません。こういう風に大問題が発生した後では特にそう思います。

 今からでも遅くはない、と氏は言っていますが、それは大使人事も当て嵌まります。何カ月か前に、城内実衆議院議員が国会に丹羽大使の任命について質問書を提出しています。皆さんはこの事を見落としておられるかも知れませんが、外交官上がりの城内実氏は慧眼にもこの事を見抜いていました。やはり、餅はモチ屋に任せよ、専門家は専門家のものです。特に、外交は専門家でないと務まらないのです。

 折悪しく、鈴木宗男氏も外交の専門家とも言うべき見識を持っていましたが、有罪が確定し、議員辞職によって収監されようとしています。

 菅内閣は、何から何まで間が悪いとうか、トンチンカン(菅)なのです。これでは意見を言う時期も人物もいないで、まさしく無能内閣に成り下がっています。

天木氏も言うとおり、今こそ内閣総辞職か、さもなくば衆議院解散に打って出て、国民の信を問うべき時です。

※ここに城内実氏の衆議院における質問主意書を貼り付けて置きます。

http://www.m-kiuchi.com/2010/07/06/tyugokutaishi/

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尖閣問題と対中国外交

 日本の外交はまるでなっていません。多くの人はニュース報道を見て嘆いている事でしょう。その原因は幾つかあります。今日はそれを考えて見ます。

 まず、第一点は菅内閣に自主性がない事です。それは首尾一貫して断固たる姿勢を示してこなかった事に如実に示されています。方針が常に揺らいでおり、国益をいかに守るかの視点に欠けています。

 第二点に、すべてが米国頼みであり、米国の指示に頼り切っている事です。これでは米国といえども日本を守る気になどなりようがありません。この点は第一点と関連があります。

 第三点は、日米安全保障条約が抜け穴だらけの欠陥条約である事です。事実上日本は日米安保条約を盾に取っていますが、それが効果がない事はクリントン発言でも解ります。

 第四点は、国内のマスメディアが真実を伝えていない事にあります。本当は何が起こったのかは国民に充分知られているとは言い難い所があります。

 以上の四点の他に、政府が見通しを誤っている点にあります。その事はしっかりした外交ルートを通じて情報収集と事情を分析しなかった事にあります。

 これは、現在の民間出身の丹羽大使では不可能です。事前に中国がどのような姿勢と考えを以て今回の事件を起こしたのか、という分析が不十分、というよりも情報収集がまったくなされていません。丹羽大使が素人である証拠は、夜中に叩き起こされて驚いた事にも表れています。危急の事であれば、大使ともあれば何事が起こっても充分に対処できる心構えを持っていなければ務まりません。

 国会は近く開かれますが恐らく大荒れになる事でしょう。素人の大使という弱点と、政府関係者が先の見通しも持たず、弱腰外交に徹し、アメリカを頼りにするだけでは、何をかいわんやです。

 また、外交専門家もいまメディアに出ている人達はすべてが政府の方針に従うだけの御用評論家ばかりです。少しでも辛口の評論をする人は、関係者から疎んじられ、遠ざけられて来たからです。特にマスメディアでははっきりものを言う人は排除されて来ました。

 日本はどうなるのでしょうか。アメリカは日本を守る気などほとんどありません。アメリカはそれどころではなく、もし中国に機嫌を損ねられたら、大量に保有されている米国債を売りに出されるでしょう。そうすればアメリカはひとたまりもありません。つまり、アメリカは中国に首根っこを押さえられているのです。

 これは困ったものです。今はどう仕様もありません。中国は更に強硬手段に出るでしょう。日本は弱みを握られているのです。

 更に悪い事に、中国は国内が分裂している可能性が高い事です。温家宝や胡錦濤は国内で重大な場面に直面している可能性があり、軍部との連携も充分でない事も考えられます。

 更に、経済的には日本は中国に入れ込み過ぎており、もし中国から締め出しを食らったらこの先立ち行かなくなる企業が山ほどあります。中国に首根っこを押さえられているのはアメリカだけではないのです。

 これはまさに国難とも言うべき事態です。この国難の時期に、よりにもよって無能な内閣と政治家を揃えた事が事態を更に困難にしました。

 こうなれば内閣総辞職しかないのですが、それも不可能でしょう。マスメディアは何度も内閣のすげ替えをやるのは国益にかなわないと言って菅内閣を再選したばかりだからです。

 この事は国民である我々にも大いに責任があります。選んだのは我々自身であり、マスメディアが煽ったとは今更言えない状況だからです。

 と言っても、中国は手加減してくれる訳ではありません。中国は歴史上度々国難を迎えてきました。最近では、西洋列強に依る植民地支配です。これにはまさに国が消滅する可能性さえあったのです。

 翻って、日本はそういう事がありませんでした。いずれも危機一髪のところで難を逃れてきたのです。明治維新の時がそうですし、日清・日露の戦争がそうです。第二次世界大戦も、負けはしましたが、世界も同時に問題が起こり、国難になる前に朝鮮戦争が起り、この時も危機一髪のところで難を逃れてきたのです。

 更に日本は戦後の混乱期には、日米安保条約という見えざる傘に依ってアメリカに守られて来たかに見えましたが、いまその欺瞞の化けの皮が剥がされようとしているのです。

 今こそ、明治以来の最大の国難の時期が到来した事を国民は自覚するべきです。

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世界のチェリスト、ヨーヨー・マはパブロ・カザルスを尊敬していた

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/09/html/d26586.html

 世界最高のチェリストと謳われているヨーヨー・マはパブロ・カザルスを尊敬していたそうです。それを知って、私はこれまで以上に彼に心酔するようになりました。私は、カザルスが国連総会の会場で、確か母親から教えられた「鳥の歌」という曲の演奏を聞いて、本当に泣いてしまいました。

 彼が言っているように、音楽は人の心を癒すのです。それは本当の事です。私は本当に国連総会で演奏するカザルスを生の映像で見る事が出来たのです。そして、音楽がこれほど素晴らしいものかと改めて感動したのです。

 ヨーヨー・マがカザルスを尊敬していたとは今まで知りませんでしたし、それを知って更に彼を見直しました。

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菅・仙石政権は反小沢で自民党と大連立を組む?

http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/26/#001679

 こんな事をすれば、国民への裏切りに他なりません。一時はこれで凌げるかも知れませんが、いずれまたぼろが出ますし、収拾がつかなくなるでしょう。まぁ民主党現政権もこんな姑息な事を考えているようでは先は見えています。

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尖閣問題で日本のマスコミが虚偽の説明をしたらしい

http://alcyone.seesaa.net/article/163746202.html

 もしこれが事実だとすると日本のマスコミの劣化は来るところまで来ています。この問題は、国民が知り得ないところで発生した可能性があり、前原大臣にも重大な責任があります。今後時間をかけてでも検証する必要がありそうです。

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中国人船長釈放を要求した米国は日本を守らない!

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-40eb.html

 この記事を読む前に、どうしても理解して置いて欲しい事があります。それは沖縄地検の判断が今度の決定の基本にあるという政府の判断です。多分それは、地検の判断は司法の分野だと思っているからでしょう。いわゆる三権分立の考えです。

 しかし、ちょっと待ってください。沖縄地検はれっきとした行政機関の筈です。即ち、行政機関であれば政府の従属機関である筈です。

 そうであれば、政府が決定に関与しなかったというのはおかしな事になります。まぁ、何にしてもタイムラグ的に判断しても、前原外務大臣の決定には米国の意見が加わったと見る方が自然です。

 今回の決定には、日本中がショックを受けています。徒に争いを強調するのは良くありませんが、そうかと言って、相手の言いなりになるのは考えものです。この際は相手が中国と米国なのです。これで、日本が独立国である、という方が矛盾しています。

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北京上空にUFO!

http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message67.htm

 これほど中国にUFOが出現するのは異常です。浅川氏が言うように何かの異常気象の可能性も考えられますが、私は、ふるやの森が伝えているように、ファーストコンタクトが近付いている、と見ます。もちろん、それには近く予想されている核戦争=ハルマゲドンの防止も含まれているでしょう。

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ヤクザ国家は中国だけではない

http://blog.goo.ne.jp/2005tora

 このブログ記事は意味深長です。それは、ヤクザ国家は中国だけではない、アメリカもそうだという事です。更に言えば、この日本も元々のヤクザ国家です。

 もうこういう国家は、地球上には不必要です。ヤクザは戦争を起こし、庶民を食い物にします。暴力は進んだ平和国家には不必要なのです。もちろん外国の軍事基地を置いている日本も、当のアメリカも、中国ももうそろそろそういう状態を卒業しないと、宇宙で最も遅れた惑星になります。

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亀井氏が無罪判決にほうかむりのマスコミを批判

http://news.livedoor.com/article/detail/5028240/

 亀井氏のこの批判は、当然無罪判決が確定した厚生労働省の村木元局長を指したものです。ですが、亀井氏は元警視総監です。この経験が基本にあるものと思われます。

 という事は当然冤罪による罪もない人が多数存在する事も彼は実感として持っている筈です。

 特に亀井氏は死刑廃止論者です。死刑はその人が有罪である、という事よりも、死刑そのものが人に道に反する、という理論が根底にあります。

 それはともかく、冤罪はなぜ起きるのか。大部分の責任はマスコミにあるのは当然です。その根底にあるのは、誰も責任を取らないという矛盾です。

 亀井氏は、村木氏の冤罪よりも、自分が警察官僚であったが故に、多くの罪もない人の有罪、特に死刑執行を見てきたからでしょう。

 日本は変わるべきです。その第一は、誰も責任を取ろうとしないマスメディアであり、そのマスメディアを支持する大多数の国民(もちろん我々一人ひとりを含めて)にあります。

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菅首相の国連演説から~植草一秀氏のブログ

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-573d.html

 今日最後の記事として、植草一秀氏のブログ記事を取り上げます。この記事には、菅首相が国連で演説を行い、その中で、とんでもない漢字の読み間違いと、「乗数効果」という経済学の常識問題を取り上げています。

 「疾病」をしつびょうと読んだ事は確かに常識以下です。それと、乗数効果については、一国の総理大臣、それも日本のこのデフレ下に喘ぐ経済状態では、その的確な説明さえできなかった事は由々しき問題です。

 しかし、植草氏は経済学者ですからその点を指摘したのは尤もとして、残念ながらマスメディアでその事を指摘した記事は見ていません。これは私の迂闊な点だったかも知れませんが、国連演説の漢字の読み間違いはどこの新聞も書いていませんでした。

 この事で思い出すのは、前任の鳩山総理の同じ様な国連演説の英語での重大な発音ミスです。私はこれをあるブログで知りました。この時もどこの新聞も取り上げてはいません。

 ことほど左様に最近の総理大臣の資質は国連などのヒノキ舞台ではオソマツの一言に尽きます。もちろん、発音の間違いや漢字の読み間違いがそのまま国連での評価になる訳ではありませんが、国会での乗数効果の説明困難は一国の宰相としての資質を疑われても仕方ないでしょう。

 ただここで申し上げておきたいのは、こういう人でも総理大臣に選ばれたという事実です。不正やごまかしがあったのではないかと一部で言われていますが、一旦選ばれたのは事実です。今更どうこう言う訳には行きませんから、問題はそういうシステムや国民の意識の内にそういう人を選ばせないという暗黙の了解を持つべきです。

 しかし、この責任は誰にあるかというと、我々にこそあるというべきです。そして、そのつけは我々一人一人に帰ってくるという事です。

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国民新党の亀井代表が片山総務大臣に郵政改革法案を原案通り提出する事を要求

http://news.livedoor.com/article/detail/5027056/

 こういう事は、菅内閣の約束ですから、大いにやるべきです。片山氏は郵政改革法案に消極的だと言われており、もしこれが約束通り実現しないと、民主党の名折れです。

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尖閣問題で温家宝首相解任の可能性?

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2994507.html

 ここのところ、ネバダ情報は注意して見ていませんでした。しかし、温家宝首相の解任の可能性となると穏やかではありません。

 イランVSイスラエルの関係も緊張しており、ここに来て日本と中国の間も不穏な動きにでもなれば、第三次世界大戦=ハルマゲドンとまでは行かなくても、かなりな緊張状態に世界は置かれる事になるかも知れません。

 戦争は無いに越した事はありませんが、ひょんなことから思わぬ展開になる可能性があります。少なくとも温首相の解任が予想外の展開を生む可能性もあります。

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世界に核戦争の危機?

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/434/

 私は核戦争は起らないと信じています。その意味では、このブログの管理人と同じ考えです。しかし、大多数の人はそうは思っていないようです。それが証拠には写真に掲げられた大時計の目盛りが最後の12時に限りなく近づいている事でも解ります。

 しかし、あくまでもシナリオはシナリオです。それが本当に起こるとは到底思えません。

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村木事件の教訓

http://quasimoto.exblog.jp/13269129/

 村木厚生労働省局長事件は実に象徴的な事件でした。当初、この事件を新聞報道で知り、多くの人は村木氏自身が罪を犯したのではないか、と思った筈です。私自身もそうでした。しかし、今から考えると、多くの点で矛盾していた事実もあったようです。ですから、無罪となり、検察側も上告を断念したのでしょう。

 しかし、ここで考えなければならないのは、なぜこういう事件が起きたのか、という事です。多くの人は官僚はすぐごまかしや不正をやる、という先入観があった筈です。そして、それに、検察も報道も安易に乗ったのではないか、という事です。

 その始末がこれです。もうちょっとで罪もない公務員が断罪されるところでした。我々は、その原因がどこにあるかを考える必要がありそうです。

 特に、先入観のみで人を判断することの危険性です。それは、報道機関が常にはらんでいる問題です。

 ですが、この前も言ったようにその報道機関の記事を読み、かつ又、新聞やテレビを見るという行為は私たち一般がしなければ、記事になり、ニュース報道にはなりようがないからです。

 つまり、私を始め、このような冤罪は我々自身が作り上げている事になります。もっと言えば、このようなニュース報道は真実かどうかというよりも、私たち一人一人の心の中にしか存在しないという事になります。

 この意味で言うと、ヒューレン博士の提唱する、セルフアイデンティティ・ホ・オポノポノの活動はまったく正しいのです。これにはもちろん異論もあるでしょう。しかし、私は敢えて反論する積りはありません。反論しても意味がなく、それは一人ひとりの問題に過ぎないからです。きょうはこれ位で置きます。

 

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宇宙人の頭蓋骨発見?

http://quasimoto.exblog.jp/13269217/

 この記事は井口博士が掲載したものです。元はデービッド・アイクらしいです。他のブログからの転載ですから真偽のほどは私では確かめようがありません。まぁ良く見て下さい。

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今日は急用で出かけていて更新できませんでした

 今日は朝から急用で出かけていて更新できませんでした。大きなニュースもありませんの今日はお休みにします。

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最近マスメディアの偏向報道を批判するブログ記事が多い事について

 最近、マスメディアの偏向報道をあからさまに批判するブログ記事が多い事に気が付いていますか? それはその通りなのですが、ちょっと引っかかる点があります。

 私も最近までその姿勢で記事を書いていた事を認めます。しかし、ある時点でそれだけでは少しも問題は解決しない事に気が付いたのです。

 それは、誰もマスメディアの責任を追及するだけで、マスメディアを創り上げたのは他でもない自分たちである事に言及していないからです。特にNHKは国民の受信料で経営が成り立っています。

 突き詰めて言いましょう。こういうマスメディアの偏向姿勢を創り上げたのは我々自身なのです。もっと言えば、我々に責任がすべてあるのです。

 ハワイの問題解決の秘法に、「セルフアイデンティティ・ホ・オポノポノ」というのがあります。この手法は、まず最初に、すべての問題が生じた責任は自分自身にある、と見定めて問題解決【の元である記憶=情報】の浄化(消去)の手法を取ります。

 詳しい事は書きませんが、世界を創り上げているのはすべて自分自身なのです。そうしてすべての責任は自分にしかない、というのが根本思想です。

 まさにその通りなのです。もちろん反論があるのは承知の上です。その主唱者、イハレアカラ・ヒューレン博士という人物は、ハワイに存在した、精神に異常をきたした重罪人・犯罪者収容施設で、このホ・オポノポノの手法を駆使しして病院・犯罪者収容施設を丸ごと治癒させた実績を持っています。

 その手法の第一は、すべての責任は自分にある、と見定めることから始まります。

 精神に異常をきたした犯罪者は、誰も治療が可能だとは思いませんし、収容者は体に拘束器具を付けられ、面会はおろか職員でさえ注意していないと危なくて近寄れないほどだったと言います。これは過去形で書いていますが、既にその施設は閉鎖されて存在していません。ヒューレン博士がホ・オポノポノを実践してすべて治癒した(というか解放してしまったため)のです。

 詳しい事は私には言えません。しかし、奇跡が起きたのは事実のようです。その奇跡はなぜ、どうして起きたのか? その第一が、すべての出来事の責任は自分にしかない、と考える事だったのです。

 いま、マスメディア、ひいては日本あるいは世界で起きている様々な問題は、責任がどこにあるか(特定の個人や組織・政治家ではなく)、という事よりも、すべての責任は自分にしかないと思い定めて行動を起こす事にあると思います。

 もちろん、繰り返しますが異論はあるでしょう。誰でも自分にすべての責任があるとは思いませんし、思いたくもないでしょう。しかし、そうではないのです。ヒューレン博士の言っているのは、それで責任をどう取るのか、とは言っていません。ただ一人ひとりが悔悛を行い、許しを請い、変質を求める、という行為を行うべきだと言っているのです。誰に? そして、どうして?  ここが最も納得が行き難い所です。

 しかし、それは事実なのです。ヒューレン博士はハワイで奇跡を起こしました。その第一はすべての責任は自分自身にあり、それに基づいて清めをを行う事にあったのです。すべて自分の責任で! 私もその事を納得したからこそ、もう他人を責めて(政府やマスコミ)世の中を変えようとは思わなくなったのです。そうです、すべての責任は自分にしかないのです。

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イスラエル包囲網

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/433/

 あまりこういう事を書いて戦争を煽っているように思われるといけませんから最初に断って置きます。中東大戦争、ひいては第三次世界大戦は起りません。起こるように見えても、それは駆け引きであり、人類はもし世界大戦が起こったら、それが即ち「ハルマゲドン」になり得る事を承知しているのです。

 したがって、現在交渉が行われている中東和平も最終的には交渉が成功して戦争は回避されるでしょう。それまでは紆余曲折が予想されますし、どうしても戦争を起こしたい勢力はいまだに勢力を保ったままだからです。

 しかし、アメリカのネオコン、CIA(CIAそのものは分裂している)、イスラエルのモサド等は徐々に勢力が衰えており、日本にいるアメリカの軍部の残党は、ある意味でオバマの敵対勢力なのです。アメリカは既に幾つかの勢力に分裂しており、すべてアメリカに協力する姿勢を貫いている日本の現政権は、完全に先を見誤っています。

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党利党略は時代遅れ!

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010091901000370.html

 アメリカでは連邦最高裁で政治資金の無制限献金が許可されました。これに対してオバマ大統領は非難の声明を発表しています。

 翻って日本でも自民党山崎派が資金不足と所属議員の減少のため解散を決めたと言われます。

 今日掲載されたマシューメッセージにも党利党略は時代遅れだとコメントされています。

 政治体制は大幅に変わろうとしています。しかし、守旧派はいまだ従来の派閥原理に囚われています。ですが、時代は否応なく変化し、従来の党利党略に基づいた政党運営は不可能になりつつあるのです。時代の変遷はこういう小さなところから始まっているのです。

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民主党代表選における開票疑惑について

 最近、幾つかのサイトで民主党代表選挙における開票時の投票数の操作が行われたのではないかとの疑惑が表面化しています。

 これは単なる疑惑なのか、それとも本当に操作が行われたのか、その真実は今のところ解りようがありません。というよりも、証明のしようがない、というのが正直のところです。少なくとも現在の人類の持っている科学技術では。

 しかし、ここで重大な問題に我々は気付くべきです。もしそのような不正が行われたのなら、それは人類社会における重大な冒涜であり、人類の持つ基本的権利の侵害である、という事です。

 解らなければ、あるいは証明されなければ、何を行っても良いのか、という事では決してないと思うのです。天網恢恢疎にして漏らさず、というのは単なる戒めの諺ではありません。ある厳然たる真実を表しているのです。

 もし、本当に不正が行われたのなら、我々日本人はとんでもない不道徳に直面している事になります。そんな事は考えたくもない事態です。

 もし、不正が行われたのなら、その事実は関係者一同が闇に転落した事になり、予想よりも早く真実が暴露される事に驚くでしょう。

 私はそんな事が行われたとは信じたくはありません。しかし、もしやった事が真実なら、関係者はいまこそ正直に告白すべきです。

 人類はとんでもない危機に直面していますが、これは新しい人類文明の夜明けなのです。これから新しい世界が始まります。闇や暗黒は必ず暴露され、不正は行われようがなくなり、もし行われてもその事実は必ず明るみに出されます。その日は近いのです。

 もうひとつのヒントは不正はそれを行なった者本人が知っている事です。良心は誰にでも存在します。それは、創造主から与えられた最後の砦となるよう条件づけられているのです。良心に恥じる行為をすれば、必ず表面化して自分がその責任を負うようになるのです。

 今回の民主党代表選における不正行為は、なかったと信じたいです。もしあったとすれば我々が思っている以上に早く表沙汰になるでしょう。それは、彼の9・11テロが明らかなヤラセであったと同じ様な、闇の勢力の陰謀であり、二元性の最後の足掻きになるのです。それをやったと思う人物は、意外に早く真実が暴露され、後でその後始末に自分自身がその責任を負わされる事を認識しておくべきです。

 人類の夜明けは近いのです。その時何が起こるかは創造主のみが知っています。

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岡田氏の幹事長就任と前原外務大臣の就任には裏話がある

http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/18/#001674

 この天木氏の指摘には欠けていると思われる事があります。それはこの記事の根拠が読売新聞だという事です。つまり、読売はCIAの息が掛っており、アメリカからの動きを意図的に隠しています。

 前原氏を後任の外務大臣にしたのは、明らかに横田幕府の差し金です。前原氏はちゃきちゃきのネオコンの手下です。いまごろこんな人事をするのはアメリカ隷属をスローガンにした菅内閣ならではのやり口です。

 この私の説には根拠があります。今、井口和基氏のブログを開けて見たら、まさにグッドタイミングでこの事を書いた記述がありました。ここに貼り付けておきます。

http://quasimoto.exblog.jp/13249683/

 なお、この件に関しては先に取り上げた田中宇氏のレポートも参考になります。

http://www.tanakanews.com/100917senkaku.htm

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国民新党、郵政改革法案の成立をあくまで目指す!

http://news.livedoor.com/article/detail/5018355/

 新しく就任した片山総務大臣は、郵政改革法案の成立に消極的だと言われています。その事はこの記事にも書かれていますが、菅総理は亀井代表との約束で郵政改革法案は必ず成立させると明言した筈です。これが反故にされると、いよいよ民主党の現内閣はアメリカ一辺倒の内閣だと言わざるを得ません。

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竹中平蔵氏の国会への参考人招致論が高まっている

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100917/plt1009171638004-n2.htm

 この議論については、国民の間でも不信感が募っていると言います。これについては別の情報もあります。私としては、参考人招致ではなく、偽証罪にも問える証人喚問が必要だと考えます。

http://news.livedoor.com/article/detail/5018401/

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菅改造内閣の最大の問題は前原新外務大臣!

http://www.tanakanews.com/100917senkaku.htm

 菅改造内閣がスタートしました。まだスタートしたばかりで問題があるというのは時期尚早かもしれません。しかし、この田中宇氏のレポートを読むと、そんな事は言っていられません。

 前原氏は以前からアメリカのネオコンと深い繋がりがある、と噂され、事実今回の改造内閣の目玉閣僚として国土交通大臣から外務大臣に横滑りして就任しました。

 菅内閣がいかに対米隷属内閣であるかは、今更いうまでもありません。今回の対中国の尖閣列島(中国名釣魚島)の事件は、突然起こったかのように見えますが、国土交通大臣として日本の海上保安庁の所管大臣の立場にあって中国漁船の逮捕劇で重要な役割を演じたのは前原大臣です。

 日本のマスメディアは直接国益に反しますから、今回の中国漁船の拿捕で中国に分がある事は報道していません。

 しかし、この田中レポートを読むとそれが日本側の一方的見解である事が解ります。しかも、なぜ岡田外務大臣を更迭(更迭するとは立場上言えないから、一旦民主党の幹事長に棚上げして置いて、空いた外務大臣に前原氏を送り込むという手の込んだ策略)してまで前原氏を据えた理由が良く分かります。

 ここが、今回の菅改造内閣の重要ポイントである事が良く分かります。しかし、これはやり過ぎです。アメリカの策謀であるという指摘も頷けます。田中氏が最後に書いている事は、事実です。そして、前原氏が外務大臣に就任した事が、菅内閣の最大の問題点なのです。

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サウジアラビアとかけて日本と解く、その心は?

http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/17/#001673

 確かにその心はともにアメリカに食い物にされている国です。しかし、サウジは石油で儲けているあぶく銭の国ですが、日本は国民が汗水たらして日銭を稼いだ尊い国民全体の資産です。それをただ戦争中毒の国にくれてやっているのです。

 しかし、ちょっとここで考えて見て下さい。そうやって貢いだ国、アメリカが今どうなっていますか。今にも破産しそうです。

 世界はもう直ぐ夜明けを迎えます。いま日本の政治家の中でその事を自覚している人物は皆無です。世界が夜明けを迎えた時、ほとんどの権力構造はひっくり返ります。

 もうそういう時代はすぐそこに来ているのです。新しい世界の黄金時代は、今の権力者たちに代わって、別の人達が支えるようになるのは間違いありません。その時、ただ単に権力構造が変わるのではありません。まったく違った価値観の元に、すべて異なった人達が清廉潔白に世の中を支えて行くようになるのです。

 最初は混乱の極みに陥るでしょうがそれも早急に収まります。その日が間近に迫っているのです。

 戦争はあっという間に終わります。戦争を食い物にしてきた国は否応なく滅びる運命にあります。戦争が無くなって、人民が食えなくなる事は決してないのです。多分、今のほとんどの人達はその事が信じられないでしょう。信じられなくても、必ずそういう時が来るのです。いま、世界中で起きている争いは、そのための最後の争いなのです。

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城内実ブログ再開! サイトのリニューアルを計画中

http://www.m-kiuchi.com/2010/09/16/oshirase220916/

 約2カ月ぶりに、城内実ブログが再開されました。随分心配していたのですが、別に体調面の問題はなかったようです。

 しかし、ブログ休止中政治面では様々な変化がありました。今後今週中をめどにサイトのリニューアルを計画中とのことのようで、一層の充実が図られるものと期待しています。

 民主党の新体制が極めて脆弱であり、特に経済対策と外交面での人材不足が指摘されています。事によると、政界大再編が起こり、近く衆議院選すら予測されます。

 こういう時に、優れた論客が一人でも減る事は日本の損失に繋がります。二大政党制の弱点が見えてきた今、小さい政党や無所属議員たちの活躍の場が今よりも求められる時代が必ず来ます。心からご活躍を祈ります。

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菅改造内閣布陣決定!

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E3E5E2E2948DE3E5E2EBE0E2E3E29C9C91E2E2E2

 この布陣を見て、正直な感想を言えば、片肺内閣と言わざるを得ません。先の代表選のしこりが強く残っています。

 これでは、経済対策も雇用の改善もすぐに実現できる陣容ではありません。誠に残念な組閣というべきでしょう。世界を見回しても多くの問題が山積しており、隣国中国との外交関係もぎくしゃくしています。

 政治的には、小沢グループへの配慮に欠け、とても挙党態勢とは言えません。近いうちに大波乱を迎えても不思議ではない、と言えます。

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司法の世界もカネ次第! イヤーこれは言い得て妙

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/b36a5a96d28591c41ad25bc0824bd28b

 イヤー、これは言い得て妙です。これ以上のコメントはありません!

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国民新党の亀井代表、郵政改革法案と11兆円の補正予算を行うよう菅内閣に訴える

http://news.livedoor.com/article/detail/5013809/

 先ほどのブログ記事で亀井代議士のこのところの近況をお伝えしましたが、15日には菅内閣に対して、衆議院の3分の2条項を用いてでも積極的な政権運営を行うよう申し入れています。

 これは記事にもあるように、郵政改革法案が暗礁に乗り上げる事を懸念し、かつ不況とデフレ克服を目指す事を念頭に置いたものと見られます。

 いずれにしても、亀井氏は健在であり、国民生活の将来を気にしている事は疑いありません。こういう政治家が一人でも多く残っていてくれる事は、危機に瀕した日本にとっては大切な事です。

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亀井静香代議士の近況!

http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/16/#001672

 亀井静香代議士の近況が最近まで不明だったという。しかし、拉致されたか暗殺されたのではなく、ひところよりもマスメディアに露出する機会が極端に減っていただけのようです。安心しました。

 しかし、どうも様子が変なようなのです。詳しくはここに貼り付けた天木直人氏のブログ記事を読んでください。

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アルカイダの脅威は誇張

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/431/

 いまアフガンにいる米軍の12万人という兵力は、たった50人のアルカイダとの戦いためだと言ったらすべての人は驚くでしょう。しかし、それは真実なのです。では何のための兵力か、と言えばすべては陰に隠された麻薬のためなのです。

 アメリカ軍の本当の目的は麻薬取引のためです。それは麻薬王であったブッシュ父、つまり元CIA長官だったパパブッシュの麻薬取引のためなのです。

 これをオバマが知らない筈はありません。ウラでは闇の勢力とオバマ大統領派との壮絶な権力闘争が続いてきたのです。

 しかし、やがてはその結末も付き、オバマ大統領による9・11テロの真相公表とアフガニスタン戦争の終結が発表されるでしょう。このブログ記事はそれを予感させます。

 ただこの記事では触れられていない事実もあります。アヘンの生成には濃硫酸が必要ですが、アメリカからそれを輸送する事はアヘンを生成しているという事が明白になります。そのため、日本の横浜や名古屋港を通して密輸しようとしたのですが、手違いでそれらが摘発され、問題になった事があるのです。その件はいつの間にか揉み消され、有耶無耶にされたままなのです。

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地球に未知の生命体がやってくる!

http://quasimoto.exblog.jp/13233702/

 まぁこの記事を読んでみてください。UFOなら解りますが、もっと巨大な大きさ240キロメータもある物体のようです。詳しくは記事を読んでから。昨日のあるところでも紹介されていました。

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振興銀行設立に関するPTの議事録が紛失?

http://news.livedoor.com/article/detail/5010475/

 この事に対する当時の竹中氏の責任は重大です。いま、振興銀行は破綻後のペイオフに直面しており、実際に被害を被るのは預金者です。

 この振興銀行を設立した時の議事録が紛失したとは由々しき事態です。これはひょっとすると、訴訟にまで発展し、当時の責任者が誰であったかを明らかにする必要があるでしょう。

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民主党代表選、どこが関与したのか?

http://quasimoto.exblog.jp/13230920/

 いま、民主党代表選の結果について様々な憶測が流されています。そのどれも当たらずといえども遠からず。しかし、確たる証拠がある訳ではありません。

 しかし、今日更新されたシリウスのサ・ルー・サという存在のチャネリングメッセージには、事態は好転している訳ではない、という意味の事が伝えられています。

 これには、二つの大きな意味が隠されていると思われます。ひとつは、決定的な時代の大転換の前には、必ず時代の揺り戻し現象が起きる事です。

 そしてもう一つは、ウラで大きな動きが進行しており、それが一気に表面化するには時間を多少要し、一旦事が表面化した時には、決定的な変化のみが起きるという事です。

 いずれにしても、夜明け前が最も暗いのが世のならいです。

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イスラエルとイランとの戦争が一歩近づく

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/430/

 イスラエルのモサド元長官が、イラン攻撃を求める発言を行っています。イスラエルはどうしても核戦争を誘発したい考えのようです。

 しかし、世界戦争に繋がるような大規模戦争は起こるようで起こりません。

 今ここで、世界戦争を企てても、世界の良識ある市民は目覚めつつあり、大戦争=核戦争がどういう結果を地球にもたらすか、理解し始めています。

 日本でも菅総理が民主党代表選で再選され、アメリカ隷属主義を貫こうとしていますが、この考えは永続きしようがありません。即ち、菅政権はアメリカの経済的崩壊とともに行き詰まって政権を投げ出す可能性があります。

 世界は夜明けを迎える前に、一度逡巡して逆戻りしたかのように見える可能性がありますが、夜明け前が一番暗いという諺通り、夜が明ける前に一度逆戻りしたかのように見えるものです。

 今世界情勢はこのような段階に差し掛かっています。世界平和と黄金時代の到来という希望を捨て去ってはいけません。今がもっとも迷いやすい時なのです。

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民主党代表選、菅候補圧勝!

 武山です。早速ですが、民主党代表選は私の予測が見事に外れ、菅氏が圧勝しました。国会議員票、地方党員・サポーター票ともに菅候補が勝利し、これでひとつの方向性が見えました。どういう方向性か? それは日本国崩壊への方向性です。もっと僅差かと思いましたが、意外と大差でした。

 これを見ると、いまだマスメディアの力は衰えていない、という事です。菅総理は再選されたことを受けて、消費税増税、為替の円高容認、法人税値下げ、という大企業優遇の三本の柱と、日米合意に基づき沖縄普天間基地の現行案に向けての推進に突っ走るでしょう。これで、いま以上に日本の歪みが増加します。街に失業者があふれ、デフレは亢進し、国民の所得は更に減少、沖縄では基地がわがもの顔にのさばるでしょう。

 しかし、これは崩壊の序章に過ぎません。日本の立て直しは根本的にやり直さなくてはならないという事です。小沢氏はこれで政治生命を失う事になります。そしてやがて、日を置かずして菅氏も政治生命を失うかも知れません。呵々! 

 まぁ、日本の既存の政治家では日本の立て直しはできない、という事ですな。ひょっとしたら、自民党との大連立も模索するでしょう。消費税アップのため!

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中国のニューリッチの姿

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/09/html/d38943.html

 私は、この中国のニューリッチ層の姿を見て、別な見方をしています。一部この記事の中にもありますが、この中国のニューリッチ層はごく一部の階層なのです。

 そして、その一部の階層で新たな内部抗争が起きているとも言われています。

 実はその内部抗争こそ、中国の内部からの崩壊現象の表れではないかと思うのです。

 中国は貧富の格差が拡大しています。富める者はより富み、貧しいものは更に貧しくなっています。しかも貧しい階層はその数が爆発的に増えているのではないかと想像できます。日本も同じ様なものです。

 これはどういう世相を表しているのでしょうか? それはひとことで言えば社会が大崩壊する直前の姿である、という事です。ですから、富める者は更に富を増やさないと不安で堪らないのです。日本には有名な諺があります。曰く、「お金は天下の回りもの」、「たまり水は腐る」、「子孫に美田を残すな」…。これらはいずれも金銭の備蓄が何の意味もなく、いずれ早晩失われるものである事を象徴しています。もう一つあります。裕福は三代続かない、とも。

 これらは誠に当を得ており、真直に迫った経済システムの大崩壊に向けて、いまや着々と秒読みが進んでいるのです。

 私は思います。このような中国のニューリッチ層の台頭は、不合理な経済システムに咲いた「婀娜花=あだばな」ではないかと。それも、もう直ぐ終わりになる恐怖感が裏打ちしています。

 欧米の闇の勢力も恐怖感に打ち震えているとも言われています。そして必至で富をかき集めるだけかき集めているのです。しかも、そうすればするほど社会の大崩壊は早まるとも梅雨知らず。

 まさに欧米も中国も同じ夢を見る泡沫(うたかた)のようです。

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ウィリアム・クーパーは本物の愛国者だった

http://quasimoto.exblog.jp/13220412/

 井口和基氏のこの論説は説得力があります。JFKの射殺犯については真相が伝えられていません。オズワルドというのはおとり(替え玉)に過ぎません。

 それと同じように、9・11テロも最近になってようやく真相が語られ始めました。ケネディの暗殺も同様です。これらは意外なシンクロニシティがあります。まぁ、氏のブログ文章をよく読んでください。この中にあるウィリアム・クーパーのビデオが全文米語であるのは残念ですが、いつか時期が来たら翻訳文も出てくるでしょう。

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世界はいま大きく動いている!

 世界はいま、まさに大きく動いています。まず、日本では民主党の代表選が終盤の大詰めを迎え、情勢は混とんとしています。

 また、海外では中国と日本の外交関係がぎくしゃくしています。ヨーロッパでは為替と株価が大揺れになっており、いつ大波乱が起きても不思議ではありません。これは、アメリカも同様です。いや、アメリカの方が深刻かもしれません。

 こういう時に、HAARPと呼ばれる秘密気象兵器がとんでもない異常な振幅を記録した、と本気で心配しているブロガーもいます。黄金の金玉ブログと言います。書いている事はいささか表現がふまじめな風を装っていますが、内容は極めて的を得ています。

 また、最近9・11テロ事件について疑問を呈する記事が各所で一斉に出始めました。もしこれが本格的な疑惑追及の動きに繋がれば(そうなる可能性は極めて高い)、アメリカを始め日本も大混乱が起きます。それは、9・11テロが世界の戦争の大半の原因であり、イラクとアフガンの戦乱の根本原因になっているからです。

 この動きが本格化すれば、日本への影響は図り知れません。それはもっぱら良い方の意味なのですが、社会が大変革を起こすきっかけになり得るだけに、一時的な社会の変革を求める動きは加速して、破壊的影響も否めません。

 また世界から戦争が無くなったとしても、アメリカを始め日本も戦争で潤っていた産業や人も多いのです。一時的にそれらの影響が重なると大混乱は避けられません。

 更に、宇宙に目を向けると、太陽を始め宇宙空間の異変が生じているとも噂されます。それよりも、UFOのような地球外の知性による地球への関心が高まっているとも言われています。

 ここに来て一気に世界は大変化の兆しが起きて来ています。その変化は、これまでの地球の歴史になかった大変化なのです。一体、地球は、そして世界はどうなるのでしょうか。

 根本は徒な危惧を持たず、結局なるようにしかならず、不安も必要ないとも言われています。なぜなら、これは人知を超えた動きであるからです。

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子宮頚がんワクチンと徳島の恥

http://quasimoto.exblog.jp/13216112/

 ブログで特定の個人の悪口を書くのは気がひけます。しかし、子宮頚がんワクチンについては、どうしても書いておかなくてはなりません。

 私は過去の私のこのブログ記事や、個人的に発表していたメールマガジンにその害を書いて来ました。それを繰り返すのはいささか煩わしいので繰り返しませんが、子宮頚がんワクチンに限らずインフルエンザワクチンを含めてほとんどのワクチンには深刻な副作用が存在します。ですから、できる限りワクチン接種は避け、病気は自然治癒力を生かすべきです。特にチメロサールなど有機水銀系殺菌剤を含むものは要注意です。

 また、話しは変わりますが、いわゆる弁護士というものは昔から三百代言と言って信用ならない者の代名詞です。黒いものでも白だと言いくるめるのが彼らの仕事です。弁護士という存在は、ウラで裁判官と検事と繋がっており、談合をしています。これは事実です。いま9・11テロ事件に関わって山崎サラ淑子さんという女性が、その事を生々しく語っています。これはいわゆる冤罪中の冤罪です。

 もうこれ以上は書きません。皆さんはこういう人種がいかに暗躍して社会を暗くしているか、今こそ目覚めるべきです。

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9・11テロはでっち上げだった!

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/429/

 これもいまあちらこちらで真相が発表され始めています。一部では既に事件が起きた当時からブログ等で流されていましたが、政府や当局、マスメディアなどの徹底した隠蔽により覆い隠されてきました。

 今日がその当日ですが、その日に合わせて幾つかのメディアやブログで真実が出始めました。これもその一つです。

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サンフランシスコのガス爆発事故は航空機墜落事故だった!

http://quasimoto.exblog.jp/13213801/

 この事故も起こった時おかしいな、とは思ったのです。またいつものように西海岸で起きる森林火災事故かと思ったのですが、何と謎の航空機墜落事故だったようです。

 しかも、この記事にもあるように民間機のケムトレイル散霧機だったとすると、とてもその秘密を公表する訳はありません。しかもこの事故はかなり大規模だったようで、直径15メートルもの大穴があいたという事です。

 新聞記事では燃え盛る炎のみが写されており、まさか飛行機事故とは思いませんでした。日本のある有名ブロガーが、ケムトレイルなんて妄想で、そんなものはあり得ない、とか何とか言っているようですがとんでもありません。

 こうしてそれを実行していた民間機まで墜落したんですから、問題は大きくなります。しかし、アメリカ政府や秘密機関は絶対に真実は公表しないでしょう。今回はロシア側からの情報リークであったようですが、それも頷けます。

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パトカーが追っかけると棺桶屋が儲かる?

http://quasimoto.exblog.jp/13212078/

 風が吹けば桶屋が儲かる、というのはよく言われる喩え話です。この記事もそれをもじったものでしょう。

 ですが、この記事を読めばそれも頷けます。しかし、言われる警察官もご苦労な事です。何も好き好んで違反者や犯罪者をパトカーで追いかけたくはないでしょう。

 この表現で思い出すのが欧米では車は走る棺桶である、という喩えです。現代の車はスピードが出ます。そのスピードの割には安全装置が不完全なのです。

 来るべき新しい「黄金時代」には、道路も車も、更には車に装備される安全装置も、決して載っている人や物を傷つけないよう工夫されている事が最低限の条件になるでしょう。

 もうそういう時代がすぐそこまで来ているのです。少なくとも、車は走る棺桶である、という時代は卒業しなければなりません。

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今日は9・11テロの発生した日

 今日は2001年9月11日に発生した、例のテロの発生した日です。いうまでもなく、いまだに日本の多くのマスメディアはその真実を取り上げていません。これがいかに多くの庶民を騙しているか、素知らぬ構えです。

 しかし、現地アメリカでも似たような事件が起こっています。犯人とされたアラブ・イスラムの聖典、コーランを焼き捨てようとした暴挙が計画された事です。幸いにしてこの計画は中止され、大きな混乱には至りませんでしたが、まだ唆されてアルカイダが犯人である、と本気で思いこんでいる人がたくさんいます。

 パキスタンでは反対デモにより一人が死亡しています。

 もうこのような捏造=ヤラセ、インサイドジョブによるマインドコントロールは止めなければなりません。これによって、一体幾らの人命が失われたか。もちろんこれには戦争も含みます。

 既にこの陰謀は失敗しています。その真実が公表されているのです。ただ、マスコミがその報道を渋っているだけです。これは、世界中のマスコミがこの捏造された9・11テロの真の犯人たちである闇の権力に実権を握られているためです。

 ですが、いま少しずつ真実が明らかにされて来ています。マスコミも何時までも真相を握りつぶしている訳には行かなくなりつつあります。その中でも、一人の日本人女性とアメリカ人女性とが、共同で講演会を今日開き、冤罪により(共謀罪と愛国者法)何年もアメリカの刑務所にぶち込まれた事件を多くの人に知ってもらおうと動き始めました。

 この運動が既に無視できなくなって来つつあります。仮名でですが、日本のマスメディアでも過去に一度取り上げられています。

 この真実が広く一般に知れ渡るようになったら、日本と世界は大きく変わるでしょう。いまその瀬戸際にあるのです。皆さん、勇気を出して声を上げましょう。今がその時です。

 現実にはこの動きを阻止し、妨害しようとしている勢力がいまだに存在しているのです。

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イランはイスラエルからの攻撃に備えている

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/428/

 イランとイスラエルとの戦闘は、ここ数日がヤマ場かも知れません。何とか開戦だけは思い止まって欲しいというのは庶民の願いです。

 いや、戦争は起こらないでしょう。アメリカもイランと開戦すれば国がもちません。そうでなくともアメリカ経済はいまにも破綻しそうです。

 ですが、闇の勢力は乾坤一擲の最後の大ばくちを打とうとしています。

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オスプレイ配備、仲井真知事は不快感

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2010091002000040.html

 小沢一郎氏はこの件をどう判断するのでしょうか。既に仲井真知事は不快感を示しています。特にこの機種は一度墜落の事故を起こしており、住民は反対の機運が高い事を示しています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100910-00000036-mai-pol

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振興銀行破綻! 竹中平蔵氏は逮捕されないのか

http://quasimoto.exblog.jp/

 これは切実な疑問です。多くは語りません。なぜなのかはここに貼り付けられた映像が語っています。

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マーク・ビンガムとユナイテッド航空93便

http://moritagen.blogspot.com/2010/09/zero.html

 これは衝撃的な事実です。先に公開されたWTCビルの崩壊現場の角度を変えた映像といい、この話といい、実におかしな話です。

 もっとおかしなのは、上空を飛行中の機内からは絶対に携帯電話は掛らないという事と、機内電話は元々当該機内にはなかったという事実です。

 この9・11テロのおかしな点はこれからも公の場で次々と暴露されて行くでしょう。今日講演があった国際評論家の田中宇氏は最も早く9・11テロはヤラセではないかと看破していた人物です。

 日本のマスメディアはまだどこも公式に9・11テロの真実を報道していません。特にNHKはいまだにアルカイダ犯人説を報道しつづけており、田中氏が先の韓国の哨戒艦沈没事件も北が犯人ではないと真っ先に伝えました。

 こういう状況では、日本のマスメディアはどこも信用できません。

 このマーク・ビンガムという人物も、実に胡散臭い人物のような気がします。

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マスコミはバカだ! 亀井氏吠える

http://news.livedoor.com/article/detail/4997980/

 亀井氏がマスコミの経済部の記者を非難しました。同感です。

 昨日あるブログを見ていたら、経済評論家で作家の三橋貴明氏が、民主党内閣では日本経済は崩壊する、という事を昨年12月に収録したビデオで流していました。

 日本のデフレスパイラルは過大な国内総生産額に比して、国内の需要が過小である事に原因がある、このギャップは埋めるしかないが、民主党内閣のやっている事は過小な国内需要を更に縮小するような政策だ。これでは、小泉内閣やその前の橋本内閣のやった失敗を繰り返すだけだ、と看破していました。

 まさにその通りです。今の経済政策は縮小した国内消費を更に落ち込ませる内需縮小策しかやっていません。更には増税によってますます経済をダメにしようとしています。要するに庶民には経済の余裕がないのですから、いま消費税などの増税をすれば逆効果なのです。

 民間に需要がないのなら国が需要を起こすしかありません。アメリカはオバマがあれだけの財政危機にありながら、内需拡大のため20数兆円の予算を組むよう指示しました。日本もそうすべきです。国民新党は政府に対し大幅な補正予算を組むよう要求しています。

 ここは日本経済の浮沈が掛っているのです。

http://www.youtube.com/watch?v=QmRz77q6tXY&feature=fvst

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天木直人氏のブログより

http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/09/#001665

 この事は誰でも思いつく訳ではありません。しかし、言われてみれば道理です。所詮菅内閣は、アメリカに隷属したがために自らの政権を放棄しなければならなくなります。

 考えて見れば、哀れなものです。どちらにしても有権者・国民からはそっぽを向かれる運命です。それは、いみじくも故・市川房枝女史が見抜いた人間性の問題です。

 来るべき、新しい時代には人間性の完成していないものは、権力からは排除される定めにあります。

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小沢を支持するなら「郵政改革法案」は成立させない=官房長官

http://twitter.com/officematsunaga/statuses/23973185576

 この言葉は、菅陣営が相当切羽詰まっている証拠でしょう。マスコミ評価ではやや菅候補がリードしているという情報が流れています。

 しかし、これから終盤にかけてどんなどんでん返しが起こるか分かりません。そもそも菅氏がリードしている、という情報も怪しいものです。

 多くの人は直接選挙権がありません。あるのはサポーター、地方議員、国会議員等です。それを、マスコミはさも一般の支持が菅氏に偏っているかのように煽っているのです。

 その裏には、マスコミが陰の勢力に牛耳られている事がありありと見えます。日本は民主国家だと言われていますが、事実はアメリカの傀儡政権でしかありません。

 この民主党代表選挙で勝てば誰が得をするのでしょうか? その答えは表には決して出てきません。郵政民営化(改革法案)を恫喝のタネにするという事は、その勢力がアメリカの意向を汲むだけの売国主義者である事を示して余りあります。

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日経平均9000円割れ寸前、ドルは83円50銭を割り込み、ユーロは105円台へ突入

 日本経済は大変な状況に落ち込んでいます。日経平均は再び9000円割れ寸前に、ドルは83円50銭を割り込み、ユーロは105円台に突入しました。(午後1時過ぎ現在)

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NYの円相場、ユーロもじわりと円高に振れている

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381949EE2E5E2EB918DE2E5E2EBE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

 今日のNYの為替はじわりと円高に振れ、ユーロも106円台に突入しています。またNY株式も下げて始まっており、日本時間の今晩から明日の朝にかけての相場が注目されます。アメリカの株式相場はギリギリまでコントロールされており、このタガが外れると、一気に暴落という局面が見られるかも知れません。

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最悪を記録するアメリカ経済指標

http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message60.htm

 私は余り他人の書いた記事に文句を付けるのは好きではありません。それは私も一生懸命記事を書いているからであり、書くことの苦労が身に沁みているからです。

 しかし、この記事には重大な視点のずれがあります。アメリカ市民がロブスターやステーキをたらふく食べて贅沢をしている、という部分です。確かにそういう面はあるでしょう。しかし、一方でフードスタンプ(食料援助制度)を使わないと毎日の食事にさえ困る国民が4000万人を超えている現実があるのです。

 堤未果という女性がリポートした「貧困大国アメリカ」という本を読めば良く分かります。また、日本は国民皆保険制度が徹底していますが、アメリカでは健康保険にさえ加入できない国民がたくさんいるのです。オバマ大統領は、それを解消するため今年ついに健康保険制度の改革法案を成立させました。

 アメリカがこれほど貧困に喘ぎ、貧富の格差が酷いのは、アメリカという国が戦争を経済の柱にしているからです。世界の何処かで戦争をやっていないと経済が成り立たないのです。

 その一例がイラク戦争であり、アフガニスタン紛争なのです。9・11テロの真相が暴かれようとしているいま、この二つの戦争の落とした影を見極める人は日本にはあまりいません。

 世界から戦争を無くし、平和を実現しましょう、と口では簡単に言えますが、では本当に世界から戦争を無くすにはどうすればいいのか、という答えを持っている人はほとんどいないのです。

 その裏には地球人類が抱えてきた積年の経済や制度の矛盾が存在する事を誰もが見て見ぬふりをしています。この記事がそうだとは言いませんが、重大な見落としがあると言わざるを得ません。

 オバマ大統領は、極限の状態で努力をしています。極限の状態とは、如何にして現状を変えないでシステムを変えるか、という事です。アメリカはブッシュやその前のクリントン、いや戦後のアイゼンハワー大統領の時代から戦争中毒の国なのです。その事を見ないでアメリカの経済を論じてもほとんど意味がありません。闇の勢力と一概に言いますが、その影響は社会の隅々にまで及んでいるのです。

 今のアメリカ経済はほとんど崩壊に瀕しています。しかし、その本当の原因を理解している人は、特に日本人には居ません。重要な情報が隠蔽されているからです。9・11テロがその典型です。

 もうまもなく世界は夜明けを迎えます。その時、真実を知らされていない国民は驚き、パニックに陥るでしょう。そのような状態を少しでも緩和するために真実を知る者が真実の情報を発信する義務があるのです。

 アメリカの現状は危機的です。それは、一部の人たちが贅沢をしているだけではないのです。根本の原因は、アメリカが戦争中毒の国であり、経済は戦争を糧として廻ってきたという事です。日本は陰でそのアメリカの戦争中毒経済を支えてきました。ですから、日本の経団連は武器輸出三原則を緩和せよ、と言っているのです。

 この事をよくわきまえないと、日本はアメリカに巻き添えにされて崩壊します。いま、民主党の代表選挙の真っ最中です。メディアは一致して菅総理の再選を応援していますが、菅総理はアメリカ隷属主義であり、アメリカ依存の政策を取っているからです。これでは日本は破滅します。小沢氏は独自外交を目指しています。今こそそれしか方策はないのです。

 この記事はそういう意味で重大な部分が抜け落ちており、アメリカの戦争中毒経済を見落としています。

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9・11テロ真相公開の影響

 9・11テロの真相が一部のブログで流され始め、既にアメリカではマスメディアが報道の準備をし始めたという事です。

 この影響について考えて見たいと思います。

 まず第一は、アフガン、およびイラク戦争の根拠がウソであった事がはっきりする事です。これには日本の小泉政権も含まれます。そうすると、これらの戦争で失われた人命、財産等有形無形の資源の補償は誰が行うのか、という事になるでしょう。失われた人命はもう戻っては来ません。

 アフガニスタンではいまだに戦闘行為が続いていますから、直ちに戦闘行為を停止し、戦闘部隊を引き揚げるべきです。

 次に、失われた資源ならびに施設の復興、人々への補償です。これには膨大な費用と時間を要するでしょう。国際的な公的機関を設立して、その調整を行う必要があるでしょう。それよりも、この戦争によって発生した世界各国の貧困と障害者の救援を急ぐ必要があります。

 この戦争で遅れた科学技術を回復し、ムダな兵器を速やかに回収して、消滅させなければなりません。また、不必要にもたらされた交通機関の警備体制も元に戻し、より安全で確かな世界の交通を確保しなければなりません。

 アメリカは恐らく解体されるべきです。対テロ戦争などというありもしないデマに踊った世界の主要マスメディアもその責任が問われます。

 アメリカ政府の陰に潜む闇の勢力が動いたことがはっきりすれば、闇の一掃に拍車が掛ります。

 そして、第一次世界大戦に始まる様々な闇の動きも解明されなければなりません。既に1930年代から闇は動いていたのです。

 そうすると、一気に真相解明に乗り出す必要がありますが、それには過去の清算が大切です。

 とすると、ここで問題になるのは現在の資本主義経済、貨幣経済の矛盾は誰が作ったのか、という事になります。この辺はいささか論理の飛躍がありますが、すべての解決にはNESARAの公布が最優先されなければならない、という結論になります。

 イヤも応もないのです。これからその結論が出されるでしょう。要するに大変革が必然的に起きるのです。

 つまり、9・11テロの真相が暴かれると、世界は一変せざるを得ないのです。それほどあの事件は重要だったという事です。

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9.11テロの内部資料が大量に公開された

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/ffb91eeec6b16ea5817562cacbe90148

 これは画期的な事です。これまで、表に出そうで出ていなかった9.11テロの真相がこれで一気に解明されることになりそうです。これをすべて克明に検証するには、かなりの時間が掛りそうです。

 しかし、いくら時間が掛っても今やらなければ意味がありません。私もじっくりと見て見たいのですが、取り敢えずブログ記事で取上げて、多くの人に見て欲しいと思います。これを取り上げてくれた「ふるやの森」さんの勇気と実行力に感謝します。ありがとうございました。

 いまわが国には、日本で拉致され、米国の愛国者法と共謀罪で冤罪を着せられた日本人女性と、スーザンさんという米国で最初に愛国者方で有罪にされた女性とが来日して、共同で講演会を開こうとしています。

 これで、9.11テロの真相が暴露されれば、世界に巣食う闇の勢力の崩壊、およびイラクやアフガニスタンで繰り広げられた悲惨な一方的な戦闘行為もその根源が断たれることになります。

 ひょっとすると、これで一気に世界が変わる可能性が出てきました。日本の小泉内閣や9.11テロの真実を一切取り上げなかったマスメディアへの批判が起こる事は間違いありません。

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5日正午のNHKニュースがおかしな放送を流したらしい

http://alcyone.seesaa.net/article/161625288.html

 これはあり得る事です。しかし、策士策に溺れる、あるいは贔屓の引き倒し、という喩えもある通り、却ってマイナスに作用しかねません。

 こういう事をするから、「マスゴミ」と揶揄されるのです。

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イスラエルのレバノン国境での動き

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/426/

 イスラエルはあくまでも中東で戦争を起こしたいようです。しかし、国際世論はそのようには動いておらず、イスラエルはますます孤立化する可能性が高い。

 そして、最後はイスラエルの解体消滅にまで進むだろうという予想ですが、ここで大事なのはアメリカを中心にして中東和平交渉が始まっている事です。

 そして、最終的には中東などの紛争地帯での国境線は解消されるかも知れません。もっともこれは最終の希望的観測ですが…。いずれにしても中東での戦闘行為は最終段階を迎え、平和がもたらされるでしょう。

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金正日訪中の本心

http://tanakanews.com/100903nkorea.htm

 この田中宇氏の分析は、ことによると核心を突いている可能性があります。もしこの通りだとすると、金正日は経済開放に政策の舵を切り替える可能性が高いでしょう。そして、ここでも日本と韓国の今の外交姿勢は的外れという事になります。

 これが北朝鮮の政策の変更を意味するなら、北朝鮮の脅威は劇的に緩和されるでしょう。そうなると、一部で噂される世界大戦争(ハルマゲドン)も回避され、平和裏に、かつ劇的に地球から紛争が消滅するかも知れません。

 しかし、あくまでもこれは希望的観測です。

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国民新党が18兆円のデフレ対策補正予算を政府に申し入れ

http://news.livedoor.com/article/detail/4983653/

 国民新党は本気で日本の景気を心配しています。しかし、現政権では到底実施は不可能です。些か旧聞にはなりますが、民主党代表選後に、もし小沢氏が総理に就任したら、これが実現する可能性は大です。

 しかし、現政権のままでしたらそれは不可能です。現に、今の政権では小沢氏の財政政策に疑問を呈しているからです。

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沖縄海兵隊員の実質数は?

http://www.amakiblog.com/archives/2010/09/04/#001662

 元外交官の天木直人氏がここまで書いてくれました。小沢氏が述べたのは実質2000人です。それを、岡田外務大臣は1万人だと訂正しました。外務省も防衛省も正確な数字は出していない、というか掴んでさえいないのです。

 これは政治とカネの問題で騒ぎ立てる以前の問題です。日本の外交はそれほどオソマツです。

 これで、無条件にアメリカに隷属している現政権の無策ぶりが解ります。今のままでは日本は破綻します。

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民主党代表選、小沢氏がリード!

 私は民主党の地方議員でもありませんし、党員資格を持っている訳でもありません。しかし、今回の民主党代表選は重大な関心を持って見ています。それは、結果的に日本の首相を選ぶ選挙になるからです。

 そこで、その帰趨が非常に気になる訳ですが、いまのところ小沢氏がリードしているようです。しかし、有力マスメディアや新聞・テレビ等ではほぼ互角か菅総理有利の情報しか流されておりません。ここまでは、序盤戦の状況です。

 しかし、ネットでは圧倒的に小沢氏有利であり、かなりリードしているようです。幾つかの新聞系ネットニュースもやや小沢氏リード、と情報を流し始めました。

 しかし、これから終盤にかけてこの情勢はどう変わるか分かりません。まさか不正はないでしょうが、2001年の小泉氏が自民党の総裁選に勝利した時と同じように、何が起きるか分かりません。

 最後まで息の抜けない選挙になりそうですが、ひょっとすると大差が付く雪崩現象が起きる可能性があります。

 現在は、様々な情勢分析では小沢氏が有利のようです。

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仙石官房長官が驚くべき発言!

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E2E1E2E1E18DE2E1E2EBE0E2E3E28297EAE2E2E2

 民主党代表選挙で小沢氏が選出され、首相に選任されてなおかつ政治資金規正法で訴追された場合、衆議院で不信任決議が可決される可能性がある、と発言しました。

 これはとんでもない脅し、かつ恫喝です。それを言うなら、いまのザル法とも言われる政治資金規正法の不備を指摘すべきです。どうも、菅総理が劣勢に立たされているようなので、この事を言ったようですが、とんでもない事です。同じ民主党でありながらこういう事を言って相手の足を引っ張るような下劣な事をするような政治家に日本の将来を任せる訳には行きません。

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通貨システムの世界的崩壊が起きる!

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/425/

 通貨システムの世界的崩壊が起きる。それは何時か? その答えは、このブログの最後に記されています。私もそれは間違いないと思います。詳しくは、ブログ記事を読んでください。

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沖縄の海兵隊は不要! 小沢氏が語る

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100903-00000049-jij-pol

 いまネットの新聞情報を見ていたら、重要なニュースが出ていました。これは正論です。今まで日本の政治家で、この事についてここまで踏み込んで発言した人物はいません。

 私は、小沢一郎という政治家の本心を少し危惧していましたが、この発言で一部の疑念が晴れました。菅総理の米国一本槍の隷属主義とは一線を画する事がはっきりしました。

 この事はオバマ大統領の(本心でもある)世界から戦争を無くす(核廃絶を含めて)、という思想とも通ずるものです。この事だけでも、小沢氏を総理に支持する理由があります。何と言っても日本は戦争を放棄した平和憲法を保持している国だからです。

 マスメディアが敢えてこの事を報道した背景には、では日本に海兵隊が居なくなれば、誰が日本の防衛を守る兵力を持つのか、という下心が透けて見えるからです。

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情報分析能力について

http://satoru99.exblog.jp/13912102/

 ここに書かれている事は大切な事です。今の時代に生きる我々が、いかにコントロールされているか。確かに、ネットでの情報は偽情報も多いです。しかし、テレビ・新聞やラジオでは決して報道されない真実がネットにはあります。そのいい例が9・11テロです。

 この真実が明らかにされる時、世界の闇の勢力の支配が終わり、地球は黄金時代を迎えるという事です。それと、このブログに貼り付けられているサイトの記事は充分参考になるものです。出来れば、お気に入りに入れて置いて随時参考にされる事をお勧めします。

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9月2日にパレスチナ和平交渉が始まる

 9月2日にはいよいよパレスチナ和平交渉が始まります。既にオバマ大統領がネタニヤフ首相とアッバス議長とを伴って、議場に入る姿が公開されています。交渉は難航が予想されています。しかし、ブッシュ前大統領時代とは異なって、オバマは不退転の覚悟で臨む筈です。

 交渉は恐らく一度では終わらないでしょう。何度も何度も、それこそ紆余曲折を経て、それでも纏まらない可能性が大です。

 しかし、私は結果を心配してはいません。なぜなら、この交渉は世界の恒久平和が掛っているからです。そして、世界はこの和平交渉が結果的に纏まれば、一斉に戦争放棄へ邁進するでしょう。

 その間、世界の経済情勢は大転換を起こす可能性があります。それに続く形で、アメリカの経済破綻と、ヨーロッパの崩壊、中国と北朝鮮の壊滅的危機が起こるでしょう。

 何も根拠がない訳ではありません。ひところ心配させられた「アングロサクソンミッション」なるものが、どうも失敗した可能性があるからです。

 それと、アメリカの抱える財政的負担がこのところ急激に現実化しており、まず最初にカリフォルニア州を始め各州の財政破綻が現実化しているからです。JPモルガンも業務を縮小すると噂されていますし、中国人民銀行の総裁が中国から逃亡したと伝えられています。為替も株価も一進一退を続けており、何時大崩壊を起こすか解りません。

 それよりも、いろんな高次元の情報により、既に地球の経済体制は崩壊している、と言われているからです。

 私はこの記事を「政治経済のカテゴリー」には入れていません。あくまでも日記やメモ程度に書いています。

 しかし、この世の中では予想もつかない事が起きるものです。その予想もつかない事とは、本当に予想もできない事です。それは、パレスチナ和平交渉を始めとして、すべての出来事があるシンクロニシティで動いていると感じられるからです。

 予想もつかない事とは、パレスチナ和平交渉にしても、誰も交渉が成功するとは思っていない筈です。しかし、私は必ず成功すると思います。それは、この成功こそが来るべき地球黄金時代の幕開けとなる事を信じているからです。

 日本の民主党の権力闘争も、ある意味でこの流れを汲んで行われようとしています。小沢氏が、これまで何度も権力の座に就こうとしながら、その都度そうしなかったのは、理由があるからに違いありません。多分、小沢氏が首相に就任するでしょう。

 結果はまだ不透明です。ですが、いま世界で起きている出来事と、日本の首相とはある大きなシンクロニシティを持っている、と、私は見ています。それは、アメリカでオバマが大統領に選ばれた事と関連があるように思います。

 ですから私はこの記事を、政治経済のカテゴリーに入れず、日記やメモにしたのです。

 必ず、パレスチナ和平は成功するでしょう。そうしないとすべてが時間切れになる筈です。

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株価でホンダがトヨタを抜く!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100902-00000575-san-bus_all

 これを読んで私はある感慨を持ちました。それはホンダがまだ乗用車の生産がちっぽけだったころ、その乗用車生産に乗り出したホンダに対して、トヨタの傲慢極まりない態度でした。

 ホンダなんて、その気になれば何時でも潰せる、と。

 そのホンダがとうとう株価でトヨタを抜き去ったのです。

 しかし、これで喜んでいるホンダでは次世代は生き抜けません。世界はフリーエネルギー実用化に向けて大きく歩み出しているのです。トヨタのハイブリッドカーでは本当のフリーエネルギーカーには追いつけません。

 しかも、更に別な車の生産体制も必要とされています。今のように個人が車を所有して個別に維持費を負担する必要はどこにもないのです。これが何時変わるのか。世の中は大きく変わろうとしています。ホンダといえども何時までも安泰という訳には行かないのです。

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中国・黒竜江省での航空機事故取材妨害に対する記者たちの抗議

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/09/html/d14240.html

 これを見て感じる事は、中国では最近この手の権力側の介入が多い事です。これが非常に多いのにも関わらず、取材する方もしたたかさが感じられます。

 それに引き換え、わが国はどうなのか。最近マスメディアの偏向が目立ちます。それは、一見目立たないように隠蔽されていますから、場合によっては中国よりも性質が悪いとも言えます。

 わが国のマスメディアは特にアメリカCIA等に牛耳られています。一般の視聴者は注意していないとそれと気が付きません。

 最近の例では、菅総理と小沢前幹事長との民主党代表選の偏向報道です。ネットの調査結果と新聞テレビ等の結果とが大きく乖離しています。これはなぜなのかというと、インターネットでは誤った情報もある代わり、真実が報道され易い。しかし、新聞やテレビでは他に真偽を検証する手段が乏しく、ほとんどの人が騙されています。

 中国では、このように当局による報道弾圧も多い代わり、無数に存在するミニコミや地下のブログ等によって代わりの情報が流されているという事です。どちらが真実に近いかは一概に言えません。案外真実を知らされていないのは日本の方かも知れないのです。

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イラク開戦3人組は…

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/cdc3ec70ca482c73e6cdbd99a34338c9

 イラク開戦に大きな役割を果たした3人の元政治家は、揃いも揃って政治から足を洗いました。しかし、その三人はこの漫画に描かれているように舌を出して“アッカンベー”をしているのでしょうか? 

 でも案外恐怖心で夜も眠れない心境かも知れません。

 オバマ大統領は、今日のイラク戦闘作戦終了の宣言を大統領執務室で行う直前、ブッシュ前大統領に電話をかけ、作戦が終了した事を報告したと言います。これはある意味で痛烈な皮肉とも取れます。莫大な予算を使って国家の財政を危機に陥れ、4000人を超える自国民の犠牲者を出し、あまつさえイラク人を10万人も殺害したのです。

 世界を悲惨な戦争に巻き込んだ責任は3人にあります。しかし、表だって責任追及する動きはありません。この漫画はそれを象徴しています。

(ブレア元首相=死者に申し訳ない、と?)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100901-00000101-jij-int

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北朝鮮で何かが起こっている!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100901-00000007-maiall-int

 これは、毎日新聞の記事です。北で何かが起こっているようです。ハッキリした事は解りません。

 しかし、アメリカでイラク戦争の戦闘行為の終結が宣言され、中国で政権内部の権力闘争が激化し、北でこういう事が起きている事は、何か暗黙のうちにシンクロニシティが起きて、一斉に世の中が変わろうとしているサインではないでしょうか。

 これは、決して私だけの思い過ごしではありません。

 ついでに言えば、今朝のブログで早々にご報告したように、イスラエルでも周辺国からの圧力が増しているようです。

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金融崩壊の現れか? JPモルガンが自己勘定取引を停止

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2949508.html

 JPモルガンが自己勘定取引を停止するという情報が流れています。これは、ひょっとすると、金融システムの崩壊に繋がるかも知れません・

 サ・ルー・サのメッセージには金融システム等が元に戻る事はない、と告げられています。

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オバマ大統領、イラクでの戦闘終了を宣言!

http://sankei.jp.msn.com/world/america/100901/amr1009011124004-n1.htm

 これは歴史的戦闘行為の終了を意味しています。私は大統領執務室で演説するオバマ大統領の姿を見ていて、この人物は大変な知性と知恵を持った人物だと感じました。

 内容はほとんど意味不明ですが、一度も原稿らしきものを見ることなく、言いよどむ場面もありませんでした。

 聞いていて感じた事がもう一つあります。それは、この演説が新しい時代の夜明けを告げているように聞こえた事です。大統領は、テロに対してアフガンやそれに付随する行為にも言及していましたが(ニュースの解説による)、それだけではなくあらゆる悲惨な戦争行為にもNOを告げているようにも聞こえた事です。

 いずれにしても、時代は大きな節目を迎えた事は確かです。大統領の演説内容は表面に出ているものとは別に、思い切った平和宣言のようにも聞こえました。確かにそのような事は言ってはいないようです。しかし、私には言外にその言葉が聞こえたような気がします。

 もちろん、それに異議を唱える人も多いでしょう。しかし、何らかの目に見えない方法で大統領演説の内容を分析する機会が将来できたら、その事が証明される日が来るかもしれません。

 何にしても、今日は現地時間で8月の最終日であり、ひとつの地球の悲惨な歴史に終止符を打った事だけは確かです。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010090101000155.html

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イスラエルを巡る諸外国の対応が厳しくなっている

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/424/

 これは相対的にアメリカの力が確実に衰えて来ている事を示しています。明日からの和平交渉開始は、そのことを如実に示す交渉になるでしょう。

 いずれにしても、世界から戦争を無くすきっかけになれば言う事はありません。ただし、争いというものは一方だけで起るものではありません。憎しみを打ち消す努力は、当事者同士が行う義務があります。

 つまり、キーワードは二元性の卒業です。

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