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いよいよ本物になってきたUFOディスクロージャー!

http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message51.htm

 イギリスが第二次大戦中から極秘にしてきたUFO情報を公開しました。しかし、これらの情報には時間的なギャップが60年以上という大きなものがあり、いささか色褪せているのも事実です。

 しかし、ここに掲載し貼り付けた淺川嘉富氏のブログ記事は、日本でのものであり、しかも淺川氏の自宅で最近撮影されたものらしいという、現実に非常に近いものです。

 また、最近中国でも盛んにUFOの目撃情報があり、当局も否定するだけではなく、頻繁に出現する真意を測りかねているようです。

 もともとUFOと言っても、地球外のものと、そうではない地球で製造したものとがあるようです。地球製のものは問題外として、地球外のものはそのテクノロジーが我々人類のものとは範疇がまったく異なり、想像を超えた技術的裏付けがあるようです。その一つに、反重力や次元間の容易な移動等があります。大きさも我々の想像力を遥かに超えており、一体どれくらいの大きさのものが存在するのか予想もできません。一説には一個の惑星ほどのものもあると言われています。そこまで言うと我々人類の現在の知的レベルでは測り知ることは不可能です。ですが、UFOが現実に存在する事だけは確かです。

 まぁ、それでも疑う人はいるでしょうから、これ以上は言えませんが、何にしても最近の世界の動き、特にUFOに関しては従来の常識を変えるに充分な内容を含んでいます。

 UFOとは、どこから、何のために、どうして飛来してきたのか、これからこれらの事実が徐々に明かされるでしょう。確かな事は、UFOを飛来させて来る地球外知性体という存在は、我々人類とはケタ違いの能力を持っており、その気になれば地球を征服する位はわけない、という事です。いまだにそれがないという事は、宇宙には守るべき法則があり、みだりに劣った文明を侵略してはならないという不文律があるとも言われています。

 ですから無闇に恐怖心を持ったり、心配する必要はないのです。もっと積極的に宇宙からの訪問者を歓迎すべきかも知れません。何と言っても彼らが地球を破壊(侵略)しようとすれば、何の造作もない事ですから。

 それよりも、この破滅に瀕した地球をどうするのか、狭い度量と、戦いに明け暮れる戦争体制を考えれば、貧困や搾取、深刻さを加える環境汚染などをを無くすためにも、今は宇宙の進んだ文明の存在を積極的に認めるべき時に至っていると思われます。

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コメント

 UFOと言う表現はあくまでも未確認な飛行物体の意味であって、必ずしも異星人の船の事を指していません。
 異星人の船ならそれらしい言葉で書く事もこれから重要になって来ます。
 UFOと異星人の船を明確に書き表す必要があります。
 今は何から何までUFOと書けば納得している気がします。
 ディスクロジャーするのであれば、まず我々が一般市民とは違う認識に立つ必要があるでしょう。
 私は自分のブログではAS(AlienShip)と使い分けています。
 超常現象、UFO現象、異星人を信じて長年研究して来た我々が、いつまでもUFOとか宇宙人とかの言葉を使って表現している内は、本格的なディスクロジャーはないですね。

投稿: 第三艦橋 | 2010年8月 7日 (土) 16時09分

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