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りそな銀行事件の闇、木村剛氏の逮捕の裏側!

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-b8c3.html

 この事件は少し風化が進んでいます。いまだにケケ中氏がテレビに登場しているのでも分かります。こういう風に真相を伝える人物が少しずつ減っているのです。

 そして、重要なのはこういう人物を日本に送り込んだのが、アメリカ当局であったという事実です。いまだにケケ中氏は日本の政財界で暗躍しています。マスコミも思い切って排除はしていません。それは、ある意味で仕方のない事です。なぜなら、日本のマスコミはアメリカ・横田幕府の回し者だからです。

 ただ、事件は何人もの犠牲者が出ており、二度と繰り返してはならない事です。アメリカも徐々にではありますが変わりつつあるのです。しかし、日本のマスメディアは全く変わってはいません。ケケ中氏がいまだに大きな顔をしてテレビに出ているからです。そして、日本人はマインドコントロールされ続けているのです。特に、日本の財務省、外務省、防衛省などの官僚からです。忘れてはならないのが堤未果氏の本にも出てきますが、アメリカでの理論的バックにいたのがミルトン・フリードマン(故人)というユダヤ人経済学者です。

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