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こんな国会のドタバタは何なのか!

 私は民主党の三宅雪子議員と自民党の甘利議員とのバトルを余りにも白々しい泥仕合だと私の知り合いの人にメールで知らせて置きました。まして、三宅議員が車椅子で登院したのには驚きました。何をかいわんやです。私はどちらに非があるとかどうとかいうよりも、これが国の最高議決機関のする事か、と呆れ果てていました。こんな事をするなら国会は要りません。もうどうしようもないです。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2667663.html

 もう記事を書く気もしません。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

こんな政治を作ったのは国民ですよ。
どんなに民主党の危険性を叫んでも、殆ど耳を貸しませんでしたね。
その罪をあなた方は認めてますか?
それを認めることが出来ない限り、日本はどんどん解体されていく一方ですよ。

投稿: mayu | 2010年5月16日 (日) 15時47分

優柔不断、支離滅裂、有言不実行、国民は不安定国政に呆れすぎてしびれを切らしている。
国会は「先生」方のつまらんゴタゴタを見るや、普天間、小沢氏問題の中、谷亮子騒動など阿保らしくもう嫌になる。
大先生方は本当に国民の為に仕事する気持ちがあるのだろうか疑問である。
国民が汗水流した貴重な税金、血税で高額の報酬貰っている「先生」と呼ばれている議員さん達に今の日本に対する危機感を感じ取れない。
日本国民を愛し、平和で安全な安心する暮らしを望む本物の「先生」が存在するのか不安である。
『私は国民が幸せになれるなら、高額と言われる年間報酬は国に返納して、今の国民レベルの生活をします。国民の平均年収で仕事したい』そんな「先生」が存在すれば本物の「先生」だと思う。
金と政治の話題は懲り懲りだ。

投稿: 庶民派改革委員会 | 2010年5月16日 (日) 00時20分

 政治家は霞みですよ。
 出て来てはスッと消える。
 まるで幽霊の様な存在。
 在っても無くてもどちらでも良い存在。
 だったら無い方が良い。

投稿: 第三艦橋 | 2010年5月15日 (土) 22時42分

庶民は、明日を、そして、それ以降のことを真剣に考えて生きています。
その庶民のかけがえのないお金をいただきながら、のうのうと猿芝居をして生きている国会議員は、恥ずかしい人ですね。
神は見ています。

投稿: けんしん | 2010年5月15日 (土) 22時11分

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