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2010年5月

風雲急を告げる鳩山総理の去就!

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381949EE1E3E2E5E38DE1E3E2E7E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

 ここに来て、総理官邸周辺が俄かに慌ただしくなりました。あるブログで未確認情報ながら明日総辞職、後継総裁選びが行われる、との情報が流れています。

 日経新聞はWEB版でその辺のところをぼかして匂わせながら情報を流しています。なお、明日は中国の温家宝総理が日本に滞在中で、出国する明後日以降に辞任する、という話しもあります。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010053101000616.html

 東京新聞からもこういう情報が流れています。

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イルミナティは糖尿病の薬さえまけることを拒んだ!

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010053101000132.html

 これこそヤツラのやり口です。皆さんはイルミナティといえども人間に変わりはないのだから、罰するにも温情を以てしなければならないとお思いでしょう。

 しかし、彼らには暖かい血は流れていません。冷酷無比の非人間であり、生命の尊厳すら無視しようとしているのです。昔から、くすり九層倍、といって薬価のほとんどは利益です。ギリシャはそれを払えずに、約25%の切り下げを要求したのですが、製薬会社のイルミナティの連中は、それさえ拒否しました。何という事でしょうか。世界の巨大製薬会社は、すべてイルミナティの管理下にあります。

 皆さんは、このことを肝に銘じ、彼らは本当に人間を滅ぼす積りである事を知ってください。

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哨戒艦事件、鳩山総理は中国の温家宝総理に何を依頼しようとするのか

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100531-00000005-jij-pol

 鳩山総理は、中国の温家宝総理に協力を申し入れているらしい。しかし、もともと中国は北朝鮮の後見役を自認しており、北が最も頼りにしている国です。その国に何を依頼し、何を協力して貰おうとするのでしょうか。

 私は、北朝鮮と中国を敵に廻せ、というのではもちろんありません。中国を日韓両国に引き込んで協力させ、北を孤立させようとするのは、北を刺激し暴発を誘引するようなものです。温家宝総理は多分、今回の哨戒艦沈没の本当の原因を知っている筈です。だからこそ日韓両国に自重を求めているのです。

 それを、自国に有利なように引き込もうとするようでは、一体何を考えているのか疑いたくなります。外交とは駆け引きです。本音は内に隠して、建前で交渉するときがあります。いまの温家宝総理がその典型です。鳩山総理がその辺の事情を読みきっているかどうか? くれぐれも社民党の党首を罷免という切り札で対処するような強引な手法で応ずるような、頓珍漢なまねだけは止めてほしいものです。

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民主党政権大揺れ!

 未確認情報によると、鳩山首相は辞任の腹を決めた、と伝えられております。平野官房長官が官邸に入ったそうです。ただ、官房長官は官邸に詰めるのがつとめであり、それだけで辞任説にはなりません。

 しかし、民主党内部では今日の世論調査の結果を見て、かなりの危機感を持った筈であり、ある有力なブログでは民主党分裂説も流されています。いずれにしても民主党そのものは途轍もない危機に見舞われており、幹部はただならぬ雰囲気に置かれているようです。

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米海兵隊の抑止力について

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/7599557451d1271d84f064e8cc56ed24

 こういう指摘もある事を付けくわえて置きます。一日遅れの情報ですが、きょうはマスメディア各社の世論調査も行われるでしょうから、注目しておくべきです。大勢は社民党の連立離れによって、内閣支持率はさらに大きく下落する事が予想されます。

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今度は南米エクアドルの火山が噴火!

http://www.nikkei.com/video/?bclid=67379774001&bctid=88896120001

 今度は南米エクアドルの火山が噴火しました。貼り付けた動画はその時の模様です。このシーンをみて、これほど地球上で火山噴火が続発するのは異常だと思わない人はいるでしょうか。ちょっとだけではありません。まだ他にも噴火候補に挙げられている火山があるのです。

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グアテマラで火山噴火!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100529-00000004-cnn-int

 火山噴火と言えばアイスランドですが、アイスランドが北極地方なのに対し、今度は赤道に近いグアテマラで火山が噴火しました。私は、当初被害は大したことはない、とタカをくくっていましたが、どうもそうでもないようです。既に3人が犠牲になり、1800人が避難しているそうです。

 それよりも、最近の「マシュー・メッセージ」で世界各地で人工の火山噴火が起きているという情報です。いや、情報という確かなものではなく、チャネリングによるものではありますが、このマシュー・メッセージというのは、奇妙に現実的なのです。私はこの火山噴火で記憶にあるのは、アメリカのセントへレンズ火山の噴火です。しかもこの時の火山噴火は、闇の勢力による地球撹乱であった、とオスカー・マゴッチの書いた本で読みました。

 その時はまさか火山噴火や地震が人工で起こせるとは思ってもいませんでしたが、最近色々な情報を集めるようになって、そうでもない事を思い知りました。

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6月4日ごろ北と韓国間で軍事衝突に発展か!

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2706211.html

 ネバダでこういう情報が先ほど流されました。この噂は、中国からもあり、どうも軍事衝突は避けられないようです。願わくば、小規模かつ短期で終わるよう、間違っても核兵器を使用する事の無い事を祈ります。

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社民党地方組織、連立離脱論が大半を占める!

http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010052901000630.html

 社民党の地方組織はこのような意見が大半を占めているようです。しかし、この意見は当然です。民主党は社民党という弱小政党を切り捨てました。鳩山総理はそのような事はひとことも言っていませんが、行動がそれを示しています。

 連立離脱が真の社民党の生き方であるのは言うまでもありません。沖縄という一地方の外国の軍事基地であっても、住民にとってはかけがえのない故郷なのです。もうちょっと鳩山総理にしてみればやり方があった筈です。

 民主党の中でも、岡田外務大臣を始め多くの閣僚が今度の参議院選に危機感を感じ、その事を口にし始めました。しかし、とき既に遅し、の感が否めません。先に政権を失った自民党とまったく同じ軌跡を描いて没落を始めています。つまり、明日は我が身なのです。

 これが、時代の変わり目の徴なのです。変わった積りが、実はまったく変わっていなかった! その事に気が付いても時代は容赦なく変化を続けるのです。特に、いまは過去に前例のないまったく新しい、パラダイムの大転換期を迎えているのです。過去何千年かで最大の転換期です。これを、何年か前に予言した人が居ました。「アクエリアン革命=みずがめ座の陰謀」という本を書いた、マリリン・ファーガソンという人=社会学者です。

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書けば書くほど人から嫌われる!

 村上春樹という人は、現代の寵児らしいです。私は無精で余り興味がなく読んだ事はありません。その人がこう言ったそうです。ですが、もし、この人がそう言ったとしたら、その言葉は真実です。

 私も約一年間、それこそ一生懸命文章を書いて来ました。もとより何かを求めてではありましたが、書けばある程度理解して貰える、と思っていたところがありました。しかし、書けば書くほど、その反対意見が来るのです。

 しかし、ある人はこうも言っていました。書けば書くほど反対意見も来るが、それだけ多くの人が読んでくれているのだから仕方が無い、なるほどと頷いてくれる人は、反対意見も書かない代わりに、賛成意見も書かない。ただ心の内で頷いて納得してくれているだけだ、と。

 村上春樹という人が言った、書けば書くほど人から嫌われる、という事もそういう事を表しているのなら納得できます。何もいちいち気にする事はないのです。

 その事をあるブログで読んでなんだかふっ切れました。そういえば、鳩山総理も大変です。やることなす事文句を言われ、挙句の果ては私のようなゴミみたいな場末のブロガーにまで無能呼ばわりされるのですから。ただ、これだけは言わせてください。私は鳩山氏が総理大臣でなければ無能だとはもちろん言いませんし、注意して言動を聞いたり見たりはしないでしょう。一国の総理大臣であるが故に、ひとこと言いたくなるのです。

 世の中は、そして世界は、もう少しで変わります。事実、高次元ではもう既に変わっているのだそうです。ただ、我々波動の低い次元に暮らしている者にはそれが見えなくて、ああでもない、こうでもない、と騒ぎたてているだけのようです。

 きょうのこの「書けば書くほど人から嫌われる!」という言葉は、それを考えさせてくれ、もうちょっと余裕を以て暮らして行かなければならない、と実感させてくれました。ホ・オポノポノではこう言います。ありがとう。ごめんなさい。愛しています。許して下さい

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鳩山政権、福島大臣を罷免へ!

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010052801000707.html

 鳩山総理は、午後8時ごろ社民党の福島大臣を罷免する事を決定したようです。これは貼り付けた記事にもある通り、これまでの行き掛かり上止むを得ない処置です。

 ただ、この動きによって、政局は一気に流動化する可能性があります。それは明日、明後日と週末に掛り、各メディアは世論調査に動くからです。ちょうど参院選前でもあり、支持率の調査は不可欠とも言え、場合によっては民主党は危機的な支持率低下に見舞われるかも知れません。ある意味でそれは不可避とも言えます。

 ここに来て、民主党政権は政権交代後の最大の危機を迎えたと見るべきです。当然、鳩山総理の責任論も噴出するでしょう。それと同時に、小沢幹事長の政治とカネの問題、来るべき参議院選への対応によっては、小沢幹事長の引責辞任も浮かび上がってきます。さらには、先ほども書いたように内閣総辞職、場合によっては衆議院解散もあり得ます。これは、民主党の戦略というよりも、国民自らの要求によって解散せざるを得なくなる可能性があることです。国民主権(主権在民)というのはこの事を言うのです。これは日本国憲法に於いて保証された事です。

 その理由は、ひとえに週末に実施されるであろう世論調査の結果によります。極端な場合、内閣支持率は一ケタ台に落ち込むことだってあり得ます。そしてその場合、解散せずに政権を維持するという事は、それこそ民意を踏みにじり、独裁という非難を甘んじて受けざるを得なくなるからです。そういった事態に墜ち込めば、いくら党利党略と言っても通用しなくなります。方法はただ一つ、そうなる前に解散という手を打って、民主党への批判を最小限に抑える事しかありません。

 つまり、政局は雪崩を打つように流動化し、これから先何が起きても不思議ではありません。人事というものは、一端動き始めると次から次へと連鎖反応を起こすものだからです。これを称して「流動化」というのです。

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民主党は社民党首を罷免するしか方法はない!

 武山です。いま、ニュースをキャッチし、総合的に判断していました。すると、どうも鳩山政権は、政権を投げ出して、総辞職するほか道は無いようです。社民党の福島党首を罷免するしか道はありません。

 罷免すると、民主党の支持率は更に圧倒的に下がる事は必定です。罷免しないでこの道を乗り切る方法はありません。もうにっちもさっちも行かなくなりました。

 これに対して、野党は攻勢を強めるでしょう。公明党とみんなの党は、民主党とは連立しない、とはっきり言っています。

 これほどまで落ち込むのはわかり切っていたのに、鳩山総理は、これまで時間稼ぎと無為無策を決め込んでいました。それは、この危機的状況に至っても尚、具体的な方策を見出し得なかったからです。即ち、無能なのです。

 それは、彼を総理に選んだ小沢氏と、民主党の議員にすべての責任があります。自業自得です。一旦ここでは政権を投げ出して、再出発するくらいの気概がないといけません。あと3年任期があるから、それまでのらりくらりとやっているようでは、本当に民主党の将来はありません。政治とはそんなに甘いものではありません。

 つまり、国民のしっぺ返しなのです。これほど見事に国民を裏切った政権はこれまでありませんでした。この恨みは心底まで国民に染み渡っています。

 それを避け、ダメージを最低限に抑えるには、一旦政権を離れて、もう一度野に下り、体制を立て直すしかありません。もっとも、いまの民主党にはそれだけの心の広さと余裕を持った人材は一人もいないのが現状ですが…。

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米、海底油田開発を半年凍結!

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010052801000208.html

 昨晩、このことについて触れておきました。早速その答えが出たようです。そして、オバマ大統領の本心は別にあることも期待しておきたいと思います。

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ぼくはウシ!

 武山です。お早うございます。早朝から失礼します。私は、この間からの口蹄疫問題で、何もブログで書きませんでした。それは意図的でした。いや、書きたくなかったんです。こんな人間どもの偽善的なやり方に我慢が出来なかったんです。でも、書く事はもっと嫌でした。

 あるブロガーは、「なぜ書かないのか」と、コメント欄で詰問してきました。その人は、私が民主党を非難している事を知っていて、民主党を責める最もいい機会だと見ていたようです。しかし、私はそれでも書く気はしませんでした。それは、本質が違うからです。みそも糞も一緒にしてはいけません。守るべきは人間としてのあるべき姿勢です。

 動物も一個の命を持っています。植物とは本質的に違うのです。植物は動物に食される事によってその存在価値を認められます。植物は動物に食される事が嬉しいのです。しかし、牛や豚は違います。この詩はそれを見事に描いています。ぜひこれを世間に広めてください。偽善はいけません。本質を見ましょう! では…。

http://kikuchiyumi.blogspot.com/2010/05/by.html

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韓国と北朝鮮の軍事衝突の可能性が更に高まる!

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010052701000695.html

 この記事のもう一つ別に、サーチナという中国の情報源がありますが、それには、韓国と北朝鮮の軍事衝突は6月初旬には起きる可能性が高いとされています。

 それだけではなく、この東京新聞の記事にもある通り、韓国と北朝鮮は、刻々と軍事衝突の準備を整えつつある、と見た方が正しいでしょう。いつ、どこで、どれくらいの規模で衝突が起きるか。それは、今朝のニュースにあったように北朝鮮の行方不明になっている潜水艦の動向がキーポイントになるかも知れません。

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温家宝中国首相の胡耀邦元総書記への追悼文

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d71264.html

 この大紀元の記事に掲載された文章は大変示唆に富んでいます。ここに出てくる胡耀邦元総書記は、例の天安門事件で失脚した人物です。この天安門事件は、西側自由主義国の人間にとっては実に象徴的でした。共産中国が歴史上初めて自由化するかもしれない、と心躍った事件でもあったのです。それまでの中国は毛沢東に続いて台頭してきた鄧小平によって、自由化の口火が切られたかに見えましたが、鄧小平も権力志向であり、中国を本当の意味で自由化する意志は持ち合わせていなかったように思います。

 その意味で、天安門事件の当事者、胡耀邦は真の意味で中国を自由主義的に開放する可能性を秘めた初めての政治家であったような気がします。

 温家宝総理がそのような胡耀邦元総書記を追悼する文章を書いていたとはまったく知りませんでした。現在の中国に於いて進歩的思想を標榜する人達から注目されたのは驚くべき事です。中国にもやはり「黄金時代」を迎えようとしている人達が秘かに息づいているのかも知れません。その意味では、日本人はもっと目覚める必要があるでしょう。余りにも日本人は恵まれすぎていて、危機感が無さ過ぎるように思います。

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マシュー・メッセージ(33)がアップされました

http://moritagen.blogspot.com/2010/05/blog-post_27.html

 この翻訳は森田玄氏の手になるものです。今回このブログで取り上げたのは理由があります。それは、今回のメッセージで幾つかの注目すべき書き込みがあるからです。

 まず第一点は、メキシコ湾の原油流出事故(事件)です。前々回のマシュー・メッセージで、翻訳者の森田玄氏はフロリダ沖での原油採掘事業をオバマ大統領が許可した事を取り上げていました。実は今回の事故はそれが伏線になっています。なぜオバマ大統領がこの原油採掘を許可したのか、森田玄氏は疑問を呈していました。今回その答えが出たような気がします。

 第二点は、ブッシュ前大統領はクローンであったという指摘です。そして、マシュー君の指摘では、なぜブッシュ氏が短期ではなく、二期の任期を全うしえたのか、その理由を明かしています。これは、一般の人には到底信じられない内容ですが、私は有り得る事だと思っています。また、クローン人間がどうして登場し、どういう役割を果たしているのか、マシューブック2の「新しい時代への啓示」に詳しく書かれており、今回のメッセージと併せて読まれる事を皆さんにお勧めしておきます。

 第三点は、最近の経済の危機的状況です。私はこのことについて無闇に心配する事はない、と申し上げていました。その理由は、既にコンティニウムでは古いシステムが崩壊している、ということが確定している、という説明で納得できるからです。つまり、「アングロサクソン・ミッション」なるものの失敗は確定しているのです。そのことがあるからこそ今回のマシュー・メッセージは意味があるのです。

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集中砲火を浴びる日本企業

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2698010.html

 これもホンダだけの問題ではありません。いま中国は貧富の格差が大きく、富裕層と貧困層との差が極端ですが、それ程時間の経過を経るまでもなくその差は大きく縮小される筈です。そうなった時、このような笑えない状況に多くの日本人は愕然とする筈です。技術があるとか、仕事に慣れているとかの差は皆さんが思っているほど大きくはないのです。そのような日がもうすぐそこに来ています。この貼り付けたような状況はもうすぐ決定的に変わるのです。その時、泡を食ってももう遅いのです。今からこういう日が来る事を覚悟しておくべきです。

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インターネット・テレビの将来

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93

 今日、ネット情報としてインターネット・テレビについて啓蒙を兼ねた詳しい情報が流れました。中身は見た限りではそれほど魅力ある内容には言われていませんが、実はこれは画期的なシステムになる可能性が高いです。このシステムは電子書籍にも応用可能で、将来の知的情報のコンテンツとしてかなり広い分野で活用が見込まれます。私が想像する限り、今のテレビジョンシステムは既に限界に来ており、地デジなど取るに足りません。拡張の幅が余りにも狭いのです。また、電波を使う放送システムはエリアが限定的で全地球に拡大するのは不可能です。それに比べてインターネット利用の回線は、既に全世界に張り巡らされており、情報交換の分野では電波利用のテレビシステムを凌駕しています。

 このシステムは、広げようと思えば地球だけではなく将来の惑星単位での放送網にも拡大できます。このインターネット・テレビは途轍もない可能性を秘めたシステムです。皆さんが想像している以上に大きな意味があります。それも、近い将来、メディアのパラダイムの大転換が近付いており、飛躍的に大きな役割を負って全世界に華々しく登場するでしょう。

 いま、NHKを始めとする公共放送の役割が問い直されています。受信料の問題も含めて、抜本的な改革が必要です。単なるプロパガンダ機関としてのマスメディアの役割はとっくの昔に終わっているのです。この事を肝に銘じていて下さい。

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みんなの党は民主党との連立に加わらないと宣言!

 先ほど、大きなニュースが入ってきました。ここに来て国民の大きな支持を集めている「みんなの党」は、民主党との連立政権に加わらず、独自の政策を掲げる、と表明したようです。これは大変意味があります。それは、民主党の政策が行き詰まっており、みんなの党が民主党と連立を組むようなら、国民の新たな政策への期待の芽を摘む事になるからです。民主党政権は行き詰まっています。それは、政策的な問題を抱えているからであり、それを連立を組みかえるという姑息な手段で解決しようとしても何の意味もない事です。また、新たな政策への展開の芽を摘む事に他なりません。

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速報です!先ほど開いたNY株式市場は一気に250ドル下げて一万ドルを割り込んで始まりました

 速報です。先ほど取引が開始したニューヨークの株式市場は開始早々250ドル下げて一万ドルを割り込んで始まりました。今日の東京やヨーロッパ、アジアの株安の流れを受けて下落して始まったもので、背景には極東・朝鮮半島の一触即発の軍事的緊張やヨーロッパのスペイン等の金融不安があります。

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欧州株、ユーロともに大幅下落!

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381949EE0E7E2E59A8DE0E7E2E7E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

 欧州株とユーロは大幅に下落しています。今日昼間お伝えしたように、この下落は一時的なものではありません。この危機はリーマンショックを遥かに凌ぐスケールで起きています。先行きは読めません。不気味なのは、極東の戦争の気配と動きを共にしている事です。これは、ハッキリと言えます。アングロサクソン・ミッションが動き始めているのです。昨日私は国連のパン・ギムン事務総長の事を書きました。それは予感があったからです。国連は平和を希求する組織ではありません。アングロサクソン・ミッションを助長しようとしている組織です。皆さんはそれに気付かなければなりません。マスメディアは彼らの仲間です。決して平和を希求して動いているのではありません。マスメディアは後ろに存在する闇の勢力に操られているのです。皆さんは騙されています。今後はテレビ・ラジオの報道を信じないでください。今は信用できるのは、情報発信源の確かなネットだけです。中でも韓国のKBS、日本のNHKが最も信用できません。これは本当です。ここに貼り付けたのは日経新聞の記事ですが、見て良いのは中身の数字だけです。その他の記事本文は目もくれる必要はありません。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2695476.html

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北朝鮮は戦闘準備を取るよう命令を発した!

 北朝鮮は先ほど軍に対して命令を発し、戦闘準備を取るよう指示した模様です。これはロイターが伝えたニュースです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000824-reu-int

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2694810.html

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風雲急を告げる東京株式市場!

http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/index.aspx

 今日の午前の東京株式市場は、231円余り下げて(前引け)今年の最安値を更新しています。これは、ヨーロッパ、特にスペイン等の市場が値下がりし、一段とユーロ不安がクローズアップされたためで、一朝一夕に回復するとは思えません。午後の取引が始まる以降は何ともいえませんが、これまでの経緯から急に値を持ち直すとは考えられず、このままずるずると値を崩す展開が予想されます。このままでは、ユーロ危機に直接繋がる暴落になる可能性が大です。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2694769.html

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国連という腐敗した組織

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BD%98%E5%9F%BA%E6%96%87

 皆さんは国連というと、平和のシンボルのように思われている方が多いでしょう。これは完全にウソです。先ずその証拠を挙げます。国連の正式名称はユナイテッド・ネイション、つまり戦勝国という意味です。現在の韓国のパン・ギムン事務総長については、上記の貼り付けた記事を読んでください。

 日本は莫大な国連負担金を支払っていますが、いまだに事務総長はおろか常任理事国にもなれません。それはその名称、連合国という意味が、戦勝国を示している事でも理解できます。

 次に、国連は第二次大戦後の最初の事務総長、ノルウェーのトリグブ・リーという人物の時に、ロックフェラーから大金を受け取り、今日の事務局の基礎を造りました。つまり、今で言うイルミナティの意志で創り上げられた組織なのです。言い換えれば、国連とは、戦勝国の意味であり、イルミナティの意志を汲んだ、イルミナティそのものの組織なのです。

 その国連に、北朝鮮を制裁する決議を韓国と日本、およびアメリカが行おうとしています。ここには大きな問題点があるものと見なければいけません。つまり、国連は日本人が予想するように平和を司る機関ではまったくない、という事実です。この事を皆さんは肝に銘じなければなりません。以前に、私がふるやの森に寄稿したように、来るべき地球の黄金時代を招来するためには、まず最初に国連の改組改革を行わなければならない理由がここにあります。(つづく)

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鳩山政権の普天間基地問題について

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2691896.html

 これも先の記事と関連します。このネバダの見解は確かに頷けるものですが、それだけでは何かが足りません。やはり、鳩山総理の行動の裏にはフリーメーソンの意図が隠された隠喩として存在している事を見逃すわけには行きません。

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李鵬元中国首相はイルミナティの13血流の血統を汲む?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1430701679

 李鵬元中国首相は、あと20年もすれば日本という国は地球上から消滅しているだろう、という話しは有名な話しです。しかし、これは1995年の石原慎太郎現都知事の言葉で、一部誤解があったようです。正確には、ここに貼り付けた記事の通りです。

 ただ、李鵬元首相については別な重要な情報があります。それは、李鵬という氏名が示す通り、イルミナティの13血流の流れを汲む血統であるらしい事です。

 今日の昼の記事で書いたようにこの事の方がより重要です。それは、李鵬氏がイルミナティの血流であれば、当然アングロサクソン・ミッションに関わっている訳であり、北朝鮮の扇動にも意図が及び、中国、北朝鮮、韓国、日本、アメリカを巻き込んだ極東の大戦争の可能性が見えてくるからです。

 これと、ヨーロッパの戦争の可能性も当然含まれます。そこには中東の局地的戦略核戦争も視野に入れています。イルミナティとはフリーメーソンの上部組織であり、鳩山家は祖父の鳩山一郎氏がフリーメーソンであったという噂です。小沢一郎氏にもそう言う噂があります。これらの事を総合すると、アングロサクソン・ミッションは実際に動いていた、と見ざるを得ません。中国にも様々な権力闘争が存在します。李鵬氏が今の今まで権力をもって動いていたという証拠はありませんが、少なくともイルミナティの血筋を引いていた事は確かなようです。まだ他にも中国人の中にイルミナティが存在している筈です。

 しかし、私はアングロサクソン・ミッションは必ず失敗する、と見ています。既にその兆しは現れています。大切なのは彼らの言うがままに操られない事です。今回の韓国の哨戒艦沈没事件にしても、中国と韓国が協力してでっち上げた可能性も指摘され始めています。残念なのは日本の鳩山総理が逸早く韓国に協力すると発言した事です。ただ、鳩山家が代々フリーメーソンであった事を考えれば、そうなるのも当然かもしれません。血ほど濃いものは無い、という訳です。

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これが韓国哨戒艦沈没の原因になった魚雷?

http://alcyone.seesaa.net/article/150891410.html

 詳しい事は今日の夜に記事にします。しかし、この記事にあるように、幾つか不可解な疑問点があります。私は最初にこれが沈没の原因になった魚雷だという写真を見たとき、とっさに約2ヶ月間(つまり2ヶ月前に発射されて)海中にあった部品にしては随分と古びている、という印象を持ちました。この事はごく親しい人にメールで書き送っています。

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韓国の哨戒艦沈没は日中戦争への謀略?

http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-b78d.html

 奇妙な情報がいくつか錯綜しています。この情報もその一つです。ただ、このたびの哨戒艦沈没は北朝鮮のせいではない、というのは正解のようです。もう一つ別の情報もあります。それは、鳩山総理は韓国は北を挑発しているが、自分の方から北朝鮮を攻撃する事はないだろうという内閣情報官のブリーフィングを受けてあの公邸からのメッセージを発した、というものです。つまり、鳩山内閣は北朝鮮がやったのではない、と承知の上で北を挑発している、また韓国の方も自分からは北朝鮮を攻撃しない、と見ているから、お互いがフェイントを掛け合っている、というものです。しかし、これは実に危険なパワーゲームです。いつ、どんな手違いが生じて暴発するか知れたものではありません。

http://downing13.exblog.jp/12679149/

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北朝鮮の言い分

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2689717.html

 ネバダまでがこのような記事を載せました。これで、かなりの数の日本人はこの情報はちょっとおかしいのではないか、と疑問を持つ筈です。この他にも北朝鮮の関与説に疑問を呈しているブログや小さな報道機関はあるでしょう。一度こういう情報が流れ始めると、あっという間に広まります。今回はマスメディアの失敗であり、情報操作である、とみんなが思うようになります。

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鳩山総理は韓国哨戒艦沈没で犯人は北朝鮮だと決めつけているようだが…

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010052201000473.html

 鳩山総理は公邸からのテレビ中継で北海道民に向けてのメッセージでここに貼り付けた内容の言葉を流したそうです。これは、実に軽はずみな発言です。

 韓国内では、哨戒艦沈没の証拠とされる魚雷に描かれた文字が実に胡散臭いものである、と専門家の間で問題になっているようです。わが国の何も知らない国民は大多数が北朝鮮の仕業だと信じて疑っていません。

 しかし、北朝鮮が国際的に非難されている現状と、実際に不法な行為をしたかどうかはまったく別の問題です。拉致疑惑もそうです。確かに拉致は不法行為ですが、哨戒艦沈没の原因が北朝鮮の仕業だと決め付けるのは問題です。

 鳩山総理がそう言った事を平気で口にするところに、総理としての資格を疑います。もし、これが北朝鮮の仕業でなかったら、総理を辞任するだけでは済まなくなります。

 さらに、韓国、中国、日本、アメリカを巻き込んだ大戦争に発展する可能性も出てきます。迂闊に断定した今回の鳩山総理の発言は大問題だというべきです。

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朝鮮半島で戦争が勃発しそうです!

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2685903.html

 私はこのネバダの見解には組みできません。それは、この戦争がイルミナティの世界戦略の一環として、かなり以前から画策されていた節があるからです。これは、以前からご紹介してきた、アングロサクソン・ミッションというシナリオそのものです。下手をすると最初は局地的な核戦争が発生し、小休止の停戦の後、生物兵器による人種選抜的な人類殲滅作戦が計画される筈です。これには、イランとイスラエルが絡んできます。最後は中国です。ロシアも無関係ではいられません。

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NYやヨーロッパも大幅な株価下落で始まった!

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381959FE0E3E2E7EA8DE0E3E2E7E0E2E3E29F9FEAE2E2E2

 ニューヨークもヨーロッパも大幅な株価下落で取引を開始したようです。詳しくは今晩から明日早朝にかけての取引の状況をチェックする必要があるでしょう。全世界的な株価崩壊は避けられそうもありません。

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哨戒艦「天安」沈没と中国毒入り餃子事件の関連

http://archive.mag2.com/0000083496/index.html

 国際ニュース解説で著名な田中宇氏は、韓国の哨戒艦「天安」沈没は米原潜との同士討ちであったと解説しています。しかし、日韓の政府筋は北の関与を公式に認め、北朝鮮に対する国連への提訴を含め制裁を検討する、と表明するに及んで、俄かにきな臭い匂いがしてきました。しかし、この事件は、田中氏の指摘の通り米韓の同士討ちの可能性が高く、もし戦争が起これば、北朝鮮への冤罪の可能性が高くなり、国際的な一大スキャンダルとして後世に汚名を残す事になります。

 そこへ、もう一つ新たな証言が出てきました。原田和明氏というジャーナリストが、中国の毒入り餃子事件との関連を指摘したのです。原田氏によると、中国はどうも早とちりをしたようです。詳しくは添付した記事をよく読んでください。基本は田中宇氏の説を敷衍したものですが、驚くべきは日本のNHKを始めするマスメディアの対応です。北朝鮮を敵視する余り、かの国を戦争相手国に祭り上げようとしています。これは、平和国家日本を戦争愛好国にでっち上げようとする陰謀に他なりません。

 

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ニューヨークダウは376ドル安まで売り込まれ、ドルは89円66セントまで値下がりした

 とうとう本物の到来です。ニューヨークダウは10000ドル割れ寸前まで売り込まれ、376ドル安で引けました。ドル/円では89ドルまで値下がりしています。今日は日本の金曜日の相場が注目されます。恐らく値下がりすれば、軽く10000円を割り込むでしょう。それから先は雪崩を打って値崩れする恐れがあります。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100521-00000007-jij-int

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世界中の為替と株式市場がメルトダウンを起こし始めた!

 日本の株式市場は今日156円余り下げ、これから開くニューヨークもドル/円が90円台半ば、ユーロ/円もじりじりユーロが値を下げています。世界中で株式市場の崩壊現象が起き、為替も円の独歩高で推移し、事によったら総崩れになるかも知れません。つまり、株も為替も頼るものが何もなくなる、という極めて危機的状況に陥る可能性があります。実に恐ろしい状況ですが、我々は何も怖がる必要はないと思われます。それは、パラダイムの大転換前の破壊現象と見れば将来は別の見方が可能だからです。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2682691.html

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メディアに蔓延るウソ報道!

 現職の閣僚が外遊先で遊び呆けていた事を帰って来て隠したり、もうちょっとで二国間の大紛争になる可能性のある事実を覆い隠したり、この国のマスメディアは国民を愚弄しています。

 これはこんな小さなブログの記事など問題にされない大問題なのですが、なぜか大多数の人が事実を知りません。このまま隠しおおせたら日本は闇に堕ち込んだ国家に成り下がります。マスメディア自身が真実を覆い隠そうとしているからです。

 私は、後日のために真実を暴露したいのですが、今それをやると捻り潰されます。せいぜいこうして匂わせて書くしか方法がないのです。しかし、私は信じています。後、数日したら必ず真実は表に出る、と。この記事に限って私はコメントがいくら投稿されても無視します。ご了承ください。

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新興国ファンド

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2681413.html

 ブラジルを含めた中国やインドはブリックスといって新興国ファンドでもてはやされた国々です。それが、いま早くも黄色信号が灯ったということです。中国はバブル経済だといわれています。インドもその基盤が浅く、タタ自動車に象徴されるよう成長も見込める反面、脆弱性を覚悟しなければなりません。我々のような機関投資家は綿密な調査に基づいて投資を決定していますが、個人の場合、風潮に流されやすいのが弱点です。これからブリックス市場がどういう展開になるか、注目するべきです。特に個人投資家は飛びつく前に、よく情報を吟味するべきです。

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日本でも住宅ローン問題深刻化!

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2681018.html

 サブプライム・ローン問題はアメリカだけの問題だと思われていますが、そうではありません。日本でも最近住宅ローンの滞納・差し押さえが激増しているのです。それだけ庶民の所得が減少し、その分、住宅ローンの返済にしわ寄せが来ているのです。アメリカでは、ノンリコース返済が普通で、滞納すれば住宅が差し押さえられればそれでローン返済は終了ですが、日本では後に残債が残ります。それが更に返済問題に尾を引いているのです。これは、日本の経済に深刻な影響を及ぼします。

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一旦、ウソをついたら、最後までウソを付き通す、それが苦しい!

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100519/plt1005191636004-n2.htm

 もう何をかいわんや。馬鹿げた狂言です。しかし、本人にとってみれば馬鹿げてなんかはいません。それこそ、必死の思いで毎日が過ぎている筈です。これを「自業自得」というのです。

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事態急変への備え

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2678690.html

 ネバダはこのように予測しているようです。私は残念ながらネバダの予測は知りません。しかし、別なニュースソースからの情報でも、世界情勢は急変する可能性がある、と指摘されています。それは、全世界的な金融制度の崩壊現象です。ユーロがきっかけになる、というのは事実でしょうが、真実はそれに止まるものではありません。

 ただ、この崩壊現象は全世界的なシステムのリセットになる可能性が大です。多分ネバダが予測しているのはそのシステム・リセットの過程の一部ではないかと思います。詳しくは解りません。アングロサクソン・ミッションは失敗する、というのもその過程を含めての事だと思います。

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ギリシャの副大臣脱税で辞任!

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2010051902000050.html

 私はこの問題は、ギリシャだから悪くて日本だから不問に付されると言うのはとんでもない間違いだと思います。確かに、ギリシャは大変な財政危機です。それだから閣僚の一部(副大臣)の脱税が許される筈がないのは当たり前です。日本も同じ事です。故人からの献金だとか知らなかったでは許されないのは当然です。現職の総理大臣だからこそ最大限納税の義務があるというものです。このことはどんな言い訳があっても納得は出来ません。ギリシャだから厳しくて、日本だから許される、というのもあり得ない話しです。国民の皆さんはこのことを良く考えてください。少なくもこの国はみんなの税金で成り立っているのです。

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明日は都合により更新を休みます

 明日は都合により更新を休ませていただきます。悪しからずご了承ください。

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アメリカからの年次改革要望書は2009年度から届いていない!

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/05/post_6fd2.html

 あれほど大騒ぎして揉めに揉めた「年次改革要望書」なるものは、2008年10月を境にして届いていない、という事です。これはどうした事でしょうか。いえ、年次改革要望書が来ていないから怒っているのではなくて、その逆なのです。先ずはこの亀井大臣の回答を詳しく読んでください。日本のマスメディアは腐っています。腐った上に悪臭がプンプン臭っています。この事は、今の今までどこのマスメディアも報じていません。

 私はオバマ政権になってから、対日政策が根本的に変わったと見ていました。年次改革要望書がその例です。日本の軍事基地にしても、亀井大臣は急所を突いた発言をしています。悪いのは日本なのです。そして、日本の外務省はアメリカにしか向いていません。駐米大使がガセを流してまで日本外交を捻じ曲げようとしたのは記憶に新しい所です。

 我々は、この「年次改革要望書」を基本にして対米政策を立案してきたのだという、対米従属外交を行ってきたのですが、それは日本人の中から発案されたものであった、という事です。これは由々しい事です。そして、その片棒を担いできたのがマスメディアである、というのも厳然たる事実なのです。

 今日は、この内容に尽きます。このたびの政権交代の唯一の意義がこの事であったのです。多くの人がこの情報を共有し、拡散される事を望みます。日本の売国勢力はマスメディアを以て最大の勢力とするべきです。マスコミの売国ぶりがいみじくも炙り出されたのがこの「年次改革要望書事件」なのです。多くの人がこの事を肝に銘ずべきです。

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地球温暖化対策基本法強行採決!

http://twinklestars.air-nifty.com/samurai_woman/2010/05/post-e508.html

 ここまで来たら、もうどうしようもないです。地球温暖化など誰が言い出したか知りませんがまったく根拠の薄い理論です。地球が温暖化しているからそれを二酸化炭素の所為にして税金をふんだくろうというのは、すり替えであり、言語道断の行為です。これも利権にまみれた税制であり、直ちに廃止すべきです。

 その中心はマスメディアです。マスメディアは地球温暖化を煽って広告収入や記事を作成し、庶民からいわれのないカネをせしめているのです。こんな政府やマスメディアは早急に追放すべきです。

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これもコントロールの一環です

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d67168.html

 もう多言は必要ないでしょう。これもコントロールの一環です。もっともこれは日本ではありませんが…。

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何となくマスメディアと世間一般の感覚とがずれ始めています!

 このところマスメディアがおかしいと感ずるようになりました。何となくマスメディアの報道するニュースの内容が我々庶民の感覚とずれ始めています。この事は私だけの感覚ではない筈です。

 庶民の中にも乖離が起っています。これはどうもおかしいと思っている人々と、何とも思っていない人たちと。

 マスメディアを信じていない人たちが確実に増えています。これは世の中が変わりつつある証拠かも知れません。

 今まで通りコントロールを続けようとしている人達は、最近多くの人たちがコントロールから外れようとしている事に気が付いています。コントロールがどうしても効かなくなっているのです。ごく一部の体制側の人たちは、この事に焦りを感じています。そして、必死になって元に戻そうと努力しているのですが、そうすればするほどますますコントロールが効かなくなるディレンマに陥っています。

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こんな国会のドタバタは何なのか!

 私は民主党の三宅雪子議員と自民党の甘利議員とのバトルを余りにも白々しい泥仕合だと私の知り合いの人にメールで知らせて置きました。まして、三宅議員が車椅子で登院したのには驚きました。何をかいわんやです。私はどちらに非があるとかどうとかいうよりも、これが国の最高議決機関のする事か、と呆れ果てていました。こんな事をするなら国会は要りません。もうどうしようもないです。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2667663.html

 もう記事を書く気もしません。

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ヨーロッパは悪夢の時を迎えつつあるのかも知れません

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2666111.html

 ネバダの見方は厳しいですが、これが真実かも知れません。なぜなら、ギリシャの救済策は機能するとは思われず、多くの問題点を抱えたままなのです。地元ヨーロッパの金融機関は現実から目を背けています。これは、ある意味で意図的ともいえる現実無視です。

 ある時点までアングロサクソンミッションは成果を挙げるでしょう。そして、展開しきったところで突然向きを変え、怒涛のような流れが出発地点に逆戻りするのです。それは、不可逆反応です。そして、それが何を意味するのかは現時点では不明です。

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381949EE3E6E293978DE3E6E2E7E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

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米欧金融機関8社に調査のメス!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100513-00000128-jij-int

 これには重大な問題が隠されています。サブプライム・ローン問題には重大なトリックが仕組まれているのです。

 その答えは意外なところから発覚しています。トヨタの業績のV字回復です。しかし、トヨタは決算内容でそのV字回復のカラクリを隠しています。つまり、業績回復の決め手は自動車ローンにあったのです。

 ことほど左様にローンというものは、巧妙に隠されていますが企業の(銀行の)収益の源泉なのです。なぜサブプライム・ローンがあれほど金融を蝕んだのか。その本当の理由はいまだに明かされていません。真実は不当なローン金利にあるのです。金融機関は暴利を貪っていたのです。その一端を担っているのが自動車ローンなのです。トヨタのV字回復のキーワードはローンなのです。

 SECが8社の金融機関の調査を始めたのには理由があります。それは、住宅ローンの金利がそもそも不当な金利を設定して、金融機関に莫大な利益を保証していたからです。いまこそ、そのカラクリをただすべきです。この問題はアメリカのサブプライム・ローンだけではありません。日本の住宅ローンも似たり寄ったりなのです。我々は今こそそのカラクリの化けの皮を剥がす時です。

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英国保守党の党首で新首相に就任したキャメロン氏は早速ET情報の公開を発表しました!

 これは重要でかつ実に喜ばしいニュースです。今日のふるやの森の情報によると、英国の新首相に就任したキャメロン氏は、昨年来約束していたET情報について真実を公表する、と発表したそうです。今日はこのニュースに勝るニュースはありません。いよいよ私たちが希求してきた真実の情報の一部が公開される可能性が高まってきたのです。

 これまで、イギリスはもとよりアメリカなど世界権力のシークレット・ガバメントでは徹底的に隠蔽され続けてきたET・UFO情報がその覆いを取り払われ、日の目を見る事になったのです。これは考えただけでも素晴らしい事です。早くその日が来る事を願わずには居られません。その時はもう目前なのです。

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韓国哨戒艦「天安]と北朝鮮の衝突説はガセです!

http://alcyone.seesaa.net/article/149610235.html

 この状況は、昨日と今日のNHKおよび日本テレビでニュースが流されたようですが、田中宇氏の国際ニュース解説および、ここに貼り付けた韓国側の発表にもある通り、北朝鮮との衝突である、という説に帰する事は相当に無理があります。むしろ、これは韓国哨戒艦と米原潜との同志討ちである可能性が高く、無理に北朝鮮との衝突説をこれ以上追及すると米国と中国、および韓国と北朝鮮を巻き込んだ泥仕合になる可能性があります。むしろ、ここは真実を明らかにした方が後で大問題になるのを最小限にとどめる事になると思います。

 この問題は、ちょっとした行き違いが原因であり、国際紛争にするのは筋違いです。特にマスメディア(後ろに韓国KBSと日本のNHKが存在する)のメンツの張り合い、誤報合戦は止めるべきです。こんなことで国家間の紛争にまで発展するのでは、何のためのメディアか存在意義を疑われます。そして、両国の当事者は既に真実を知っている筈です。

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米検察当局モルガン・スタンレーを捜査!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100512-00000007-wsj-bus_all

 とうとう米検察当局はモルガン・スタンレーも捜査対象に入れました。詳しい内容は記事を読んでください。これは、一面ではオバマ大統領が本気である事を示しています。もちろんモルガン・スタンレーもユダヤ金融財閥のグループです。

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英国新首相にキャメロン氏就任!

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010051101001116.html

 英国で政権交替があり、新首相に保守党のキャメロン氏が就任しました。キャメロン氏で注目すべきは年齢が若いことと、就任前からETの存在を公表するという政策です。また、二大政党制が崩れ、自由民主党という第三極が政権に加わった事で、今後の政局運営がどう変わるのかが注目されます。世界的に見て、旧体制の転換が起きるのかも知れません。

 それと、ブレア労働党政権が行ったイラク戦争の総括が進む可能性もあります。

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381959FE3E0E2E3938DE3E0E2E7E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

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一日しかもたなかった株価上昇!

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2657545.html

 まったくこの通りです。私は今回のギリシャ救済策は余り効果を発揮しないと見ていました。それを市場は見透かすかのように後場に入ってから急落を演じました。明日は明日の風が吹く、というほど市場は楽観的になるのでしょうか。注意が必要です。先ずは今晩の外株と為替の動きに注目です。

また、重要なのは早朝に発表された、この支援策の内容なのです。

http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819584E3E3E2E2E08DE3E3E2E7E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

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イラクでテロ、アルカイダか?

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010051101000158.html

 このニュースについて、みなさんはどう思われますか。私は、いまだにイラクでの卑劣なテロをアルカイダの所為にして報道を続けるメディアに邪悪な意図を感じています。

 また、昨晩NHKがニュースで流したようですが、韓国の哨戒艦と米原潜の沈没は、恰も北朝鮮の仕業であるかのような姿勢であったようです。これは何を意味するのか。田中宇氏のレポートはそれなりに国際的に評価され、読む人も多いと聞きます。韓国KBSも同じようなプロパガンダニュースを流したそうです。われわれは用心してマスメディアだと言って信用するのをやめなければいけません。もう近い内にこのような腐った報道は是正される筈です。

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いま始まったNYダウは400ドルを超える値上がり!

 ちょうどいま始まったNYダウの寄り付きは400ドルを超える値上がりだったようです。ですが、私はこの値上がりは必ず反動を呼ぶと思います。値上がりする材料は見当たりません。ギリシャの支援策を好感してのものであればなおさらです。ヨーロッパは見透かされています。ギリシャの次はポルトガルであり、スペインです。またイタリアも危険です。これ程のっけから値上がりする時は油断禁物です。明日の朝、どんな値動きになっているかが問題です。

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機能するのかギリシャに対する90兆円の支援!

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2654586.html 

 ここに貼り付けたギリシャに対するEUの90兆円の支援策については、今日午前中に書いた記事の通りです。敢えて同じ事を繰り返して書くのは気が引けるのですが、ネバダも私と同じ見方をしている、と思って繰り返しを覚悟の上で貼り付けました。この支援策は後がない感じです。メルケル首相は今後どう対処するのでしょうか。境遇は普天間問題で揺れ動く日本の総理大臣と変わりません。

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世論調査、初めて自民が民主を上回りました

http://alcyone.seesaa.net/article/149426941.html

 ANN世論調査で初めて自民党の支持率が28.7%となり、民主党の24.4%を逆転して上回りました。内閣支持率は大幅に下落して20.5%と末期的状態です。

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上海万博入場者数の激減は温家宝首相と上海派のバトル!

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d23144.html

 私はこのところ中国の政治の現況について注目しています。それには大きな理由があります。アングロサクソン・ミッションによって中国はおびき出され、イランを助けるために中東に出兵して第三次世界大戦に行きずり込まれる可能性があるからです。

 これは、2005年ごろから画策されており、第一弾は地域限定の戦略核兵器の応酬になると予想されるからです。これは、闇の勢力の目論見であり、中国がそれに乗せられるかどうかは中国の国内情勢に大いに左右されうるからです。特に、上海派と胡錦濤氏等との北京派の暗闘が体勢に大いに影響すると思われます。そして、ここに来て首相の温家宝氏の動きが注目を集めているのです。もともと、イランは戦術核兵器の保有は中国からと見られており、このことはイランが既に核兵器を開発しているかどうかに関係ないのです。

 そいう意味で、この大紀元の情報は注目すべきです。また、中国は生物兵器の攻撃対象にもなっており、われわれ日本人にとっても看過できません。

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ギリシャ支援は見切り発車!

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2653737.html

 ギリシャ支援は見切り発車の動きになりました。この動きはネバダ情報の通り数日後には効果が薄れるかもしれません。

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ドイツ与党重要地方選で敗北!

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010051001000048.html

 ドイツのメルケル首相率いる与党が重要地方選で敗北したようです。これは、ギリシャ支援に対する姿勢を批判された面もあり、今後の動静に影響を及ぼしそうです。

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上海万博は思った以上に低調!

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2010050902000056.html

 これは半ば予想された事態です。これから夏季にかけて、更なる暑さと忍び寄る手足口病などの伝染病などにより、万博来場者が激増する場面は予想しにくいでしょう。オリンピックは国威発揚の場にもなりますが、万博はお祭りです。国情がはっきり出ます。日本の大阪万博が成功したのは背景に高度成長があったからです。果たして上海がそうなのか。ひょっとすると、会期末までに上海や北京の不動産バブルが弾けるかも知れません。

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真実のディスクロージャーとなるか!

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/8dbe59a7e312020ca659e92df710fb43

 アメリカで重要なXカンファレンスが開かれるという情報が飛び込んできました。詳しくは上記サイトを参照してください。これまでにも、Xカンファレンスそのものは何回も開かれています。しかし、詳細は一部メディアでしか報じられず、一般大衆には情報が届きませんでした。今度はそうではなさそうです。現地時間の日曜日夕方、日本時間では月曜日には詳細が明らかになるでしょう。

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中国幹部の逃亡4千人に達する!

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/02/html/d80651.html

 中国の幹部の逃亡が相次いでいます。その数4千人に達するという事です。これでこれからも国としての維持が可能なのか? ベルリンの壁の崩壊に譬えて、大紀元の情報が現状を伝えています。

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アイスランド火山再噴火、再びヨーロッパの航空が混乱か!

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2724299/5725598

 アイスランドの火山が再び噴火し、火山灰が降下してヨーロッパの航空が乱れる可能性が出てきました。今の時期、ヨーロッパに旅行を予定している方は注意した方が賢明です。

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ギリシャ危機は欧州全体の銀行に波及する勢い!

http://www.nikkei.com/biz/world/page/p=9694E3E7E2E0E0E2E3E2E6E1E0E2

 ギリシャの危機は長期化しそうです。一部では景気は回復しつつある、という観測が流されていますが、これは信用できません。私はこのギリシャ危機が世界的な銀行を中心とした金融システムの崩壊に繋がり、全世界的なパラダイムの大転換に発展し、まったく新しい世界秩序誕生のきっかけになる可能性が高いと見ています。従って、我々従来から権力によりコントロールされ、搾取されて来た庶民層は歓迎すべき変化になるのかも知れません。徒に恐怖感を持つ必要は全くなく、冷静に状況を見守る目を持たなくてはなりません。

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中国で手足口病が流行!

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d91393.html

 この病気はウィルスで起こされる伝染性疾患で、主に子どもを中心に罹患します。最近、中国で昨年の倍のペースで伝染が確認され、260人以上が死亡している、と伝えられています。

 この情報は、中国でのものですから事態はもっと深刻である可能性があります。場所は中国の北京より北の辺境部(北方内陸部吉林省長春近辺)との情報もありますが、また、南方の広東省・江西省でも集中して発生しており、患者数は4.7万人と推計され、折からの上海万博により人の交流が増加しており、油断は禁物です。もし中国方面に旅行する方は、事前に情報を収集し、対処法を考慮される事をお勧めします。子どもが罹患して発病が早いというのも注意すべき点です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E8%B6%B3%E5%8F%A3%E7%97%85

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韓国軍哨戒艦と米原潜との沈没の原因は本当は同志討ちだった!?

http://tanakanews.com/100507korea.htm

 昨日付けの田中宇の国際ニュース解説で、恐るべき事実が暴露されました。冒頭に貼り付けたのはその記事本文です。

 結論から言うと、去る3月26日に起きた韓国哨戒艦「天安」の沈没原因は、北の攻撃ではまったくなく、米原潜との誤爆、つまり同志討ちであった可能性が高い、と国際ニュース解説の田中宇氏は分析しています。

 まずはこの田中論文を良く読んでください。読者の中には田中宇氏の国際ニュース解説を購読されている方も多いでしょう。しかし、この論文が韓国内でも発表・購読されている可能性は皆無に等しいと思われます。

 つまり、まだほとんどの韓国民は事実をまったく知らないという事になります。

 私は、先日来の韓国大統領、李明博氏の動きと、北朝鮮の金正日氏の相次いでの中国訪問に違和感、というよりも不可解な点を感じていました。こうして田中論文を良く読んでみるとその点がすべて氷解します。

 また、この事をアメリカのオバマ大統領他の米軍関係者も承知している筈であり、先日突如として起った日本各地でのソニック・ブーム騒ぎは、この韓国軍哨戒艦と米原潜との同志討ちを隠蔽撹乱するための工作行為であった可能性が高くなります。

 いずれにしても、これが本当に北朝鮮の韓国への攻撃の一環であったら、米韓と中朝との戦端が確実に切られた筈であり、日本もとんでもない事に巻き込まれた可能性があった訳です。

 いまネットの一部では「アングロサクソン・ミッション」というビデオ情報が流れ、多くの人が目にしています。また、ビル・ライアンという人物と元英国軍幹部のW氏とのインタビュー記事も流れています。第三次世界大戦は現実に計画され、陰謀として動いているのです。もしこれが現実になると世界は戦術的核戦争(局地的核戦争)の恐怖に襲われ、一時的な停戦の後、生物兵器による人種選択的人類殲滅作戦が起こされる計画でした。これはハルマゲドンそのものです。

 その計画は多分失敗に終わるだろう、とビル・ライアン氏とインタビュー当事者のW氏は結論付けています。

 しかし、意外な事に韓国軍哨戒艦と米原潜との同志討ちがこのように発覚しなかったら、もしかしたら北朝鮮・中国と米韓との全面戦争が起き、それがエスカレートして必然的にハルマゲドンが起きたかもしれないのです。戦争というものは戦術が高度化すればするほど誤解という人間のミスで起る可能性があるのです。私が昔読んだSF小説には「バナナの皮戦争」というのがありました。これは、たまたまバナナの皮を踏んで滑った事による誤解が誤解を呼び、ついには全面核戦争に陥ってしまう、という笑い話にもならないストーリーで世界が滅んでしまうという寓話でした。まったくそれと同じ事が起きたかもしれないのです。

 このためにも早急に世界は核兵器と生物兵器を全廃し、職業軍人と高性能大量破壊兵器を禁止しなければなりません。その第一の理由はこのような誤解と人為的ミスによる戦争行為を無くするためです。人間はミスを起こすようにできているのですから。

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世界はもうすぐ新しい日の出を迎えようとしています

 今日は実に疲れました。昨晩から世界中で続いた異常な株価や為替の動きに、一日中翻弄されたからです。

 しかし、私は身体の肉体的な疲労にも関わらず、ある種の希望と展望が開けて来ているのをひしひしと感じる事ができます。この事を、ある種の人達は楽観的に過ぎると表現するかも知れません。

 しかし、私は断じてそうではない、とはっきり言い切る事ができます。その理由は、何となくこれまでの世界中の動きと違う雰囲気と人々の心の動きが感じられるからです。

 私は日本人ですから、今の日本の政治の動きと、経済の動き、そして人々の心の動きが従来とはニュアンスが違う、と感じ始めています。

 漠然としていますが、幾つかの例を挙げてその事を考えて見たいと思います。

 まず、沖縄・普天間の米軍基地移転問題の地元民の動きと心の持ちようです。これがどうも従来とははっきり変わってきています。その第一は、もう軍事基地はイヤだ、絶対に要らない、という強い忌避の気持ちが住民に湧いて来ている事です。今までですと、戦争の恐怖(外国から侵略されるという)、基地関係の仕事が無くなる事の生活の不安、沖縄の経済、これらがない交ぜになって、何となく基地が存在する事は不満だが仕方がない、という諦めの気持ちが沖縄住民の大部分を占めていたように思います。それが、今回の基地反対運動によって、はっきり変わりました。何よりも戦争への倦怠感、沖縄の自然や生態系を破壊する事の違和感、これ以上人と人が相争う事の無意味さを、多くの人が感じ始めている事です。それと、見逃してはならない事が、首相やゼネコン、官僚どもにコントロールされて来た事の嫌悪感がはっきりと表面に表れてきた事です。特に首相や国会議員たちがいかに国民を愚弄し、利権に利用してきたかがもろに表面に出て来て、もう利用されるのはイヤだ、とはっきり意志表示し始めて来ています。首相や多くの政治家はこの事が身に沁みて分かっていません。これが身に沁みて分かっていれば、もう二度と繰り返して同じ過ちを犯そうとはしないでしょう。

 次に、雇用と経済の問題です。私はギリシャの危機を、従来の経済不安の繰り返しであると見ていました。ですから、アテネで起きた民衆の暴動も、ある意味で闇の勢力の思う壺に入っているのではないかと危惧していました。しかし、今度はどうも従来の暴動とは違う感じがします。軍事的・政治的な意図が感じられないのです。それは、端的に言うと、もうこんな事はイヤだ、いい加減にしてくれ、我々本来の生き方をさせてくれ、という人間の本来の生き方への希求が感じられる運動に見えてき始めたのです。

 それと、イギリスにしてもドイツにしても、従来の既成政治家に対する民衆の要求が変わり始めています。ギリシャの経済不安に対する支援策も、纏まらなかった、あるいはメルケル首相が煮え切らなかったのはドイツ国民が従来の支援体制に対して不満を露わにし始めているからです。国民を手懐けられないと、自分たちの次の選挙が危ぶまれる、と危機感を持たざるを得ないからこそ、単純にギリシャ支援に踏み切れなかったのです。

 これは、アメリカでも起きています。ユダヤ金融財閥の雄であるゴールドマン・サックスへのSECの提訴、オバマ大統領のウォール街への挑戦は偶然に起きているのではありません。その裏にもう我慢がならない、という民衆の強硬な怒りがあるのです。

 その他、日本でも政治家のいい加減さに呆れ、公然と反旗を翻す人々が多くなりました。「みんなの党」が他の新党グループに突出して支持を集めているのもその一つの表れと見る事ができます。

 このように、日本と世界のあらゆるところで異変が起き始めています。これは従来見られなかった現象です。既成政党に媚を売り続けて陰で金銭を受け取って来た政治評論家たちもこれから糾弾を受ける筈です。むろん、政治とカネで指弾を受けている政治家も従来の態度で逃げ切れると見ていたら大きな住民の反動を受ける事必定です。

 この動きは自民党などに止まりません。政権交代を果たしたと浮かれていた民主党にも及んでいます。いま、国民の政治家不信は頂点に達しています。今度の参議院選挙にはその答えが必ず出るでしょう。

 世の中はこのように変わり始めています。民衆が動き始めたのです。もう、搾取やコントロールされるのはうんざりだ、と言い始めたのです。これは希望が持てる動きです。世界は新しい日の出を迎えるのか知れません。誰かが言っているように、アングロサクソン・ミッションは、必ず失敗するのです。

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大暴落を演じたニューヨーク株式市場!

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2645293.html

 今朝、目が覚めてパソコンを開いて見て驚きました。何と、昨日の内に一時ニューヨークのダウが998ドルも下落していたのです。結局350ドル近く下落して取引を終えましたが、一時1万ドルを割り込む大暴落となりました。

 為替もユーロが大幅値下げとなり、一時1ユーロ110円台にまで落ち込んでいます。昨日1日大波乱の値下がりとなりました。これから開く東京市場の株価が注目されます。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2645218.html

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381959CE2E4E2E1E08DE2E4E2E7E0E2E3E2E2E2E2E2E2E3

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100507-00000006-jij-brf

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日経ネット版号外、 一時1ユーロ116円台へ突入!

 日経ネット版に号外が出ました。1ユーロが一時116円台にまで下落し、ニューヨークダウは一時マイナス110ドルまで下げています。これは、いずれもギリシャ危機によるもので、3人の死者が出た事を受けて、アテネでは緊急の国民集会が開かれています。

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381959FE2E4E2E6828DE2E4E2E7E0E2E3E29F9FEAE2E2E2

以下は東京新聞の記事です。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010050790004847.html

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ギリシャ危機と自然災害!

http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message26.htm

 今日の淺川嘉富氏のブログに重要な記事が掲載されています。浅川氏が指摘しているのはアイスランドの火山噴火という自然災害ですが、これは自然に起きたものではありません。証拠はありませんが闇の勢力による人工地震に似たメカニズムで起こされている可能性があります。

 この例に、1980年代後半にアメリカワシントン州で起きたセントへレンズ火山の大噴火があります。カナダのオスカー・マゴッチという人が書いた「深宇宙探訪記」(中)の中に詳しい記述があります。

 また、メキシコ湾で起きている海底原油採掘油井の不可解な爆発ですが、これも闇の勢力による撹乱の可能性が指摘されています。

 標題のギリシャ危機との関連ですが、これはもっとはっきりと言えます。それは、アングロサクソン・ミッションの中で起こされている、という事です。ギリシャ危機はゴールドマン・サックスの画策によるものです。ゴールドマン・サックスはイルミナティそのものです。このアングロサクソン・ミッションのビデオ映像と、それに続くビル・ライアン氏、イギリス軍部元幹部W氏とのインタビュー記事をぜひ読んでください。2005年からこの計画は動いており、リーマン・ショックも計画されたものです。ただ、ゴールドマン・サックスはマスメディアを牛耳っており、マスメディアから絶対に真実は報道されません。これは確かで、我々はその事も充分認識しておくべきです。

 このように、今も計画通り動いているのはこのミッションなのです。この計画は邪悪なものであり、必ず失敗する、とW氏もビル・ライアン氏も断言しています。何も恐れる事はないのです。ただし、昨日起きたような暴力による抵抗は絶対いけません。こういう風に暴力を以て対抗しようとする事は、ヤツラ闇の勢力の思うツボなのです。ただ抵抗するのではなく、争いから降りる(争う事を止める)決意をする事です。そして、背後で動いているのは何者なのか、それを多くの人と情報共有する事です。真実の事情を多くの人が知れば、それだけで争いは収まります。絶対に抵抗してはダメです。彼らは暴力にはより強力な暴力で対抗します。絶対に暴力では勝てません。その事を肝に銘じるべきです。

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対円ユーロ安、一時1ユーロ118円台

http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C9381949EE2E4E2E49F8DE2E4E2E7E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

 為替市場でユーロ安が止まりません。一時1ユーロ118円台を付けました。この流れは暫く続きそうです。これが今晩から明日早朝へかけてのニューヨーク株式市場にどう影響するか。ヨーロッパ、アジアの株式市場とも大幅に下げています。

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ドイツの破綻リスクが上昇!

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2642984.html

 ここに来て、ユーロの他の国にギリシャの影響が波及し始めています。ドイツのCDSポイントが上昇し、揺らぎ始めたのです。この影響は、スペイン、ポルトガルを経由してイタリアにも及び、ドイツにまで影響が至っています。これはユーロ圏の中で、他の国にも影響が拡がる恐れが多分にあります。

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ジブチに建設される日本の自衛隊基地!

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/368604c9226792ea12702357eb2ccdb5

 私はこのことをまったく知りませんでした。というより、B・フルフォード氏の英文の有料サイトからの翻訳文は知っていましたが、まさか、と思ってタカをくくっていたのです。

 そうしたら、ジャーリスト上がりのライターによる上記のサイトに於いて奇しくもウラが取れました。これは由々しい事です。

 なぜなら、日本が外国に軍事基地を建設するなど思いもよらなかったからです。どうせB・フルフォード氏のことだから不確かな情報源による記事かと思っていました。こう書くとフルフォード氏には失礼ですがそれくらいにしか受け取っていなかったのです。

 それが、見事に外れ、本当にジブチに基地を建設するようです。これが事実なら沖縄の基地移転に日本の世論が沸騰しているのは、まるで得て勝手な自分の都合のみを優先する我が身良しの理論に過ぎなくなります。ジブチは世界地図で確認していただきたいのですが、アフリカに位置し、アデン湾、スエズ運河の紅海に面し、海運・交通の要所です。イェメンには海賊が出没し、日本の船舶も狙われています。

 しかし、そうかといって国外に軍事基地を造るというのは完全に憲法違反です。このことを多くの人はご存じないと思います。一体こんな事がいつ決まったのか。ほとんどの人が沖縄の問題をアメリカのご都合主義だと思っているようですが、そうとは限りません。日本だってこうして平気で外国に軍事基地を造るようになっているのです。

 我々も何も知らない、と言って済ませる訳には行かなくなりました。多分、ジブチにはかなりの経済的・軍事的約束をしている筈です。これは、私が知らないだけでなく、多くの人もご存知ない筈です。私達もジブチの一般市民に相当な迷惑をかける事を認識しなければなりません。

 皆さんは、地図を広げて位置を確認し、これで日本の立場が立つのかどうか考える必要があるでしょう。

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/49480638da68103dba5e648c34806272

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暴動に発展したギリシャのゼネスト

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2642291.html

 とうとう危惧していた事が起りました。アテネでスト中にビルに放火し、中に居た市民3人が死亡したのです。これでデモが更に大きくなる可能性が大となり、収拾に時間がかかるかも知れません。これ以上エスカレートしない事を祈ります。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100505-00000332-reu-int

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819580E2E7E2E2868DE2E7E2E7E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

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世界の株式市場が総じて下落しています

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2640099.html

 日本では今日で連休が終わり、明日からビジネスが再開されますが、5日間の連休休みの後を受けて、株式や為替市場がどう反応するのか、大変興味があります。しかし、面白半分に見るにしてはこのネバダの記事にあるように動きの幅が急拡大しそうです。特にユーロについては、ギリシャ救援策が市場で評価されたとは言えず、不気味な様相を示しています。

 しかし、私は徒に不安を煽っている訳ではありません。もうすぐ世界は大転換の時期を迎えようとしています。良かれ悪しかれ、新しい時代を迎えようとしているのです。

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819580E2E7E2E2868DE2E7E2E7E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

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官房機密費問題

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/2aaf1880a0d8fa96c4272d66c1c2d198

 これは重大な問題ですが、今のところ民主党は動く気配がありません。自民党政権がこれを歴史的に継続して言論操作に使用してきたのは確かな事実でしょう。では、民主党はどうなのかという疑問は当然湧いてきますが、まだ政権を担当して時間が短い事もあり、事実はやぶの中です。しかし、これほどまで支持率が低下していれば何らかの手を打たないと、国民に更なる誤解を与えてしまいます。それとも何か表面に出せない事情でもあるのでしょうか。私はその方が気になります。

 しかし、世の中は政治家に対する不信感が頂点に達しているともいえます。小沢氏にしても鳩山総理にしても、まったく政治とカネに潔癖であるとはお世辞にも言えません。一部の識者やブログのライターたちは今でも民主党政権に好意的ですが、公平な目で見て、どっちもどっちという感じです。譬えは悪いですが、目くそ鼻くそです。まぁ、罪の大きさから言えば永くこういう事を平気でやって来た自民党の方により大きな責任があるのでしょう。しかし、考えて見れば小沢氏も鳩山総理も元をただせばバリバリの自民党議員です。また、代々続いた二世議員でもありますから…。

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連立維持か政権離脱か? 選択を迫られる社民党

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010050401000618.html

 この問題は社民党にとってだけでなく、民主党全体にとっても大問題に発展しかねません。閣僚からも小沢幹事長の進退を含めて発言が目立ち始め、近づく参院選に向けて低下し続ける内閣と政党支持率に対して候補者自身からも悲鳴に近い声が出始めています。社民党もその存在価値が問われる事態に追い込まれる事も予想され、そうなると、政界は一気に流動化する可能性があります。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100505-00000058-san-pol

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排出権取引の不正

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/49480638da68103dba5e648c34806272

 最新のふるやの森の記事において重要な内容が暴露されています。B・フルフォード氏の英文の有料サイトからの翻訳らしいので詳細は不明ですが、実はこれに関連してウクライナの不正も起っている事は皆さんよくご存知の筈です。フルフォード氏によると、この問題は全世界で起っている可能性があり、銀行システムの不正と絡んで、今後大問題に発展する可能性があります。推移を注目すべきです。ただし、フルフォード氏の記事については情報の出所がはっきりせず、幾分不可解な面が残されているのも事実です。

http://mainichi.jp/select/world/news/20100430k0000m030055000c.html

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今日も感謝の心で…

 お早うございます、武山です。今日も爽やかな夜明けでした。早朝から、ふるやの森さんは記事を更新してくれました。ご苦労な事です。皆さんは感謝しているでしょうか? もちろん、ふるやの森さんは感謝されることなど期待はしていないでしょう。しかし、こうして無償で記事を公開してくれる人がいるからこそ、我々のような貧しい人間にも心に火が燈されるのです。もちろん、翻訳してくださった、てれやの森さんにも感謝、感謝です。今日もこの大天使ガブリエルの気持で一日を過ごしましょう。では…。

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波動の低い行動!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100504-00000065-jij-int

 ギリシャでも政府の緊縮財政実施に対して公務員の抗議のストが行われようとしています。また、中国の上海万博でも、中国の国威を下げるような情景の撮影を妨害しようとする行為で、テレビ局のテレビカメラが壊される騒ぎが起きています。これらはいずれも極めて低波動の行為というべきです。ギリシャのストにしても、それが粛々と整然と行われるなら抗議行為も意味があるでしょう。しかし、タイでの政府対反政府運動のように暴力を含む行為はもうこれからの時代では受け入れられません。我々はそういう事も大衆の運動として留意するべき時代に入っているのです。あくまでも暴力は不可です。

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上海株の下落

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2637563.html

 この記事の後に、ネバダは上海株式の年初来安値を報じています。しかし、問題ははるかにこちらの方が重要です。ギリシャ危機にはデリバティブの要素が多分にあります。これはゴールドマン・サックスの常套手段です。GSはイルミナティそのものです。これによって世界の金融市場は弾けるかも知れません。それが、イルミナティのもう一つの狙いなのです。いままだ、アングロサクソン・ミッションは計画通り蠢いている、といえます。

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2638063.html

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鳩山総理就任後初の沖縄訪問

 今日は連休中のためか大きなニュースはありません、しかし、何らかの記事を書くため沖縄・普天間問題を取り上げました。これに関してひとこと申し上げれば、総理は一体何をしに沖縄へ行ったのか、と言いたくなります。これは、5月末の決着に向けてどうせ解決しそうもないことへの言い逃れ、言い訳造りとしか思えません。解り切っている筈です。今さら沖縄を訪問したところで、住民の反対のボルテージが上がるだけです。要するに開き直りのための理由作りなのです。その場限りの思いつき政策はもう底が見えています。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/futenma/?1272966515

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韓国大統領が全軍にメッセージ!

http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2010050309978

 朝鮮半島情勢が急を告げています。時あたかもキム総書記が中国を訪問中であり、今こそ何が起きても不思議ではありません。今後の情勢分析が必要です。貼り付けたのは東亜日報の記事です。また、昨日は日本各地で、軍用機のものと見られる爆音が観測されています。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010050401000302.html

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ギリシャ支援策の発表の評価

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2635553.html

 現在ユーロの価格は対円で124円半ばです。いずれにしても国際的に大きく支援策が発表された割にはそれほど支援策が評価されているとは言えません。それは、一つにギリシャが抱える債務が余りにも膨大で、これ位の融資では到底追いつかない、という理由があります。

 その主なものはやはりデリバティブで、CDSの総額が3京円にも達するという、あり得ない数字とも噂されているからです。この後ろにはGS(ゴールドマン・サックス)がいます。そして、この不可解な数字は簿外処理されているのではないかという不信感も存在するのです。まさかそんな事はあり得ないとは思うのですが…。

 アメリカのオバマ大統領もこのギリシャ支援策に賛意を表した、と報道されています。しかし、いずれにしてもギリシャ危機は一筋縄では解決しそうもないのは確かです。これも、アングロサクソン・ミッションの一環かも知れません。

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前国家主席江沢民氏失脚の噂の真実

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d90700.html

 この情報には二通りの内容が交錯しています。一つはマスメディアの情報で、江沢民氏は既に83歳という高齢であり、病気である、というものと、ここに貼り付けた「大紀元」のように失脚しているのではないかといううがった見方です。これは一概にはどちらとも決めつけられません。しかし、少なくとも、失脚の噂にはある根拠が存在します。それは、中国で荒れ狂った「法輪功」という宗教団体まがいの政治弾圧です。これは諸外国から人権蹂躙である、と指摘されかなり厳しい中国批判が繰り広げられたからです。

 今の国家主席は北京派と呼ばれる胡錦濤氏で、江沢民氏とは出自が若干異なります。いずれにしても、アングロサクソン・ミッションでは中国は第三次世界大戦の当事国に挙げられており、世界の人口の多数を占めるアジア人種の削減を目的にして核戦争の汚名を着せられる役割を、暗黙のうちに実行されると言われています。

 そのような状況にあって、いま共産党政権の内部抗争が表面化しつつあるという事は、非常に危険な兆候と見るべきです。いずれにしても火のない所に煙りは立たない、という諺通り何かの内部抗争の印かも知れません。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2010050302000063.html

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中国人の目から見た上海万博

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d52550.html

 もう多くの言葉は要らないでしょう。華やかなイベントの陰には多くの闇があります。我々はそれから目をそむけてはいけません。

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d55809.html

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メキシコ湾の石油事故

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C9381959FE1E2E2E6978DE2E3E2E7E0E2E3E29494EAE2E2E2

 この事故は実に不可解な事故です・精油所や石油備蓄施設から爆発事故が起きたのなら何らかの不備が原因だとも考えられますが、この事故は油田そのものの爆発事故なのです。4月20日に発生していますが、いまだ収まる気配がありません。下手をすると史上最大の石油事故の可能性もあります。

 これは私の想像ですが、この事故はオバマ政権を混乱に陥れる策謀ではないでしょうか。これはあくまでも推測ですが、あり得ない話ではありません。ちなみにBP(ブリティッシュ・ペトロリアム)もロイヤル・ダッチ・シェルもメジャー系のイルミナティの関係した石油会社です。

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ユーロ危機の本質=失業問題

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2629874.html

 このネバダの指摘は正鵠を突いています。スペインの失業率が20%を超えていて大変だとされていますが、この日本でも変わったものではないのです。日本の統計数字は改竄されています。それは政府(官僚)によって都合の良いようになっているのです。このネバダの記事にあるように雇用助成金もその一つですが、仕事を探していても自分には出来ない仕事や肉体的にどうしても無理な仕事はたとえあったとしても、就職はできません。そしてそれを何回か繰り返すと、もはや失業者とはみなされなくなるのです。企業は厳しい不況の中で容赦なくリストラを実行しています。

 雇用を増やし生活の不安を取り敢えず解消する事、これが今の政権のまず最初に手を付けなければならない事です。

 私は、アセンションや地球の次元上昇が起きる事を疑ってはいません。貨幣経済のひずみも来るところまで来ていると思います。しかし、それらを今すぐ取って除く訳には行かないのです。ですから、少し不満があっても今の政府にやらせなければなりません。それには、今すぐできる事から始めなければならないのです。普天間基地問題も、政治とカネの問題も大事です。しかし、いますぐやるべき事は多くの人たちが働くところも、極端な事を言えば食う事も寝る事もままならない現状を解決する方が先です。公園で寝泊まりしているホームレスを強制的に排除する事も必要でしょうが、なぜそのような人達がたくさん出ているのかに気を配る事も大切です。

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