« 良いニュースの続き・GSの虚偽が暴かれました! | トップページ | 東アジアのパワーバランス »

アングロ・サクソンの300年の世界支配の歴史

http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/e766f4130aae15f0ed5c515923523249

 今日は面白い文献をご紹介します。この記事に登場する人物はイルミナティの一味、CFRの元メンバーです。CFRについては、デービッド・アイクやジョン・コールマンの著作を参照してください。

 いま、彼らの支配が根底から崩壊しようとしています。その時、ただ彼らの崩壊を喜ぶだけでなく、一体彼らがやろうとしていた事、やった事は何だったのか、その中身を知る事は重要だと思うのです。

 プレアデス文明は、あるチャネリング情報によると、二元性を卒業する前に、徹底的に闇を否定して排除したがために、最後のところで進化がストップしてしまって、以降進化が出来なくなったといいます。これは、検証のしようがありませんが、いま地球が最後の最後で生みの苦しみの経験をしているのは、このプレアデスの過ちを繰り返さないためだ、というのは本当かも知れません。ですが、正直を言えば、私も解らないところです。

|

« 良いニュースの続き・GSの虚偽が暴かれました! | トップページ | 東アジアのパワーバランス »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

イルミナティは、自分の役目の終焉事態解っているのかも知れませんね。

やはり、2012の12月の例の3日間がキーワードでしょうか。

まあ、自分の想念が、全てを決めると思ってますから、気にしない人は気にしない結果が、気にしてる人は、気にしてる結果が現れてくるのかも知れませんね。


http://portable.blog.ocn.ne.jp/t/typecast/45652/50682

投稿: 通りすがり | 2010年4月17日 (土) 20時54分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1217756/34269944

この記事へのトラックバック一覧です: アングロ・サクソンの300年の世界支配の歴史:

« 良いニュースの続き・GSの虚偽が暴かれました! | トップページ | 東アジアのパワーバランス »