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癌の原因は真菌であり治療可能だ! ――デービッド・アイクのニュースレター

 デービッド・アイクについてはしばらくニュースレターから離れていました。以前に書いた私の本にはレプティリアンとイルミナティの関わりに於いて、彼は大きなウェイトを占めていましたが、ちょっと疑わしい事もあり、自然と疎遠になっていました。しかも、太田龍氏との関係でいささか鼻についていたのも事実です。

 しかし、しばらくぶりに文章を読んでみると、氏独特のち密な分析によって、癌の真菌説に説得力を感じさせます。もちろん、今回は私のブログ記事がきっかけになってふるやの森さんが、もう一つ引用とサイトの紹介を行っています。私はソマチッド説も重要なインパクトを持っていると見ており、いずれ癌そのものはごく間近の内に完全に100%治療可能になると見ています。すでに私のブログには癌患者を抱えた人から紹介の要請が来ています。

 そこで、取り敢えずデービッド・アイクのニュースレターをこのブログに貼り付け、多くの人にこの文章を読んで貰って、一日も早く完全な癌治療が可能になるよう努力をしたいと思っています。何せ、従来の常識を打ち破る治療であり、相当な反発と妨害が予想されます。それを防いで世間に広めるためには、このインターネットを使った情報拡散が最も確実で効果が高いものと見ています。従来はともすると妨害者によるデマや隠蔽、ウソ情報が創り上げられ、本物の情報が途中で伝わらなくなりがちでした。丸山ワクチンもそういう意味で闇に葬られた可能性が高いです。

 また、癌の原因にはSV40というウィルスも関係している可能性が名古屋大学の横山逸男先生から指摘されていますが、治療法に関しては全く白紙です。従って、原因はどこにあれ、完全な治療に繋がる今回の真菌説は大変に重要な意味を持っています。我々は今度こそハッキリと完全な癌の治療法を手に入れたかも知れないのです。新しい人類の黄金時代の到来に相応しい出来事ではないでしょうか。やはり人類の最も大きな課題の一つは癌治療であったのです。

http://www.davidicke.jp/blog/20091122/#extended

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

たびたび失礼致します。

私も、善玉菌、悪玉菌、日和見菌のバランスをベストに保つ事と
自己免疫力や自然治癒力を高める事を目標としております。

素晴らしい製品や技術にもお世話になっておりますが
それはあくまで通過点や補助であり、


最終的には何も頼る事なく日常的な健康維持をしてゆきたいです。


今は変化の時代ですので、
その製品や技術がいつまでも在るという保証がないのでなるべく依存は避けたい事と、


そしてもうひとつは人体には本来自分を守るシステムがあり、

不都合が生じた場合は自分の生き方に無理があったのでは?と見直す時期だと考えているからです。

素晴らしい製品と技術には、お世話になれるうちに感謝してしっかり恩恵にあずかり、

健康な体と心を築いてゆこうと思います。


ありがとうございます。

投稿: 花 | 2010年3月10日 (水) 14時04分

武山先生
たびたび、失礼いたします。
カンジダは口腔内、消化管内、膣内にいる常在菌です。
微生物界は善玉菌、日和見菌、悪玉菌でバランスをとっております。
カンジダも善玉菌優位の環境下では悪さは行いません。むしろ有益に働くそうです。しかし、悪玉菌優位の環境下では悪さを行ってしまいます。
カンジダをやっつける考え方は、いわゆる西洋医学的な発想であり、病原菌病因説にのっとったものと考えられます。
重炭酸ナトリウムがカンジダに効果があるという発想は、コレラ菌に対して抗生物質が効果があると同様の発想だと思います。

しかし、根本はカンジダ感染症を抑え込めなくなる免疫力低下が存在しており、そこには微生物環境の悪化が存在しているのではないかとも想像できます。
私たちの体に取り巻く常在菌の微生物環境が悪玉菌優位にシフトしていれば、カンジダのみならず、悪玉菌がのさばっていきます。善玉菌の私たちは共存関係にあるので、善玉が困ってくる環境下では私たちは恩恵を受けることができずに、様々な困ったことが起こりえます。

古い話題で申し訳ありませんが、95年にバリ島旅行客にコレラ菌が発症したことがあります。200名ほどのコレラ菌患者が出現しましたが、興味深いことは発症したのは日本人観光客だけだったとのこと。インドネシア政府の公式見解は宿泊者ホテル内の氷にコレラ菌が見つかって、これが原因とのことですが、他国の観光者やホテル従業員も使っているはずなのに、発症したのは日本人だけという。

想像するに、腸内微生物環境が悪玉菌優位なのは日本人だけだったのではないでしょうか。日本人は清潔好き過ぎで、抗菌、殺菌、滅菌、消毒、抗生物質が大好きな方が多く(抗生物質の消費量は米国民1人当たり平均の3倍~4倍というデータもありますし、世界消費量の25%が日本で消費されているというデータもあります)、水道水で腸まで消毒しているとまで言われるそうです。そのため腸内微生物環境が悪玉菌優位にシフトしているのではないでしょうか。以前、京都大学からの報告では、イソジン液でうがいをすると、水道水でうがいをするときに比べて、優位に風邪にかかるという報告がなされました。その後、イソジンのうがい液のCMも自粛されておりましたが、今回の新型インフルエンザでは全て解禁されましたね。
消毒というのは一瞬だけのことであり、次の瞬間には微生物が付着します。しかし、消毒後の環境下では悪玉菌の方が住みやすい環境になります。清潔にしているつもりが、実は悪玉菌ばかりが喜ぶ環境を作っているという悪循環を生んでいるのです。これは農薬も同様な悪循環を生み、土壌微生物の善玉菌がどんどん疲弊し悪玉天下が出来上がってくるため、土地が死んでいくことに良く似ていると思います。

化学添加物の認可量・消費量も圧倒的に多い国、トランス脂肪酸に規制もかけない国、電磁波の警戒も全くない国ですので、微生物の環境も大きく変わり、その結果、善玉菌たちからの恩恵が受けられないということも免疫力低下の一つになっているのではないでしょうか。

現状の日本では、事後処理的医療も重要ですが、癌が悪い、癌をやっつければよいという発想は20世紀の発想であり、21世紀は癌を抑え込めなくなった自己免疫力の問題として一人一人がとらえる必要があると思いいます。
微生物界の特性を考慮すれば、悪玉が悪い、悪玉をやっつけろとやっていきますと、必ず耐性微生物が生まれてきて、無敵へと生まれ変わります。したがって、そのような戦い方はWHOでも敗北を認めているわけですから、発想を切り替え、善玉菌を増やせば悪玉は悪さできないのですから、という方針で攻めれば良いのではと思います。いわゆるプロバイオティクス的な発想ですね。

毎々長文失礼いたします。

投稿: NSXR | 2010年3月10日 (水) 09時07分

多くの方たちとこの場を借りて意見を交換し合えることがとてもとても嬉しく思います。ありがとうございます。

911の真実を知って以来、インターネットを利用し一人で本当に多くの現実を受け止めてきましたが、それを共に共有できる仲間が欲しかった。ですから、こういう形で顔を合わせたことのない皆さんですが、意見を伝え合えることがとても嬉しいです。

ちなみに、ソマチッ”ド”です。日本でも色々研究されている方はいるようですが、ガストン・ネサーンの研究内容を正しく伝えていないものが多いそうで、ネサーン夫妻がとてもそのことを懸念しているそうです。

また”ソマチッド”が癌の犯人ではなく、免疫系が弱ること(=ソマチッドサイクルの3番目と4番目の間のバリアーがなくなる)により、ソマチッドの形態変化が始まり癌患者の血液に特有のソマチッドサイクル16番の形態まで変形していくようです。つまり、ソマチットの形態変化は原因ではなく結果です。ですから、ネサーンの開発した714X(カンファー)はソマチッドを減らしたり、増やしたり、形を変えたりするものではなく、単に免疫機能を高める作用があるもののようです。

真菌が癌細胞を生成させる犯人だとしても、その根本的な原因が免疫機能の低下なのであれば、やはりその免疫機能を高めてやらなければまた再発することが予想されるのではないかと思います。(←私の勝手な考察です・・・)。

いずれにしても、論文をいくら読んでも出会えないこんな素晴らしい発見を武山さんのブログを通して知ることができたことに感謝します!!

投稿: rara | 2010年3月10日 (水) 01時19分

他の方のコメント、大変勉強になりました。

ありがとうございます。

世の中には素晴らしい製品や技術がたくさんあります。
ぜひご自分に合った安全な方法を見つけて頂けたらと存じます。


私が生きてゆく上で個人的に意識しているのは


大自然にさからうような生活をなるべくしないこと

必要のないものは体や心に入れず、
既に蓄積した物はなんらかの安全な方法で排出や浄化する事


こちらのブログでも書かれていましたがホオポノポノや、

最近よく耳にする、言霊、思想は現実化するという事に気を配って生活しております。


なんでも原因があるから結果もあるのですね。


ありがとうございます。

投稿: 花 | 2010年3月10日 (水) 00時30分

医師の立場から、種々ある代替療法の中で何がベストなのかを伝えることは大変難しいです。
その医師が良心的な立場なのか、利権なのかを見抜いた上で伝えるべきことと思います。

先もコメントに記載させていただきましたが、日本国民は年間34兆円という医療費を費やしながら、一方で補完代替医療に年間5兆円も費やしているのです。医療は34兆円産業であり、この既得権益が非常に強く、ここを守るために混合診療が禁止されているのではと私は考えています。
補完代替医療も5兆円産業という成長産業であり、ここにも必ず既得権益が出現してくることには注意を払う必要があります。

診断力にすぐれた西洋医学で検査をして、たとえば栄養補助食品で自然治癒を促そうとしてサプリメントを扱うと、保険診療ではできません。検査は保険でサプリメントは実費でと行うと、混合診療とみなされ、医師は保険診療ができなくされてしまい、死活問題へと発展します。つまり、厚生省の言う通りの方法で行っていれば、医師は保険診療で収入を得ることができるわけです。自由診療だけで行っていくこともできなくはありませんが、診療所の経営等を考えた場合、かなり多くの患者さんが自由診療に参加してくれなければ簡単に倒産することになると思います。
したがって、多くの医師はあえてリスクをとることはせず、保険診療のみに従事しているのではないでしょうか。つまり、厚生省の思うがままです。

日本国民は、おかみ国家ですから、おかみのいうことを信じてしまいます。
アスベストを安全というおかみ、エコナを特保と認定するおかみを信じています。
おかみの言う通りにずーっと医療も行ってきた結果、病人は減るどころか増え続けているのに、まだおかみを信頼しているのです。

おかみの言う通りにしないと、保険医を剥奪され、社会的抹殺を受ける。今までも多くの良心的な医師が同様な処罰を受けていることが推測されます。
良心的な医師はむやみに検査もしませんし、投薬もほとんどしません。
生活背景を考えながら、十分話を聞き、自分の知っている一番の情報を伝えること、医師の友人として一番良いアドバイスを送るはずです。しかし、検査も処方もしなければ、その医師の収入はどれほどでしょうか。再診料が690円になりました。指導管理料を入れることができても精々20分かけても3000円です。処方箋が1枚出ればプラス700円以上になります。
当然、そのような医師では待ち時間も長くなり、患者数は少ないでしょう。
開業医が皆、お金が儲かるというのは間違いです。今の保険制度では良心的な医療機関ほど疲弊してしまい、最終的にはやりがいもなくしてしまうことを私は危惧しています。

薬事法という既得権益にまみれた法律のおかげで、本当に良いものでもその効果を一般人が伝えることは禁じられています。米国ではサプリメントでも効能を伝えることは許されているのですが、、、、
これは、国民を守るための法律ではなく、製薬業界の利益を守るためのものと私は思っています。
日本では、医師のみの言葉が薬事法に抵触しないので、それぞれの医師個人個人が良いものと悪いものを見極め、人々に伝えていくことが重要なのですが、ほとんどの医師も現状では栄養的な知識もほとんどありませんし、電磁波の影響なども考慮していません。病気を見つけて叩くことだけを教育されており、つまり既得権益側にいる人が大半なのです。

一般の方々は栄養学を勉強していきますと、特定な栄養素に目が行きがちです。サプリメントは栄養補助という意味であり、何のための補助なのか、きちんとした食を摂取しないための補助であることを忘れてはなりません。確か素晴らしいものもあるのですが、基本は食を見直すことが第一であり、きちんとした栄養が取れない場合に初めてサプリメントを考慮しなければ、先の既得権益に飲み込まれます。私たちが口にしているものが食なのか、工業製品なのか、十分に吟味しなければなりません。巷に目を向けると、良いと言われる栄養素が大量に入っているものや、悪いと言われる栄養素が減らされているものが多く見受けられます。しかし、これは自然の食材では作ることはできません。加工食品だからできることを理解しなけらばならないのです。栄養学を重視しすぎると、食の本質を見失ってしまうことになることがあるのです。

情報が多く入るようになった今、何が正しく何が間違っているのか、個人個人で見極めることが求められる時代になってきました。また、嘘偽りも簡単に見極められるような時代にもなってきたと思います。そのような中では、本物は生き残り、偽物は消失する時代になることを望みます。

本物の医療とは事後処理に34兆円も費やすものではなく、病気にさせないことだと私は思っております。健康を維持するために時間とお金を使うほうがこの国のためになると私は思っております。

毎々長文失礼いたしました。

投稿: NSXR | 2010年3月 9日 (火) 11時57分

おはようございます。シモンチーニ・癌センターは、治療に効果が無ければ、治療費用は返金するのだそうです。

このような返金行為を、『詐欺の常套手段だ。』と言っていた内科医の方がおりましたが、どんなに、いろいろな方法を使用しても、治らない場合が多い今のがん治療の病院では、言えない言葉ではないでしょうか?

面白い事実をお話させていただきます。

OO療法の技術で上場した某会社が使用している樹状細胞技術は、実は、その会社の技術ではなく、某教授が開発した技術でした。
その某上場企業は、その教授に断りもせずに、その技術を使用していたそうです。治療費用は、平均160万円。毎月、数百人の患者さんが来ていて、とても、設けているにもかかわらず、この某教授は、1円も貰っていなかったそうです。

そこで、私の知人が、その某教授に聞きました。

知人  『ねー。教授。教授が開発者なのに、1円も貰えなくて頭に来ないんですか?』

教授  『全く、頭にきませんね。ただ、悲しいですね。』

知人  『どうして、頭に来ないんですか?どうして、悲しいんですか?』

教授  『頭にくるはずないじゃないですか。あの樹状細胞が全く効果が無い代物だったから、使い物にならないと思って、研修生だった彼が欲しいといったので挙げたのですよ。まさか、患者に使用するとは考えないで使用を許可したんですよ。そんな代物を使用されて頭にくるわけがないじゃないですか。でも、まさか、患者に本当に使用するなんて、そんな事、考えられないです。本当に、私の技術がそんな悪事に使用されてしまうなんて、本当に、悲しいです。』

この教授は、本当に、真剣に、患者の治療を考えて赤貧でがんばってこられた方です。嘘をつく理由もなく、効果の無い樹状細胞を使用されている患者さんを、かわいそうだと言っていました。
多分、こんな治療をしているような人達は、絶対に、シモンチーニ 癌センターのように、『効果がなければ治療費用を返金する。』という事は、できるはずがありません。

もう、そろそろ、こういう患者を騙すような事で、お金儲けをするという行為が、とても悲しい事だという事実に気が付いてほしいです。

病人は、本当に弱いものです。母は子の痛みを感じ。子は親に涙し、本当に、その家族も、自分の家族の一員が苦しむ姿を見るのは、自分が苦しむより痛みを感じる時があります。

そんな時に、完璧に美しいホームページを見せられ、効果がありそうな言葉がちりばめられていると、患者や家族は、藁にすがるように信じてしまいます。

でも、結局は効果がなく亡くなってしまう。
最後に、残ったのは、なんとかして患者を助けたいという気持ちから無理をして治療を受けてしまった為にできてしまった高額な請求書。

本当に、病は悲しいです。

樹状細胞に限らず、抗癌剤や重粒子線など、本当に、治らなかった場合は、返金するべきではないでしょうか?

患者には、治療がわかりません。判らないから、医師に勇気を持って反論しても、何年前の論文かわからないような古い論文を引っ張ってこられ、

『この某有名大学の某有名教授が、抗癌剤のデーターを、こんなに、はっきり出しています。』

などと、言われれば、もう、それだけで、『ハハーッ!』と水戸黄門の印籠の如く信じてしまいます。

こんな弱いピュアな患者をいじめるのは、もう、そろそろ、終わりにして頂けないものでしょうか?

最後に、ソマチットの内容、とても、面白かったです。
多分、このソマチットも、真菌の一種ではないでしょうか?

アメリカで顕微鏡の開発の研究をしていた教授が、真菌や真菌の吐き出す、目に見えるはずもなく、現在の顕微鏡内では気配すら感じる事の不可能な微小サイズの吐き出すなにか?(教授は、真菌の分身だといっていましたが、、、?今となっては、真相はわかりません。)の存在を知っていました。

この教授は、実際に真菌が高度ななにかを保有し口を持ち話をしているような写真を沢山保有していましたし、又、真菌が吐き出すなにかを、まるで、微小生命体のようだとも言っていました。それは、もしかすると、ソマチットなのかも知れませんね。

その吐き出されるなにかは、吐き出された後で、方々に散っていくそうです。

ただ、残念な事に、この教授は、心筋梗塞でなくなってしまいました。
心筋梗塞なのか?その形で、暗殺されたのか?よく判りません。

なぜ?一部、マスコミが暗殺といったのかというと、研究所内から、これらの大切な顕微鏡と顕微鏡の資料がすべてなくなっていたそうです。

これは、実話です。信じられないかもしれませんが、インターネットで検索が可能なニュースになった事実です。

本当に、恐い話ですが、顕微鏡が盗まれたという事実が、この教授の言っていた微小生命体(真菌?ソマチット?)説が、癌の原因だという事実を公表されたくない医療マフィアの仕業だとも言えるかもしれません。判りませんが?????

単なる、物取りかもしれませんが、普通の強盗には、心筋梗塞に見せかけるような芸当は出来ないのではないでしょうか?????

少々、長く書きすぎました。
ただ、ソマチットにしても真菌にしても、癌の治療が可能になれば、本当に、嬉しいですが、それらの治療方法を知っている唯一の人であるシモンチーニ氏の身が心配です。

どうか、日本で日本の医師達が伝授されるまで健康でいて欲しいです。

投稿: 子猫 | 2010年3月 9日 (火) 06時51分

私も代替え療法の素晴らしさを十分に承知しておりますが、

薬事法では西洋医学や一部の認可を受けたもの以外は
「完治」「治った」「効いた」という表現を規制されていたような気がします。

もしそれが私の思い違いでなければ

今後様々な代替え療法を情報提供しあう事になった場合

公の場ではそのような表現は避ける必要があると思われます。


お医者さんや薬剤師さんのようなプロの方なら厳密にご存知だと思いますが、
私には細かな事が分かりかねます。
(例えば、販売者ではなく一般の人が何の利害もなく話す分には問題がないのかとか)


消極的なようかもしれませんが、

それが私達の大切な代替え療法と、健康に悩む方達を守る方法だと考えております。

ありがとうございます。

投稿: 花 | 2010年3月 8日 (月) 22時31分

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