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今朝、驚くべきニュースを知りました

 今朝、行き付けの喫茶店でふと目にした日経新聞の一面下欄のコラム記事で驚くべき記事を目にしました。

 オバマ大統領がチベットのダライラマとの面会を拒否していたのです。これは、ブッシュ(子)、クリントン、ブッシュ(父)の三代に亘るチベット政策の転換である、という書き方を日経新聞ではしていますが、真実はこれとはまったく異なります。

 オバマ大統領は、間違いなく、ダライラマに関してある事実を認識した上で、面会を拒否したのだと思うからです。

 その事実とは、ダライラマとアメリカCIAとの黒い関係です。私は一時期日本の新興宗教団体に入信していた事があります。今では、そのカルト性、詐欺システムに強い疑問を感じ(暴力団も絡んでいます)、脱会をしましたが、その宗教団体の資金関係についてある噂を聞いた事があるのです。詳細は時機を見て書くこととして、その資金の流れに不可解な点が多いのです。なおかつその新興宗教団体とダライラマとは非常に深い関係にあるのです。

 ダライラマは完全にCIAのエージェントです。統一教会、オウム真理教の麻原、その他の新興宗教団体(ある巨大宗教団体を含む)、等との黒い関係は徐々に知られることとなるでしょう。日本のほとんどの新興宗教団体はアメリカCIAのコントロール下にあります。CIAは世界中の宗教団体の情報を収集し、かつマインドコントロール技術を駆使して、思想面と資金面の両方からコントロールしています。このコントロールには一部麻薬が絡んでいます。キリスト教、ユダヤ教、イスラム原理主義、その他の新興宗教です。第一、ダライラマがノーベル平和賞を受けた事自体が疑わしいのです。オバマ大統領が受ける事になったのは、そのウラをかく作戦なのです。だからこそ、私はオバマの作戦勝ちだと表現したのです。

 オバマ大統領はこの事を踏まえたうえで、ダライラマとの面会を拒否したものと見えます。多分、皆さんの多くはダライラマはノーベル平和賞を受けたほどの人物であり、世界平和とチベットと中国問題に関わるインドのガンジーにも匹敵する非戦平和主義者である、と認識されているでしょうが、事実はまったく逆なのです。この情報は、既に「ふるいちまゆみ」というブロガーによって一部暴かれています。

 これらの事実が多くの人たちに認識されればたくさんの人が衝撃を受けるでしょう。ですから、一部に批判の声が上がるのは覚悟のうえです。私のこの情報は、ふるいちまゆみさんの受け売りではありません。私が独自に得た情報を基に組み立てた暴露情報です。これから時機を見て詳しい内容を書くことになるでしょう。今日は、これで一応ペンを置きます。

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コメント

ダライ・ラマがCIAのエージェントであり、イルミナティの使い走りであることは以前から指摘されていました。 

以前、北京オリンピックの前の頃だったでしょうか、ダライ・ラマが中国政府から悪魔呼ばわりされたことに対して、記者会見で頭に角に見立てて両手の人差し指を立てて「わたしの頭には角ははえてないよ」的なことを言ってへらへらと笑っていたシーンを見ました。
そのときの彼はまさにそのおどけた笑顔とは裏腹に、非常に邪悪な雰囲気を感じさせました。

オバマ大統領かダライ・ラマとの接触を拒否したのは彼のスタンスからしてごく当たり前のことかもしれませんね。

投稿: Link | 2009年11月 3日 (火) 17時37分

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