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目前に迫った地球外生命の公式発表

http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993338

 今日は重大情報をお伝えします。パラダイムの大転換がいよいよ始まりそうです。上記のサイトの記事に、有名なマイケル・E・サラ博士の論文が掲載されています。

 オバマ大統領が、11月末に(27日ごろ)地球外生命体(ET)の実在の真実を明かす公式発表が間近に迫っていますが、この詳細については、「ふるやの森」というサイトに、宇宙からのチャネリングメッセージとして、日を追って継続的に掲載されています。

 さらに、オバマ大統領の一連のアジア歴訪もその事を踏まえたと見られる言動が随処に感じられました。特に日本における講演では、自分が太平洋諸国から選出された大統領であり、平和を推進するべき任務が存在するかのようなニュアンスの発言もあり、ミャンマーや北朝鮮への働きかけも尋常ではあり得ない力強さを見せ付けました。それは、この文書の最後に書かれている、「オバマ政権とその支持者たちは、地球が地球外生命に提示された難問を公然と片付けるような、惑星間の文化への適合を助けるため、思い切った前進手段を取る態勢にある」という言葉に示されています。その文章の前には、「もし、地球外生命の公開が2009年末か2010年の早い時期に起きたなら、オバマ大統領は国連を通じた世界統治の促進という前代未聞の試みを導くだろう」とも述べられています。

 このET情報公開の国連の30カ国秘密討議には、当然日本も参加しているはずです。開催されたのは、2008年2月12日から14日にかけてでした。実はその事について、私には思い当たる節があるのです。一年半か二年ほど前の国会審議において、UFOの存在について、政府はどう考えているのか、という質問があったはずです。覚えておられる方も多いと思います。不思議なのは、あの質問がなぜ、どのような理由で出されたのか、一切説明が無かった事です。いまから思えば、当時その問題が国連内で秘密裏に討議されていた、という証明になります。

 いずれにしても、12月10日のオバマ大統領のノーベル平和賞受賞と併せて、その前後には重大なイベントが起きるであろう事は、もう既に動かし難い既定の路線のように思われます。これは、地球の運命を決定付ける重大な局面に差しかかってきた、と見るべきです。要するに、パラダイムの大転換が既に始まった、という事です。

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コメント

武山です。これは私の記憶間違いの可能性が高く、オバマ大統領のAPEC総会での演説であったかも知れません。申し訳ありません。今後確認して訂正させていただきます。

投稿: | 2009年11月19日 (木) 20時48分

いつも拝読させていただいています。
初めてコメントさせていただきます。
オバマさんの日本での講演についてですが、15日付けの東京新聞で演説全文を読んでみましたが、ここには書かれていませんでした。

いつの、どの新聞に発表されたものでしょうか?
よろしけば、教えてください。

投稿: 892sun | 2009年11月19日 (木) 16時31分

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