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今日は出張しており、今帰ってきました

 こんばんは。今日は出張で出掛けており、たった今帰ったばかりです。それと、ブログの管理画面がトラブルで、表示されませんので、取り敢えず、記事だけをアップして置きます。

 さて、中川氏の死亡事件については、ぼつぼつ情報が出てきました。解剖は実際に行われたようです。しかし、医師でもない家族の意見で、心筋梗塞ではないか、という発表の仕方は、到底公的に、またこれほどの重要人物の死因にしては受け入れられる内容ではありません。後日、詳細かつ適切な解剖結果、病理検査の結果を、納得の行く形で公表してほしいものです。

 小渕総理の死亡の際にも同様の不可解な処理の仕方により、事件が闇から闇に葬られ、非常な憶測やうわさが乱れ飛びました。今回もそのようになる可能性が大いにあります。元財務大臣まで務めたほどの重要人物が、いきなり死亡した、と言っても、受け入れられるものではありません。全国民が納得の行く形での検視結果を公表するべきです。

 過去には、何人もの暗殺事件が発生しており、警視庁も詳しい事実関係を徹底的に調査してから、事件性はなかったと発表するべきでした。我々一般庶民にしてみれば、実にうさんくさい成り行きである、としか見えません。

 特に、亀井氏と中川氏との昔からの関係は、さる筋からの脅しが存在しても不思議ではないからです。事実、一部では、郵政民営化に反対する亀井氏に対して、傷害ないしは暗殺さえ危惧する意見もあったほどです。植草一秀元教授は、極めて巧妙に冤罪に巻き込まれた可能性が指摘されています。それほど、郵政民営化に関しては、真っ黒い闇が存在するのです。国民の皆さんは、これ以上犠牲者が出るのを防がなくてはなりません。どうか真実が表面に出るよう、皆さんで注目される事を望みます。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

こんにちは、奴隷ですaries
金玉さんのブログで中川元金融大臣が以前(政府紙幣を発行しては)と、発言していたようです。この発言のためケネディ大統領と同じく抹殺されたのでしょう。チョツト長いですが金玉ブログを貼り付けます。奴隷のへたな文章より読みやすいですから。http://goldentamatama.blog84.fc2.com/
はじめ
暗殺なのか、事故なのか。
しかし、状況的には殺されても不思議ではない状況だとワタスも思います。
なぜ殺されなければならなかったのか。

ちょっと前に、彼が世間を騒がせた酩酊状態でのローマG7での記者会見。
毒を盛られたなどといろいろ噂が広がっていたようですが。
毒をもったのは読売新聞の女記者とかブルームバーグ記者とかなんとか噂もありますたね。
そもそもこの酩酊状態の記者会見を全世界に配信したのはAP通信。
AP通信、ロイターと言えば奴らの報道機関ではないですか。

ワタスは中川さん目をつけられていたのだと思います。
奴らから危険人物としてマークされていた。

その昔、ケネディ大統領が暗殺されますた。
なぜ暗殺されたのか、いろんな理由が取りざたされていますが、皆様はエグゼクティブオーダー11110というのをご存じでしょうか?
ケネディさんは、政府紙幣を言い出した。
エグゼクティブオーダー11110というのはFRBが持っている通貨発行権をFRB以外の政府財務省が発行できるようにしましょうという法案ですた。
ケネディさんは総額42億ドルの政府券を発行したと言われています。
これをやったので殺された。

当たり前です。
奴らの力の源泉はなんですか。
何度も書いています。前の記事にも書きますた。

通貨発行権

です。

この無から有を生み出す錬金術を使って奴らは世の中を支配している。
この錬金術さえあれば、誰が法律を作ろうが、何党が政権をとろうが関係ないという話です。
無限に金を生み出せるのですから至極当たり前のことだと思います。

エグゼクティブオーダー11110は、ケネディさんがFRB以外の政府財務省が発行できるようにしましょうという法案だったのですた。アメリカ政府版の通貨を取り戻せ!をやったのです。
これをやられてはたまらない。
奴らは自分たちの力の源泉、錬金術が奪われるのですから、一番恐れる話なのです。

だからこの法案を通したケネディさんは、法案を出すが早いか瞬速の速さで暗殺されてしまったのですた。
中川さんは何を言っていた人ですか。

政府紙幣。

ケネディさんと同じです。
自民党の中で、これを言い始めた人ではないですか。
ケネディさんと同じ虎の尾を踏んでしまった。

政府紙幣というのは実は奴らが一番困る話なのです。

景気悪化。もうだめだ。日本経済は終わりだ。
そんなことを言ってこの世の終わりのように思っている皆さんには信じられないかもしれませんが、単純明快に景気を回復させる方法があります。
ごく簡単な話です。
経済の仕組みを分かっていればすぐにできてしまう話なのです。
本当なのだからしょうがありません。

単純です。政府紙幣を発行する。それも減価通貨で。

ただそれだけです。
今、民主党さんの言う子供手当とかなんとか。福祉の財源はどうするんだ。という議論が起こっていますね。

財源は政府紙幣です。これを言うだけです。

現在、日本なら日銀が通貨発行権利を持っています。
もちろん世界の中央銀行システム。
ピラミッドの頂点にはスイスのBISが存在しています。日銀はその日本支部です。FRBはアメリカ支部。
日銀は奴らの出先機関であって、日本の機関ではない。奴らの機関です。
何を今さらな一般常識です。

今のあなた方が持っているお札は日本銀行が発行している券。
競馬をやるには馬券。行列に並ぶなら整理券。子供が親に渡すのは肩たたき券。
日本で物を買うなら日銀券です。
単なる紙っぺらです。

今まで政府は公共事業なり、子供手当なり、とにかくお金のかかることをやろうとすれば日銀からお金を借りなければなりませんですた。
日銀はと言えば、やっていることは輪転機を回して紙っぺらをバカスカ刷っているだけです。
元手なんてゼロです。紙代だけの紙っぺらに巨額の利子をつけて政府に貸し出している。
お馬鹿な話です。

しかし、政府紙幣ならそんなお馬鹿なペテン話に付き合う必要はまったくありません。
日銀なんかに借りる必要はない。日本政府が刷るお金、政府発行券、政府紙幣を作りますというだけです。
日銀がやってたことを政府がやる。政府がバカスカ札束を刷りまくるだけ。

財源は?と聞かれれば政府紙幣です。何か文句ある?
と言えば良いだけなのです。
単純明快なのです。

今まで日銀がやっていたことを政府がやる。
政府が紙幣を刷りまくったらインフレになるでしょという突っ込みもありそうですが、そんな心配はありません。

減価紙幣にすれば良いだけです。
減価紙幣とは一定期間、時間が過ぎるとお金の価値がゼロになってしまうお金のことです。

前にも書いた腐るお金についてをお読みください。
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-182.html

刷っても刷っても消えていくお金。
これが減価通貨です。
人間の体と同じです。
血は骨髄の中で生まれて、体を駆け巡り栄養を運んでは消えていく。
同じ仕組みです。
通貨が腐らずに残っているからうっ血するのです。血のめぐりが悪くなる。
不況、不景気と言いますが、人間の体にたとえるなら血のめぐりが悪くなっている状態なのです。
血がうっ血しているだけなのです。

政府が減価紙幣を使って、巨大な福祉やら公共事業をやる。
その昔、公明党がやったような地域振興券などというチンケなレベルではない、政府紙幣を刷って刷って刷りまくる。
巨大なばらまきをやるのです。巨大な公共事業、福祉。
これでもかというぐらいのレベルでばら撒きをやるのです。
財源は政府紙幣ですから政府の借金もありません。
減価通貨なのでインフレもありません。

減価紙幣で支払われた側は、お金を持っていても減価してしまうのでさっさと物に変えなければいけない。
どんどん物が売れて行くのです。
どんどん血のめぐりが良くなっていくのです。
うっ血していた血が流れ出します。

そもそも、本当に大事なのは物やサービスなのに、お金の方が大事という感覚がまやかしなのです。
通貨というのは単なる交換手段であって、それを何よりも後生大事に思っている感覚が、不況になるとお金を貯め込んでしまう=金の巡りが悪くなるという悪循環を生むのです。
それは奴らによって作られたものであって自然な感覚ではない。
はっきりとコントロールされたものであることを分からなければならないのです。

場合によっては、今までの日銀券と両替サービスをやっても良い。
時間がたつと減価してしまう通貨なので、日銀券と政府紙幣の交換レートは1対2。
100万円の日銀券は200万の減価通貨政府紙幣に両替しますよ。
極端ですがこんな感じにすれば、悪貨は良貨に駆逐されていくのです。

まぁ、しかし、これをやったら中川氏やケネディさんと同じ、一発昇天間違いないでしょう。
ものの数日で、暗殺されてしまうことでしょう。
奴らが一番やってほしくないことだからです。
ここまで
政府紙幣を発行し、其の通貨は減価通貨にすれば、国民全員がお金を稼ぐためにアクセクしなくて、ゆっくりとした人生が遅れるのですが。
奴隷よりgoodsign03pig

投稿: 茅壁優治 | 2009年10月 6日 (火) 13時18分

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