« 現在の新型インフルエンザとスペイン風邪との関連性について考察する | トップページ | 最新の米国の情勢(つづき) »

アメリカの最新の情勢について

 今晩は。武山です。ブログで告知したようにアメリカで緊急事態が発生したようです。ただし、どうもこれは表面に出ているような緊急事態というよりも、真実は新型インフルエンザのせいでは無さそうです。

 では、何のせいか? オバマ大統領は大変賢明ですから、どうも表面上はインフルエンザワクチンによる副作用の防止のために一応緊急体制を取ったかのようです。では、なぜインフルエンザワクチンそのものを停止しないのか、という疑問が湧きますが、いまのところ、インフルエンザワクチンが無害化されているという情報は一部を除いてほとんど行き渡っていません。例えば数千万人に接種が終わった段階で、何らかの副作用が出ても(多分軽微な)、彼らの策謀で、今度は、ワクチンで重大な副作用が出る、とニセ情報を流すはずです。

 いずれにしても彼らは地球上に大混乱を起こす算段です。最終的にET=地球外知生体の公表が行われても、その時は新型インフルエンザの流行がETによる地球侵略の仕業である、と問題をすり替え、ET来訪の目的を打ち砕く算段です。また、オバマ大統領はこの国家緊急事態宣言の情報を流すことによって、彼らに、自分たちの作戦が、打つ手がないかのように見せかけているフシも見えます。

 少し事態を違った位置から眺めれば、今度の緊急事態宣言は、騙しと騙しのぶつけ合い、欺瞞は欺瞞を以て対処する、という大変高度な作戦のようです。銀河連邦の作戦の根本は、なるべく地球人に犠牲者が出ないようにする事です。国家緊急事態宣言は、却って犠牲者の減少を期する効果もあります。私の知っている何人かはETの存在をまったく認めていません。オバマ大統領は本気で悪魔だと考えているようです。また、ある人はアシュタル・コマンドはウソで欺瞞だとはっきり言いました。

 これは、有名なイギリスのジャーナリストや日本のあるブログの管理人のように彼らのガセネタを真に受けているためです(知っていて流している可能性もあります)。彼らの作戦は、地球上のあらゆるところに張り巡らしたエージェントに依存しています。日本にもあらゆるところに潜んでいます。気を付けて下さい。この騙し合いは、せいぜい2~3週間で終わる筈です。ここ3週間程が勝負です。

 ですから、私はワクチンの接種は、しない方が良い、と言ったのです。接種していなければ、どちらの言にも騙される事はありません。

 もっともこの説明は、私の主観に基づくものであり、他人に信用しろ、と強要する積りは毛頭ありません。皆さんは、自分の信念と直感に従って判断して下さい。情報の方も、少しづつ真実と思えるものが入ってきていますが、これが真実だと言えるものはありません。もう少し様子を見るべきです。

|

« 現在の新型インフルエンザとスペイン風邪との関連性について考察する | トップページ | 最新の米国の情勢(つづき) »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1217756/31953248

この記事へのトラックバック一覧です: アメリカの最新の情勢について:

« 現在の新型インフルエンザとスペイン風邪との関連性について考察する | トップページ | 最新の米国の情勢(つづき) »