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マスメディアからの借金支払い猶予(モラトリアム)批判について

 武山です。お早うございます。今日から10月ですね。ますます変化のスピードが上がっています。そこで、早速ですが、モラトリアム(借金の支払い猶予)について書きます。

 一般庶民は、借りたものは、何にしろ返さなくちゃならない、という極めて基本的なモラルを厳格に守っています。それが証拠に、借金の支払猶予(モラトリアム実施)について、いの一番に異議を唱えるのは、却って一般庶民の方からなのです。意外なことに借金の踏み倒しを平気でやっているのは、公的資金の投入を受けたような大企業の方なのです。

 この矛盾は何で起きているのか。それは、現在の経済モデルがユダ金(ユダヤ金融財閥)の搾取システムに由来していからです。ということは、つまり、偽ユダヤ人の依経であるタルムード(真のユダヤ人の依経たるべき本来的な旧約聖書とはまったく異なる。元々は古代バビロン宗教に起源を持つ)にある、借りた借金は返さなくて良い、という記述に従っているからです。

 この事実を知っている人は、一般の人々の中にはほとんどいません。カザール・ユダヤの偽ユダヤ人たちはこの事をタブーに仕立て上げて、庶民の多くから隠しています。我々は完全に騙されているのです。超古代の宗教ドグマが現代にも脈々と生きている事など、一般人は考えもしません。

 多くの人は、宗教と言うと、毛嫌いして却ってそれに触れる事を、避けようとし、忌み嫌います。クサイもの、おどろおどろしい、魔的なもの、宗教は麻薬だ、という思い込み、も奴らが一般人からその事を隠し、遠ざけるために仕組んだ罠です。私はこの事を自らの実体験から知ることが出来ました。偽ユダヤ人の宗教観はわざわざ一般庶民から嫌われるように仕組んでいるふしがある、と感じています。

 もう騙されてはいけません。今現在起きているマスメディアからのモラトリアム批判運動は、庶民のこうした思い込みをフルに利用した、プロパガンダです。もう一度言います。我々は騙されています。

 マスメディアの電波芸者たちが、いきり立ってそれをやればやるほど、ボロが出てきます。もう少しの辛抱です。

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