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目前に迫っている世界の大変革

 昨日、いよいよ衆議院選挙の日程が煮詰まりました。7月21日解散、8月30日投開票らしい。これを聞いて、私は、ある事に思い当たりました。それは、7月に起こると予想されている経済的な大事件のあと、9月には、地球規模の大変革が起こる、と警告されていたことです。

 なぜ9月なのか。それは、闇の勢力(シークレット・ガバメント)の最後の大攻勢がある、と予想されていたからです。この警告は今年の始めから秘かに囁かれていました。

 総選挙は、私は7月初旬解散、8月始め投票、と予想していました。ほぼこの線で決まりかけていましたが、都議選の結果や、その他さまざまな要因が重なって8月末の投開票になったものです。これは決まり方に不可解な面が感じられます。まるで何かが9月に合わせて進行しているかのようです。そして、すべての出来事が9月に焦点を結んで、ピークになるよう、定められているようです。

 もしそうだとすると、これは人間業ではありません。まるで神の見えざる手、が働いているようです。私が不可解だ、と言ったのはそのことを指します。

 神の見えざる手が働いた、とすると、、この9月には、未曾有の出来事が起こり、それが世界の大変革に繋がるような気がします。これは、確かにターニングポイントです。

 この世は、見えるものだけが真実ではありません。信じる、信じないは問題外です。不可解なのは理屈ではこの世は動いていない、という事実です。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

7月に起こる経済的大事件とはなんでしょうか?
アメリカ国債デフォルト?
AIG破綻?
国際的企業の倒産?

投稿: freeman | 2009年7月14日 (火) 20時36分

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hct/_cosmic_trigger.html

「スマイル・メッセージ」は、人類進化のプログラム実現の鍵を握る国として「日本」を指名している。今こそわれわれは、自らのルーツとその使命について、真剣な熟考を積み重ねなければならない時期にきているのだろう。日本人とは、いったい何者なのだったのか。そして、われわれは、だれと手を結ぼうとしているのか?この問いの延長線上に、恐らく人類の未来があるのだ──!

1996年5月に亡くなったティモシー・リアリー教授は
日本に対して次のようなメッセージを残している。

「21世紀の世界は日本のキッズ(new breed)が変革していくだろう」


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投稿: Ku_uu | 2009年7月14日 (火) 18時08分

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